銀魂名言集 さん プロフィール

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銀魂名言集さん: 銀魂名言集
ハンドル名銀魂名言集 さん
ブログタイトル銀魂名言集
ブログURLhttp://gintama-meigen.blog.jp/
サイト紹介文ジャンプコミックス「銀魂」より、名言(迷言・珍言)、名シーンをフォントなどで表現。出典も掲載。
自由文おもしろいシーン、かっこいいシーン、感動シーン、励ましの言葉、決めゼリフ、心に残る言葉、格言のような言葉、印象に残るシーン、名シーンから選んで更新しています。最終的に、銀魂名言・名シーン辞典になればいいなぁと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供123回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2016/10/13 22:40

銀魂名言集 さんのブログ記事

  • 沖田ミツバ 1
  • 振り返っちゃ…ダメ決めたんでしょ…自分であの時自分で選んだ道でしょうだったら…謝ったり…したらダメ泣いたりしたら…ダメわき見もしないで前だけ見て……歩いていくあなた達の背中を見るのが好きだったぶっきらぼうでふてぶてしくて不器用で……でも優しいあなた達が大好きだっただから……私……とっても…幸せだったあなた達のような素敵な人達と出会えてあなたみたいな……素敵な……弟をもててそーちゃんあなたは…私…… [続きを読む]
  • 幾松の夫・大吾
  • ようやく見つけた捜しましたよあなたはきっと俺の事を覚えていないでしょうが俺はあなたに受けた恩を片時も忘れた事はありません思い出せないなら思い出さなくてもいい一緒に来たくないなら無理強いするつもりもありませんだけどせめて一杯だけ俺達のラーメンを食べに来てくれませんかこんな事で恩が返せるとは思っていませんあなたをこんな目にあわせた罪滅ぼしになるとも思ってもいませんただあなたの娘が元気にやっている所を見 [続きを読む]
  • 坂田銀時 111
  • ………敵なら…ここにいるさ今も昔も俺達ゃ変わらねェそれぞれがそれぞれの胸にかかげた侍になるために自分自身と戦ってきた俺はコイツの侍を…やり方を認めるワケにはいかねェたとえ斬る事になってもコイツを止めるだがこの世で誰よりコイツの気持ちをしっているのもこの俺だこの世で最も憎んだものは同じだてめェらだけにはコイツを斬る資格はねェコイツを斬るのも護るのもこの俺だそれが俺の定めた侍だ〜坂田銀時〜<出典>第五 [続きを読む]
  • 土方十四郎 20
  • ―近藤さん正直にいうよ俺は今迄江戸を護るなんざただの任務としか捉えてこなかっただが今心の底から思うよ――江戸を護りてェ俺達の居場所を護りてェ近藤さん俺はようやく真選組になれたよ〜土方十四郎〜<出典>第五百三十二訓:祭第五十九巻:3杯の盃 [続きを読む]
  • 月詠 6
  • わっちは枯れる事もしらん花を美しいとは思わん何度散っても返り咲くだから…恋(はな)は美しいのじゃ〜月詠〜<出典>第四百九十五訓:永遠の花第五十五巻:春も冬も [続きを読む]
  • 志村妙 12
  • …でもねェ私…捨てるのも苦しいのもう取り戻せないものというのは持ってるのも捨てるのも苦しいどうせどっちも苦しいなら私はそれを護るために苦しみたいの〜志村妙〜<出典>第一訓:天然パーマに悪い奴はいない第一巻:天然パーマに悪い奴はいない [続きを読む]
  • お登勢 6
  • 次郎長変わりゃしないよアンタも 銀時(アイツ)もどっちも自分勝手なただのバカヤローさただアイツには自分が誰かに支えられているように自分も誰かを支えている存在だと気付かせてくれる奴等がいただけさ抱えるのも抱えられるのも楽じゃないいつか必ず失う時がくるそれでもその最後の時までは一緒にいたい一緒に笑っていたい…そんな仲間(やつら)がいただけなんだ今ならアンタにも見えんだろ……心配いらないよかぶき町にゃア [続きを読む]
  • 神楽 17
  • …何も見えない何も聞こえないドス黒い闇の中で…聞こえたアルお前の声が私を護ってくれたのは新八…お前アル私…悔しいもっと強くなりたい…みんなを護れる位誰にも自分にも負けない位〜神楽〜<出典>第二百二十訓:腹黒い奴程 笑顔がキレイ第二十六巻:昼間に飲む酒は一味違う [続きを読む]
  • 坂田銀時 109
  • ………もしあの時お前が俺でもそうしたさだからお前は俺に刃を向けるんだろうだからお前は己ではなくもう一人の己に刃をつき立てるんだろう自らを斬るよりよっぽど痛ェ仇を討とうとしてるんだろ残念だったな俺は倒れねェよお前が倒れるまでお前が止まるまで何度でも立ちあがる高杉俺はお前なんぞをえらんだ覚えはねェよただお前が大切に思うものより松陽(アイツ)が大切に思うものを知り過ぎてただけだ〜坂田銀時〜<出典>第五百 [続きを読む]
  • 高杉晋助 6
  • ……この左目に最後に映ったのはお前のツラだった……この目に灼きついた仇が幕府一つであればどれだけ楽だったか俺達の仇は俺達自身だ俺達はあの人を救うために戦ったにもかかわらずその弱さゆえ…あの人の命を踏み台に生き残っちまったお前にその咎を背負わせてこの目に灼きついたお前のツラを思い出す度傷がうずき喚く何故先生の仇を討たねェその胸に刃を突き立てれば全て終わるはずだろうとよ…その通りさ俺達ゃ生き残るべきじ [続きを読む]
  • 坂田銀時 108
  • 侍が動くのに理屈なんていらねーさそこに護りてェもんがあるなら剣を抜きゃいい姉ちゃんは好きか?〜坂田銀時〜<出典>第一訓:天然パーマに悪い奴はいない第一巻:天然パーマに悪い奴はいない [続きを読む]
  • 伊東鴨太郎 3
  • 人と繋がりたいと願いながら自ら 人との絆(いと)を断ち切ってきた拒絶されたくない傷つきたくないちっぽけな自尊心を守るために本当にほしかったものさえ見失ってしまうとはようやく見つけた大切な絆さえ自ら壊してしまうとは…何故…何故いつだって気づいた時には遅いんだ何故共に戦いたいのに―立ちあがれない何故剣を握りたいのに腕がない何故ようやく気づいたのに僕は死んでいく……死にたくない……死ねば一人だどんな絆( [続きを読む]
  • 土方十四郎 18
  • 近藤氏僕らは君に命を預けるその代わりに君に課せられた義務があるそれは死なねー事だ何が何でも生き残るどんなに恥辱にまみれようが目の前でどれだけ隊士が死んでいこうが君は生きにゃならねェ君がいる限り真選組は終わらないからだ僕たちはアンタにほれて真選組に入ったからだバカのくせに難しい事考えてんじゃねーよてめーはてめーらしく生きてりゃいいんだ俺達は何者からもそいつを護るだけだ近藤さんあんたは真選組の魂だ俺達 [続きを読む]
  • 坂田銀時 107
  • バカ言ってんじゃねーよ立て美しく最後を飾りつける暇があるなら最後まで美しく生きようじゃねーか〜坂田銀時〜<出典>第六訓:お前らテロなんてやってる暇があるならペロの散歩にでも行ってきな第一巻:天然パーマに悪い奴はいない [続きを読む]
  • 沖田総悟 17
  • 俺は動くワケにはいかねェ局中法度第四条局長が不在の際は副長に隊の指揮権が委ねられる 隊士達はこれに従うべし俺は…副長(アイツ)の指示があるまで動かねェここまできたんだ近藤さん救いにいく時も見捨てる時も俺は副長(アイツ)といく〜沖田総悟〜<出典>第五百二十九訓:忘れもの第五十九巻:3杯の盃 [続きを読む]
  • 坂田銀時 106
  • 神楽 月詠今迄 近過ぎて気づかなかったがお前達は俺にとってかけがえのない存在だと気づかされたよ俺と一緒に青少年保護条例のむこう側へいってみねェか〜坂田銀時〜<出典>第四百九十三訓:天はブスの上に美女を作らず第五十五巻:春も冬も [続きを読む]
  • 志村妙 11
  • ひょっとして銀さんも緊張してるんですかふ…不思議ですね以前は二人でいても平気だったのに今は何をするにもドキドキして…何も…うまくいかないんです私も…銀さんも…?え…ぎ…銀さんちょ…ちょっと待ってそ…そんな事ダ…ダ…ダメですこんな所で人に見られちゃう……ぎ銀さん〜志村妙〜<出典>第三百三十九訓:人は忘れることで生きていける第三十九巻:忘年会でも忘れちゃいけないものがある [続きを読む]
  • 坂田銀時 105
  • 幕府が滅ぼうが国が滅ぼうが関係ないもんね!!俺は自分(てめー)の肉体(からだ)が滅ぶまで背筋のばして生きてくだけよっ!!〜坂田銀時〜<出典>第二訓:ペットは飼い主が責任を持って最後まで面倒を見ましょう第一巻:天然パーマに悪い奴はいない [続きを読む]
  • 近藤勲/山崎退
  • 【近藤(記憶喪失)】やめろぅ!!僕は江戸一番のジャスタウェイ職人になるって決めたんだ何でもいいから一番になるっておやっさんと約束したんだ!!【山崎】だったら安心しろお前は世界一のバカだ〜近藤勲(記憶喪失)/山崎退〜<出典>第五十一訓:人生はベルトコンベアのように流れる第七巻:どうでもいいことに限ってなかなか忘れない [続きを読む]
  • 坂田銀時 104
  • 蜘蛛の巣にかかっちまった獲物が生き残る唯一の術を教えてやろうか蜘蛛を食い殺すんだよ〜坂田銀時〜<出典>第二百五十七訓:糸一本火事の元第三十巻:乳輪のデカさと人間のデカさは比例する [続きを読む]