クーラー さん プロフィール

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クーラーさん: 世界の風景を楽しむ
ハンドル名クーラー さん
ブログタイトル世界の風景を楽しむ
ブログURLhttps://sekainohuukei.blogspot.jp/
サイト紹介文世界の魅力的な風景を紹介しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供96回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2016/10/06 09:47

クーラー さんのブログ記事

  • 氷塊の浮かんだフィヨルド風景
  • プリンスウィリアムサウンドの氷河クルーズで氷塊の浮かんだ風景を満喫しました。氷塊の浮かんだフィヨルド風景氷塊の浮かんだフィヨルド風景氷塊の浮かんだフィヨルド風景氷塊の浮かんだフィヨルド風景氷塊の浮かんだフィヨルド風景氷塊の浮かんだフィヨルド風景氷塊の浮かんだフィヨルド風景氷塊の浮かんだフィヨルド風景氷塊の浮かんだフィヨルド風景氷塊の浮かんだフィヨルド風景 [続きを読む]
  • アラスカ 氷河末端の崩落
  • プリンスウィリアムサウンドの氷河クルーズで氷河末端が崩落して海中に落ちるシーンを3回観察できました。特に2回目の崩落は規模が大きく、その波をよける為にクルーズ船が緊急退避行動をしたほどです。船が大きく揺れました。1回目の崩落2回目の大崩落 12回目の大崩落 22回目の大崩落 33回目の崩落氷塊が落ちる様子は肉眼ではわかりますが、正面静止画ではわかりません。わかるのは水煙だけです。崩落場面に立ち会うことができ [続きを読む]
  • プリンスウィリアムサウンド 氷河クルーズ
  • プリンスウィリアムサウンドの氷河クルーズに参加しました。プリンスウィリアムサウンド氷河クルーズパンフレット実際のクルーズのコースは次の通りです。氷河クルーズ GPSログ幾つかの氷河の前を通りました。遠望した氷河遠望した氷河サプライズ氷河が主な見学氷河です。サプライズ氷河遠望サプライズ氷河終端全景サプライズ氷河サプライズ氷河サプライズ氷河なかなか見応えのある風景です。氷河が崩れて海に落ち、水煙が上がる [続きを読む]
  • アントン・アンダーソン記念トンネル
  • 氷河クルーズのためアンカレッジから乗船港ウィッターに向かった際、アントン・アンダーソン記念トンネルを通りました。ガイドの方(日系3世)の説明で日本との思わぬ関わりがあることを知り、興味を持ちましたので紹介します。帰国後、次のWEBサイトをみて詳細を確認しました。Anton Anderson Memorial Tunnel WEBサイトトンネルの位置Anton Anderson Memorial Tunnel WEBサイトから引用氷河クルーズ当日のGPSログトンネルの地 [続きを読む]
  • アラスカ鉄道 車窓からの風景 Olympus版
  • Olympusカメラで撮影したアラスカ鉄道車窓からの風景写真(リーニュクレール画像)です。アラスカの深まった秋の心象イメージ風写真です。アラスカ鉄道車窓から 2017.09.11 デナリ〜アンカレッジアラスカ鉄道車窓から 2017.09.11 デナリ〜アンカレッジアラスカ鉄道車窓から 2017.09.11 デナリ〜アンカレッジアラスカ鉄道車窓から 2017.09.11 デナリ〜アンカレッジアラスカ鉄道車窓から 2017.09.11 デナリ〜アンカレッジ [続きを読む]
  • アラスカ鉄道 車窓からの風景 CASIO版
  • アラスカ鉄道デナリからアンカレッジまでの車窓からの風景写真です。この記事ではCASIOカメラで撮影した写真(HDRART)を掲載します。デナリから途中まで雨がちの天気で、後半は雲の間に青空も見えました。永久凍土から水がしみ出して池や湖沼が見られました。またビーバーがつくったとみられる池とビーバーの巣も幾つも見ることができました。途中でユーコン川水系からササイトナ川水系に水系が変わり、水流の流れが逆になります。 [続きを読む]
  • アラスカ鉄道 ゴールドスター展望車
  • デナリからアンカレッジまでアラスカ鉄道ゴールドスター展望車に乗車しました。アラスカ鉄道時刻表アラスカ鉄道路線図ゴールドスター展望車は2階建てで1階が食堂、2階が展望シートになっていて、野外デッキがあります。アラスカ鉄道 ゴールドスター車両アラスカ鉄道 各種展望車両車内の様子車内の様子野外展望デッキ野外展部デッキからの眺め野外展部デッキからの眺め野外展部デッキからの眺め野外展部デッキからの眺め リーニ [続きを読む]
  • デナリ国立公園バスツァー
  • デナリ国立公園は外来者にとってバスツァーだけが唯一の見物手段です。実際のバスツァールート GPSログ地図Denali (National Park Service U.S. Department of the Interior)から引用隙間風のものすごい旧式バスですが、それが名物になっているようです。バス車内バス車内にレンジャーが乗り込んで説明している様子バスから降りれるのはトイレ休憩施設と展望施設だけで動物観察はすべてバス車中からです。山頂近くのドールシープ [続きを読む]
  • ネイチャーウォーク アラスカ
  • 北緯65度のアラスカでのネイチャーウォークを楽しみました。ガイドの石川さんはアラスカに定住して20年になる自然観察家でかつアラスカで有名な木版画家です。アラスカという亜北極地域の植物・動物相について詳しい説明があり、あらためてアラスカの自然の特性と容量の巨大さに気づかさせられました。チェナホットスプリングスでのネイチャーウォークのルート GPSログ写真下に延びる直線は滑走路樹木の説明樹木灌木の観察灌木ガ [続きを読む]
  • デナリ山見えず
  • アラスカ旅行でオーロラが見えなかった、ビーバー村に行けなかったという愚痴記事を書きましたが、この記事もデナリ山(2015年にマッキンリー山から名称変更)が見えなかったという第3の愚痴記事です。アラスカ旅行の収穫は別に大きなものがありましたので追々記事にします。アラスカ旅行のGPSログデナリ山が見えるチャンスは2回あり、1つはデナリ国立公園バスツァーの折り返し点からの眺めで、もう一つはアラスカ鉄道車中からです [続きを読む]
  • 永久凍土地帯としてのアラスカ
  • オーロラ観察や氷河見物を主目的にアラスカ旅行をしたのですが、現地に入ってアラスカが永久凍土地帯であることを思い知らされました。アラスカのほとんど土地が永久凍土地帯になっています。現在の永久凍土の分布と将来予測冊子「State of Change」 (National Park Service U.S. Department of the Interior Alaska region)から引用フェアバンクスから北に向かう道路を使ってバスで移動しました。ここが全世界のマクドナルド店で [続きを読む]
  • 実現できなかったビーバー村訪問
  • アラスカ旅行のオプションにビーバー村訪問があり、事前に申し込んでおきました。ユーコン河畔にある、交通手段は飛行機か冬季の犬ぞりしかない孤絶アサバスカンインディアン村に足を踏み入れること期待していました。ビーバー村紹介 WEB画面ビーバー村誕生の顛末を書いた新田次郎の図書も古書店から購入して読みました。新田次郎 アラスカ物語一旗あげるためにアメリカに渡った日本人フランク安田がリーダーとなり、疫病に苦し [続きを読む]
  • 一瞬たりとも見えなかったアラスカのオーロラ
  • 昨年秋にアラスカ旅行した人からの便りに「絶え間なくオーロラが見えた」との文言があり、それに釣られてアラスカに行きました。結果は「一瞬たりともオーロラが見えなかった」という結果になりました。3日連続でオーロラ観察機会があったのですが、全て曇りで期待が裏切られました。最初の日は昼間晴れて「太陽フレアの爆発も大きく期待してよい」との情報もあったのですが、日没後暗くなると雲が広がりオーロラの観測はできませ [続きを読む]
  • アラスカで環天頂アークを観察
  • アラスカの北緯65度地点で環天頂アークを偶然観察しました。環天頂アーク 2017.09.08 18時頃カシオカメラ環天頂アーク 2017.09.08 18時頃オリンパスカメラ……………………………………………………………………環天頂アーク Wikipediaによる説明環天頂アーク(かんてんちょうアーク、英語:circumzenithal arc、circumzenith arc、CZA)は大気光学現象の一種であり、太陽の上方に離れた空に虹のような光の帯が現れる現象であ [続きを読む]
  • ウズベキスタン キジルクム砂漠
  • ウズベキスタンキジルクム砂漠をバスで横断しました。キジルクム砂漠の横断ルート(GPSログ)オアシス都市ブハラからオアシス都市ヒバまで約400?をバスで横断しました。キジルクム砂漠の様子 バス窓からキジルクム砂漠の様子 バス窓からキジルクム砂漠の様子ウルゲンチとタシケントを結ぶ砂漠横断航空路のものと思われる飛行機雲が道路と並行して見えます。草がところどころにある、礫の砂漠です。風景の変化はほとんどありませ [続きを読む]
  • ウズベキスタン ブハラ近郊の風景
  • バス窓から撮影したウズベキスタン ブハラ近郊の田園風景です。ウズベキスタン旅行で印象に残るものは遺跡を除くと、広々とした空です。ブハラ近郊の田園風景ブハラ近郊の田園風景ブハラ近郊の田園風景ブハラ近郊の田園風景ブハラ近郊の田園風景ブハラ近郊の田園風景バス窓から見ていると、羊飼いに連れられた羊の群れに度々会いました。羊飼いという職業が地方には存在しているとともに都会は近代化しています。地方の女性の日常 [続きを読む]
  • 天山山脈の空 2
  • 東京からサマルカンドまでの直行便で偶然右窓際に座れて思う存分天山山脈とその空を楽しむことができました。天山山脈の空 普通モード天山山脈の空 アートモード天山山脈の空 普通モード天山山脈の空 アートモード天山山脈の空 普通モード天山山脈の空 アートモード天山山脈の空 普通モード天山山脈の空 アートモード東京からサマルカンドまでの航路 [続きを読む]
  • 天山山脈の空
  • ウズベキスタン旅行のサマルカンド行き往路飛行機から撮った天山山脈の写真を見ると、空が青く、清新な感じの空を反芻できましたので掲載します。ウズベキスタン旅行では自分が好む地形風景は少なかったのですが、気持ちのよい空を沢山見ましたのでいくつか記事を書きます。天山山脈の空 飛行機窓からアートモード写真天山山脈の空 飛行機窓から普通モード写真 [続きを読む]
  • むき出しの目玉にうなされる
  • 風景ではありませんが、ニュージーランドで珍しい体験をしたので記録しておきます。ニュージーランド北島ロトルアにあるTE PUIAという施設でマオリ族の踊りをみました。その時みたある一人の女性踊り子の「メンタマむき出し」の顔に強い刺激を受け、その夜その顔で夢を見てしまい、半分うなされるようになってしまいました。1週間ほどその「メンタマむき出し」の顔が頭から離れることはありませんでした。その踊り子さんの顔は普通 [続きを読む]
  • 南半球最大のポフツ間欠泉
  • ニュージーランド北島ロトルアにある南半球最大のポフツ間欠泉を見学しました。20m〜25m熱湯が上がります。ポフツ間欠泉ポフツ間欠泉ポフツ間欠泉ポフツ間欠泉ポフツ間欠泉では柵があり数十メートル離れた場所からの観察になります。アイスランドの間欠泉(ゲイシール)のストロックル間欠泉では自分の足元から噴き出す様子を観察できました。2017.02.15記事「アイスランド ゲイシール」参照観光地化の段階の違いがよくわかりま [続きを読む]
  • ニュージーランド北島タウポ湖
  • ニュージーランド北島タウポ湖の風景を紹介します。近くに高い山が無いので茫漠とした風景になっています。タウポ湖の風景タウポ湖の風景タウポ湖の風景タウポ湖の風景タウポ湖の風景タウポ湖の風景タウポ湖 Google earth pro画面……………………………………………………………………ウィキペディアより引用タウポ湖(Lake Taupo)は、ニュージーランド北島のタウポに位置する、ニュージーランド最大の表面積(616km?)を持つ [続きを読む]
  • クック山作画
  • Google earth proでプカキ湖からみたクック山を作画してみました。プカキ湖からみたクック山Google earth proで作画プカキ湖からみたクック山Google earth proで作画プカキ湖からみたクック山実景クック山(アオラキ/マウントクック)の位置Google earth proから引用 [続きを読む]