しゅーのー さん プロフィール

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しゅーのーさん: 漂流したい
ハンドル名しゅーのー さん
ブログタイトル漂流したい
ブログURLhttp://burning-movies.com/
サイト紹介文仕事をやめたい男が、役立つかもしれない情報を発信するブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供53回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2016/09/28 01:44

しゅーのー さんのブログ記事

  • 学校に行きたくないと思った君へ
  • ※この記事は主に義務教育を終えた高校生を対象に書いています。学校に行きたくない。そんなことを思ったことはありますか?何か学校ではできないことをやりたいからなのでしょうか。それとも周囲になじむことができないからでしょうか。なんとなく勉強する気が起きなくなってしまったのでしょうか。まずはこれを明確にしてみます。「私が学校に行きたくないのは、〜〜だから」「〜〜」に入る言葉が思い浮かんだら、次のステップに [続きを読む]
  • 格安スマホで注意したい3つのこと
  • 格安スマホは、安いだけの理由があります。ユーザーにとってはデメリットと言えるものもあります。そういったデメリットも含めて、格安スマホに乗り換えるかどうかを判断しましょう。今回は格安スマホで注意したいこと3つを紹介します。キャリアメールが使えない格安スマホを検討している人というのは、いわゆる”3大キャリア”の人が多いと思います。3大キャリアというのは、ドコモ、au、ソフトバンクのことを指します。3大キ [続きを読む]
  • 『家族>仕事で生きる。』を読んでみた
  • 家族>仕事で生きる。「ワークライフバランス」という言葉を耳にするようになって、だいぶ時間が経ちました。僕たちはこれを十分に実行できているでしょうか。この本は、ワークとライフのバランスを考える上で、いろいろな提案を投げかけてくれる一冊です。概要人間を樹木にたとえるのであれば、枝葉が「仕事」、家族は「根」にあたる。枝葉ばかりを増やしてしまえば、バランスが取れなくなり倒れてしまう。根がしっかりと育ってい [続きを読む]
  • 『パージ:大統領令』を見てみた
  • パージ:大統領令 (字幕版)『パージ』シリーズの第3作目です。シリーズの集大成ともいえる作品でしょう。あらすじ「パージ法」。それは一年に一度、すべての犯罪が合法になるという法律だった。この法律を打ち立てた「新たなる建国の父」は、これまでパージによって支持を集めてきた。しかし、これに反対するローン上院議員が大統領選挙に出馬してきた。「新たなる建国の父」は、パージを利用したローン上院議員の抹殺を計画する [続きを読む]
  • 映画『パージ:アナーキー」を見てみた
  • パージ:アナーキー (字幕版)映画『パージ』の続編です。パージ法の概念はそのままに、新たな面々で物語がスタートします。この作品でパージ法の新たな側面も見えてきました。あらすじ「パージ法」。それは1年に1回、午後7時から12時間の、すべての犯罪が合法になるという法律。人々は、自分自身の魂を「パージ(浄化)」することができる。その効果は大きく、犯罪率は過去最低を記録し続けていた。年1回のパージを前に、人 [続きを読む]
  • 『脳からストレスを消す技術』を読んでみた
  • (文庫)脳からストレスを消す技術 (サンマーク文庫)僕たちは日々、いろいろなストレスに囲まれています。そんなストレスを、どうやったらなくすことができるのか。それについて述べられた本です。ストレス社会に生きる僕たちには、必読の本ではないでしょうか。概要我々はストレスに打ち勝つことはできない。しかし、ストレスを消すことはできる。そのためには、脳で起こっているストレスへの対応を理解する必要がある。ストレス [続きを読む]
  • 『ワンダーウーマン』を見てみた
  • ワンダーウーマンの強さのナゾにせまった作品です。アメコミ映画ファン、アクション映画ファンであれば、ぜひ見ておきたい映画ですね。あらすじ主人公ダイアナは、女性だけの島で育ったプリンセス。島は、神ゼウスに守られていて、外の世界とは関わることはなかった。ある日、島に一機の飛行機が墜落する。飛行機に乗っていたイギリス兵トレバーを助けたダイアナ。ダイアナはトレバーから、世界では大きな戦争が起きていることを聞 [続きを読む]
  • 『「すぐやる人」と「やれない人」の習慣』を読んでみた
  • 「すぐやる人」と「やれない人」の習慣 (アスカビジネス)僕たちは日々、いろいろなやるべきことに囲まれています。それをついつい先延ばしにしてしまう。そんな経験、誰にでもあるのではないでしょうか。本書は心理学の観点から、すぐやるにはどうするかを述べた本です。概要「すぐやる」ためには意志の力だけでは足りない。環境や感情をコントロールする必要がある。頭に浮かんだことは、ためておくと脳に負荷がかかる。それを防 [続きを読む]
  • 『スパイダーマン:ホームカミング』を見てみた
  • MARVELのスパイダーマンとアイアンマンのコラボレーション映画です。アメコミ映画ファンとしては見逃せない作品なのではないでしょうか。ネタバレなしで、感想を書いていきます。あらすじ高校生のピーター・パーカーは、スパイダーマンとしてニューヨークの街を守っている。ある日、正義の集団アベンジャーズのアイアンマン、トニー・スタークからの依頼で、アベンジャーズと共に戦うことに。ヒーローとして認められたと喜んだピー [続きを読む]
  • 『ZERO to ONE』を読んでみた
  • ゼロ・トゥ・ワン 君はゼロから何を生み出せるか起業についての本です。なかなかにむずかしい内容でした。そもそもアメリカ社会そのものが身近でないことも、むずかしく感じる原因かと思います。アメリカの本が原著なので、翻訳の都合もあるでしょう。起業するためには何をしたらいいのか、を知るためにも読んでおきたい本です。概要世間ではグローバリゼーションが未来を左右すると考えている。しかしそれよりもテクノロジーの方 [続きを読む]
  • 呪われたミイラ『ザ・マミー』
  • いろんな要素が山盛りな映画でした。あらすじアメリカ軍の偵察兵のニックは、イラクでの仕事の合間に宝の地図を手に入れた。偵察に乗じて宝を手に入れ、闇市で売ってしまおうと考えていたが、宝は軍に見つかって計画は失敗に終わった。地図に示されていた宝は「エジプトの石棺」だった。石棺を持ち帰ろうとした最中、軍用機は謎の力によって墜落してしまう。墜落に巻き込まれたニックだったが、なぜか傷一つなく生還をはたす。一方 [続きを読む]
  • 『心に響くことだけをやりなさい!』を読んでみた
  • 心に響くことだけをやりなさい!人生におけるパッションの重要性について書かれた本です。世界的ベストセラーなんだそうで、気になったので読んでみました。人間の心の中について書かれたことなので、なかなかむずかしいものでした。本の概要人生では苦しい局面もあるが、それは一瞬で変えることができる。まずは自分にとってのパッション(内なる炎)を明確にすることが必要だ。パッションは目的意識となり、ものごとへの愛情と結 [続きを読む]
  • やっぱり掃除機はコードレスに限る
  • 掃除機はコードレスのスティックタイプが絶対におすすめ。そう聞くとダイソンの掃除機を思い起こす人が多いでしょう。テレビのコマーシャルでしょっちゅうやってますからね。吸引力のなんとかかんとかーっていうの。でもダイソンの掃除機って、いいやつを買おうとするとメッチャクチャ高いんですよね。しかも吸引力がすごいのが売りなもんだから、音が今までの掃除機とは全然違います。これがなかなか受け入れられない人も多いみた [続きを読む]
  • 『3行しか書けない人のための文章教室』を読んでみた
  • 3行しか書けない人のための文章教室いいタイトルですね。僕みたいな文章を書くのに苦手意識がある人は、まっさきに手に取ってしまうんじゃないでしょうか。今回はこの本をご紹介します。本の概要・第1章文章を書くには、「5W1H」の「WHY(なぜ)」に着目して文をつなげていくこと。読み手の視点に立って、「なぜ」や「どうして」という内容に先回りする文を書く。そうすることで「状況」の説明でしかなかった文章に、「行 [続きを読む]
  • 12時間の無法状態『パージ』
  • パージ (字幕版)すごく刺激的な映画でした。年齢制限(R-15)なのも納得の内容です。あらすじ2022年のアメリカ。犯罪の数は「パージ法」のおかげで激減していた。1年のうち、12時間だけすべての犯罪が見逃される。それがパージ法の内容である。防犯会社の営業マンのジェームズは、自身の会社の防犯システムで家を守り、「パージ」に備えていた。ところが息子のチャーリーが、パージから逃れてきた男を助けようと、システム [続きを読む]
  • 不老不死も楽ではない『セルフレス/覚醒した記憶』
  • セルフレス/覚醒した記憶 ブルーレイ&DVDセット(初回仕様/2枚組/特製ブックレット付) [Blu-ray]人はだれでも、いつかは死ぬ運命にあります。当たり前じゃないか、と思いますが、いつの日かそんな話は過去のものになってしまうかもしれない。そんなことを感じさせてくれる映画でした。あらすじ主人公は余命もわずかな富豪”ダミアン”。彼は建築家として成功をおさめていました。ある日、いつの間にか財布に入っていた名刺をたより [続きを読む]
  • 不老不死も楽ではない『セルフレス/覚醒した記憶』
  • セルフレス/覚醒した記憶(字幕版)人はだれでも、いつかは死ぬ運命にあります。当たり前じゃないか、と思いますが、いつの日かそんな話は過去のものになってしまうかもしれない。そんなことを感じさせてくれる映画でした。あらすじ主人公は余命もわずかな富豪”ダミアン”。彼は建築家として成功をおさめていました。ある日、いつの間にか財布に入っていた名刺をたよりに、「新たな肉体」をくれるという企業をおとずれます。培養し [続きを読む]
  • 新しく、なつかしい『パワーレンジャー』
  • 思っていた以上におもしろい映画でした。こどもはもちろん、大人も楽しめるんじゃないでしょうか。『パワーレンジャー』は、日本のいわゆる”戦隊もの”を、アメリカで映画化した作品です。日本では戦隊ものが、こども向けとして放送されていますよね。昔から根強い人気で、題材を変えながら今でもやっています。5人くらいの若者が、正義の味方として、ワルモノと戦うというのが大まかな筋です。そんな戦隊ものを映画化、というこ [続きを読む]