P子 さん プロフィール

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P子さん: キレイな家を目指したい
ハンドル名P子 さん
ブログタイトルキレイな家を目指したい
ブログURLhttp://kireina-ie.hatenablog.com/
サイト紹介文新築の家で汚部屋化しないように、片付けたり掃除したり収納を考えたりするブログ。
自由文心機一転頑張りますぞ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供290回 / 365日(平均5.6回/週) - 参加 2016/09/28 14:12

P子 さんのブログ記事

  • やりたかった事をやる(2)キッチンにタオルバー
  •  本当は下屋に竿を吊るさないといけないのだけど、やる気がどうにも起きなくてねぇ。休みの日は作業したくないんですよ。誰もいない時に作業したいんですよ。でもやる気が起きない。やる気が起きないならしょうがないですよね。別に生活に影響があるようなものでもないし。まだまだ絶賛腐れ中です。 あともう一つ腐れてる原因があるんですよ。旧居を片付けた駄賃が支払われてないです。これはタッパーみたいな早とちりではなくて [続きを読む]
  • やりたかった事をやる(1)壁にフック
  •  やりたい事をやろうと考えて、真っ先に思いついたのが「フックを取り付けよう」でした。 人間、何か物事を行うに際して2つのタイプに分かれると思うのだけどとりあえずやってみようとりあえず様子を見よう どちらかと問われたなら、自分は一応様子を見る派だと思います。しかし新築の家(特にDIY絡み)は石橋を叩くのすら躊躇してどうしたものかと考えあぐね、結局面倒になって放置するというような状況。とはいえ冬シー [続きを読む]
  • 廃品処分ダイジェスト
  •  うっかり油断してウォーターサーバーのデモンストレーションに捕まり煮え湯を飲まされた。実際は80℃くらいだろうか、でも猫舌にとっては煮え湯と変わらんわ。「美味しいですよね?」と言われてもただの熱いお湯にしか感じないんだわ。何が悲しゅうてお湯の早飲みやらなきゃならんのだ。−−−−−− 先週プンスカしている間に小屋回りはそこそこ片付いたのだけど、プンスカし過ぎて画像を全然使っていなかったので、今回はそん [続きを読む]
  • (一方的に)謝罪する夜
  •  前回の記事を書いた後、なんとなく気になって母に「そういえばタッパーって返ってきてないんだよね?」と聞きました。そしたら「……ああー、そういえば翌日に返ってきてたよ?」「返ってきてたよ?」(・_・) 目が点になったのは言うまでもなく、次の瞬間、己の愚行に「ああああああ!」と、のたうち回る羽目になるのでした。早とちりでブログに記事をアップしてしまい非常に申し訳ありませんでした。深く謝罪するとともに [続きを読む]
  • 物の貸し借り、色々
  •  以前、母が(別にそこまでしなくてもいいのに)惣菜をお裾分けする時に(私が気に入って買ったばかりの)小鉢を使用した(勝手に使われた)時、待てど暮らせど戻ってなくて、夫に「返してもらってきてくれんか」と頼んでようやく返してもらったという経緯がありました。結局、1ヶ月くらい忘れ去られた(そして最終的にはこちらから返却を願い出た)おかげで、ただでさえ狭い私の心が更に狭くなりました。カッコの中の怨念はその [続きを読む]
  • 脚立やハシゴを安易に外に放置してはいけない理由
  •  私は真っ先に思い出すべきだった、脚立やハシゴを安易に外に放置してはいけない理由を。昔「え、そうなのか。そう言われればそうだよな……」と、目からウロコが落ちたはずなのに、すっかり忘れていた。月日が経ち、またウロコが生えてきていたらしい(適当)。その理由は簡単、「防犯上よろしくない」からだ。侵入窃盗の防犯対策 警視庁にも記述があるように、侵入に使われてしまう可能性があるという。2階より上は1階よりも [続きを読む]
  • 片付けられない人は、いろんなものから逃げている
  •  現実から目を逸らし、判断力が鈍り、挙句の果てには人と向き合おうともしない。私の頭にザックリとブーメランが刺さってるような気がするが、そのまま続ける。 夫母と夫が庭でガサゴソしているのが気になって仕方なく出ていき、何かやることはあるかと尋ねたところ、「無いよ」と言われた。しかしゴミ山だった場所を見ると草は刈りっぱなし、ハシゴらしきものが放置され、「片付いた」と言うには程遠い有り様。それらを無愛想な [続きを読む]
  • 片付けられない姑と夫がタッグを組んで作業していると落ち着かない
  •  これを書いているのは前回の記事をアップした数時間後、日曜日の午後です。外から不穏な音が聞こえてきます。ロッカーなどを移動させている音のようにも聞こえるのですが、なんとも落ち着きません。外では夫と夫母が何やら作業をしているのです。非常に落ち着きません。 何故このように落ち着かないのに屋内にいるのかというと、用事があるから手伝えないからなんですが、ブチ切れてボイコットという理由も多少は含まれています [続きを読む]
  • 片付けに必要なのは時間ではなくて「やる気」だ
  •  前回の記事のような文体に変わる時は気分や機嫌が下り坂という場合が多いので要注意なんですが、そういうタイミングで爆弾を投下されると非常に困るんですよ。ねぇ、本当に。面倒臭いながらも放置されるのが嫌で嫌で堪らないので車を借りてゴミを業者に持ち込もうとしたところ「『持ってくの待って』って言われた、なんか業者呼ぶからって」と言われてドカーン! ですよ。そりゃもうドカーン! チュドーン! ですよ。よーぶーな [続きを読む]
  • 自分のせいでも自分の物でもないのに片付ける理由
  •  せっかく片付けても再度ゴミが増えるという光景。波打ち際にいるような気分。寄せては返す、ゴミの波……想像するだけでゾッとする。永遠に片付け続けなければいけないのだろうか。ブログのネタにはなれど、ものすごく時間を無駄にしているような気がする。今まで散々味わってきたが、自分の物ではない(自分のせいではない)ゴミや物を片付けるという行為はとても苦痛だ。自分で散らかした物であれば分かる。どんなに時間が [続きを読む]
  • 放置するだけで手軽に恐怖体験が出来る方法、なんつって
  •  庭にロッカーがあります。まず一般ご家庭には存在しないであろうコクヨのロッカーが、3つも。何故そんなものが庭にあるのかというと、建替時というか解体時に残しておきたい物だか肥料だか何だかを保管しておくためにロッカーを処分せずに庭に置いて*1、最終的には追加で処分してもらう予定だったのにウヤムヤになり、そのまま1年放置されていい加減にしろコンチクショウ、というわけです。 だから休日に車を借りて有無を言わ [続きを読む]
  • 一輪車を解体してみたり
  •  今回は鉄パイプなどカットしていきます。手順としては「3分の2くらい切る(完全に切らなくてもOK)」「折る」となりますが、こんな説明など必要ありませんね。あとビールケースが妙に役立ってしまって少し心が揺らぎましたが、大丈夫です捨てます。 半分にカットしたのは、車に積んで持ち込むためです。明日あたり持っていく予定。 ちょっとした隙間時間で運ぶため、1回しか行けません。つまりあれもこれも運べ [続きを読む]
  • 下屋は作業場のつもりで提案したんだけど何故か物置にされている
  •  下屋に干し場を作れというお達しが出たので、(面倒臭いけど)どうにかしないといけないのですがせめて片付けてから言ってくれんかと言いたい。すごく言いたい。この状況で何をどうしろと。というわけで相変わらず私が片付けなければ誰もやらねぇので今週も頑張っていきましょう。げっそり。「これ捨てようと思ってここに置いたんだろうけどー」なんて言われてサルベージされた一輪車。逆に「これ使おうと思ってたんです [続きを読む]
  • 柿地獄
  •  ブログほったらかして柿をもいだり色々してました。ちなみにこれは氷山ならぬ柿山の一角です。あーえーと、これの10倍どころじゃないな、米袋に6〜7袋だと何倍かな。もう考えたくもないや。柿の木2本分なんだけども、本当はもう1本くらいあった。でも鳥に食べられちゃった。いやもっと食べてくれていいんだけど。下に落ちた柿も無くなってるのでタヌキあたりが食べてるかもしれません。もっと食え。ほれ食えやれ食え。 幸 [続きを読む]
  • 肥料袋の裏側はネズミの卵でいっぱいだ(嘘)
  •  税務署の人がスキップしてやってきたんですよ。ええ勿論ウソですけども。小屋の査察です、家より遅れて完成したので年を跨いでしまったというわけ。それで必死に小屋を片付けていたんですよね。そりゃ散らかってる状態なんか見られたくないですもん。立ち会うの私だもん。恥ずかしいもん。そういえば旧居のゴミをこちらに持ってこられそうになった時に夫が「家屋調査あるから散らかってるのはダメだろう」と言ったら「え? なん [続きを読む]
  • 「段ボールは長期保管に向かないんだよ!!」と声高に主張したい
  •  あーもう11月かー。世間的にはクリスマスに向かって突き進んでいく感じなのかなー。インテリアとか凝っちゃったりして、いわゆる「インスタ映え」とか狙っちゃいますかねー。そんな中で殺伐と小屋を片付ける様子をアップするブログがこちらになります。あとどうでもいいけど「インスタ映え」という言葉、どれくらい持つんだろう。そしてどれくらいで死語になるんだろう。(本当にどうでもいいな) 夫母曰く「片付けた」らし [続きを読む]
  • 使わない物はスパッと捨てたいし、捨ててほしい
  •  ちょっと忙しいので簡単更新的なものになりますが、小屋の棚です。上段です。カーペット(ラグ)は夫母曰く「おばあちゃんの」だそうで、夫叔母あたりが買ったか何かして持ってきたらしいのです。邪魔と言えば邪魔。無用と言えば無用。しかし人の物じゃ捨てられぬ。「聞いてみるねー」なんて言うけど、恐らく年単位で放置される事でしょう。ああ、ぶった斬りたい。 仕方ないので隅っこに追いやろうと脚立を登ってみれば [続きを読む]
  • 私にとって布団は「普通のゴミ」という感覚になってしまった
  •  旧居を片付ける前までは「布団は粗大ゴミなので持ち込み」と思い込み、それを疑う事などありませんでした。でも旧居で布団の山を見て「……これバラせたらなぁ」と思い、処理可能か調べ、実践してみたところ、割とどうにか解体出来たので何らかのレベルが上がりました。 そして今、改めて小屋にある粗大ゴミ予定の布団を見てみると、人は何歳になっても成長するもので、「あ、これ普通に解体出来るわ」と毛布類を即ゴミ袋に [続きを読む]
  • 汚部屋を片付けるテレビ番組を見てもスッキリしない理由
  •  昨日テレビをつけたら何か汚部屋を片付けていて、まぁ特に真新しい情報も無かったんだけどやたら「えー」とか「わー」とか過剰で鬱陶しいなと思ったりしつつも惰性で眺めていたら、なんかねー、水回りがそんな汚くないよねーって思っちゃった私は何か*1に毒されて感覚が麻痺してるんでしょうか。真の汚部屋なら洗面台なんかもっとホラーになっててもおかしくないんですが。キッチンのシンクは料理しなけりゃ汚染度低いのかもしれ [続きを読む]
  • 小屋の壁に掛けたいけど掛けられない物達
  •  正直な話、小屋を建てる際は気付いたら話が決まっていたので、収納に関しては「こうしたらいいんじゃないかな」などという話は全く出来ませんでした。いやね、壁面収納が全く無いんですよ。 だからこのように棚に寝かせて置かれている物も結構あるのです。スペース勿体無い……。 どうせタイヤなんて年に2回動かされるだけだし、こうやって立て掛けとけばいいかなんて魔が差したりもします。やー出来れば避けたいし、 [続きを読む]
  • 小屋の収納を考えたいんだけどなぁ
  •  当初は共同で小屋を建てる予定だったものの*1夫実家側のスペース的な要求が大きくて豪快に予算オーバーだったため*2、こちら側は諦めたという経緯があります。こちらとしては何で足りないと思うのか理解出来ないんですが、これまであんな馬鹿でかい納屋を満杯にするような生活をしていたら1〜2坪程度のスペースなんて想像も出来ないのかもしれません。 というか、そもそも「イナバの物置みたいなのでいいよね」という話だった [続きを読む]
  • ようやく見つけた、自分に適したゴミのリサイクル方法
  •  私の頭の中から「・旧居の片付け」という項目が完全に消えたところで自宅の小屋の整理に本腰を入れたいと思います。とはいえ夫実家の物が大半なので、そんなにはスッキリと片付けられないんだけどね。 これが現状。処分目的で持ち込んだ物や何で持ってきちゃったのか分からない物まで、旧居から色々と持ち込まれて賑やかになりましたねー(棒読み)。あともう背景処理が毎回面倒で困ります。コンパネ打ち付けてやりたい気 [続きを読む]
  • 倒木とシロアリ
  •  台風が走り去っていきましたが、色々と大丈夫でしょうか。朝から新幹線を除く鉄道各線が軒並み運休となっても夫は普通に仕事に行きました。そういうもんですよね。あちこち冠水してて辿り着くの大変だったけど。そしてそれを戻るのが私なんですけど*1。 先週の話ですが、備えあれば憂いなしというわけで倒木をどうにかしました。こんな錆だらけのノコギリでも普通に切れるものなのかとビックリ。まぁ前にも使ったんだけどさ [続きを読む]
  • 漬物石って分裂しますっけ?(錯乱)
  •  やっぱり小屋の中も整理しないとダメだよなぁ、そういや涼しさ通り越して寒くなったので冷蔵庫の脇も拭こうかなぁ、なんて思いながら小屋の中に入ったらですねなんだこれ。いや漬物石をここに置いたのは私だ。確かに置いたよ。だけどこんなに多かったかなぁ漬物石。倍くらいに増えてる。漬物石って分裂とか繁殖とかするんだっけか。ねぇ。いやいや落ち着こう。ちょっと落ち着こう。これは見た事があるぞ、そう確かに見覚えが [続きを読む]
  • 続・ビニールシートの処分、どうする?
  •  ビニールシートといえば、まだ扱いに困るシートが残ってます。 カバーの紙がボロボロになって半ば杭と同化している白いシートが2本、そして黒いシートは塩化ビニール(たぶん)。 この時は「なんかもう切れないかな、ノコギリで」と思っていて試しにクラフトのこを持ち出してみたところ、割と普通に切れました。 じゃあ黒い方はどうかといえば、表面から2〜3ミリくらいなら切れるんだけども、さすがに分断は [続きを読む]