銀魂名言集 さん プロフィール

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銀魂名言集さん: 銀魂名言集
ハンドル名銀魂名言集 さん
ブログタイトル銀魂名言集
ブログURLhttp://gintama-meigen.blog.jp/
サイト紹介文ジャンプコミックス「銀魂」より、名言(迷言・珍言)、名シーンをフォントなどで表現。出典も掲載。
自由文おもしろいシーン、かっこいいシーン、感動シーン、励ましの言葉、決めゼリフ、心に残る言葉、格言のような言葉、印象に残るシーン、名シーンから選んで更新しています。最終的に、銀魂名言・名シーン辞典になればいいなぁと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供210回 / 365日(平均4.0回/週) - 参加 2016/10/13 22:40

銀魂名言集 さんのブログ記事

  • 坂田銀時 81
  • ……地雷亜巣にかかったのはてめーの方だ俺の巣…土足で踏み荒らしたからには生きて出られると思うな〜坂田銀時〜<出典>第二百五十九訓 : チャランポランな奴ほど怒ると恐い第三十巻 : 乳輪のデカさと人間のデカさは比例する [続きを読む]
  • 土方十四郎 15
  • 俺はいつもノリノリだよ〜土方十四郎〜<出典>第十五訓 : 男にはカエルに触れて一人前みたいな訳のわからないルールがある第三巻 : 考えたら人生ってオッさんになってからの方が長いじゃねーか! 恐っ!! [続きを読む]
  • 坂田銀時 80
  • ……オイ何だコレ……ウソ?え?……ウソ?マジで?ちょっ…ちょっと待ってくれ俺コレもしかして…ジャンプでK点越えたァァァァ!!〜坂田銀時〜<出典>第三百三十六訓 : 忘年会でも忘れちゃいけないものがある第三十九巻 : 忘年会でも忘れちゃいけないものがある [続きを読む]
  • 米裏葛之助・看守長
  • ―拝啓息子さんからの手紙ではなくてすいませんこの手紙をアナタが手にとっているという事は恐らく何らかの形で私がいなくなり息子さんの手紙が届かなくなっている時の事だと思いますでも何も心配はいりません息子さんは元気です仕事の都合で異星(よそ)に赴任したとかで手紙が届きづらくなっているだけです異星からの書類を届けるには少々手続きが必要ですから私の勝手な都合で最後まで手紙を届けられなくて申し訳ありませんあな [続きを読む]
  • 坂田銀時 79
  • 涙たれ流して助けを乞えばいいんだ鼻水たれ流してすがればいいんだ泣きてェ時に泣く笑いたい時に笑うそれでいいんだよてめーが醜いツラで泣き喚いてる時はそれ以上汚ねェツラで泣いてやるてめーが腹かかえて笑ってる時はそれ以上バカデカイ声で笑ってやる……そういう仲間(やつら)が……お前にはいるだろう肩を貸して荷を負うて隣で歩いてくれる仲間(やつら)がいるだろうそれ以上何がいるってんだ自分(てめー)を捨てて潔く綺 [続きを読む]
  • 月詠 4
  • あのォ…銀時くんいますか…キャッ言っちゃったホントに言っちゃったどうしようドキドキしてきた私…やっぱりムリかも恥ずかしい…んなオイシイ展開あるワケねーだろコルァブワハハハハハ!!〜月詠〜<出典>第二百九十五訓 : カカオよりココロ第三十四巻 : 無法の街に集うはキャッホーな奴ばかり [続きを読む]
  • 坂田銀時 78
  • …ワリーな 旦那アンタのために買ってきたんだがまた一個も残りそうにねーやその代わりもう一度 約束するよアンタの大切なモンは俺達が  必ず護るありがとうよ 旦那こんなくそったれどもと会わせてくれて〜坂田銀時〜<出典>第三百二訓 : 侠(おとこ)の鎖第三十五巻 : お控えなすって!! [続きを読む]
  • 志村新八 11
  • 君にわかるかかわいがって育てた娘をどこの馬の骨ともしれない男に奪われそれでも娘のために彼氏を笑って迎えようとしたハゲたお父さんの気持ちが君にわかるかずっと大切に見守り続けてきた人を手放し彼女が選んだ男ならと信じその剣をあずけようとした白髪のお父さんの気持ちがお前にわかるか本当はさびしくてしょうがないけど神楽ちゃんのためならと涙を飲んでツッコミ役に回ったお父さんのメガネの気持ちがァァ!!〜志村新八〜 [続きを読む]
  • 近藤勲 12
  • 万事屋お前が 俺と同じ思いで良かったたとえ何者の屍を越えようとも 護らねばならんものがあるトシ達に 伝えておいてくれバカなマネは するなと江戸にはまだお前達が必要なんだとな確かに… つなげたぜそれから…最後に三人で飲めて楽しかったもっと早くに 飲んどきゃ良かったな〜近藤勲〜<出典>第五百二十五訓 : 3杯の盃第五十九巻 : 3杯の盃 [続きを読む]
  • 坂田銀時 76
  • 雲に隠れて 見えなくなっちまうこともよくあるがよそれでも空を見あげてりゃ必ず雲のすき間からツラを出す時がやってくるだからよォ俺達ゃ そいつを見失わねーように空を仰ぎ見ることをやめちゃ いけねーんだ背筋しゃんと のばしてお天道様まっすぐ見て生きてかにゃならねーんだ〜坂田銀時〜<出典>第二百十四訓 : 決闘前には用を足せ第二十五巻 : 見開きを使うとジャンプっぽい [続きを読む]
  • 坂田銀時 75
  • 安心しろよ尾美一(おびワン)ここにゃ俺意外 誰も来やしねェこれ以上てめェの手は汚れねェ汚れさせねェだから戻ってきやがれ尾美一(オビワン)俺がそのくだらねェ称号もくだらねェ兵器もひきはがしてやるだから…ただのアニキとしてもう一度アイツらの所に戻ってこいもうこれ以上アイツらから何も奪わねーでやってくれ〜坂田銀時〜<出典>第四百五訓 : それぞれの矜持第四十六巻 : ビームという響きはあらゆる者のハートを射 [続きを読む]
  • 志村妙 10
  • あの人は……そんな時こそ何も話してくれなかったみんなを気づかって心配なんてうざったいって顔してて誰にも何にも言わず…一人でいっちゃう人だったそこにどれだけ敵が待っていようと関係ないそんな不敵な笑みを浮かべて鼻クソほじくって〜志村妙〜<出典>金魂第五訓(三百七十六訓) : 「友」と書いて「てき」と読む第四十三巻 : ストレートパーマに悪い奴はいない [続きを読む]
  • 坂田銀時 74
  • 誰があんな連中助けにいきてーかよ止まらねェんだよ身体がいうこときかねェ勝手に前に引き寄せられる前からも後ろからも糸が からまって引っ張ってきやがるうっとーしくて仕方ねェ手足の一本や二本どうぞくれてやらァんだが肉は切れてもこの糸…腐れ縁!!切れるもんなら切ってみやがれェェ!!〜坂田銀時〜<出典>第百六十六訓 : 大切なものは見えにくい第十九巻 : 策士 策に溺れる [続きを読む]
  • 神楽 14
  • 右手を使うのを待ってたアルずっとかばってたアルな妹(わたし)に兄(おまえ)の癖が見抜けないとでもどっかでケンカしてケガしてくる度にそうして隠してたマミーに心配かけまいともうマミーなんてどこにもいないのに何におびえてるアルか お前〜神楽〜<出典>第五百十五訓 : 国盗(くにとり)合戦と兄妹(きょうだい)喧嘩第五十七巻 : 万事(よろず)を護る者達 [続きを読む]
  • 坂田銀時 73
  • 無粋に入ってきて俺のモンに触れる奴ァ将軍だろーが宇宙海賊だろーが隕石だろーがブッた斬る!!〜坂田銀時〜<出典>第十四訓 : コスプレするなら心まで飾れ第三巻 : 考えたら人生ってオッさんになってからの方が長いじゃねーか! 恐っ!! [続きを読む]
  • 海星坊主 5
  • 許さんぞォォォォ黒コゲなんてお父さんの頭だけでたくさんだ!!もうたくさんだ!!お父さんの髪はこんなにたくさんだ!!もう充分だろ地球の生活もお父さんの髪も!!こんな所とはさっさとオサラバした方が…〜海星坊主〜<出典>第四百十九訓 : ハートに火をつけて第四十八巻 : ハートに火をつけて [続きを読む]
  • 坂田銀時 72
  • 壊れてなんかいねェよ代用品なんかじゃねーよてめーは俺なんぞよりよっぽど大した野郎だ護るべきもんをきっちり護り通したんだたまだけじゃねェ俺達の命までだから死ぬんじゃねェダチなんぞのために死ぬんじゃねェダチのために俺達のために生きろ〜坂田銀時〜<出典>第二百五十一訓 : そして伝説へ第二十九巻 : 夜の蜘蛛は縁起が悪い [続きを読む]
  • 沖田総悟 14
  • 人には思い出したくない過去もあんでしょうよ時は流れてるって事でさァアンタの時間はコイツと別れた時に止まったままなのかもしれねーがコイツはもう新しい時を生きてるんですよこの俺となァ サーヤ〜沖田総悟〜<出典>第四百二十五訓 : ドSとドS第四十八巻 : ハートに火をつけて [続きを読む]
  • 坂田銀時 71
  • 細けーことはよくわからねーやけど自分を想ってくれる親がいて他に何が いるよ俺ァほしかったよアンタみてーな家族が…〜坂田銀時〜<出典>第六十三訓 : 娘の彼氏はとりあえず殴っとけ第八巻 : 娘の彼氏はとりあえず殴っとけ [続きを読む]
  • たま 5
  • 銀時様…私達はまだ 何も失ってなんて いませんだから…その魂まで失くしてしまわないでください〜たま〜<出典>第三百二訓 : 侠(おとこ)の鎖第三十五巻 : お控えなすって!! [続きを読む]
  • 坂田銀時 70
  • 若く美しくあるなんてことよりよォ腰曲がってもまっすぐ歩いて生きてく事の方がよっぽど難しいんだ魂(こいつ)を魂(こいつ)をうちゃくしくちゅるほうがよっぴょどいみくぁありゅんじゃよ!!(美しくする方がよっぽど意味があるんじゃよ!!)〜坂田銀時〜<出典>第百八十訓 : 腰は曲がってもまっすぐに第二十一巻 : 腰は曲がってもまっすぐに [続きを読む]