中西浩 さん プロフィール

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中西浩さん: 中西浩 俳優・パーツモデル(手タレ)のブログ
ハンドル名中西浩 さん
ブログタイトル中西浩 俳優・パーツモデル(手タレ)のブログ
ブログURLhttp://nakanishi-hiroshi.same64.com/
サイト紹介文中西浩(ナカニシヒロシ)プロフィールページ。ゲン企画プロダクション所属。
自由文舞台俳優、モデル、パーツモデル(手タレ)として関東圏で活動中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供161回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2016/10/17 18:08

中西浩 さんのブログ記事

  • 【演劇】 IQ5000「クマウチ」&「腹筋善之介一人遊び」
  • 先日は上野ストアハウスでコレを観てきた。大自然パノラマ@マタギ演劇『クマウチ』&『腹筋善之介一人遊び』。 腹筋善之介さん率いるIQ5000の本公演だ!しかも2本立てだ! 20年近く前から腹筋善之介の一ファンだった自分。8年ぐらい前のワークショップで付き合いができてから、そこから企画公演をやったり、彼が率いるIQ5000に客演で呼んでもらったり。憧れの存在でありながら仲間みたいな存在。いや、でもやっぱり憧れの [続きを読む]
  • 【演劇】 パンクドランカーを担った熱いオトコ・オンナたち
  • 舞台パンクドランカー、俺は黒組のみの出演だったが、白組も熱いパッションの塊がいっぱいだった! 「きったん」こと北川裕貴! ダンスなどのパフォーマーとしての活動が中心だった彼。今回のパンクドランカーでは初めてのセリフ芝居とは思えないぐらいの存在感を示してくれた!どんなことにもちゃんと一級品を提示する、才能溢れるエンターテナー! 「たくみん」こと山田拓未! ハル君が演じるマサトとは全く別のマサト [続きを読む]
  • 【演劇】 山村真也というオトコ
  • パンクドランカーを担う熱いオトコの一人、山村真也!写真はおにぎりを食べている!(笑) 通称「リーさん」。こちらも俺とは今回はじめましての共演。劇中バンド「パンチドランカー」のヴォーカル・アキを演じた! 同年代ということで、あんまり遠慮せずにしゃべれる良い仲間。本人は超が10個つくぐらいに優しくて気が回る男前で、いじられポジションを確立しつつも、シメるところはしっかりシメるという、なんとも素敵 [続きを読む]
  • 【演劇】 酒井俊介というオトコ
  • パンクドランカーを担う熱いオトコの一人、酒井俊介! いや、このオトコについてはちょっと違うな。「担う熱いオトコの一人」じゃない、このオトコこそがパンクドランカー。パンクドランカーそのものといってもいい。 初演からの付き合いである酒井俊介という男。初演で主役であるバクを演じ、今回再演のダブルチームでも両方でバクを演じている。もうバクはこの男の元で生きているといっても過言じゃないかもしれない。 [続きを読む]
  • 【演劇】 薩川朋子というオンナ
  • パンクドランカーを担う熱いオンナの一人、薩川朋子! 本人いわく、チャイルドプレイのチャッキーに似てるといわれるらしい。たしかに意識してみるとそんな気がしてきた。ちっちゃいナイフ持って追いかけてくるのが似合うような気がしないでもない! 薩川自体とは今回はじめましてだが、彼女が所属する劇団「張ち切れパンダ」には昔の共演者が二人所属していたこともあって、最初から親近感があった。まぁ、そもそも人懐っ [続きを読む]
  • 【演劇】 市川円香というオンナ
  • パンクドランカーを担う熱いオンナの一人、市川円香! 彼女とは今回はじめましての共演。独特のほんわかオーラをまとった天然系美女だ! 先に紹介したりおちはムードメーカータイプだったけど、逆にまどかは座組の中では癒し系(←もう言い方古い?)。また違った形で稽古場の雰囲気を温めてくれた。 サオリを演じた薩川とのツーショット。 まどかは今回のパンクドランカーで過去のヒトミを演じてもらったわけだけど [続きを読む]
  • 【演劇】 末柄拓郎というオトコ
  • パンクドランカーを担う熱いオトコの一人、末柄拓郎! 通称「タクロー」。今回はライバルバンド・ドラゴンスクリューのギタリスト、ケンを演じていた!少しニヒルな役作りで、すぐに熱くなる直情型のタクマと対極のポジションを確立。ドラゴンスクリューという三人組のバランサーになって舵取りをしていた。タクローの俯瞰で周りを見る能力には信頼がおける。 そんなタクローとは今年4月のKAAT公演「螺旋と蜘蛛」からの付 [続きを読む]
  • 【演劇】 ヒロキチというオトコ
  • パンクドランカーを担う熱いオトコの一人、ヒロキチ! ヒロキチさんとも今回がはじめましての共演。キャストの名前だけを聞かされたとき、どんな人なのかまったく情報がなかった。実はヒロキチさんの姿を見たのは、ホームページ構築用に制作部が送ってくれた写真が初めて。 「ヒロキチさん?へー、変わった芸名の人だなぁ。どれどれ・・・」 ガチでヤンキーの人だーーッ!!Σ( ̄ロ ̄lll) 稽古場で怖い人だったらど [続きを読む]
  • 【演劇】 沢辺りおんというオンナ
  • パンクドランカーを担う熱いオンナの一人、沢辺りおん! 通称「りおち」。りおちは今回はじめての共演。普段は東京Clear’sというアイドルユニットで活動している。現役のガチアイドル。支持ファンの数、ハンパないっす。 童顔でお人形さんみたいなルックスだけど、性格は気持ち良いぐらいにサバサバしてる。ちょっとハスキーがかった声質もいいよね。 彼女の演技で一番好きなのは、劇中でブルーハーツの「パンクロック」を [続きを読む]
  • 【演劇】 畑中ハルというオトコ
  • パンクドランカーを担う熱いオトコの一人、畑中ハル! 初演からマサトを演じていたハルくん。初演のパンクドランカーが終わってから、一番「もう一度やりたい」と声を上げていたのが彼だった。もしかしたら彼の熱意がなかったら、今回の再演実行委員会も腰が重かったかもしれない。 もちろん、初演メンバーはみんなこの作品が大好き。でも彼の熱意は他とは違う、なんか「愛」みたいなものが見えるのだ。劇中のバクのセリフに [続きを読む]
  • 【演劇】 大益賢佑というオトコ
  • パンクドランカーを担う熱いオトコの一人、大益賢佑! 愛称は「のすけ」。今回のパンクドランカーの座組では黒組・白組合わせても最年少。24歳の慶応卒、知能派ボーイだ!! のすけは3年半前のKAAT公演「REMIND」で共演してからの仲。REMINDでは宗教団体の中のマッドサイエンテスト的な役どころを演じていた。なつかしい。 今回「パンクドランカー」ではライバルバンド「ドラゴンスクリュー」のメンバー、トシ!担当楽器は [続きを読む]
  • 【演劇】 細田奈那というオンナ
  • パンクドランカーを担う熱いオンナ、細田奈那! 白黒両方に出演し、見事観客を笑いの渦に巻き込んだ彼女。終盤に突如現れるその姿は衝撃以外のナニモノでもない。ミス・インパクトである。 彼女は今回の再演ではじめまして。 今回の再演が決定したとき、現代ヒトミ役探しがなかなか難航していた。そんなときに以前「ジレンマが嗤う」で共演した小坂竜士と同じ辺見プロモーション所属ってことで、縁があって出演をお願いす [続きを読む]
  • 【演劇】 細田奈那というオンナ
  • パンクドランカーを担う熱いオンナ、細田奈那! 白黒両方に出演し、見事観客を笑いの渦に巻き込んだ彼女。終盤に突如現れるその姿は衝撃以外のナニモノでもない。ミス・インパクトである。 彼女は今回の再演ではじめまして。 今回の再演が決定したとき、現代ヒトミ役探しがなかなか難航していた。そんなときに以前「ジレンマが嗤う」で共演した小坂竜士と同じ辺見プロモーション所属ってことで、縁があって出演をお願いす [続きを読む]
  • 【演劇】 緑慎一郎というオトコ
  • パンクドランカーを担う熱いオトコの一人、緑慎一郎! このオトコなしではパンクドランカーという作品はありえない。そりゃそうだ。キャストである前に、脚本家なんだもの。もし彼の頭の中に「パンクドランカー」が生まれていなかったら、この公演自体存在していない。間違いなくパンクドランカーの原点にいるオトコだ。 トイレットペーパーに包まれる緑慎一郎。 緑慎一郎は小田原の劇団、演劇プロデュース『螺旋階段 [続きを読む]
  • 【演劇】 パンクドランカー終演しました!
  • 再演「パンクドランカー」無事に全日程終了しました!! ご来場頂いたお客様、キャスト、スタッフ、この公演で関わることができたすべての人に感謝! パンクドランカーは2年半前の初演を終えたときから絶対にもう一回やりたいと思った作品。いつも以上に入念に準備をして一丸となって臨んだ今回の再演は、キャスト誰もが「私の代表作です」と胸を張って言える作品になったんじゃないかと勝手に思ってる。 劇中に出てくる [続きを読む]
  • 【演劇】 PUNK DRUNKER 劇場仕込み!
  • 出演舞台「パンクドランカー」いよいよ劇場仕込み。 舞台監督の渡邊歩が仕切る。最近自ら事業を立ち上げて社長になったという頼もしい男だ! 上手のバーカウンター部分の仕込み。 高いところでマスクして立ってるのが俺。カメラに気付いてしっかりピースしてる拓郎はさすが。 裏の方でパネル支えてるところを盗撮されたw 着々とセットが出来上がっております。なんせ明日には場当たりしてチェックして、あ [続きを読む]
  • 【演劇】 古林一誠というオトコ
  • パンクドランカーを支える心強いキャストの一人、古林一誠! 比較的今回の座組はイケメン率が高いと思っているのだが、その中でも際立ってイケメン古林一誠。ケーキ食ってる最中に不意打ちでカメラ向けても、きっちりウィンクつきの決め顔を出してくるあたりが流石だぜ!! 彼はお座敷コブラの劇団員。お座敷コブラは神奈川では名のある人気劇団だ。そこで看板を務める古林一誠。 もちろんイケメン枠としても起用が多く、 [続きを読む]
  • 【演劇】 音楽の力はすごいでござる
  • 写真は室田晃さんと小山貴司くん。二人で音楽談義の真っ最中。 パンクドランカー、稽古もどんどん進んでおります。 もちろん芝居自体も濃密で楽しいんだけど、さらに楽器の存在が上乗せでテンション上げてくるね。 キャスト・スタッフの中にバンド経験者も多いし、実際に本物の楽器を揃えての稽古は本当に楽しい!音楽ってやっぱスゲェ!!(*´∇`*) ↑ドラム経験もあってギターも触れる沢辺りおんちゃん 音楽は普遍だ [続きを読む]
  • 【演劇】 障がい者支援チャリティミュージカル
  • 26th HOPEチャリティミュージカル! 障がい者支援を掲げたミュージカル公演企画で、25年前から1年に1回開催されていて今年で26回目。劇団四季出身者や、有名テーマパークのショーパフォーマーなど一流の演者が作る一流の作品です。ウチの嫁も演者として参加しております。 ぜひぜひご来場下さいませ。 あと障がい者の方々が運営しているカフェ「渋谷まる福」。そこへの支援も今回の公演の目的に入っていて。自分もまだ [続きを読む]
  • 【演劇】わるぢえ「髪をかきあげる」
  • 今日はSPACE梟門でこれを観てきた。わるぢえ「髪をかきあげる」。 わるぢえは、大島寛史と市原一平が組んだ2人ユニット。大島とはラクリーメロッセの読書会、一平とは螺旋と蜘蛛で一緒に共演したばかり。 これぐらいの世代の役者ってテンションとパッションで押してる感じの子が多いんだけどね。こいつらは若手のクセに玄人染みた技巧派な演技を得意とする、なんとも生意気な小僧どもだ(笑) コノヤロー!(笑) さらにこれま [続きを読む]
  • 【日常】LINEのトーク履歴引継ぎ方法(Android機種変更)
  • スマホ、機種変しちゃったよ!(※画像はイメージです) Androidだったんだけど、元々ちょっと発熱が激しい機種で。「発熱が激しい=電池消耗が激しい」だし、さらに使い込んだせいでバッテリー持ちもさすがに限界。 なので思い切って機種変更!同じAndroidの最新モデルにしちゃったヨ! ・・・うん、ポーンとお金が飛んでいくね。 前回のケータイの2年割賦終わってそんなに経ってないのに。機種変のたびに8万〜10万。 [続きを読む]
  • 【演劇】 BankART Studio NYK 閉館決定
  • 横浜のBankART(バンカート)が閉館決定らしい。来年4月までだって。がーん。 BankARTホームページ閉館情報のソース 演じる側としては使ったことなかったけど、観る側としては何度か足を運んだことがある。建物のなんとも言えない独特の雰囲気が好きだったなぁ。ほかで類似した建物を挙げろと言われてもちょっと思いつかない。もったいないー。 理由は、契約更新で貸し手(日本郵船)と合意に至らなかったためなんだとか。貸 [続きを読む]