きのさかな さん プロフィール

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きのさかなさん: きのさかなのにき
ハンドル名きのさかな さん
ブログタイトルきのさかなのにき
ブログURLhttp://kinosakana1.blog.fc2.com/
サイト紹介文アニメ、マンガ、ドラマの感想を書いたりしています。
自由文Rewrite、モブサイコ100、ベルセルク、クロムクロ、真田丸、91Days、ガンダム
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供219回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2016/09/29 11:48

きのさかな さんのブログ記事

  • Infini-T Force #03「INTELLIGENT FURY」
  • ボルテッカーに超破壊光線、竜巻ファイター…アリガトウゴザイマス、モウお腹一杯です(笑)。必殺技の連打。しかも3Dの美麗な映像で。感動の一言しかないねー。初代テッカマンのボルテッカは破壊力抜群であるものの点の攻撃であり、それを補うマップ攻撃である超破壊光線と竜巻ファイターは、順序の点でも理に適ってるー。にほんブログ村 [続きを読む]
  • つうかあ #02「Shakedown」
  • ノーヘルで走るな(怒)。まがりなりにもサーキット走行だぞ。しかもレーサーを使用車両にしているんだ。二輪と違って三輪なら大丈夫とでも思うのか?。四輪でも同じだバカ者。速度を出さないから大丈夫なんて言葉は、事故る人間の常套句なんだよ。プラクティスなら事故らないと本気で思ってるのか?。むしろ表沙汰になりにくい分、大っぴらにされてないだけでメッチャあるわ。この作品はサイドカーレースに関して、一所懸命取材を [続きを読む]
  • 3月のライオン 2_#01
  • まさにリアル桐山くんとも呼べる中学生プロ棋士、藤井聡太4段が誕生し、盛り上がってきた将棋の世界。更に期待が高まる2期スタートですが、本心からうれしくて仕方ないのですが…この先の展開を知っているので、気の重さ半分(笑)。今期の名人戦がスタート。1年かけてA級順位戦を勝ち抜いた隅倉9段が挑戦権を獲得しました。ケーキの手掴み喰いスゲー(笑)。一方、宗谷名人はブドウ糖とクエン酸の直接吸収。どっちもどっちだ [続きを読む]
  • Dies irae #01「黄昏の少女」
  • 時間が止まればよい…冒頭のコレ重要。あとファウスト博士。多分、この後分かりやすい説明なんて一切ないと思うから(笑)。それと是非ひとこと言わせてくれ。何故オープニングがアインザックじゃない?。いや、知らない人には全然分からないと思うけど、知っている人はメッチャ分かると思う。この作品のオープニングはアインザックじゃなきゃ意味ないのよ。むしろアインザックさえあれば、内容はなくていいくらいの曲なのよ。極論 [続きを読む]
  • 結城友奈は勇者である 鷲尾須美の章#02「ともだち」
  • ミノさん、ワッシーに戦艦長門の話をふっちゃダメだよー。もう完全にスイッチ入っちゃったよー。あの後、絶対話が止まらなかったに違いないよー(笑)。とゆーわけでワッシーが、自分が思うほど自分は優秀ではなかったと気付く回でしたー。確かに乃木さんの発想力は傑出していて、咄嗟の判断を要求される現場指揮官に最適です。軍師や参謀としても優秀かもしれない。でも、です。チームの維持と団結を最優先で考えた場合、戦闘のみ [続きを読む]
  • キノの旅 #02「コロシアム」
  • えーっ、このエピソードは前作で一度見たんですけど(笑)…新作キボンヌ。前作は2話マタギだったのを1話に圧縮したせいで、微妙に早足。でもこのエピソードのキモは、夫を贄に生き残ってしまった奥さんの悲しみと、キノさんを巻き込む残虐性が、並行して1つの人格の中に存在するとゆー、汚くも人間以外のナニモノデモない、人間にしかなしえないであろう行為と、それでも世界は美しいと感じてしまう心の部分だと思うので、これ [続きを読む]
  • 食戟のソーマ 餐ノ皿 #02「麻と辣」
  • 月饗祭…5日間の会期でのべ50万人が訪れ、学園内宿泊施設と遠月リゾートがフル稼働し、その宿泊費だけで遠月側は大黒字になるとゆーモンスターイベント。こーゆーところで確実に稼いで、計算したら気が遠くなりそうな学園運営費を捻出してるのかねー。ソーマ君に、無償で試食させられるエリナ様。秘書子ちゃんがソーマ君と仲良しになってしまったので、もう止めてもらえません(笑)。そして、満を持して遂にアリスお嬢が始動( [続きを読む]
  • つうかあ #01「Exhibition」
  • 法定速度∞(無限大)の標識スゲー(笑)。明らかにオーバースピードな車両を、微笑みながら見送るポリスとかアリエネー。そんな特区があるかバカ者(垂涎)。とゆーわけで、それだけでもあり得ないのに、まさかのサイドカー、それもまさかの競技用ニーラー。イギリスとドイツにファンの多いレースですね。なわけで、イギリスのマン島TTレースでもサイドカー部門はあります。サイドカーは『無理偏に無理を書く』と言われるほど気 [続きを読む]
  • Infini-T Force #02「IMMEDIATE FAMILY」
  • スパゲッティが、知らない間にパスタへ名義変更されていた不思議。メッチャ分かるわー(笑)。ただパスタはあくまで小麦の練り物の総称で、細麺状のものはスパゲッティだから、ガッチャマンは間違ってナイゾー。そういやー服の名称も色々と変転があったけど、日本人は所詮その辺、流行の上っ面を舐めて喜んでるだけなので、深く考えるだけ無駄ですよー(笑)。とゆーわけで、キャシャーンが仲間になりました(祝)。外見を私服に擬 [続きを読む]
  • Dies irae #00「黎明」
  • えーっと…早送り?(笑)。もう絶対こーなると思ってたのよ(涙)。実は僕、この作品のアニメ化に反対でした(笑)。いや、ゲームとしては大好きですよ。実際買いましたし、今でも傑作だと思っています。でもアニメ化は絶対無理だって…(涙)。だってソモソモ長いし。最低でも、香純ルートとマリィルートをやらないと根本的に意味がないし。アー他のルートは別にやらなくてもよいです。出来の悪いファンディスクに毛の生えた程度 [続きを読む]
  • キノの旅 #01「人を殺すことができる国」
  • キノが帰ってキター!(喜)。まさかまさかのキノの旅、再アニメ化ですよ。しかも、絵が変わったからドーナルカナーと心配してたら何のことはない、前作から全くクオリティの落ちない作品でした。雰囲気が世界観がソノマンマ継承されてるよ。感動した。ヤッパ原作のレベルがソモソモ高いってことなのかなー。エルメス君もお久し振りです。空冷Vツインのエンジン音が最高です。プッシュロッドがついてるからOHVだねー。その設定 [続きを読む]
  • 食戟のソーマ 餐ノ皿 #01「十傑に挑む」
  • チックショーッ、バスケでダンク決める北条さんの顔がゴリラ女じゃないーっ!…えっ、ソコ?(笑)。イッヤー、実は今回一番期待してたシーンがココだったので。普段、強気美少女としてみんなを魅惑してる北条さんが、いったん体育の時間になると、三白眼のゴリラ女と化してガチダンクを決めるギャップ萌え(?)姿で地味に大笑いしてたモノデ。僕にとっては期待値の高い爆笑ポイント。アニメでドー動かしてくるかとワクワクしてた [続きを読む]
  • Infini-T Force #01「ISOLATED FLOWER」
  • スゲーっ、まさかのフル3Dアニメーションでしたー。そして懐かしき我が愛しのヒーロー達よ(感涙)。アーでも破裏拳ポリマーだけはアンマ見てなかったわー。作風が肌に合わなかったかんなー(笑)。ガッチャマンと破裏拳ポリマーとテッカマンが、いきなりアンドロ軍団っぽいロボットと戦い始めるとゆータツノコ限定エリミネーション・チャンバー・フェス(笑)は感動モノだったデスヨー。僕にとってはドリームマッチ以外のナニモ [続きを読む]
  • アホガール #12「出会い…そして!アホガール」
  • 出会って10年。よしこちゃんとあっくん、運命のふたり(笑)。当時5歳のよしこちゃんは、自分の年齢が分かりませんでした。てゆーかソモソモ5以上数えられませんでした(笑)。それよりよしこ母の説明に爆笑。4の次は5って誰が決めたの?ってよしこちゃんの問いに『神よ』ってスッゲー投げやり(笑)。アホガールを娘に持つ母の、育児に対する疲労感がこの一言に集約してるね。モー一々説明すんのも面倒くさいんダローナー。 [続きを読む]
  • アホガール #11「決戦!必殺!アホガール!」
  • あっくん妹に涙。努力が報われないってのはよくあること。それは凄く悲しいことだけど、受け入れるしかないことだけど、あっくん妹の場合は次元が違い過ぎました(涙)。努力の方向性が間違っているとか、学習メソッドが個性に合ってないとかなら、修正でドーニカなるけど、何から何まで、一から十まで、何をドーヤッテも報われないとか、それはモー呪いとしか?(涙)。あっくんが、学歴のイラナイ生き方を研究し、レポートにまと [続きを読む]
  • アホガール #10「ドライブ!アホガール」
  • ピアス穴をあけるお話。理由はモテたいから…ヤメとけば?。ピアスとかネールとか男性ウケはアンマリ良くないぞ(笑)。現実問題としてネ。でも実際よく聞く傾向の話ではアリマス。女性は勘違いしてるのか、それともわざと気付かないふりをしてるのかよく分からないナー。女性の美への渇望は、異性獲得手段として遺伝子情報に書き込まれちゃってるんだと思うけど、今や本能ばかりが先走って目的のためではなく、手段のためにもはや [続きを読む]
  • アホガール #08「天使のような!アホガール」
  • 遠足のおやつ選びカー。あまりにも昔の出来事過ぎて覚えてナーイ(笑)。とりあえず僕はラムネをメインに構成してたカナー。チョコは溶ける・ガムは呑み込めず残ってゴミになるっテー理由でパスしてたと思う。おやつとは少し違うけど、遠足に持ってゆく飲物でインパクトあったのはポカリスエットだったナー。丁度ポカリが世に出始めた時期で。元々粉末だったヨーナ…ってゆーか液でも販売してたと思うけど、コストパフォーマンス的 [続きを読む]
  • アホガール #07「ギャルが!アホガール」
  • ギャルが意外とよい人でシター。カクレンボ狂気の強行3日間(笑)。放置プレイをかましたら、相手がアホ過ぎて、被害者と加害者が逆転するとユー異常事態発生。罪の意識に耐えられず、必死によしこちゃんを探し回るギャルたちに好感。よしこちゃんはといえば、無邪気に隠れ続けてただけで悪意ナシだけど、やってることがギャルたちからすれば脅迫同然とゆー皮肉(笑)。その一方で、あっくんが安定してダメなー(涙)。お勉強でき [続きを読む]
  • アホガール #06「暑い夏だ!アホガール」
  • よしこちゃんのスイカ割り。頭突きはギャグとして珍しくないけど、垂直は珍しい。アレって脳天へブチ当ててるよね?。脳天・喉・金的は鍛錬不能の急所ですよ。アホになるぞ…ってもう手遅れか(笑)。風紀委員長はあっくんを誘惑する気満々。でも自慢の巨乳もあっくんには無効。焦った挙句、見てよーって言い方言い方(笑)。変態かーってあっくんの突っ込みは的確過ぎて言葉もないね。結局よしこちゃんの逆鱗に触れ、強制砂埋め。 [続きを読む]
  • アホガール #05「夏だ!アホガール」
  • よしこちゃん、泣くほどうれしい夏休み…ってぇ泣き方にスゲー感情こもってるー。そこまで待望してたのかー。でも君の生き方って、毎日が夏休み同然なのでは(笑)。そして夏休み中も勉強するとゆーあっくん。アホにアホと突っ込まれました(笑)。でも結局そこまで勉強しないと学力を維持できないあっくんに、人生の先行きあんまり期待できないなー。実社会でモノを言うのは素頭ですよ。努力してようやく頭のよい程度の人間なんて [続きを読む]
  • アホガール #04「突入!アホガール」
  • デパート屋上のヒーローショーって、今もまだあるのでしょうか?。懐かしいなー。僕の子供の頃はどうだっただろう?。とりあえず虚構であることは理解していたけど、それでもテレビの中の住人であるソレと直接出会えるとゆー意味で特別でしたねー。でもって鉄板演出。子供の観客を人質にとるってやつ。大人たちはその子の親も含めて笑って見てるけど、子供の立場からすればメッチャ怖かったなー。いや、僕は選ばれませんでしたが( [続きを読む]
  • アホガール #03「老後も安心!アホガール」
  • 自分より可愛い子と一緒にいたらあっくん取られるわよと忠告するよしこ母に、私の方が可愛いよと笑いながらのたまうよしこちゃん。イヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤイヤ…なんてアホな親子なんだ(笑)。気を付けて、ああゆー大人しい子に限って計算高く上物の男を狙っているの、私はそんな女だったわよっ!…焦るあまりとんでもない告白してるよ。リアルに、近所のおばさんのそんな生々しい自白聞きたくないよ。そーゆーのは私にはま [続きを読む]
  • アホガール #02「増える!アホガール」
  • 誰だー!、よしこだーっ!、って感じで公園で遊ぶ見ず知らずの子供に混じって遊ぼうとするよしこちゃん。が視界に砂場が入った途端子供たちを放置し、砂城を作り出すフリーダムっぷり(笑)。その砂城の造形がレベル高過ぎでした(驚)。将来工芸の分野で食っていけるのでは?。でもソーユー問題でもないか?。もはや日常生活に支障をきたすレベルのお馬鹿だからなー。技術はあっても、それを現金化する能力ナイだろーナー。やっぱ [続きを読む]