洒楽 さん プロフィール

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洒楽さん: 山藤章二似顔絵塾ちょっとやそっとじゃ載せてくれない
ハンドル名洒楽 さん
ブログタイトル山藤章二似顔絵塾ちょっとやそっとじゃ載せてくれない
ブログURLhttps://ameblo.jp/rakugakiyasan/
サイト紹介文週刊朝日の山藤章二の似顔絵塾に似顔絵を投稿しています。
自由文週刊朝日に山藤章二の似顔絵塾というコーナーがあり、そこへ掲載されたいが為、毎日せっせと投稿しています。でも一週間で400〜500枚の投稿があり紙面には21枚しか掲載されない、恐ろしくレベルの高いコーナーなのです。 。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供410回 / 365日(平均7.9回/週) - 参加 2016/10/10 10:08

洒楽 さんのブログ記事

  • 鈴木雅之
  • 鈴木雅之シャネルズ、ラッツ&スターのグループ時代はそうは思わなかったし、別にファンでもなかったけどソロ・デビュー作の「ガラス越しに消えた夏」を聞いた時、正直驚いた。なんて説得力のある声なんだ。単なる歌が上手いだけで心に入ってこない歌い手はたくさんいるがこれだけ心に響く歌を歌える人は中々いない。「もう涙はいらない」「恋人」などバラードの名曲もたくさんあるが私は「十三夜」を聴くと切なく昔を思い出しズー [続きを読む]
  • 三浦友和
  • 三浦友和66歳にしてものすごい毛量!ちょっと太って顔の輪郭が大きくなっちゃったけどその男前さは相変わらずだ。役者としては優しいお父さん、真面目な会社員が多いかな。やはりそれは百恵と結婚したことが影響しているのだろう。清純?なまま芸能界を去って行った彼女のイメージを壊さないよう真面目な役しかできなくなって役者としての幅が無くなってしまったな。しかし彼にヤクザの組長や暴力刑事などの汚れ役をさせたら凄く [続きを読む]
  • 宇崎竜童
  • 宇崎竜童最初見たときは衝撃的だったなあ。リーゼントにサングラス、ツナギを着て「スモーキングブルース」、そして伝説の「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」で大爆発!!!。小学校の時、全員が言っていた「あんたあの娘のなんなのさ」。その後も裏切り者の旅、身も心も、欲望の街とヒット曲を連発。山口百恵の全盛期のほとんどを妻の阿木曜子と作詞作曲。正直夫婦で天才だよな。数多くの作品を残しているが私にとって一番は、3オ [続きを読む]
  • 萩原健一
  • 萩原健一何がカッコいいって存在してるだけでカッコイイんだよな。大麻で捕まろうが暴力事件を起こそうが3回結婚しようがなんの問題もない。むしろそれがショーケンや!って思わせてしまう。これまで様々な映画やドラマで活躍してきたが歌手としてもたくさんのヒット曲がある。「ぐでんぐでん」「大阪で・・・」「愚か者」なんかも歌っていたな。しかしあまり有名ではないが私は映画竜二の主題歌「ララバイ」が心にグッとくる。ラ [続きを読む]
  • 綾野剛
  • 綾野剛ハゲタカ面白いよね。現在版大岡裁きだね。昔、別の配役で放映されていたリメイクなんだな。その時の鷲津政彦役は大森南朋だったんだけど絶対綾野の方がいいよな。細身で目が鋭く冷たく尖った人の様に思われがちだが親しき人に言わせたらボヤーっとして穏やかで分け隔てなく優しいらしい。本人曰く臆病で人見知りだそうだ。インパクトのある風貌に 「監督が死んでくれと言ったら死ぬ」と言うその役者魂があればこれから益々 [続きを読む]
  • 宇津井健
  • 宇津井健古くはザ・ガードマンから赤いシリーズが代表作かな。渡鬼も出てたっけ、、、。60年間の役者生活で遅刻や休んだことが一度もない。また犯人役を演じたこともない。ほんま、質実剛健って言葉がぴったりくる方だな。 [続きを読む]
  • 石坂浩二
  • 石坂浩二ご存知、日本を代表する大御所。大河ドラマに始まり、映画、バラエティーまでと大作といわれる作品にはほとんど出演しているんじゃないかな。代表作って金田一耕助、ハウマッチ、渡鬼かな。でも印象に残っているのは白い巨塔の浪速大学東教授だな。学内の派閥、権力闘争、嫉妬に絡まれた人間の苦悩や葛藤をさすがと言うべきか見事に表現している。スラーっとした男前でなのだが最近は遠視なのだか近視なのだかわからない [続きを読む]
  • キンコメ今野浩喜
  • キンコメ今野浩喜うーーーん、下絵も描かず一発で描き、余分な線をちょいちょいと消したり付け足したりして整えて、大胆にはみ出して色を塗る。彼を描くときこれが一番似るのではないか。相方の不祥事でコンビは解散となったがピンでの活躍が増えたのでそれはそれで良かったのかな。記憶に新しいところでは下町ロケットやブラックペアンなどの話題作に出演していい役どころをこなしていた。現在、BSで放映中の極道めしの小津役も [続きを読む]
  • 勝地涼
  • 勝地涼最近、前田のあっちゃんと結婚して話題を振りまいたね。ドラマ、映画、舞台等、幅広く活躍しているが私はレオパレスのCMが一番印象的かな。母親が「ブリキのジョーロ」という有名な花屋をやっていて元女子アナの前田有紀が働いていたことがある。父親は不動産経営をしていてかなりの成功していて実家は7億円らしい(*_*)。個性的で実力派俳優の彼はこれからますます活躍するだろうな。 [続きを読む]
  • 筒井康隆
  • 筒井康隆時をかける少女が有名かな。しかし私は菅原文太の遺作となった「私のグランパ」が好きだったな。ビーバップ!ハイヒールなどに出ていたので顔はよく知っている。俳優の筒井道隆とは縁もゆかりもないらしい。 [続きを読む]
  • ビートたけし
  • ビートたけし日本のお笑いを進化させたのは松本人志だが、大きく変えたのはたけしだよな。下ネタをオッケーにし、毒を吐き、今なら考えられない暴力まがいの事を平気でやっていた。それを真似する奴もいたがみんな消えていった。ヒロミだけは優しくなって復活したかな。今やちょっとしたことでパワハラだなんだと騒ぐこの時代にまた一石を投じてほしいもんだ。できたら「勝抜きブス合戦」をもう一度やってほしいな。 [続きを読む]
  • 新木優子
  • 新木優子名前を聞いただけでは誰か解らなかった。コードブルーに出演しているフライトドクターのフェローの娘か。スマシていると美人なのだが笑うとほとんど目がなくなり歯茎が丸出しになるのだが、またそこが可愛い。マイペースでのほほーんとした雰囲気が横峯あかり役にピッタリとハマっている。 [続きを読む]
  • 横溝菜幌・綾瀬はるか
  • 横溝菜幌・綾瀬はるか私としては「義母と娘のブルース」で始めて菜幌ちゃんを見たと思っていたのだが小さい頃からドラマでは「平清盛」「精霊の守り人」「時をかける少女」CMでは「オレオ」「ケンタッキー」「トヨタ ポルテ」等多数出演しているので知らない内に見ているだろう。目がクリッと大きく、怒った時の眉間のシワが特徴かな。子役って生き残りが難しいらしいので頑張ってもらいたいもんだ。しかし、綾瀬はるかは最高だ [続きを読む]
  • 菅野智之
  • 菅野智之ご存知、原辰徳の甥っ子で巨人の絶対的エースである。入団一年目から13勝と大活躍。160kmをバンバン投げ込む同期の大谷と比べると遅いとなるが、最速157km、平均で150km 前後のストレート、その上制球力が極めて高く、球種が多い。またフォームが上原広治に似たタイプのいわゆるピストルストレート。打者にしたらこんなに打ちづらい投手はいない。今や巨人のエースどころか日本が誇る大エースである。 [続きを読む]
  • 浅利陽介
  • 浅利陽介大河ドラマに始まり、朝の連続テレビ小説や最近では義母と娘のブルースなど数多くの作品で活躍しているが、なんといっても「コードブルー」の藤川一男だな。何をやってもカッコいい山下智久演じる藍沢に比べいつもおちゃらけておっちょこちょいだがフェロー達のムードメーカー的存在で温かく優しい。ちょっとしつこいけど彼がいることで安らぎを覚えると結構難しい役を巧みに演じている。芸能活動は子役時代をを含めると [続きを読む]
  • 松田龍平
  • 松田龍平カリスマ松田優作の息子で顔、仕草、振舞いなど似ているとは言い難いのだが持っている雰囲気が優作を強烈に思い出させる。男前という点では弟の翔太の方が上だろうが男としては龍平の顔に生まれたい。代表作はと聞かれたら大島渚監督の遺作であり龍平のデビュー作である「御法度」ではないだろうか。映画に出たのはまだ中学三年生だったがあの妖艶な美男子剣士のホモセクシャリティな役は大島にして彼でないと作品を作れ [続きを読む]
  • ガンバレルーヤ
  • ガンバレルーヤなんとも素朴な顔立ちの二人だが視聴者からは「田舎娘のようで癒される」「あの笑顔に和む」と好感を持たれている。左のよしこは自分の事を「小雪」に似ていると思っているらしい(そんなネタもあるなあ・・・)が私にはハイウォーのQ太郎か麻原彰晃にしか見えない。右のまひるはおっとりとほのぼのとした雰囲気だが両親が元ヤン。その影響なのか喧嘩が強く、いつもよしこをボコボコにするらしい。売出し中の二人だが [続きを読む]
  • 柳沢慎吾
  • 柳沢慎吾俳優としては金八先生から始まり不揃いの林檎たちでその地位を確立した。が、やはり彼はコメディアンとしての才能の方が際立っているのではないか。「あばよ!」「いい夢みろよ」「おいかまいたち」のギャグに山城新伍や石立鉄男の物真似等、数多くの持ちネタがあるがやはり秀逸なのは「一人警視庁24畤」と「一人甲子園」だろう。高校野球ファンで特に横浜高校がお気に入りでその一人甲子園にもよく登場する。まあ彼と被 [続きを読む]
  • 市村正親
  • 市村正親現在、69歳。まだまだ舞台にドラマ、映画と大活躍。このパワーはどこからくるのだろう?。記憶に新しいのがテルマエ・ロマエだ。ハドリアヌス王はかっこ良かったねえ。舞台出身の人は背筋がピンとしていて声が通り、迫力がある。身長は170cmとそんなに高くないけど作品では大きく見える。これがカリスマの放つオーラなのだろう。まだまだ70、80歳になっても頑張ってほしい。 [続きを読む]
  • デーブ大久保
  • デーブ大久保プロ野球選手としては10年間の在籍なのでそれほど長くはない。打率も二割五分、本塁打41本と目立つような成績でもない。しかし、コーチやフロント業、監督までつとめている。引退後も解説者、評論家、タレント業、プロゴルファーとマルチな才能を発揮してる。 [続きを読む]
  • 津川雅彦
  • 津川雅彦最近、妻の朝丘雪路さんを亡くされ、本人も体調を崩されておりますが、少し前までは映画やドラマの大スターとして君臨し、近年では「たかじんのそこまで言って委員会」でご意見番としての活躍は記憶に新しい。若い頃は反則じゃないかというぐらい男前で浮き名を流すことも数知れず。しかしモテる男はとことんモテるみたいで60歳を越えても穴開きジーンズを履きこなし「合コンしなくて何をする」が口癖だった。松村邦洋が [続きを読む]
  • 小林薫
  • 小林薫「いらっしゃい。できる物ならなんだって作るよ」一見、コワモテだが人情味溢れるめしやのマスターを演じる小林薫。様々な作品に出演している彼だがやはり私にはナニワ金融道の桑田が頭に刷り込まれている。しかしこのドラマはマスターが料理を黙々と作り、一癖も二癖もある常連客の愚痴や悩み事を聞き、たまに一言、二言助言する。ただそれだけのドラマなんだが彼の演技力の奥深さからなのか見るものを引き付け「ああ俺も [続きを読む]
  • 松重豊
  • 松重豊それまでは舞台やドラマそして映画での脇役が多かった。が、「孤独のグルメ」で大ブレイク。ただ五十路の男性が腹減ったので独り言を云いながら飯を食うだけのドラマなんだがこれが堪らない。余りにも旨そうなのだ。こちらまで猛烈に腹が減ってくる。しかし時間は真夜中。喰おうか喰うまいか悩みに悩む。夜食テロとは上手く言ったものだ。実際に営業されている店の実際にある料理で番組を作るというこれまでなかった方法が [続きを読む]
  • トム・クルーズ
  • トム・クルーズ初めて彼を見たのはトップ・ガンだったが男から見てもカッコいいなって思った。その後ハリウッドのトップスターとして様々な映画に出演しているがやはり彼の持ち味はスタントマンを使わないアクションだろう。引きでも寄りでも撮影できるので大迫力のシーンが撮れる。特にミッション・インポッシブルでは飛行機の羽に捕まり飛び立ったり、ビルをかけ降りたりと考えられないシーンが満載である。しかしその分、事故 [続きを読む]