wood さん プロフィール

  •  
woodさん: 簡単・長続き!体に良いダイエット
ハンドル名wood さん
ブログタイトル簡単・長続き!体に良いダイエット
ブログURLhttp://slimming.geo.jp/
サイト紹介文肥満の種類別ダイエット、体脂肪を減らすツボ、食欲を抑えるには、代謝を上げる方法など。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供92回 / 98日(平均6.6回/週) - 参加 2016/10/12 14:09

wood さんのブログ記事

  • 筋トレをしても体重・体脂肪が減らない原因
  • トップ > ラクして痩せる豆知識 > 筋トレで体重が減らない 筋トレには、すぐに痩せる即効性はありませんが、1〜2ヶ月継続すれば、筋肉がつくことで基礎代謝が上がり、太りにくい体を手に入れることができます。筋トレは糖質がエネルギー筋トレは、体脂肪がエネルギー源の有酸素運動ではなく、糖質がエネルギーとなる無酸素運動です。体脂肪は、筋トレのような短時間の運動では、あまり使われません。筋トレ自体には、体脂肪を燃焼 [続きを読む]
  • ダイエット効果的なクルミの食べ方
  • トップ > 痩せる豆知識 > クルミ 胡桃(クルミ)には、ダイエット効果がありますが、たくさん食べれば痩せる訳ではありません。α-リノレン酸が血液をサラサラにするクルミは65%が脂質ですが、α-リノレン酸を多く含んでいます。ナッツの中では含有率が最も高いです。α-リノレン酸は、青魚に含まれるDHA・EPAと同じオメガ3系脂肪酸で、中性脂肪やコレステロールを下げて、血液をサラサラにする作用があります。血液が細 [続きを読む]
  • 1日5食ダイエット・食事量を減らしてエネルギーを使い切る
  • トップ > 代謝を上げる > 1日5食ダイエット 1日2食から1日3食にするだけでも代謝は上がります。1日に同じ量を食べる場合、食事の回数が多いほうがエネルギーが余ることなく使われます。1日5食ダイエットとは1日5食ダイエットは、1日の摂取カロリーは変えずに、食事の回数を5回にする方法です。食事で摂取したカロリーは、基礎代謝や運動によって消費されないと、体脂肪になります。1日5食にすることで1回に摂取するカロリーが [続きを読む]
  • 牛肉赤身を食べて痩せる・L-カルニチンで脂肪燃焼
  • トップ > 代謝を上げる方法 > L-カルニチン 脂を気にして肉を食べないようにしているのに太っている人や、運動をしているのに痩せにくいという人は、L-カルニチンが少ないのかも知れません。L-カルニチンとはL-カルニチンは、体脂肪を燃焼させるために必要なアミノ酸です。肝臓でも少量が合成されますが、ほとんどは肉類から摂取したものです。歳をとると代謝が落ちて太りやすくなるのは、L-カルニチンの減少が原因の一つでもあり [続きを読む]
  • にんにくで疲労回復、冷え性の解消、代謝アップ
  • トップ > 代謝を上げる > にんにく にんにくには、ビタミンB1の吸収力を高めて疲労回復やスタミナアップ、末端血流を改善して冷え性の解消、代謝を上げて太りにくくするなどの効果があります。にんにくの成分にんにくは、疲労回復や滋養強壮に効果があることが知られています。にんにくには、アリシン、スコルジニン、ビタミンB1、ビタミンB6などの成分があります。アリシンアリシンは、にんにくの臭いのもとですが、体内でビタミ [続きを読む]
  • 糖質や脂質の吸収、急激な血糖値の上昇を抑えるサプリメント
  • トップ > 食欲を抑える > サプリメント ガルシニア、ギムネマ、キトサン、サラシア、α-リポ酸、共役リノール酸など、糖分や脂肪の吸収、食後血糖値の急上昇を抑えてダイエットに役立つサプリメントです。ガルシニアガルシニアは東南アジア原産の果実で、これから抽出したハイドロキシクエン酸という成分をサプリメントなどにして、ダイエットに使用されています。ガルシニアは、脂肪やコレステロールが体内で合成されるのを抑制し [続きを読む]
  • 海藻のネバネバ成分・フコイダンが血糖値の上昇を抑える
  • 海藻のネバネバ成分の一つが食物繊維の一種であるフコイダンで、健康維持に役立ちます。フコイダンは水溶性の食物繊維フコイダンは、ガゴメ昆布、メカブ、モズクなどの海藻に含まれる水溶性食物繊維です。水溶性食物繊維には、食後の血糖値の上昇を抑えたり、血中コレステロールの排泄、中性脂肪を抑えるなどの働きがあります。ピロリ菌を除去フコイダンのヌルヌル成分が、胃の粘膜を保護します。このヌルヌルは、胃潰瘍や胃ガンの [続きを読む]
  • 老化を促進させる活性酸素の発生源と対策
  • トップ > アンチエイジング > 活性酸素の発生源と対策 人間が生きていく上で、活性酸素は必ず発生し、老化や病気を引き起こします。活性酸素の発生源は分かっているので、できるだけ発生させないことが重要です。老化を促進させる活性酸素とは活性酸素とは人間が生きていくには、酸素が必要で、体内で酸素が使われた際に変化するのが活性酸素です。呼吸で取り入れた酸素の約2%が、活性酸素に変化すると言われています。単位体重当 [続きを読む]
  • 太りやすい飲み物・太りにくい飲み物
  • トップ > 痩せる豆知識 > 太りやすい飲み物 ジュースや炭酸飲料などの甘いものと、脂肪の多い食べ物を一緒に摂ると、体脂肪がつきやすくなります。缶ジュース・缶コーヒー缶ジュースや缶コーヒーには糖分がたくさん入っていて、カロリーも高いです。また、消化吸収がよく脂肪になりやすいので、できるだけ避け、お茶やブラックコーヒーにしましょう。スポーツドリンクスポーツドリンクはの水分補給に適し、それほとカロリーも高く [続きを読む]
  • はと麦で新陳代謝をよくしてダイエット
  • トップ > 代謝を上げる > はと麦 はと麦(ヨクイニン)には、玄米などと同様に殻に栄養素が豊富に含まれ、老廃物を排泄するデトックス効果があり、血液循環をよくしたり代謝を高めてくます。はと麦はと麦には、白米に比べて、たんぱく質が2倍、食物繊維が8倍、ビタミンB1も多く含まれています。血流改善や美肌効果もあり、手軽に飲めるハトムギ茶を利用すると便利です。血流をよくするはと麦には、白米に比べて、2倍のたんぱく質( [続きを読む]
  • ダイエットに効果的な食物繊維の摂り方
  • 食物繊維は人体に消化・吸収されず、食事で摂った余分な糖分や脂肪を吸着して排泄されるので、ダイエットに効果的です。食物繊維には水溶性と不溶性のものがあり、効果が異なるので、バランスよく摂ることが重要です。食物繊維の働き食物繊維は人体に消化・吸収されず、食事で摂った余分な糖分や脂肪を吸着して排泄されます。また、ゲル状になってゆっくり移動する性質があるので血糖値が上がりにくくなったり、保水性があるので便 [続きを読む]
  • 抗酸化物質で活性酸素を減らしてアンチエイジング
  • トップ > アンチエイジング > 活性酸素を減らす 活性酸素は、体を酸化させて、老化や病気を引き起こします。体内には、活性酸素を減らす働きがありますが、限度があります。それを補うのが、抗酸化物質で、ビタミンC、ビタミンE、ポリフェノール、カテキン、コエンザイムQ10などがあります。抗酸化物質の種類ポリフェノールポリフェノールには、赤ワインに含まれるアントシアニン、緑茶に含まれるカテキン、ココアに含まれるカ [続きを読む]
  • 老化物質AGEが肌や血管を老化させる
  • トップ > アンチエイジング > 老化物質AGE 人間の体は、柔軟性があるタンパク質からつくられています。若い人の肌や血管には、弾力がありますが、歳をとると弾力がなくなり、肌にシワやタルミができたり、血管に起こると動脈硬化になります。これは、タンパク質の劣化によるもので、老化物質である「AGE」が関わっていると言われています。老化物質AGEとは老化物質AGEとは、体をつくっているタンパク質に糖が結合して、茶色く硬く [続きを読む]
  • ウォーキングダンベルで負荷を上げる
  • トップ > ウォーキング > ダンベル D型ダンベル、アンクルウェイト、リストバンドウェイトなど、ウォーキングで負荷を掛けるのに最適なウェイトです。ウォーキングダンベル | リストバンドウェイト | ウェイトグローブ | アンクルウェイト | ウエイトジャケットウォーキングダンベルウォーキングダンベル 0.5kgトータルフィットネスカラフルなカラーでとってもキュートなダンベルですです。ネオプレンコーティングで汚れ [続きを読む]
  • 坂道ウォーキングと階段上がり
  • トップ > ウォーキング > 坂道・階段 坂道ウォーキングや階段上がりは、運動強度が大きく、消費カロリーを大幅に増加させることができます。ただし、心臓などへの負担も大きいので、無理をしないことが大切です。坂道ウォーキングと階段上がり坂道ウォーキングや階段上がりは、普通歩きと比べて運動強度が大きく、消費カロリーが増加します。また、平地に比べて、筋力アップすることもできます。しかし、心肺への負担が増加し、足 [続きを読む]
  • 【ワカメ×味噌&お酢】ダイエットの相乗効果
  • トップ > 食欲を抑える > ワカメ カリウムには、細胞内の余分なナトリウム(塩分)の排泄を促す作用があり、高血圧を予防します。海藻に多く含まれ、中でもワカメに多く含まれています。カリウムの多い食品カリウムは、汗とともに失われるので、補給することが大切です。不足すると、疲れやすくなったり夏バテになります。食品食品の量カリウムの量ワカメ(乾燥)10 g740 mg昆布(乾燥)10 g610 mgひじき(乾燥)10 g640 mgほうれ [続きを読む]
  • ウォーキングの効果を上げる方法
  • トップ > ウォーキング > 効果を上げる方法 ウォーキングには、足腰の強化、骨の強化、心肺機能の向上、生活習慣病の予防・改善などの効果があります。歩いた歩数・距離、消費カロリーなどを記録するとさらに歩く気が起こります。ウォーキングの運動効果足腰の筋力低下を防ぐウォーキングは、重力に抗して体重を移動する運動なので、加齢や運動不足などにより筋力低下しやすい抗重力筋群が強化されます。骨が強化されるウォーキン [続きを読む]
  • ウォーキングのフォームと呼吸法・やってはいけない歩き方
  • トップ > ウォーキング > フォームと呼吸法 ウォーキングでいう腹式呼吸とは、腹筋を使って息を吐くことで、お腹に空気を入れて呼吸することではありません。また、カバンやショルダーバッグを片側に持ったりするのは好ましくない歩き方です。ウォーキングのフォーム背筋を伸ばしてあごを引く胸を張る肩の力を抜く腕を大きく振るお腹を前に出さないお尻を後ろに出さない膝を伸ばして歩幅を広くかかとから着地する目線は10mくら [続きを読む]
  • ウォーキングの時間と頻度、効果的な時間帯
  • トップ > ウォーキング > 時間と頻度 ウォーキングは続けないと意味がないので、無理をせずに週3回くらいを目安に行うと長続きします。食後1〜2時間後に行えば血糖値を下げることができ、食後3時間後くらいに行えば体脂肪を燃焼することができます。無理をしないウォーキングを毎日1万歩というのが理想ですが、これは時間的にも体力的にもかなりたいへんで、長続きしません。まずは、長続きすることが最も重要なので、週3回 [続きを読む]
  • ウォーキングの歩幅・速度・消費カロリー
  • トップ > ウォーキング > 歩幅・速度・カロリー 体脂肪燃焼や生活習慣病予防には、普段歩いているときよりも、歩幅を広げて、スピードを上げる必要があります。歩行速度と消費カロリー緩歩1分間に約60m、時速3.6kmで、散歩をしているときの速さです。10分間で約25kcalを消費できます。平常歩1分間に約70〜75m、時速4.5kmで、普段意識せずに歩いているときの速さです。10分間で約30kcalを消費できます。消費エネルギーは少ないです [続きを読む]
  • ウォーキングで脂肪燃焼
  • トップ > ウォーキング > 脂肪燃焼 普段から体脂肪はエネルギーとして使われていますが、ウォーキングなどの有酸素運動を20分くらい続けたときに最も燃焼しやすい状態になります。20分以上歩くと、脂肪の燃焼がよくなる歩き始めると、ブドウ糖や筋肉や肝臓のグリコーゲンがエネルギーとして供給されます。20分くらい継続していると徐々に足りなくなり、体の脂肪が分解されてエネルギーとして使われるようになります。20分 [続きを読む]
  • うどんの栄養素・肉や卵を入れて低GIに
  • うどんの栄養素・成分(カロリー、炭水化物、たんぱく質、脂質、食物繊維、塩分)のランキングです。かけうどんや山菜うどんなど、シンプルなうどんは、たんぱく質や脂質が少なく、糖質に偏っているので、血糖値を上げやすいです。うどんの種類と栄養素種類カロリー(kcal)炭水化物(g)たんぱく質(g)脂質(g)食物繊維(g)食塩相当量(g)そうめん287578.71.01.92.7ざるうどん290598.01.02.12.7かけうどん307609.91.12.13.7山 [続きを読む]
  • 【アンチエイジング】動脈硬化を予防する食品
  • トップ > アンチエイジング > 動脈硬化 老化物質であるAGEが溜まったり、血管が老化すると、血管壁が厚くなり動脈硬化になります。また、食べ過ぎなどで増えたLDLコレステロールが、活性酸素と結びつくことで動脈硬化を起こします。見た目が老けている人は、血管も老化している傾向にあるそうです。血液がドロドロになると血液は、全身の細胞に酸素や栄養分を運び、健康な人の血液は、サラサラでなので全身の隅々まで流れていきま [続きを読む]