はかすはかす さん プロフィール

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はかすはかすさん: バスケットボール関連サイトまとめ
ハンドル名はかすはかす さん
ブログタイトルバスケットボール関連サイトまとめ
ブログURLhttp://bskinfomatome.blogspot.jp/
サイト紹介文バスケ関連サイトをまとめ。横浜ビーコル、川崎ブレイブサンダース、サンアントニオ・スパーズ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2016/09/30 21:37

はかすはかす さんのブログ記事

  • 11/13 並里成が滋賀レイクスターズと契約
  • 【NBA】T.パーカー復帰のスパーズ、ロケッツに競り勝つ(スポーツナビ)パーカーとダニーが復帰した。ダニー復帰によってディフェンスが向上したのはよくわかった。とくに復帰初戦は活躍していた。まだスリーポイントでどれだけ魅せられるかはわからないが、期待している。パーカーが復帰するまでセカンドガードとしてつないだラプロビトラは伸びしろを感じた。かなりガツガツアタックしているし、それができる実力もある。NBAに生 [続きを読む]
  • 11/9 ステフィン・カリーが13本もシュートを決める【動画】
  • ・少し前だが、ステフィン・カリーが1試合のうちに13本のスリーポイントを決めるNBA記録を達成した。 ・この男、本当に恐ろしい。・先日、長くNBAのスリーポイントシューターの代名詞であったレイ・アレンが引退したが、今後長くステフィン・カリーの名は語られるだろう。・この実績だけだと勘違いされがちだが、カリーのホントに恐ろしい所はドライブの巧妙さにある。・カリーはめちゃめちゃドライブインしての得点が上手い。 [続きを読む]
  • 11/8 アルバルク負けた!秋田はここから昇れるのか?
  • ・昨日は月曜日ながらもBリーグの試合があった。・観客動員は2500人程度だったが、人気のそこまでないチームと同程度と思えば、平日開催も悪くはなさそうだ。・アルバルク東京対秋田NHの試合。・秋田は安藤が躍動すると強い!さすがにカナダでリーグを経験しているだけある。・これまで5連敗していたのだが、それをはねのけて勝利した秋田。・なんとこれまでの3勝の相手は栃木、アルバルク、そしてアルバルクと強いのか低迷 [続きを読む]
  • 11/7 バスケは中学生からやるべき?
  • NBAとUSABが定めたユースバスケットボールガイドライン|YOUTH BASKETBALL GUIDELINES(翻訳)(ゴールドスタンダード・ラボ)・NBAとUSAバスケットボール協会が合同で発表したこのガイドラインには、日本では実現できなさそうなことが書かれている。・そのメーンはやはり、「バスケットボールに特化するのは少なくとも14歳までは待つべきである」という部分ではないだろうか・これはアメリカのスポーツに注目したライターなどが指 [続きを読む]
  • 11/6 横浜ビーコル対川崎ブレイブサンダース見てきました
  • ・今日は横浜ビーコル対川崎ブレイブサンダースの試合を見てきた。・昨日かなり接戦を演じていたので期待をしつつ、2Q途中から会場に到着するとビックリする光景が。・なんと実に31点差!がついた状態で、これは横浜厳しいな…と思いつつ見ていた。・私の場合地元は横浜だが、応援してきたのは川崎で、川崎つええーとほっとするが・・・・その一方で横浜にはもっと頑張ってほしいなあと思う。・実際bjでプレイオフに出られて [続きを読む]
  • 11/5 インカレ、今年も筑波大学が優勝するのか?
  • 第68回全日本大学バスケットボール選手権大会 組み合わせ発表(JBA)・今年もインカレの季節がやってきた。男子・関東大学リーグは筑波が優勝した。・なんといっても将来有望な二人のミライモンスター、馬場と杉浦の存在が大きい。・馬場はリーグ途中までシックススマン起用。というのも、ケガで万全でなかったかららしい。・シーズン途中からスタメン起用になる。身体能力の高さもあり、個人的にかなり将来を期待している。・一 [続きを読む]
  • 11/3 更新
  • Bリーグの観客動員が好調 前年のリーグの平均と比べておよそ1.5倍に増加(バスケまとめ.com)・これはいい傾向。少なくとも興味が薄いわけではない。あわせて第5節で栃木と横浜が過去最高の入場者を記録、B1平均入場者数は千葉がトップの4595人(バスケットボールキング)・新潟が結構頑張っているなという印象。これは圭さま効果なのか?クレイ・トンプソンの3P成功率が10.7%と低調…これはKD加入の影響なのか?【NBA 2016-17 [続きを読む]
  • ・11/2 今年のWJBLはどうなるのか?①
  • ・今年のWJBLはどうなるのだろうか?・自分用にざっと整理しておきたい。・今年もJX対上位チームの構図なのは変わらないだろう。・JXは将来が期待される筑波出身のガード、藤岡を獲得。これにより、吉田の後継者を捕まえたかたちになる。・エース渡嘉敷はWNBAでプレイオフに初めて出場。その経験は偉大である。・日本代表では活躍の少なかった宮澤が開幕戦からスリーポイントで大暴れしている。・トム・ホーバスHCに変わったことに [続きを読む]
  • 11/1 更新
  • *WJBLのページ、サイトのデザインなど変更しました。【Bリーグ開幕で現場に変化はあるのか!?3人の名将に問う日本バスケの未来 前編】(スポーツナビ)【好調サンアントニオ スパーズを支えるパティ・ミルズの市場価値はどれくらい?【NBA 2016-17】】(バスケまとめ.com)・パティを失うことは大きな痛手。レナードを支えてほしい。【【NBA】開幕4連勝のスパーズ、ダンカンが抜けても普通につよい】(NBAまとめ!)・すでに主 [続きを読む]
  • 10/29 育つ環境であること(ジェレミー・リン)
  • ・NBAでジェレミー・リンがトリプルダブルを達成した。・リンはアジア系の人なのだけれど、中国人ではない。・ハーバード大学からNBAなんて凄まじい経歴。・今まで日本では、人種や身長に理由をつけてバスケの育成がうまくいっていないことの理由をつけていたのだけれども、そんなことはない・リンは190センチほどの選手だ。日本人も彼のようになれるということを信じたい。・アメリカで育ったというところにポイントがあるので [続きを読む]
  • 10/28 金と銀のNBA。スパーズの話。
  • 10/28・ようやく余裕ができたと思ったら週末になっていた。・その間にNBAが開幕していた。・最初、スパーズはGSW相手に30点差つけられてしまうだろう・・・と悲観していたのだが、ふたを開けてみたらびっくり。真逆。・途中にあったオンザコート全員オールスターの時間帯は夢のようなシーンであった・この2チームの試合の行方については今後も注目されるだろう。岩手ビッグブルズが元NBAクライド・ドレクスラーの息子アダム・ド [続きを読む]
  • 10/24 だんだん分かれてきたか?B1勢力
  • ・10試合終わって、だいぶ今後の展開が見えてきた。・各地区の3位以上を上位チーム、3位以下を下位チームと呼ぶ。・現在B1の上位チームを、旧NBLチームがほぼ占める状態になっている。・レバンガ北海道が地区5位と失速?気味だが、最新の試合では7人で戦っていたり、ここはいろんな意味でまずい。というか7人は論外に近く、広島ライトニングを彷彿とさせる・ファンの人気は強く集客力はあるみたいなので、問題なく浮上 [続きを読む]
  • 10/23 名前が気になるBリーグ
  • ・Bリーグ各チームのなかで、個人的に名前が気になるものがいくつかある・昔川淵キャプテンが参入チームの名前を読むとき、「三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ…長いなこりゃ!」みたいなことがあった・地元の名前がついているだけではなく、覚えやすいというのも大事なのだよね。・ダイヤモンドドルフィンズに関しては三菱が元である以上は「ダイヤモンド」をとることはないのだろう。・名古屋ドルフィンズや名古屋ダイヤモンド [続きを読む]
  • 10/22 B3TVという存在
  • 【B3TV】http://b3tv.jp/B3TVはNBLTVやbjTVとほぼ同じ形態、というかおそらくNBLTVのマイナーチェンジなのだが、B3の全試合を配信しているらしい。しかしその存在ははっきり言ってマイナーで、開幕してしばらくたつが、その存在は周知されていないのではないだろうか?ただでさえ認知度や人気などあらゆる点で課題のあるB3リーグだが、コアなファン向けにこうしたサービスが存在するのは悪い話ではない。だが、問題は料金で [続きを読む]
  • 10/21 Bリーグの問題点の一つ
  • ・今日、川崎ブレイブサンダース対富山グラウジーズの試合があった。・Bリーグには、問題点がある。・それは、パワーフォワード・センターの日本人の出場時間が少ないことである。・今日の試合で見てみよう。・川崎の日本人プレイヤーのうち、4番以上のプレイヤーは以下である。・永吉佑也、鎌田裕也、野本健吾・それぞれ今回の試合のプレータイムはいかがであろう。・永吉 00:45・鎌田 03:33・野本 02:26ここで、帰化選手 [続きを読む]
  • 10/20 こんなハイライト動画もあるんだね
  • ・ベストタフショット・Bリーグが始まってからこうしたハイライトが高画質で分かりやすく見られるようになった・今までもハイライトはあったのだけれども、配信が遅く、なんとも見づらい?ものだったようにおもう・試合が終わって早い段階でハイライトも見れるし、スポナビライブなどが普及しているおかげでBリーグの映像コンテンツとしての魅力はあがっているだろう。 [続きを読む]