sionecafe さん プロフィール

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sionecafeさん: 潮騒が聞こえる
ハンドル名sionecafe さん
ブログタイトル潮騒が聞こえる
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ikepon8181
サイト紹介文房総半島南端の館山からの情報です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供283回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2016/09/29 10:49

sionecafe さんのブログ記事

  • 父のごめん
  • 鉄拳、最新パラパラ漫画『お父さんは愛の人』公開 「つたえたい、心の手紙」入賞作体が弱ったおやじの「ごめん」はつらいね。いつか行く道、人生は親から子へのバトンリレーのよう。。。 [続きを読む]
  • 昭和40年代ルールブック
  • 昭和40年代になって、館山にボーリング場や館山カントリークラブができました。最初に、駅から八幡に向かう道路沿いに館山ボーリングセンターができました。待ち時間は3時間。そのブームにのって、駅前ビルにフラワーレーン、今も残るアタックレーン、そして亀田ファミリークリニックになっている所はミナミボウル(ぼくらの7日間戦争のロケ地)でも、ボーリングのスコアの付け方も、父らはゴルフのルールもわかりませんでした [続きを読む]
  • ことしもあります
  • 旧安房南高校の木造校舎の一般公開がことしもあります。卒業生のかたはもちろん、懐かしい木造校舎を見学するイベントです。以前も紹介しましたが、感動してこんな本もつくってしまいました。一部をご紹介しましたが、校舎の暖かさ、親娘3代に渡って親しまれた女学生の生活感が感じられます。 [続きを読む]
  • 先ほどの投稿
  • 今朝、母のレコードストックから見つけた竹越ひろ子さんの「カスバの女」のジャケットがブルゾンさんに似ているという記事をのせましたが、江見気分さんからブルゾンさんのサイトでも同様のはりつけがあるとのご指摘を受けましたので、記事を消去させていただきました。不快な気持ちにさせてもうしわけありませんでした。 [続きを読む]
  • こんなご当地ソング
  • 母のレコードストックには、婦人会で踊るためのご当地ソングがあります。これは小学生もかりだされてフラダンスみたいなやってましたよね♪もしカラオケであったら、館山で流行るかもしれませんね。山田太郎の「花の館山」星野哲郎さんが作詞!「安房の女」これは初めて聞きました。踊りの方法が、イラストで示されています。「鏡ヶ浦音頭」「平砂浦音頭」これも初めてだなあ。。「布良音頭」安房自然村にこんな建物があったのを思 [続きを読む]
  • 館山の懐かしいお店
  • いま商店で買い物をすると、会員カードの点数を集めて特典をもらったりしますが、昭和の時代は点数券でしたね。いまはなきお店ですが、小学生の時はこの渡される紙をあつめていましたねえ。館山の人は懐かしいお店ばかりですが、現在の館山信用金庫の斜め前にあった村松ラジオ店さんのレコード部のサービス券です。この点数を集めてレコード関連の特典がもらえました。いとう屋デパートのとなりだったので、覚えている方も多いので [続きを読む]
  • Jのスターたち
  • 日本がワールドカップに出るのが当然のような時代になりましたが、それはJリーグのなかで育ち、海外にチャレンジする先人の歴史がありあす。以前、食玩と呼ばれたコンビニで集めることができた小さなJリーガーたちです。あなたの好きだった選手はいますか?なつかしいですね。 [続きを読む]
  • ライブゲスト
  • 1970年代、高校生でしたが、ライブのゲストボーカルでださせていただきました。場所は東京浜松町の貿易センタービル。ゲストで2曲ほど歌わせてもらいました。観客の中にはまだ学生時代の女優の池上季美子さんもいましたよ。学生時代って、何て楽しかったんだろう。何も背負っていない自由さってありましたねえ。いまは、身動きが取れないほど働いています。あの頃の反動ですね。人生はいいこと半分、悪いこと半分。少しつらいこと [続きを読む]
  • 3人のカリスマ
  • 高校の時、広尾の東京女学館の子と友だちになり少し上の浅田美代子さんがこの学校にいたことを知りました。夏目雅子さんも在校生だと知りました。そこでハマりました。3度ほどみかけたことがあります。追っかけですね♪受験勉強に入ると、レモンちゃんですね。深夜はやさしい時間帯でした。そして、大学に入ると六本木のディスコに行きましたが、そこで取り巻きに囲まれて移動するアン・ルイスさんをよくお見かけしました。最近ア [続きを読む]
  • 十代の夏
  • 夏が終わった感じが少ししてきました。9月生まれのぼくは、この季節が大好きです。最近、ビーチボーイズの1997年とともに、十代の夏を懐かしく思い出します。東京の高校へ通っていましたが、夏は家でアルバイトの日々でした。お客様と撮った写真が郵送されてきたときはうれしかったですねえ。あの頃のみなさん、お世話になりました。 [続きを読む]
  • 館山ccプール
  • 館山カントリークラブに1970年代にプールがオープンしました。プレオープンでプールで同級生たちと遊んでいたら、オープンのポスターをつくるので協力して欲しいと係の方から言われて、モデルしています。数日して、東京事務所から送ってきてくれたのが上の写真です。そして、数枚の招待状が入っていました。うれしかったです。いつでも同級生が集まって遊んでいたあの頃。 [続きを読む]
  • 理想と現実
  • 館山には住んでみないと分からないリスク(?)があります。親族が不動産屋をしていますが、都会から「波の音が聞こえるところに住みたい」と家を探しにきて、海辺の家を決めたのですが、実際に住まわれて「波の音がうるさい」との苦情から引っ越していかれた人がいます。その人にとっての理想と現実があったんですねえ。さて、平成に入って、館山駅にも海側の西口ができました。橋上駅となって、西口からはまっすぐ海へ向かう道が [続きを読む]
  • 館山カントリー
  • 子供の頃、平砂浦にゴルフ場が出来て、ウルトラセブンがロケに来て、子役で松坂慶子さんが出ていた回、ポインターという車が走っているのをみて興奮しました。さて、館山に館山カントリークラブができて、オープニングのコンペに出た父親がフルスイングしている写真です。もう、クラブハウスのお城は建てなおされてしまい、あの異国情緒や、レストランの石焼きの館山ステーキが懐かしく感じられます。 [続きを読む]
  • 館山のデパート
  • 昭和の頃、館山のデパートといえばいとう屋さんでしたね。屋上のイベントや遊び場が好きでした。そして、駅前にできたサカモトデパートそして、今の館山郵便局のあたりにあった洋服のデパート、 小幡屋さんそして、最近まであった十字屋さんいまはないので、想い出がいっぱい。。。 [続きを読む]
  • 懐かしい館山桟橋
  • 小学校のころは、この桟橋に東海汽船の大島行きの船が発着していました。汽船が来なくなって、切符売り場が壊されて、ファミレスができました。いまのピザ屋さんですね。さて、このころ桟橋の先には、小サバの釣り堀船が係留されていて、ぼくらは夢中になりました。桟橋からはけっこう珍しいものに逢えました。イカかなあ?           大きなスズキですね。館山桟橋は、ぼくらの遊び場でした。材木の足元の大きな隙間か [続きを読む]
  • 館山市のマーク
  • 館山市の市営弓道場の壁にある文字。上にあるマークは弓道の的の絵かと思っていましたが、よく見ると、これは館山市のマークなんですね。千葉市のマークはアニメとのコラボデ話題ですが、館山のマークはマンホールのふたのイメージです。よく見て、気付きました♪向かって左側が、カタカナの「タ」向かって右側が、カタカナの「テ」ということは?中央は漢字の「山」。。。なるほど!!!。。。って、合ってる!? [続きを読む]
  • ぼくの千倉散歩
  • 千倉は房総半島南部の東海岸にあります。この町は母の実家があり、親しみがあります。瀬戸浜から南千倉海岸まで早朝の海は気持ちがいいですね。写真家の浅井慎平さんの海岸美術館がありますが、浅井さんは千倉で写真を撮ると空気の粒子が粗いので、きれいな写真が撮れると言っていたのを思い出します。 これはNHKのドラマで使われたOS 魅力ある千倉の散歩は、母に連れられた幼 [続きを読む]
  • TRAD in my life
  • なぜかTRAD in my lifeなもの。叔父からもらったソニー坊やのライター東洋郵船のライターですね。エドウィンのGパン    少年ジャンプ100万部記念「男一匹ガキ大将」マンチェスターユナイテッドジョージ・ベストのファンクラブ  近鉄バッファローズ「井本投手」中学の時、流行のマンダムとMG5 渚のオールスターズ「渚のカセット」それぞれの画像で、しばらく話していられるくらい思い入れがあるんですよねえ。 [続きを読む]
  • 9月の音
  • 9月になって、周りが静かになった気がします。昭和の頃の9月の音を聞いていました。南 沙織さんの「哀愁のページ」♪秋の風が吹いて 舟をたたむ頃 あんな幸せにも 別れがくるのね昭和のころの定番でした。竹内まりやさんの「セッテンバー」♪セッテンバー そしてあなたなは セッテンバー 秋に変わった秋は別れの季節なんでしょうか。石黒ケイさんの「アイリメンバーユー」サントリービールのCM曲。ペンギンのアニメがかわいかった [続きを読む]
  • 昭和の銭湯in館山
  • いまスーパー銭湯と呼ばれるものが各地でみられますが、昭和の頃は各町内に銭湯があるくらいに街に高い煙突がいくつも見られました。昭和の30年代後半までは家にお風呂がある家は少なく、町の銭湯がにぎわっていました。館山市仲町にあった和田湯さんがぼくの銭湯した。のれんをくぐると右が男湯、左が女湯で別れ下駄箱、脱衣所の竹で編んだかごフルーツ牛乳、背中を流すさんすけさん。午後3時に開きますが、この時間に行くと心や [続きを読む]
  • パイン味チップス
  • やまよし製菓といえば、わさびーふとか独特のポテトチップスをつくっていますね。この夏、ぼくがはまったのはパインアメ味のポテトチップスです。これは夏の至福の味でした。でも、お店にはあまり見かけないんですよねえ。そこで、この夏はおとな買いで箱で12個入りを買いました。今年の夏は、仕事で祭りも花火も見れませんでした。だから、このチップスを食べながらまったりするのが最高でした♪箱買いしたチップスも賞味期限が9 [続きを読む]
  • TRAD in 館山 3
  • 「そこだけ時が止まったようだ」昭和の建物が少なくなっていく中、窓を開放すると、そこには昭和のかおりが吹き抜けていきます。これは昭和の戦前の写真です。戦時中、玄関の上の瓦屋根にゼロ戦が落ちてきていまは瓦ではなくなっています。昭和で時間が止まっているもの弓道場の風景          現役の電気のスイッチ昭和で時間が止まっているもの何やら達筆な筆で書かれた雨戸 大正浪漫を感じるトイレ昭和で時間が止 [続きを読む]
  • ずうとるび
  • 「ずうとるび」というと、知らない世代は「なに?ビートルズのギャグ?」となりますね。1970年世代は、「帰ってきたヨッパライ」や「あの素晴らしい愛をもういちど」で有名なフォーククルセイダーズが「水虫の唄」を出すとき「ずうとるび」と名乗ったことがありますね。1980年世代は、笑点で子供おおぎりで登場してグループを組んでアイドル化した山田君(座布団の)、江藤君、新井君、今村君の「ずうとるび」ですねえ。ヒット曲は [続きを読む]