wood さん プロフィール

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woodさん: 簡単・長続き!体に良いダイエット
ハンドル名wood さん
ブログタイトル簡単・長続き!体に良いダイエット
ブログURLhttp://slimming.geo.jp/
サイト紹介文肥満の種類別ダイエット、体脂肪を減らすツボ、食欲を抑えるには、代謝を上げる方法など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供80回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2016/10/12 14:09

wood さんのブログ記事

  • ダイエットに効果的な食物繊維の摂り方
  • 食物繊維は人体に消化・吸収されず、食事で摂った余分な糖分や脂肪を吸着して排泄されるので、ダイエットに効果的です。食物繊維には水溶性と不溶性のものがあり、効果が異なるので、バランスよく摂ることが重要です。食物繊維の働き食物繊維は人体に消化・吸収されず、食事で摂った余分な糖分や脂肪を吸着して排泄されます。また、ゲル状になってゆっくり移動する性質があるので血糖値が上がりにくくなったり、保水性があるので便 [続きを読む]
  • 生姜で血流改善、基礎代謝を上げる
  • 生姜には血管を拡張させる作用があり、基礎代謝を上げることで、脂肪の代謝につながります。体が冷えていると太りやすい最近、痩せにくくなった、体が冷える、むくみやすいなどを感じる人は、体温が低くなっている可能性があります。正常な体温は36度〜37度ですが、現代人には36度以下の低体温の人が増えています。体温が1度下がると基礎代謝は10%も下がると言われます。体温が低いのは血行が悪いのが理由で、代謝も低い [続きを読む]
  • ウォーキングのフォームと呼吸法・やってはいけない歩き方
  • トップ > ウォーキング > フォームと呼吸法 ウォーキングでいう腹式呼吸とは、腹筋を使って息を吐くことで、お腹に空気を入れて呼吸することではありません。また、カバンやショルダーバッグを片側に持ったりするのは好ましくない歩き方です。ウォーキングのフォーム背筋を伸ばしてあごを引く胸を張る肩の力を抜く腕を大きく振るお腹を前に出さないお尻を後ろに出さない膝を伸ばして歩幅を広くかかとから着地する目線は10mくら [続きを読む]
  • 坂道ウォーキングと階段上がり
  • トップ > ウォーキング > 坂道・階段 坂道ウォーキングや階段上がりは、運動強度が大きく、消費カロリーが増加しますが、心臓などへの負担も大きくなります。坂道ウォーキングと階段上がり坂道ウォーキングや階段上がりは、普通歩きと比べて運動強度が大きく、消費カロリーが増加します。しかし、心肺への負担が増加し、足首や膝への負担も大きくなるので、無理は禁物です。坂道ウォーキングの効果坂道のウォーキングは平地よりも [続きを読む]
  • ウォーキングの効果を上げる方法
  • トップ > ウォーキング > 効果を上げる方法 ウォーキングには、足腰の強化、骨の強化、心肺機能の向上、生活習慣病の予防・改善などの効果があります。歩いた歩数・距離、消費カロリーなどを記録するとさらに歩く気が起こります。ウォーキングの運動効果足腰の筋力低下を防ぐウォーキングは、重力に抗して体重を移動する運動なので、加齢や運動不足などにより筋力低下しやすい抗重力筋群が強化されます。骨が強化されるウォーキン [続きを読む]
  • ウォーキングの時間と頻度、効果的な時間帯
  • トップ > ウォーキング > 時間と頻度 ウォーキングは続けないと意味がないので、無理をせずに週3回くらいを目安に行うと長続きします。食後1〜2時間後に行えば血糖値を下げることができ、食後3時間後くらいに行えば体脂肪を燃焼することができます。ウォーキングの頻度ウォーキングを毎日1万歩というのが理想ですが、これは時間的にも体力的にもかなりたいへんで、長続きしません。まずは、長続きすることが最も重要なので、 [続きを読む]
  • ウォーキングの歩幅・速度・消費カロリー
  • トップ > ウォーキング > 歩幅・速度・カロリー 体脂肪燃焼や生活習慣病予防には、普段歩いているときよりも、歩幅を広げて、スピードを上げる必要があります。歩行速度と消費カロリー緩歩1分間に約60m、時速3.6kmで、散歩をしているときの速さです。10分間で約25kcalを消費できます。平常歩1分間に約70〜75m、時速4.5kmで、普段意識せずに歩いているときの速さです。10分間で約30kcalを消費できます。消費エネルギーは少ないです [続きを読む]
  • ウォーキングで脂肪燃焼
  • トップ > ウォーキング > 脂肪燃焼 普段から体脂肪はエネルギーとして使われていますが、ウォーキングなどの有酸素運動を20分くらい続けたときに最も燃焼しやすい状態になります。20分以上歩くと、脂肪の燃焼がよくなる歩き始めると、ブドウ糖や筋肉や肝臓のグリコーゲンがエネルギーとして供給されます。20分くらい継続していると徐々に足りなくなり、体の脂肪が分解されてエネルギーとして使われるようになります。20分 [続きを読む]
  • 大豆製品で満腹感を得て食欲を抑える
  • トップ > 食欲を抑える方法 > 大豆製品 大豆は高タンパク、低カロリー、GI値も低いので腹持ちがよく、ダイエットに役立つ食品です。大豆の成分大豆には筋肉をつくるタンパク質、便秘の解消に役立つ食物繊維、血流をよくする不飽和脂肪酸など、ダイエットに効果がある成分が多く含まれています。普段、大豆製品を食べている人は、肥満になる確立が低いです。大豆のGI値大豆のGI値は30と低く、腹持ちがとてもよい食品です。血 [続きを読む]
  • 太りやすい飲み物・太りにくい飲み物
  • ジュースや炭酸飲料などの甘いものと、脂肪の多い食べ物を一緒に摂ると、体脂肪がつきやすくなります。缶ジュース・缶コーヒー缶ジュースや缶コーヒーには糖分がたくさん入っていて、カロリーも高いです。また、消化吸収がよく脂肪になりやすいので、できるだけ避け、お茶やブラックコーヒーにしましょう。スポーツドリンクスポーツドリンクはの水分補給に適し、それほとカロリーも高くありません。しかし、水の代わりとして飲んで [続きを読む]
  • 牛肉赤身のL-カルニチンで脂肪燃焼
  • 脂を気にして肉を食べないようにしているのに太っている人や、運動をしているのに痩せにくいという人は、L-カルニチンが少ないのかも知れません。L-カルニチンとはL-カルニチンは、体脂肪を燃焼させるために必要なアミノ酸です。肝臓でも少量が合成されますが、ほとんどは肉類から摂取したものです。歳をとると代謝が落ちて太りやすくなるのは、L-カルニチンの減少が原因の一つでもあります。また、アルツハイマー病の初期症状の改 [続きを読む]
  • 便秘になると代謝が悪くなって太る
  • 便秘になると代謝が悪くなって太り、代謝が悪くなると便秘を促進させ、悪循環に陥ってしまいます。便秘を解消するには…便秘になる理由便秘になってしまう一番の理由は、腸の働きが悪くなって排泄機能の働きが低下することです。その原因には、基礎代謝の低下、冷え性、腹筋の衰え、腸内環境の悪化などがあります。夜遅い食事が便秘を促進させる食べる時間が一定でないと、体内のリズムが乱れて、排泄機能がうまく働かなくなってし [続きを読む]
  • 老けて見える人は血管が老化している
  • 老化物質であるAGEが溜まったり血管が老化すると、血管壁が厚くなり動脈硬化になります。また、食べ過ぎなどで増えたLDLコレステロールが活性酸素と結びつくことで動脈硬化を起こします。見た目が老けている人は、血管も老化している傾向にあるそうです。血液がドロドロになると血液は全身の細胞に酸素や栄養分を運んでいて、健康な人の血液はサラサラでなので全身の隅々まで流れていきます。しかし、血液がドロドロになると流れが [続きを読む]
  • 活性酸素を減らしてアンチエイジング
  • 活性酸素は体を酸化させて老化や病気を引き起こします。人体には活性酸素を減らす仕組みがありますが限度があるので、活性酸素を抗酸化物質で除去したり、できるだけ発生させないことが重要となります。目次 | 活性酸素の対策 | 活性酸素の発生源 | 抗酸化物質の種類老化を促進させる活性酸素の対策活性酸素とは人間が生きていくには酸素が必要で、体内で酸素が使われた際に変化するのが活性酸素です。呼吸で取り入れ [続きを読む]
  • 老化を促進させるコレステロールの対策
  • 血液中のコレステロールが増えすぎると血液がドロドロになり、血管を流れにくくなったり詰まりやすくなり、動脈硬化を起こします。動脈硬化は老化を促進させるだけでなく、心筋梗塞や脳梗塞を引き起こす原因になります。目次 | コレステロールとは | コレステロールが老化促進 | 運動でコレステロール対策 | 食事でコレステロール対策コレステロールとはコレステロールは必要なものコレステロールは脂質の一種で [続きを読む]
  • 老化物質AGEが肌や血管を老化させる
  • 人間の体は、タンパク質からつくられています。タンパク質には柔軟性があり、若い人の肌や血管には弾力がありますが、歳をとると弾力がなくなってきます。すると、肌にシワやタルミができたり、血管に起こると動脈硬化になります。これはタンパク質の劣化によるもので、老化物質である「AGE」が関わっていると言われています。老化物質AGEとは老化物質AGEとは、体をつくっているタンパク質に糖が結合して、茶色く硬くなったもので [続きを読む]
  • 体を温めて代謝を上げる食品
  • 体を温める食品を食べると、血行がよくなって代謝が上り、ダイエットにつながります。体を温める食品唐辛子唐辛子の辛み成分であるカプサイシンは、アドレナリンなどのホルモンの分泌を促し、身体を温めます。また、キムチは乳酸菌も豊富なので、腸の働きをよくしてくれます。ただし、唐辛子を摂りすぎると胃が荒れたりするので、その場合はカプサイシンだけを摂れるサプリメントを活用するとよいです。はと麦はと麦(ヨクイニン) [続きを読む]
  • 朝食を食べないと太る理由
  • 朝食を抜いて1日2食にすると、空腹時間が長くなり、体が軽い飢餓状態と感じて、脂肪を蓄えようとして太りやすくなります。朝食を摂ると太りにくくなる朝食を食べると体内時計がリセットされる人間の体内時計は25時間周期ですが、朝日を浴びることで体内時計がリセットされ、24時間周期の生活ができています。脳は朝日を浴びると目を覚ますのですが、内臓は朝食を摂らなければ目を覚ましません。内臓が活発に動かなければ、体温や血 [続きを読む]
  • 皮下脂肪を効率よく落とすトレーニング
  • 肥満といっても個人差があり、皮下脂肪型、内臓脂肪型、隠れ肥満、水太りなど様々なタイプがあります。ダイエットを成功させるには、肥満のタイプに合った方法を実行するのが効率的です。皮下脂肪型肥満とは下腹部や腰まわり、お尻や太ももなどの下半身に脂肪がつくので、洋なし型肥満ともいわれます。皮下脂肪は内臓脂肪と比べて、生活習慣病などへのリスクは少ないですが、蓄積すると落としにくいです。また、女性に多いのが特徴 [続きを読む]
  • 太りにくい麺類の食べ方
  • そばのGI値は55で、玄米と同じで主食な中では低く、ダイエット向きの食品です。うどんはGI値が高く太りやすいですが、山菜うどん、月見うどん、鍋焼きうどんにするとGI値を低くできます。そば・うどんのGI値そばのGI値は玄米と同じ55で、主食な中では低くダイエット向きの食品です。うどんのGI値は白米と同じ85なので、そばかうどんなら、そばのほうが腹持ちがよくダイエット向きです。うどんはGI値は高いですが、消 [続きを読む]
  • 部分やせエクササイズ(二の腕・お腹・太もも)
  • ダイエットすると全身の脂肪細胞が均等に使われるので、特定の部位の体脂肪を減らすことはできません。しかし、筋力トレーニングで特定の部位を引き締め、さらに有酸素運動をすることで「部分やせ」することができます。特定の部位の体脂肪は減らせない体内のエネルギーが不足すると、体脂肪を分解するホルモンが分泌され、血液により全身に運ばれます。これにより全身の脂肪細胞が均等に分解されて、遊離脂肪酸となって血液中に放 [続きを読む]
  • フラフープでウエストを引き締めクビレをつくる
  • フラフープは腰をひねる運動で、わき腹の筋肉である腹斜筋を強化し、ウエストにくびれをつくります。フラフープの消費カロリーフラフープは、10分で100kbalのエネルギーを消費します。これは30分のウォーキングに相当する運動です。脚を引き締めるフラフープは全身を使う運動です。太ももの内側や外側の筋肉、ヒップアップ効果のある大臀筋や姿勢をよくする脊柱起立筋も使われます。血行をよくするフラフープのリング内側の凹凸が [続きを読む]
  • 見た目は痩せている隠れ肥満の解消
  • 見た目は痩せているのに体脂肪率が高いのが隠れ肥満。筋肉が少ないのが原因です。隠れ肥満とは極端な食事制限で体重が落ちると、体脂肪が落ちたように思えますが、筋肉量もかなり減ってしまいます。見た目は痩せているのに、体脂肪率が30%以上あるというのは、筋肉が減ったからです。筋肉が減ると基礎代謝が低くなり、リバウンドしやすい体質になってしまいます。歳をとるにつれて筋肉は二十歳くらいをピークに徐々に減っていきま [続きを読む]
  • トクホのお茶で体脂肪を分解・効率よく燃やす
  • 体脂肪は分解しないと燃やせません。体脂肪を分解するには有酸素運動を20分くらい続けなければなりませんが、トクホのお茶にはこれと同じような効果があります。飲んだ後に運動をすれば、効率よく体脂肪を燃やすことができます。トクホのお茶の成分トクホのお茶には、体脂肪を減らすのを助けるケルセチン配糖体、緑茶カテキン、カフェインなどが含まれています。ケルセチン配糖体とはタマネギなどの野菜にも含まれているポリフェノ [続きを読む]