Hatoko さん プロフィール

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Hatokoさん: ままごと草
ハンドル名Hatoko さん
ブログタイトルままごと草
ブログURLhttp://hatopia.r.ribbon.to/mama/
サイト紹介文鳩子のトランスジェンダーな絵草紙です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供82回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2016/10/15 22:27

Hatoko さんのブログ記事

  • 寝巻きのような
  • 久しぶりの雨宿り。このジャンルは1990年代のものは、多すぎるので、かなり厳選する形になってます。2つの写真は、1992年の本格セルフ撮影開始のころです。目がパッチリ大きく見えるのは、つけまつげのおかげです... [続きを読む]
  • 豹柄
  • 11月8日に、2001の写真(豹柄)をアップ済みなので、Hatopediaとのリンクをからめたシリーズは一巡しました。今回は秋の写真を優先しましたので、次回は、春から夏にかけての写真で、もう一巡することになるかもしれ... [続きを読む]
  • 秋の木の肌
  • 2000年の秋。人物はなんとなく太った感じで、若々しさも少ないですが、岩と、ケヤキの木肌と、紅葉などがリアルに綺麗に撮れた写真です。岩の間から自然に生えた木が、大きく成長したのだと思います。カメラが明る... [続きを読む]
  • ブランコと
  • 1998年は 9月29日アップしたので、1999年。9月ごろ。(1) ぶらんこ地面まで、かなり低いですね。これでは足を伸ばすのが大変で、手のつかみ方が必死な感じ。立って乗るしかないのでしょうね。ぶらんこに立って乗る... [続きを読む]
  • 夏が終わって
  • 1996年も、また少し太ったはずなのですが、そのようには見えない夏の写真2枚。でもちょっと、気怠そうで、2枚とも Hatopedia 1996。写真はやや少なめのプチ倦怠期だったかもしれませんが、夏が終わって、秋ごろ... [続きを読む]
  • アザミの花
  • 秋はときどき道端でアザミの花を見つけます。1995年の写真。カメラに「ワイドモード」という機能があって、細長く2倍サイズでプリントしてもらえたりしたのですが、この写真は操作ミスでこうなりました。フィルム... [続きを読む]
  • 冬のコート
  • 1994年の冬12月の写真。1つめ、コートを着てるのは当時、投稿で使ったような記憶があります。2つめは Hatopedia 1994にもありますね。このときはパニエのようなふくらみのある下着を着こんでいて、タイトなスカ... [続きを読む]
  • 紅葉
  • 1993年は、年間記録で生涯最多の700枚以上の写真を撮りました。11月はちょっと少なめで、紅葉の中での2枚は、同じ日のようです。手や指先がよく撮れてたのが少なくて、風が冷たかったからかもしれませんね。1つ... [続きを読む]
  • 1992年の秋
  • さかのぼって、書いていくのは書きにくいので、古いものから順に行きます。Hatopedia 1992。セルフ撮影を本格的に始めたのが1992年の秋でした。距離もたくさん歩いたりして、懐かしいですね。フィルムからスキャナ... [続きを読む]
  • 日が暮れて
  • Htopediaシリーズは、HPを始める前へと、さかのぼります。Hatopedia 2001から2枚。時期はたぶん春ごろだと思います。日が暮れて、帰り道の道端で、ちょこっと撮りました。HP開始の少し前のころで、この年の写... [続きを読む]
  • ひじのすきま
  • Hatopedia を順に追ってきましたが、2017年の秋。Hatopedia 2017 はまだ「工事中」です。この写真、ぽっちゃり撮れたといいますか、注目はやはり、ひじとからだの間のすきまの光でしょうか。これがあるのとないの... [続きを読む]
  • 夏らしく
  • 順番なので2016年、秋には良いのがないので夏。ひじを捻ると、腕の筋が見えてくることがありますね。二の腕は太くなりますが、ひじから先はそうならないです。片手の指を伸ばしてますが、柱に届きません。無理はし... [続きを読む]
  • 落葉もなくて
  • 2015年の12月でした。木々は葉が落ちて、地面には少しの草が見えます。冬の到来という感じ?でも、地面に落葉がほとんど残ってないのは、どうでしょうね。清掃されてしまったようですけど、さっぱりしすぎの感があ... [続きを読む]
  • 立冬を過ぎたころ
  • 2013年の晩秋というか、立冬を過ぎたころ。この年は、スキンブラを重ねる程度で、ノーパッド人生元年なんて言ってました。土台が細かったところに、お相撲さん風に肉が付いただけかもしれませんけれど。写真は古い... [続きを読む]
  • 少し透けて
  • 2012年の9月。ひところより写真が少なくなりましたが、1つめは柳の下、ピントが合ってません。撮ってから気づいたのですが、ひざ上15cmくらいのところから下が少し透けて見えるのでした。逆光で撮った別の1枚は... [続きを読む]
  • 手すりが低くて
  • 2011年。池を渡る橋。手すりが低くて手が届かなくて、ちょっとポーズが不自然になりましたけど、作りが丈夫そうでないので、もたれかかると危険ですから、手が届かないくらいで良いのかもしれません。このサンダル... [続きを読む]
  • 彼岸花がまだ少し
  • 2010年の秋の写真。彼岸花がまだ少し咲き残っていたころ。1枚めは、かなり逆光での撮影になってしまいました。この写真は、鳩町通りのブログでも使ったばかりでした(「陰間の人生 その2」〜江戸時代の色子たち... [続きを読む]
  • のぼりくだりの
  • 2009年の秋、のぼり下りの道を歩いて降りて行ったら、たぶん・・・菖蒲かも。季節にはたくさん花を咲かせるのでしょう。秋はちょっぴり淋しく思うときもありますね。Hatopedia 2009 にはないですけど、2枚めのは... [続きを読む]
  • 梅の木かも?
  • 2008年から、写真の数が、少なくなっています。枚数は撮らなくなりました。ぶらぶら散歩しながら撮るだけの、ワンパターンでやってきましたからね。でもワンパターンでもよいのかもしれないと思ってみたりすること... [続きを読む]
  • 春は少しだけ
  • 2007年、春先の寒い日でした。保存してあった真っ黒に写った写真を、明るく調整したら、それなりに見られるようになった2枚です。全身が入らなかったのは、カンが鈍ってたためでしょう。意外にほっそりと、足なん... [続きを読む]
  • 首のあたりが
  • 今回は2006年の写真。1つ選んだのがこれですが、初公開になるのかも。顔が大きく写ったのは、リアル過ぎるという理由で、しまっておいたのがあります。12年もたってるのでリアルさは薄らいでます。首が細長く写っ... [続きを読む]
  • 腕をぶらり
  • 壁のクレヨン書きのような絵は、よく見るとタイルでした。もう1枚は歩き疲れて暗くなってからの写真で、黒っぽい煉瓦のような……?。2005年の写真で、腕をぶらりと下げてます。このころ、二の腕の太さを気にして... [続きを読む]