トリキチジイジ さん プロフィール

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トリキチジイジさん: トリニータ談話
ハンドル名トリキチジイジ さん
ブログタイトルトリニータ談話
ブログURLhttps://www-katashima-trinita.muragon.com/
サイト紹介文大分トリニータ・旅行・釣り・メダカの飼育等日常生活を自由気ままに・・・
自由文大銀ドームではゴール裏で、アウェイは旅行を兼ねて、トリニータが生活の一部かな?。トリニータで人とのめぐりあい、人生の中で一番いい時かな。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供103回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2016/09/23 18:50

トリキチジイジ さんのブログ記事

  • 金沢戦 終了間際 丸 谷 の決勝弾で1:0勝利 首位に浮上
  • 試合終了「1:0」大分勝利。 移籍後初ゴールが決勝弾、金沢戦のヒーローMF33・丸谷。  前日の試合で岡山が引き分け勝てば首位になれる、気合を入れてDAZNで応援、相手に攻められ苦しい展開、出るのはため息ばかり、残された時間はロスタイム3分。  ロスタイムも刻々と過ぎあーあ引き分けかと思った瞬間、MF19・星がサイドを切り込みゴール前に絶妙なセンタリング、MF33・丸谷がうまく足元にボールを収めシ [続きを読む]
  • 6戦負けなし ツエーゲン金沢に勝利し 上位定着を
  •  練習開始時間は10時、自宅を9時15分に出発、スポーツ公園に9時25分到着、練習開始まで30分間の時間が、30分間公園内の遊歩道をウォーキング、約4,000歩。  公園内の遊歩道は車等気にすることなく、新緑の木々を眺めながら気分よく散策できるありがたいことだ。  練習会場に到着するとすでに数名のサポが、グランドにはボール等用具が配備され準備万端、選手も各々準備運動を。  監督から集合の声、練習を [続きを読む]
  • 横浜戦 再三の好機に決められず引き分け 5連勝を逃す
  •  試合終了を告げる長い笛の音「1:1」の引き分け。  第9節、横浜FC戦との一戦、立ち上がりから相手にボールを持たれ激しく攻められ苦しい展開、前半25分ペナルティーエリア内で相手の攻撃に耐えきれずDF5・鈴木が相手を倒しPKを献上。  キッカーはイバ、自身得点の大半はPKでの獲得、そのイバが決め横浜が先制「0:1」  大分は守備に追われボランチがボールを収めることができず、ゲームを組み立てられない [続きを読む]
  • 横浜FC戦まであと3日 一丸となって戦い 5連勝を
  •  今日のスポーツ公園、多少風はあるがサッカーの練習には最高のコンデション、勝つことで話題も多くなり練習見学者も少しは多くなった気がするが。  選手も、勝つことでモチベーションが上がってか早々と練習場へ。  練習場では、選手同士声を掛け合い和やかな雰囲気。  集合の声に選手が一か所へ、監督から練習内容についての指示。  練習を開始すると和やかな雰囲気が一変し緊張感が、選手も真剣、試合に出れない選手は [続きを読む]
  • 讃岐戦 FW38・馬場の恩返し弾で「2:1」勝利
  • 試合終了、「2:1」で勝利。  最下位、讃岐に勝つには勝ったが危なかった、ピッチが悪いのかパス等ミスが多すぎ。  先制点はハーフライン近くの自陣から、ファールを貰い素早いリスタート、ボールをセットし宮阪がシュート、宮阪の超ロングシュートが運よく決まり先制点。  先制しても相手の素早い攻撃に引いて守る苦しい展開そんな中、セットプレー崩れからからミドルシュートを撃たれゴール前にこぼれたところをFW・原 [続きを読む]
  • 今シーズンホーム初勝利 水戸に「3:1」で圧勝
  • 試合終了「3:1」勝利。  勝ちました、今季ホームでの初勝利よかった、それも首位の水戸に、前節の東京ヴェルディ戦で引き分け試合終了後、片野坂監督がこの引き分けで得た勝ち点1を無駄にしないと公言、チーム一丸となって公言道理勝利し勝ち点3を獲得。  試合内容も前、後半共大分が主導権を握り攻撃陣の活躍で3得点、守備も安定して守っていたが、失点した1点は残念ながら左サイドに穴が開き、マークも甘くフリーでシ [続きを読む]
  • 東京V戦ドロー 攻めて守っても ホームで勝てない 
  • 東京ヴェルディ戦「0:0」引き分け。  「0:0」残念、勝てる試合を悔しい引き分け、シュートも相手の数倍打っているのにゴールを奪えない、打つタイミングか。  試合ではこれまでの課題をしっかり修正、守備もメンバーを入れ替え安定、攻撃もメリハリをつけ終始大分ペース、ほんとに惜しかった。  特に守備ではDF41・刀根、今季復帰し初出場ながら大きな声で試合を鼓舞、DF同士の距離をうまく保ち、相手にも強く高 [続きを読む]
  • 東京ヴェルディ戦 片野坂監督 勝利の方程式は 
  •  岡山戦は相手の戦術にはまり成す術もなく敗れたトリニータ、今シーズンの目標は勝ち点70、順位もプレーオフ圏内の6位以内。  トリニータ、第3節終了時点で勝ち点4・順位は9位、目標達成のためにはここで足踏みをするわけにはいかない。  何故か各チーム大分の戦術を分析してか、前からプレスをかけ攻撃に圧力をかけミスを誘う、大分の攻撃に対してはボールを持たせ時間をかけさせ、引いてしっかりブロックを敷いて守る [続きを読む]
  • 今シーズン初の黒星 ファジアーノ岡山に「0:1」完敗 
  • 試合終了「1:0」岡山勝利。  ゴールキーパーからボールを受けいざ攻撃、相手のプレスに振り回されパスミスはするはトラップミスはするはボールは奪われるは。  ボールを奪って反撃に出ても、攻めが遅いので相手は素早く引きブロックを敷いて守るので崩せない。  ボールも持たされ自陣でのボール回しが多いので、ミスをすると即得点に。  今シーズンはボランチがうまく機能していないのか相手の思うがまま、ボールは持て [続きを読む]
  •  好調ファジアーノ岡山戦 監督の戦術は スポパへ
  •  前節の山形戦、片野坂監督はシステムを変更、メンバー数名を入れ替え試合に臨んだがシステム、連携等がうまく機能せず、負けてもおかしくない試合だったが、相手に助けられ何とか引き分け。  今季2試合を消化、1勝1分け、勝ち点4 順位は5位、まだまだ先は長いが目標達成のためには出足が肝心、躓いたら苦しくなる。  今節の岡山戦に向けての、監督の戦術、選手の動きは、スポーツ公園へ練習見学に。  今日(7日)の [続きを読む]
  • ホーム開幕戦 相手ミスに救われ 何とか引き分け
  • 試合終了「2:2」引き分け。  ホーム開幕戦、勝ちを信じていただけに、何とも言えない虚しさだけが残る試合。  今シーズン初戦の栃木戦からメンバーを数名入れ替えて臨んだモンテディオ山形戦、果たして監督の采配は正解だったのか。  試合開始から相手のプレスに押され守備一辺倒、中盤でボールが持てず、ゲームも組み立てられない。  守備の時間が長くなるとファールが多くなるそれも自陣で、山形の得点はPKとFKの [続きを読む]
  • ホーム初戦 モンテディオ山形戦どう戦う スポパへ
  •  今シーズンの初戦はアウェイでの栃木SC戦、「4:2」で勝利し勝ち点3をゲット、幸先いいスタートを切ったトリニータ、ホーム初戦はモンテディオ山形を迎えての一戦、ホームで勝利し波に。  山形戦を前に選手個々の状態、先発メンバーが気になるのでスポーツ公園へ。  今日のスポーツ公園、太陽の光を燦燦と浴び気温も高く普段ならサッカー観戦日和だが、残念なことに風が強く春何番か知らないが、時折突風が吹き突風に帽 [続きを読む]
  • 開幕戦 FW陣の4ゴールで 栃木SCに完勝
  • 試合終了「4:2」で大分トリニータ勝利(DAZNから抜粋)       今シーズンの開幕戦、幸先よく適地アウェイで栃木SCに「4:2」で勝利。  昨シーズンの決定力不足を払拭するFW陣の活躍、後藤が2ゴール、新加入の藤本がJ2初得点で1ゴール、途中出場の伊佐が試合を決める1ゴール。  残念なのは2失点、昨シーズン同様守備の甘さ、DF陣の判断ミス、相手FW陣に翻弄され高さでも競い負け。  GKの高木 [続きを読む]
  • 待ちに待った開幕戦まであと2日 今季のトリニータは
  •  今季のトリニータはスローガンを「勇往邁進・・・目標に向かって恐れることなく真っ直ぐに進む」とし、Jリーグ最高峰である「J1」昇格を目指す。  目標がかなうか、叶うことを願う。  確かにチームとしては、今季加入した選手はそれなりに実績があり、連携や戦術等についての理解力も優れ、実績ある昨季の主力とうまく融合すれば夢がかなうかも。  監督、選手一丸となって取り組み目標に向かって進んでほしい。  合同 [続きを読む]
  • 2018シーズン 我が家の応援 フラッグ
  •  早いものでJ2リーグ2018シーズンも後6日で開幕。  選手も開幕に合わせ着々と準備を進めている、我が家も今シーズンの応援フラッグを作成。  松本怜選手と川西翔太選手、昨シーズンとほぼ同じフラッグだが色を変更。 松本怜選手  背番号7(家内が掲げるフラッグ)  大分に在籍して6シーズン目を迎える、昨シーズンは2,470時間出場、3得点大分の中心選手に、サイドを駆け上がり絶妙なクロス・センタリング [続きを読む]
  • 大分府内城 幻想的ライトアップも 14日で終了
  •  大分市が大分城址公園内に、江戸時代に消失した大分府内城・天守閣を2,500万円投じ約300年ぶりに仮想大分府内城を蘇らせた。  約7万球のLED(発光ダイオード)でライトアップされた大分府内城・天守閣。  建立構造は金属製パイプを使用し、高さ約30m、幅約16m×14m。  ライトアップ期間は昨年の12月27日から2月14日・今日の22時まで。    私も、生きているうちにもう見ることも無いかと [続きを読む]
  • 鹿児島キャンプ終了 スポーツ公園へ練習見学
  •  6日間の鹿児島キャンプも終了。  予算の都合等で他チーム並みに長期間のキャンプは実施できないと思うが、監督以下寝食を共にし、シーズンに向けて心を一つに大事なことである。  キャンプも終え、今日からの練習は新たなクールに入り、より精度の高い戦術の浸透等を図っていくであろうとスポーツ公園へ練習見学に。  それにしても今年は寒い特に、スポーツ公園は高台にあるため風が吹き抜け寒いのなんのだが、その寒さを [続きを読む]
  • 日本文理大学と今期初のトレーニングマッチ 結果は
  •  今季、初のトレーニングマッチ勝ちました、広報から発表があったように「2:0」で勝利、勝つことが大事。  試合は45分、2本で。  前半の45分は「0:0」、後半の45分は伊佐と新加入の星のゴールで「2:0」。  大分FCとの決めごとで練習試合での、試合内容、出場選手については詳しく書くことができないが、得点者については広報から発表があるので。  OBSテレビで詳しく放送していたが決めごとなので。 [続きを読む]
  • トリニータ 始動から一週間 選手の調子は
  •  早いものでトリニータが始動して一週間、練習内容、戦術の浸透、仕上がりの状態はスポーツ公園に練習見学へ。.  スポーツ公園のB駐車場に到着、大型バスや自動車で一杯、何かの大会でもあるのかなと思いながら練習場に向かうと、男子高校生と父兄が大勢。  案の定、B駐車場横のBコートでラグビー、クラブハウス横の人工芝グランドでサッカーの試合が行われていたしかし、何の大会かわからない。  クラブハウス奥へと進 [続きを読む]
  •  大分トリニータ 2018シーズンに向け 始動
  •  14日、待ちに待った2018シーズンに向け、大分トリニータが全体練習を開始。  スポーツ公園は、Bコートで高校ラグビー、人工芝グランドでは高校サッカーが行われており、駐車場はほぼ満車状態。  その中でも、10時から始まるトリニータの今季初の全体練習を一目見ようと大勢のトリサポが練習場へと足を運ぶ姿が。  練習場に着くと、後援会のボランティアをしているYさんが座席を確保してくれていたので、シニアサ [続きを読む]