つる さん プロフィール

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つるさん: 珈琲 ブレイク
ハンドル名つる さん
ブログタイトル珈琲 ブレイク
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/pasuteruturu/
サイト紹介文日々の事。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2016/09/18 12:45

つる さんのブログ記事

  • 彼女が抜けるって。
  • お世話になりました とメールが来た私たちの集会を出る決心をされたのだそう形だけでも引き留めた方が良いのかも知れないがそんな気持ちにもならない何か一言でも話して別の話しに引き込まれるのはもう、うんざり。正直なところ、本当にほっとしたまず、あの不潔なおにぎりから逃げる必要がなくなったどこかの知らない牧師の聞きたくもないメッセージを聞かされる事がなくなった教会ジプシー姉妹と呼んでいるあっちの教会こっちの [続きを読む]
  • カードがない。
  • ヨーグルトに入れる果物がなくなったのでイオンでバナナを買いセルフレジにて支払いのつもりがワオンカードがない。ワオンが主な使い方なのだけど一応、分割の支払いも出来るようになっているカード。早々に家に戻りカードを探してみたが見当たらない。誰でも使えるカード、幾らでも買えるカード、さぁ大変!! とにかくカード会社へ連絡をして止めてもらわなきゃいや、その前にイオンの店舗へ連絡をしてみよう。はい、三日前から [続きを読む]
  • 待ちに待って。
  • まさしく春毎年こうして待ちくたびれた頃に春が来る。慣れないものだからはコートの下にセーターなど着て汗まみれになり若い頃は季節を先取りし、寒い時も我慢だったのに年を経てくると季節の後追いになる。頼まれ仕事に精を出し、ずーとミシンを踏んでいたら時間の経つのも気づかなかった適当に寸法を決めてね、と言われてこういうのが一番困るのだけれど期待にそうように夕食をと思ったら冷凍していたご飯が切れていて今から炊く [続きを読む]
  • 案外、、、。
  • 人の振り見て、我が振り直せ勿論、人の有り様を見るのは粗を探すためではない自分の有り様を映し出すため自分で自分の姿を見るのはとっても難しいでも、人の姿は簡単に見える特に嫌いな人の様子は隅々まで見えてしまうでも人間なんてほとんど同じだから実は自分も同じと心底では気づいている私たちが人の振りを見るのは自分も同じだと知るため人の振り見て自分を変えられえたらいいけどもう、60年以上も生きてると自分を変えるなん [続きを読む]
  • 天にある国籍。
  • 礼拝。先週、召された姉妹の死と葬儀のお話しを聞かせて頂いた末期の癌だがクリスチャンだからといって早々、あっさりと死を受け入れるわけではない気持ちの揺れ動き、紆余曲折、そうして従おう、主のご計画に倣おうそう心が決まった時に、私たちは突然有り得ないほど前向きになるほとんどの人がそうだ抗わない、主にお任せと思えた時にイエス様はそっと寄り添って下さるのだいや、もともと手を握っておられるのだけれど自分の思い [続きを読む]
  • 誇りある手作り。
  • 地下歩道空間の手作り作家展へ雨が降っていて動くのは面倒だったが家でじーとしていると寒くてたまらないしたまたま、友達から電話があったので誘ってみたらオッケーで手作り作家さんに会いに行った。さすがに、趣味でやっている私なんかとは大違いです値段も桁外れだけど手作りって、今はきっと機械も手に入り易いのだろうか木工、陶芸、金属加工、手芸、etc.充分楽しめたし、お金もないのに買ってしまった。出店されている皆さん [続きを読む]
  • おーとぉ 今回は自腹!
  • 大好きなお友達、30年以上のお付き合いになるお金持ちだ。ご主人が出世されて定年となった私がまだ仕事をしている時には一緒の外食は自分の食べた分それぞれに払っていた年金生活になってご主人が、私のような人生だと年金は少ないはずと察して下さるさすが金融関係のお仕事をされていた方その通りで、暮らしは厳しいだから、外食の時は奢ったらいいよと出掛ける時にご主人がいつも言って下さるとか。だから、いつもほとんど奢って [続きを読む]
  • 鉢植えからの思い出
  • 冬中、部屋に置いていた鉢植えをベランダに出した毎年の事だけど今年はやはり寒かったのか、出すのが早過ぎたように思う一番大切にしている、母が育てていた鉢がすっかり、しなだれて枯れてしまいそうだ母が丹精込めて育てていた鉢植えは沢山あったのだがそのような事が苦手な娘は気づくと一つ枯らし、一つ枯らしでとうとう一個だけになってしまった。しかも花の名前さえ知らない母の痕跡が消えるたびに、怯えに似た感情に襲われ特 [続きを読む]
  • さすがに軍歌は。
  • 友人が、老人会なるものに参加したとの報告。観せられた映画が昭和34年のものどなたかの希望なのでしょうかね。ヘルパーの資格を取るために実習という事でグループホームへ2日間勉強に行った事があるそこは、朝からずーと軍歌が流れていたグループホームだから痴呆のある方がほとんどではあるが戦争を思い出したい人がいるのだろうか。あの頃は戦後60年くらいだったが今、戦争経験者は90歳を超えていて案外グループホームでは少数 [続きを読む]
  • 一人じゃ 行けない。
  • いつものプール泳いで、歩いて、一時間皆さん、おしゃべりをしながら歩く、見渡すと同じメンバー私は話しかけないでオーラを発しそそくさとシャワー、採暖室へ天涯孤独なわたし、家族がいない母の日だったそうな、親も子供もいないので気づかない大体、何でも一人でやっている天井の電球交換、大きな家具移動も大型ごみも解体して一人で出すさて、さて、それなのに外食は一人で出来ない友人が回転寿司は一人で行くと聞きびっくり仰 [続きを読む]
  • 彼女のおにぎりは、、、
  • 彼女の部屋へ入った時には、驚いた。どう考えても数十年は掃除をしていないと思えた。湿度を保つためストーブの上に置かれた鍋はカビで変色していた。何度目かにお邪魔した時はカレーライスをご馳走して下さった。床の上に置かれた炊飯器。白物家電でしょうに、蓋を開ける取っ手が真っ黒だった。手垢でしょうね。集まりの時に、彼女はおにぎりを持参されたが、あの手垢が頭にこびりついていて、その手で握ったおにぎりには手が出な [続きを読む]
  • 放ったらかし?
  • 五年に一度のガス警報器取り換え時に電気の契約も、と勧められた。友人が原発反対の意味を込めて北電を止めたと言っていたのを思い出し私もささやかな原発反対の意思表示としてガス会社に電気も追加した。のだが、このガス会社から音沙汰がない。電気の何かを新しくする必要があると言われ私は何もしなくていいというお話し。それにしても、一体いつ来られるのでしょう。原発反対と練り歩いたり、声高に叫ぶなんて嫌だけど、こんな [続きを読む]
  • 異常なほどの健康。
  • 私の周りには病気の人が沢山いる。ただ重い症状の人はいないと思う。引っ越す時の第一条件が近くに病院がある事と言われた友人は虚弱体質だと言う。歩く事がほとんどない。食事はコンビニのお弁当ばかり。白内障になる年なので眼科へ行き、まだ大丈夫と言われたが、いつかなるので毎月検査に行っているのだとか。親族の大勢が癌で亡くなっているので三か月毎にがん検診を受けて、一日置きに何かしらの運動教室へ通っている。食事の [続きを読む]
  • 有り得ない。
  • 驚いた。娘が母親に手をあげるなんて。借金を申し込んで、無理だと思ったらしい。何が驚くって、娘の暴力を母親が大して大ごとと感じていない。50歳を超えた娘がお金を貸してもらえないからって、母親に平手打ちをするとは。まぁ、なんだかんだと言っていてもお金は出すだろうと察してはいたが、親としてはそうなるだろうと、私に子供はいないが、分かる気がしていたが、暴力を振るわれて何事もないように笑って済ませるなんて、多 [続きを読む]
  • やっと。
  • やっと、普通の気温に戻って久しぶりのプール。泳いで、歩いて、30分の運動。スマホの支払いが予定を超えて高い。契約時に月7,8千円位でしょうと聞いていたのに一万円を超えている。これは、私のような貧乏人が払える範囲からかなり外れている。パソコン上で不必要と思えるアプリを消してみたが、僅かな金額でしかない。ショップで相談してみましょう。これは大変、暮らしていけないと、咄嗟に思ったけど、主の御力を疑う行為だっ [続きを読む]
  • 近況。
  • 地方から兄弟が来られて交わりの時間jを持つ。主との交わりという感じは全くしない。ただただ、自分の素晴らしさを訴え、兄弟に媚びて自分を認めてもらうために必死。揉め事の解決も、簡単に人間を決めつけて良し悪しを言い渡す。人間って案外複雑で一人が悪者になっても解決などしない。かつての宣教師が兄弟、姉妹の揉め事に決して結論を出さなかったのは正解だと思う。時間が良し悪しの結論に導くこともあるし、自然消滅してい [続きを読む]
  • 長年の懸案。
  • 「荒野の食卓」 ウオッチマン・ニー8月29日モーセは主に申し上げた。「ああ主よ。私はことばの人ではありません。以前からそうでしたし、あなたがしもべに語られてからもそうです。私は口が重く、舌が重いのです。」【出エジプト4:10】自分が役に立たないことを認めても、それだけでは、まだ役に立ちません。大切なことは神の力を知ることです。これこそが真の復活です。神がモーセに知って欲しかったのは、人に口を与えたのは [続きを読む]
  • 同窓会。
  • 48年振りに会う同窓会。ほとんどの人が分からない。名前を聞いても分からない。自己紹介でクリスチャンになった事を言った。そして、仲の悪かった人、記憶している限りでも問題は私にある。いいえ、この人に会いたくなくてクラス会にも同窓会にも行かなかったのだ。今回、顔を合わせて謝る事が出来た。以外にあっさりと謝れた。自己紹介でイエス様のお名前を出したのだからと励みになった。本当に良かった。胸のつかえが取れた。 [続きを読む]
  • 分かる。でも私は逃げてる。
  • 休んだ祈り会。キャンプの収支決算がファックスで送られてきたが、これが意味不明。入金と出金がまるで分からない。姉妹の苛立ちは頂点だ。分かる。よく分かる。献金の使い方の問題も出されたとか。分かる。よく分かる。自分たちの飲み食いを献金から出すのが当然と思っている。本当におかしい。東京のキャンプの飛行機代、本当は名古屋へ行きたい未信者のために献金から出し、いいように使われている。献金の使い方を誰とも相談し [続きを読む]
  • 訳が分からないのだけど。
  • 主のなして下さる事って。枕カバーと椅子カバーの注文あり、どちらも全く関連のない方。いくらの収入になるかなんて、気にならない。主がそうして下さるのだから。感謝。感謝。試してみよ、と言われても宝くじなんかを買う気にはならない。何故なのかをはっきりと説明出来たらいいのだけど、どうも違うという感じがするとしか言いようがない。御言葉や聖書の中の出来事で説明してみたいのだけど。マッテヤをくじで選んだりしてるし [続きを読む]
  • あぁ、よう子ちゃん。
  • よう子ちゃんが、沢山の手土産も持って遊びに来てくれた。嬉しい。キャンプへのお誘いの手紙がこのような結果となって嬉しい。よう子ちゃんはイエス様のお話しに興味があって、わざわざ足を運んでくれたのだと思う。自分の病気の事。二度の薬による自殺未遂の事。医者との関係。何て正直な人だろう。そして、しつけの行き届いた育ち方をしているのだとつくづく思える言葉や行動。沢山、お話しをしたけれど、私が口を挟みすぎてしま [続きを読む]
  • 二度目はありません。
  • 先日のイベントの不満点をある姉妹と電話で話した。次の祈り会で問題点を挙げて、次回のイベントのために参考にしましょうと言われた。ふっと思い出した。かつて同じような事があった時に、結局、不満があるのは私だけとなっていて、その姉妹は無言で通したのだ。まぁ、間抜けな自分にむしろ愛おしさも感じたものだ。今回、又言われた。問題点を出し合いましょうと。祈り会の日程が決まったが、私は都合が悪いので不参加と伝えた。 [続きを読む]
  • ためしてみよ。
  • マラキ書 3-10 十分の一をことごとく、宝物倉に携えて来て、わたしの家の食物とせよ。こうしてわたしを ためしてみよ。━万軍の主は仰せられる━ わたしがあなたがたのために、天の窓を開き、 あふれるばかりの祝福をあなたがたに注ぐかどうかをためしてみよ。安藤がお墓の掃除に連れて行ってくれた。おばさんと会うのは今年初めてだ。歯の治療も終えていて安心した。98才での抜歯は辛かったと思うが、やはり食事が出来ないよ [続きを読む]
  • さて、果たして自分は。
  • ヨハネ第一 5-15 私たちの願う事を神が聞いてくださると知れば、神に願ったその事は、すでにかなえられたと 知るのです。長い間雨が降らず、人々は教会へ集まり雨が降るようにと神様にお願いする事にした。その日もかんかん照りで畑の横を嘆きながら人々は教会へ向かった。一人の少女が雨合羽と傘を手に持って現れた時、人々は笑った。この天気が良い日に、、しかし少女は雨が降るように祈るのだから帰りは雨になると信じていた [続きを読む]
  • どこかで繋がりが。
  • ヨハネ伝 9-1^37  盲人を癒されたイエス様。盲人が見えるようになったのを見て、近所の人たち、次にパリサイ人たち、次に両親、が大騒ぎをしている。この問答にイエス様は全く関わっていない。イエス様が関わったのは見えるようになった盲人をかれらが追放した時。すなわち、一人っきりになった時。全くお会いした事のない兄弟との交わりだった。かつての集会を28年前に出られて、現在集っている集会と私とが少しだけど繋がりが [続きを読む]