澤田地平 さん プロフィール

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澤田地平さん: 審判回避プロジェクト
ハンドル名澤田地平 さん
ブログタイトル審判回避プロジェクト
ブログURLhttp://shimpankaihiproject.blog.fc2.com/
サイト紹介文審判自体を回避できなくとも、審判による被害を最小限に抑えたい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供147回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2016/10/11 00:17

澤田地平 さんのブログ記事

  • 182血統転換、私は母胎からです
  • □韓氏オモニ:血統転換、私は母胎からです。皆様がこれを信じなければなりません。(2014.7.1)■この言葉をビデオ映像で目にした時、私はお母様がおかしなことをおっしゃっていると思い、教会から何らかの説明や解説のようなものがあるのかと待っていましたが、何もないどころか、ついにはそれを正しいとする本部直々の講義ビデオまで出て来ることになってしまいました。韓氏オモニが公に、自分が無限罪であると語り始めた時に、 [続きを読む]
  • 181松濤本部前行動/韓氏オモニはイエス様と結婚したつもり
  • □韓氏オモニ:天は義なる人物を通して、再臨のメシヤを送ることのできる環境圏をこのようにつくってくださったのですが、摂理が分からないキリスト教基盤……。大変だったのです。しかしきょう、この日、万難を克服して独り娘は……。イエス・キリストは二千年前、原罪なく生まれました。独り娘も、原罪なく生まれたのです。これが真実です。原罪なく生まれた独り子、独り娘が、天の願いに従って子羊の婚宴を挙げた日です。天にと [続きを読む]
  • 180松濤本部前行動/お父様はオモニと一緒におられない
  • ■今回は新しい方が参加して下さいました。日韓家庭のご夫婦で、サンクチュアリに最近来られた方です。トランプ応援の街宣も経験され、本部教会前で訴えることもやってみたいということでした。特に奥様が激しく本部職員に迫っておられたので、本部職員も久しぶりに新鮮な刺激を受けたのではないでしょうか。お陰で、本部前が賑やかになり、通行人も何事かと振り返っておりました。■東京高裁から保全抗告の決定が出ていましたが、 [続きを読む]
  • 179松濤本部前行動/再び井口さん登場
  • ■今回は本部スタッフとおぼしき人たちがたくさん玄関口に出て来たので、私が彼らに片端からお母様に原罪のあるなしの質問をしていたところ、突然、彩りのきれいなたすきを掛けて、着飾ったように見える井口さんが出て来られたので、私は思わず笑ってしまいました。大阪大会に続いての登場で、本部というか、家庭連合のイメージがまたまた傷つけられるだろうに、私としては大歓迎ですが、一体、近藤局長は何を考えているのか、よく [続きを読む]
  • 178大阪1万名大会/血統転換、胎中からです
  • ■大阪大会には、家庭連合の最後にして最強の守りの砦を自負する井口康雄さんがお見えになっておられました。神奈川大会では澤拓氏だけ、愛知大会では澤拓氏と近藤局長、そして、大阪大会では澤拓氏と近藤局長と井口さんというように数を増やしながら、守りの陣容を最大に厚くして私達を迎えてくれました。私達は数は少ないけれども、彼らにとって大会を重ねるごとに無視できなくなり、対策に力を入れ始めたということなのでしょう [続きを読む]
  • 177松濤本部前行動/高裁決定→抗告棄却
  • ■今回もまたエバラ総務部長と大西氏と話をすることが出来ました。エバラ総務部長は、今回はお母様の言葉であるなら、ご自身に原罪がないということも、お父様に原罪があるということも信じますということでした。一方大西氏は、私の質問に対して話をそらし、答えようとはしませんでした。エバラ氏のように、この問題に対して葛藤が見られないケースは手応えがなくてガッカリしますが、大西氏のように、家庭連合の方針に従わないケ [続きを読む]
  • 176愛知1万名大会/未来の蕩減なき日本を作る
  • ■名古屋、岐阜、静岡、山口、そして東京のメンバー15名が集まり、ビラまき、演説、街宣車の活動を行いました。現地朝9時集合でしたが、一番早く来てくれていたのは澤拓氏でした。彼は私達の監視役を命じられ、前泊して準備し、また私達が活動を終えて荷物をしまい、もう暗くなっていましたが、現場を立ち去る最後まで、私達を見届けていました。今回、家庭連合側に新登場したのが、大きな青色のゴミ箱でした。彼らもそれなりに進 [続きを読む]
  • 175松濤本部前/堕落は自己中心から始まった
  • ■いつも、松濤本部の玄関アプローチには、澤拓副局長とエバラ総務部長及び大西氏の3名が立って、私から毎回説得を受ける役目を引き受けています。私から韓氏オモニの間違いを聞き、家庭連合の問題点を指摘され、一刻も早く家庭連合を辞めるように言われ続けるわけですから、ある意味、家庭連合の職員の中でも、最も恵まれた立場にあると言ってよいでしょう。■この3人の中で澤拓氏が責任的立場にあり、私は澤拓氏といつも気軽に話 [続きを読む]
  • 174ビラまき有志大募集!!
  • ■神奈川大会が終わって、早くも名古屋大会と大阪大会が目前に迫って参りました。ビラまき有志を大募集致しますので、よろしくお願い致します。さて、家庭連合の皆様も準備と動員に精を出しておられることでしょう。大会は1万人を集めて終わりではなく、必ず献金をお持ち帰り頂かなくてはいけませんので、目標の献金を追求する側、される側双方に、辛くて苦しい状況が、現場では繰り広げられていることだろうと思います。そもそも [続きを読む]
  • 173松濤本部前行動/50余年間何も言いませんでした
  • ■久しぶりに晴れた日曜日、松濤本部前にて真理を問う行動を実行しました。大物との遭遇は河西先生、稲森先生、そして周藤先生でした。いつもの澤拓副局長は中物(失礼)ですので、今回は省きます。河西先生と周藤先生は無言のままで通過されましたが、稲森先生におかれては、初めに何か大声で叫ばれたと思いきや、その後立て続けに「やめろ!」と、2度叫ばれました。この「やめろ!」の時には、血液が充満して顔がふくれ、真っ赤 [続きを読む]
  • 172家庭連合の保全抗告申立に対する最終反論
  • ■家庭連合が仮処分命令の縮小を不服として、東京高裁に保全抗告の申立をしていました。それに対して私の側から反論(162家庭連合の保全抗告申立に対する反論)し、その上で10月10日に、高裁にて審尋(お互いの主張の聞き取り)がありました。その場には家庭連合側はいつものように代理人の鐘築弁護士、近藤局長、澤拓副局長が見え、こちらは私ともう一人の出席でした。軽い口論になる場面もありましたが、近藤局長から和解の話が [続きを読む]
  • 171松濤本部前行動/康賢實お母様の大きな存在感
  • ■昨年12月、康賢實お母様はペンシルベニアに行かれ、21日付けで手記を発表されました。それは「お母様がご自分に原罪がなくお父様には原罪があるということを語り、私は到底受け入れることが出来ない」という内容です。韓氏オモニは康お母様が監視の目をかいくぐって韓国を抜け出し、アメリカで好き勝手に言いたい放題であるというように色付けされた報告の中で、その手記の要点を側近から聞いたのだと思います。■25日のクリスマ [続きを読む]
  • 170松濤本部前行動/日本の贖罪は終了しました
  • ■今回も澤拓副局長にいろいろと話しかけました。先回、澤拓副局長は「お父様に原罪なし、お母様に原罪なし」と言ったので、「お母様に原罪なし」ですかと確認してみましたところ、返事はなく、二度とその言葉を口にすることはありませんでした。なぜ先回はっきり言っておきながら、私の問いかけに答えてくれないのでしょう。それは、「お母様に原罪なし」がウソだから、それを口にすることにためらいがあるのです。韓氏オモニの間 [続きを読む]
  • 169神奈川1万名大会ビラまきと街宣
  • ■10月15日、神奈川1万名大会の参加者に向け、ビラまきと街宣活動を行いました。その直前に、家庭連合は鐘築弁護士名で私に通知書を送ってきました。***通知書澤田地平殿○○○○殿平成29年10月13日〒160-0023東京都新宿区西新宿1-20-3西新宿高木ビル7階弁護士鐘築優本年10月15日に幕張メッセで予定されている家庭連合の大会の件で御連絡します。上記大会に向け貴殿らは、100名を動員して抗議活動を企図し、その希望を米国にて [続きを読む]
  • 168真理を問う行動プレゼン
  • ■真のお父様ご聖和5周年記念式に参加するために訪米した折り、9月8日に天一宮でのキングスリポートに参加し、その終了後、私達が行って来た「真理を問う行動」をあらかじめパワーポイントでまとめていましたので、亨進様とヨナ様にそれを使ってご説明しました。お二人は熱心に聞いて下さいました。この内容を皆様にご紹介します。■家庭連合のウソは、真実に目覚めた者からすれば、余りにも明らかであり、韓氏オモニの間違いも、 [続きを読む]
  • 167金美京さんの夢追加4編
  • 天から来た通知-坡州聖殿・金美京著-***1)2016年9月 お父様を見る事が出来ないからと言って自分勝手に生きている幹部の信仰生活の様子と謙遜な幹部の信仰生活神様がお父様の聖和後大母様を呼ばれました。地上に住んでいる統一家の幹部がどう過ごしているか様子をさぐりなさいと指示されました。それで大母様が私の所に訪ねて来られました。私は大母様の言われるままにお母様と幹部を調べに回りました。ある日お母様を探る事に [続きを読む]
  • 166松濤本部前上から下までウソつき
  • ■今回も知名人にお会いしました。中村惣一郎先生、稲森一郎APTF副会長、周藤先生も少しだけ。横井捷子夫人が玄関のガラスドア越しに見えていたので、私が盛んに先駆者としての矜恃に訴えたところ、出て来られてビラを受け取って下さいました。これを読んで少しは考えて下さるのでしょうか…。■さて、李成萬本部長は日本家庭連合の序列第3位であり、宋徳(そんとく)と並んでしょっちゅう、韓氏オモニにお目通りしています。しか [続きを読む]
  • 165神奈川1万名大会向けチラシ
  • ■来る神奈川1万名大会に向けてチラシを作成しました。眠っている食口に真実を伝えましょう。康賢實様が真のお母様になられたことを書きました。家庭連合がこのことをどれだけ教会員に伝えているのか分かりませんが、初めて知る食口は驚くでしょう。チラシ配布に参加ご希望の方は遠慮なく、私までご連絡下さい。当日10月15日は、JR海浜幕張駅南口に午前9時にご集合下さい。***真のお母様は康賢實様です■2017年9月23日、サンク [続きを読む]
  • 164「霊連世協会」とはいかなるものか
  • ■先に、栄進様が山下美智代さんに再臨復活している現象が本物であるという私の見解を述べましたが、ではその現象に関して何をどうするのかについて書いてみたいと思います。私が霊的現象を丸ごと信じ込んで道を誤るのではないか、いやもう既に誤っているのではないかなどと、心配して下さる向きがあるようですが、私は霊的現象については今までの信仰生活の中でそれなりに経験して来ましたので、簡単に信じ込んでしまうということ [続きを読む]
  • 163松濤本部前周藤健先生
  • ■9月は重要な行事が多くて、3週ぶりの松濤本部訪問でした。今回は不思議なことに澤拓副局長と30分以上も話をしました。不思議だというのは、毎回顔を合わせているのですが、長く話が続くことはないからです。ところが今回は澤拓副局長に私の話を聞く姿勢が初めからあり、どうしたのかと思いながらも、私はつい意気込んで、神奈川1万名大会に向けての周到な準備状況や、毒野会長がお父様への信仰を捨てた経緯とか、このままだとお [続きを読む]
  • 162家庭連合の保全抗告申立に対する反論
  • ■私達を松濤本部前から排除しようとする仮処分命令が大幅に却下されたことは報告致しました。そしてさっそく8月13日から松濤本部前での抗議活動を再開したのですが、家庭連合は8月26日付けで、保全抗告申立を東京高等裁判所に提起しました。日本の裁判制度は三審制です。仮処分命令というのは訴訟を前提としていますが、訴訟による判決を得るまで一定の期間を要するので、応急措置として仮処分という形で判決だけを先取りするもの [続きを読む]
  • 161損害賠償請求訴訟答弁書への家庭連合の回答
  • ■私達が松濤本部前で抗議活動を行ったことにより損害を被ったとして、家庭連合は損害賠償請求の訴訟を提起しています。当初約50万円の請求金額であったものが、この際何でも付け加えろという具合に、請求趣旨を拡張して来て、現在約345万円になりました。私達4人は家庭連合時代にだいぶ献金していますので、もし負けても「献金から引いて下さい」と言ってやろうと、悠々と構えていたのですが、弁護士に聞いたらそれは言えないとい [続きを読む]
  • 160天地人真の父母様天宙完成祝福聖婚式
  • ■ツアーの募集と共に予告されていた2017年9月23日の歴史的行事とは、姜賢實先生が真のお母様として真のお父様と結ばれる天宙完成祝福聖婚式でありました。江利川先生によれば、今年3月頃から大陸会議ではそのことの話題が出ていたとのことですが、私達には何も知らされてはいませんでした。亨進様が黙示録12章の謎解きを語られていたので、あるいは姜先生に関する行事であろうかと予想はしていましたが、サンクチュアリ教会のメイ [続きを読む]
  • 159私が栄進様の再臨復活現象が本物であると判断する根拠
  • ■山下美智代さんを通した栄進様の再臨復活現象について、それが本物であると私が判断する根拠は以下のようになります。1.金美京さんが「天から来た通知」で、栄進様の再臨復活現象を証言しておられるということ。2.栄進様の再臨復活現象が、江利川会長が2015年2月27日に渡米され、3月1日に日本総会長に亨進様から任命される契機になったということ。3.ヨナ様が、亨進様は栄進様の再臨復活現象を否定しておられないということを語 [続きを読む]
  • 158金美京さん講演会
  • ■「天から来た通知」の著者、金美京さんを日本にお迎えして講演会を開催しました。講演そのものは短かったのですが、その後の参加者からの質問を通して十分にお話を伺い、とても有意義な催しとなりました。参加者のひとりは早くからこの本と出合い、たくさんコピーして配ったそうです。その中にご自分の息子さんがいましたが、これを読みサンクチャリに来られたそうで、その証を美京さんはたいへん喜んでおられました。美京さんは [続きを読む]