奇想天外 さん プロフィール

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奇想天外さん: 踊る相場線
ハンドル名奇想天外 さん
ブログタイトル踊る相場線
ブログURLhttps://kisoutengai.muragon.com/
サイト紹介文考える事、悩む事、行動する事。 知性と理性と教養をもってしても生きると言う事は難しく、生き続ける事は
自由文素人の株式投資に下手な競馬予想、これで老後の資金の貯蓄を考えるが世の中それほど甘くはないと知ってはいても現実に立ち向かい絶望の頂に立つ日は近い。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供249回 / 365日(平均4.8回/週) - 参加 2016/10/16 15:06

奇想天外 さんのブログ記事

  • 武田製薬、シャイアー買収?
  • バイオ医薬品メーカーのシャイアーは、武田薬品工業が行った約600億ドル(約6兆4400億円)規模の買収提案を拒否した。武田薬が19日明らかにした。 シャイアーの時価総額は5兆円前後。仮に全株式を取得する場合は6兆〜7兆円が必要とされており実現すれば日本企業として過去最高額のM&A(合併・買収)となる可能性がある。 ただ懸念されるのはアイルランドの製薬大手シャイアーは16日、同社のがん治療薬事業を仏 [続きを読む]
  • 塩野義製薬勝訴
  • 塩野義製薬の医薬品に関する特許を有効とした特許庁の審決は不当として、日本ケミファなどが審決取り消しを求めた訴訟の判決が13日、知的財産高裁の大合議であった。清水節裁判長(同高裁所長)は特許を有効と判断し、日本ケミファ側の請求を棄却した。 という事は塩野義製薬勝訴という判決判断でいいのかな? 今までか株価が下落していた要因が裁判にあるとすれば、月曜からは塩野義製薬株価は急上昇という事になるのでは?と [続きを読む]
  • 情けない
  • 台湾のバイオ新薬メーカー、中裕新薬(TaiMed Biologics Inc.タイメッド・バイオロジクス、TMB)が研究開発を手がけたエイズ治療薬、「TMB-355(靜脈注射型)」(商品名、Trogarzo)が、米国時間6日に米食品医薬品局(FDA)から、市販に向けた生物製剤承認申請(BLA)の承認を受けた。 中裕新薬によると、TMB-355はHIV(ヒト免疫不全ウイルス)の治療分野で、初めてFD [続きを読む]
  • 本当に求められていることは?
  • ICC(国際刑事裁判所)は、北朝鮮による拉致の可能性があるとして捜査を求めていた特定失踪者家族の申し立てを棄却しました。 特定失踪者の家族は1月、日本人拉致被害者を帰国させないのは国際法上の「人道に対する罪」だなどとして北朝鮮の金正恩委員長を責任者として捜査するようICCに申し立てました。ICCは4日、日本がICCに加盟した「2007年以降の事件しか扱えない」として家族からの申し立てを棄却しました [続きを読む]
  • ラジオから流れてきたのは・・・
  • 車で帰宅途中に聞いたラジオから流れてきたのは「サウンド・ライブラリー」 何年ぶりだろうか木村多江さんの声をラジオで聞くのは・・・ 以前は楽しく拝聴していたのですが仕事が多忙化する中で時間だけが慌ただしく過ぎ去り季節感のない日常が当たりまえとなる。 そうなれば季節感もない無情の日々の中で、黙々と業務をこなす日々となる。 生活を支えるため・・・家族を守るため・・・ ラジオから流れてくる木村多江さんのト [続きを読む]
  • 規制法案は誰の為?
  • 2017年12月末の全国パチンコホール経営企業数は、前年12月末比で177社減少し3244社、店舗数は420店舗減少し1万258店舗となった。 娯楽の多様化と、ここ数年のパチンコ産業に対する規制の強化などが影響し、同産業の事業環境の厳しさが分かった。今後もその傾向は継続すると見られる。 駅前の好立地でにぎわっていたホールも、いつの間にか閉店しており、業界環境の厳しさがうかがえる。こうしたなか、パチ [続きを読む]
  • インフルエンザ薬
  • 田辺三菱製薬は、タバコの葉を用いてインフルエンザワクチンを量産する技術を今後実用化し、2020年度から米国やカナダで製品を販売する方針だ。ワクチン製造の期間を短縮し、新型ウイルス流行時に迅速に対応できる可能性がある。 インフルエンザワクチンは現在、ニワトリの有精卵でウイルスを培養し、人の体内で作用しないよう「不活化」処理をして生産するのが一般的。ただ、培養に時間を費やすため、世界的大流行(パンデミ [続きを読む]
  • 4月より施行です。
  • 労働契約法と派遣法の法改正により、18年4月から有期社員の「無期転換ルール」をご存知ですか? 無期転換ルールの概要と導入支援策 無期転換ルールとは労働契約法の改正により、同一の使用者(企業)との間で、有期労働契約が反復更新されて通算5年を超えたときに、労働者の申込みによって無期労働契約に転換されるルールです。 厚生労働省では、労働契約法の無期転換ルールに基づく無期転換の申込みが平成30(2018) [続きを読む]
  • 新期一転、期待です。
  • 塩野義製薬の3月最終株価は5,491円で2018年度の株価を締めくくる価格となりました。 新薬「ゾフルーザ」発売に伴い一気の爆発か?という思惑は見事に消えた価格です。 一時は新薬発売という事で朝の前売で成り買いが50万株突破もすぐに同等の成り売りでご破算となり、そこからはいつものイナゴ株価に変身してズルズルと値を下げた。 株価が下がれば掲示板の書き込みの荒れ果て有効な情報から誹謗中傷へと書き込みも [続きを読む]
  • バカですよ。
  • 週刊現代2018年4月7日号 読めば読むほど実に情けない記事が掲載されております。 結局「森友学園」における国会審議や佐川氏召喚は、陰で官僚や閣僚が天下り先を探し、まんまと退職金を頂く時間稼ぎだったのか? 日本国民が収めた税金がこれでは湯水のごとく使われ、泡のように消えていき国の財源がひっ迫することも理解できる。 いつからこんな「アホな国、日本」「おバカな国、日本」になったのか? 日本の財政破綻は [続きを読む]
  • ガバナンス体制?
  • 三菱マテリアルが28日公表した品質データ改ざん問題の最終報告書は、不正に手を染めた子会社が事態を改善できず、新たな不正を繰り返す実態を浮き彫りにした。子会社のダイヤメットは三菱電線工業と同様、当時の社長が不正を知りながらも会社の存続を優先し、製品の出荷を止めなかった。三菱マテリアルは現経営陣の下、ガバナンス(企業統治)体制の強化を誓うが、長年の企業体質を改められるかどうかは不透明だ。 ガバナンスの [続きを読む]
  • こんなことで、大丈夫かい?
  • ★タックスヘイブン(租税回避地)に所在する会社の名誉会長としてパラダイス文書に記載があった鳩山由紀夫元首相が、報酬額を明らかにした。政界を引退した翌2013年の3月の就任から15年1月までほぼ毎月15万香港ドル、それ以降は毎月5万香港ドルを得ているという。5年間で計約520万香港ドル(約7千万円)になる。鳩山事務所が取材に回答した。 ★昭恵夫人はかねてから自分の肩書や立場を「利用していい」と周囲に [続きを読む]
  • ごめんな!
  • 孫も大きくなり一人で何でもしたがるようになりました。 そして、自分でスープを飲もうとしたまではよかったのですがカップの使い方がうまくできずに鼻でスープを吸い込むことに・・・ 泣いている孫をよそに笑いながらパチリ!と記念撮影。(ゴメン) でも、大きく成長した時に見たらきっと貴方も笑う事でしょう。 [続きを読む]
  • バカヤロ〜
  • 米国が中国に対する知財制裁関税を発表し世界の株式市場が軒並み下落する中、日本株は2つの要因によって当事国である米国や中国以上に売り込まれた。 東京証券取引所によると、23日の東証空売り比率は50.3%となった。3月2日の48.8%を上回り、市場筋によると過去最高を更新した。50%を上回ったのは初めて。株安を見越した短期筋が空売りに動いたことが反映されたとみられている。 一般的に東証の空売り比率は4 [続きを読む]
  • 私の近くでは・・・
  • 今月3月14日既に発売の塩野義製薬のインフルエンザ薬「ゾフルーザ」 株価の低迷は新薬の知名度が低いからか?と疑問に思い近所の薬局を見て回るが販売促進ポスター及び幟もない。 店内に入り風邪薬コーナーを見て回るがゾフルーザは販売していない。 店員に確認しようかと思ったが面倒なので帰宅。 私の住んでいる地域が地方なので未だに販売されていないだけなのか? しかし、私の自宅界隈にはマツモトキヨシ・ドラックト [続きを読む]
  • いっそのこと!
  • 日本経済の需給の差を示す2017年の需給ギャップが0.4%となり、リーマン・ショックの起きた08年以来9年ぶりに、需要が供給を上回る「プラス」に転じたことが18日、分かった。安倍晋三政権の経済政策「アベノミクス」を追い風に、消費や設備投資といった需要の回復が進んだためだ。政府によるデフレ脱却判断の環境が整いつつあり、市場の期待も高まる。 試算は、今月8日に17年10〜12月期の国内総生産(GDP) [続きを読む]
  • うわ!下落。
  • 塩野義製薬は1日1回の服用で治療できる新インフルエンザ治療薬「ゾフルーザ」を米国でも使えるよう4月にも現地で申請する。提携先のスイス製薬大手ロシュが2019年にも発売する計画だ。塩野義は売上高に応じたロイヤルティーを受け取る。 手代木功社長が日本経済新聞社の取材で明らかにした。「日本と米国あわせて年間1千億円以上の売り上げを見込んでいる」という。米国では最終段階の臨床試験(治験)を終えている。摂津 [続きを読む]
  • なるほど
  • ◇台湾籍の20〜40代 関税法違反容疑 北海道警函館中央署などは19日、おわん形に加工した金塊約10.5キロ(時価約5000万円相当)を入れたブラジャーを身につけて台湾から密輸しようとしたとして、台湾籍の20〜40代の女3人を関税法違反(無許可輸入未遂)などの容疑で逮捕、送検したと発表した。 逮捕されたのは、会社員の邱淑芬(きゅう・しゅくふん、47)、その娘で会社員の郁婷(いくてい、20)、自営業 [続きを読む]
  • 呆れる。
  • 13日、経済閣僚の「ぶら下がり会見」の様子を国営中央テレビが生中継した。ロサンゼルス近郊に拠点を置くという「全米テレビ」の記者を名乗る女性が「習近平(シーチンピン)総書記が『一帯一路』構想を唱え、国有企業の海外投資が強まる中で……」など、指導部を持ち上げるような前置きをしながら質問。あまりの冗漫さに、隣にいた中国メディアの女性記者があきれたように顔をしかめたり、白目になったりする姿が映った。  映 [続きを読む]
  • 女性。全くの謎だ
  • トランプ米大統領(71)が2006年にポルノ女優ストーミー・ダニエルズ(本名ステファニー・クリフォード)さんと不倫関係にあったとされる問題が波紋を広げている。一層の支持低下が懸念されるが、セクハラや女性蔑視で知られる“常習犯”だけに「傷にならない」(米テレビ)との見方も強い。  発端はトランプ氏の弁護士が大統領選出馬後、口止め料13万ドル(約1400万円)を払ったとの今年1月の米紙報道。ダニエルズ [続きを読む]
  • 安倍政権支持、急低下!
  • 時事通信が9〜12日に実施した3月の世論調査で、安倍内閣の支持率は前月比9.4ポイント減の39.3%と急落した。不支持率は8.5ポイント増の40.4%だった。支持が3割台だったのも、不支持が支持を上回ったのも、昨年10月以来5カ月ぶり。学校法人「森友学園」への国有地売却に関する財務省の決裁文書改ざん問題が政権への打撃となったとみられる。  文書改ざんに反発する野党は、麻生太郎副総理兼財務相の辞任を [続きを読む]
  • 株は度胸が勝負
  • 私の投資方である下がっている株を買う逆張り投資の危険性について ■株の投資の仕方 大きく分けるとこの2つ 値上がりする株を狙って株を買う場合には、大別すると以下の2つの方法がある。 上昇している株がこれからもあがると考えて投資する(順張り投資) 下落している株が今後は上がり始めると考えて投資する(逆張り投資) 順張り投資は、業績が好調かつ魅力ある事業内容で株価も右肩あがりの銘柄を選んで投資するわけ [続きを読む]
  • これが、中国
  • 中国政府の会見で、記者の“対応”が波紋… 流石は中国、報道機関も国家に有意義な事しか述べさせない。 それで「報道」といえると思う事態が異常であり、国民の意思に関係ない国家に不利な情報は全て削除とするあたりもかなりのもです。 それにしても、青いブレザーの女性の行動も大したものですが実に私の好みのタイプです。 さに白眼視とはこのことですね。 確かに、右の女性は自分の国を誇らしげに語っているような 雰囲 [続きを読む]
  • 何をしているのでしょうか?
  • 沖縄北方担当大臣に2月27日、就任した自民党の福井照・元文部科学副大臣(64)が早くもその資質を問われている。前任の江崎鉄磨大臣は、失言ばかりが報じられる情けない大臣だった。「沖縄県民に寄り添う」という安倍晋三総理だから、さすがに今度はまともな大臣を選ぶだろうと思ったのだが、新大臣は前任以上に問題だらけの人物だ。  まずは、就任当日の記者会見で、北方領土の「色丹(しこたん)島」を「シャコタン島」と [続きを読む]