どりょく家 さん プロフィール

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どりょく家さん: 年収アップ
ハンドル名どりょく家 さん
ブログタイトル年収アップ
ブログURLhttp://nensyuup.com/
サイト紹介文ー 悩む人たちへ 実体験を元にした年収アップへの道 ー
自由文自己価値向上、昇給、転職、副業 の4つのジャンル別に紹介します!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供76回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2016/10/19 22:25

どりょく家 さんのブログ記事

  • 伝わるためのノウハウが多い!「伝わっているか宣伝会議」とは?
  • 「小西利行」著書の「伝わっているか? 宣伝会議」のご紹介をします。この本は著者がコピーライターとして活躍した経験やノウハウを書いています。 「伝える」だけでなく「伝わる」が大事読んだ感想を一言で言うと、「伝えたいためにする行動が、明確になった」でした。私は営業活動などもしているため、商品やサービスの説明をする機会があります。その時に、どのようにすれば伝わるのか悩んでいました。しかしこの本を読んで、 [続きを読む]
  • 本田直之の経歴とその独自の考えを紹介!
  • ビジネス界のカリスマ経歴本田直之氏は1968年に生まれました。明治大学商学部産業経営学科に入学して、同大学を卒業した後はシティバンクなど3社の外資系企業に勤務しました。それから、サンダーバード国際経営大学院に入学して経営学修士を取得しました。そして、バックスグループの経営に参画しました。同社において常務取締役として辣腕を振るい、JASDAC市場の株式上場を果たしました。2004年にレバレッジコンサルティング株式 [続きを読む]
  • 落合陽一の経歴とは?
  • 代名詞は「現代の魔法使い」経歴と研究業績科学者の落合陽一氏は1987年9月16日に東京都港区六本木に生まれました。開成高校を卒業した後は東京大学に2回受験するも不合格で、筑波大学に入学しました。筑波大学情報メディア創成学類を卒業してからは大学受験のリベンジも兼ねて東京大学大学院に入学しました。そして東京大学大学院学際情報学府博士課程を修了しました。東京大学大学院の卒業は飛び級で初の早期修了者になりました。 [続きを読む]
  • ひろゆきの経歴とその性格は?
  • 巨大匿名掲示板サイト「2ちゃんねる」の開設者 経歴本名は西村博之1976年11月16日に神奈川県に生まれ父親は国税局職員です。東京都北区に引っ越して1992年に同区の北中学校を卒業しました。高校は東京都立北園高校に入学して1995年に卒業しました。幼少期の頃からコンピュータープログラマーになりたいと思っていて、高校時代は物理がもっとも得意でしたが、数学が苦手だったことから文系に進むことになりました。1年間の浪人生活 [続きを読む]
  • 多岐にわたって活躍する堀江貴文という人物の経歴
  • かつて世間を賑わせたライブドア事件。例えその詳細を知らなくても、堀江貴文という人物を知らない人はいないでしょう。ここでは著作家としても活躍する堀江氏の経歴や人物像についてお話します。 いち実業家であった堀江貴文は、なぜ著名人になれたのか堀江貴文氏は、1972年10月29日、福岡県八女市の出身です。地方を抜け出して東京に出たいという思いが強く、その一心で東京大学に進学。堀江氏が東大合格のために見出した学習方 [続きを読む]
  • 見城 徹の経歴
  • 見城 徹(けんじょう とおる)株式会社幻冬舎の創業者代名詞は「圧倒的努力」 経歴1950年12月29日 静岡県清水市(現:静岡市清水区)にて生まれる。静岡県立清水南高校卒業慶應義塾大学法学部卒業(1973年、23歳)廣済堂出版に入社『公文式算数の秘密』が38万部のベストセラー角川書店に入社(1975年、25歳)「野性時代」副編集長「月刊カドカワ」編集長坂本龍一、松任谷由実、尾崎豊など、芸能人、ミュージシャンとの親交を培った。 [続きを読む]
  • 「スタンフォード式 疲れない体」疲労の原因と回復方法
  • 30歳を過ぎた頃から疲れが取れず、常に倦怠感に悩まされていました。そんな時、立ち寄った書店で山田知生著「スタンフォード式 疲れない体」という本を目にします。疲労回復に役立つ情報が満載の凄い本でした。 最新の疲労回復術「スタンフォード式 疲れない体」には、世界最高峰のスポーツ大学として名高いスタンフォード大学の医局で開発された最新の疲労回復術がまとめられています。スタンフォード大学がどれほど凄い機関なの [続きを読む]
  • 『読書という荒野』は読書という行動の深掘りでした。
  • 読書好きにはぜひ一度は読んでもらいたい本です。見城 徹の経歴:見城 徹(けんじょう とおる)株式会社幻冬舎の創業者代名詞は「圧倒的努力」 経歴1950年12月29日 静岡県清水市(現:静岡市清水区)にて生まれる。静岡県立清水南高校卒業慶應義塾大学法学部卒業(1973年、23歳)廣済堂出版に入社『公文式算数の秘密』が38万部...見城 徹の経歴 - シンプルライフテク 見城徹氏の読書観が提示されている『読書という荒野』を書いた見 [続きを読む]
  • 電話?メール?最良なコミュニケーションの選択方法とは
  • コミュニケーション。人生の中で永遠の課題の一つです。友達と連絡を取るときでも仕事中でもそうですが、電話派の人がいたりメール派の人がいたりします。結局何が正しいわけ!?上司からの指示が電話だったから、他の上司に共有されてなくて怒られたり。。メールを送ったら、関係ないメールは不要と言われたり。。ということで、自分なりに纏めてみました。 コミュニケーションの選択肢は3つコミュニケーションの方法はいくつあ [続きを読む]
  • 人を引きずり下ろした時の快感 「シャーデンフロイデ」の感想
  • 「シャーデンフロイデ」は、テレビ番組のコメンテーターとしても活躍中の脳科学者である中野信子氏による著作ということで興味深く読みました。人の失敗を喜ぶ心理についてわかりやすく書かれている本です。 シャーデンフロイデとオキシトシン本書のタイトルであるシャーデンフロイデは、人を引きずり下ろした時に発生する快感を意味する言葉だそうです。成功者の失敗を糾弾して喜ぶ行動には、脳内物質であるオキシトシンが関わっ [続きを読む]
  • 伊藤恵理:著 みんなでつくるAI時代これからの教養としての「STEAM」
  • 想像できないほど計算処理が速く大容量の情報を蓄え、瞬時に通信で世界中とつながる。そんな「AI」と共に生きる時代の、中学生からビジネスパーソンまでの指南書「みんなでつくるAI時代」は必携の一冊です。 AIに職を奪われる、と怯えますか?ビジネスパーソンにとっては、すでに金融から農作物の管理まで、いかに幅広くAIが実装され得るか知らない人はいないでしょう。しかしそうなる一方で、かつてないスピードで既存の仕事が淘 [続きを読む]
  • プライベートバンカー 驚異の資産運用砲の内容と感想
  • 富裕層の投資手法を紹介しながら非富裕層にも役立つ情報が満載です。 海外でこそ利益を出すことができる著者の杉山智一氏は野村證券、三井住友銀行などを経てからシンガポールに移った後に独立してプライベートバンカーとして活躍しています。そんな彼の『プライベートバンカー 驚異の資産運用砲』は彼の該博な知識と経験を基にして元手5000万円で年間500万円の利益を生み出す資産運用法を紹介しています。日本の金融機関ではどう [続きを読む]
  • 「スマホが学力を破壊する」を読んだ感想
  • 「スマホが学力を破壊する」は、脳トレで一躍有名になった川島隆太氏による著作です。スマホを使用することで偏差値が最大で10下がるという説が衝撃的で、ページをめくる手が止まりませんでした。 概要いつの頃からか、これまでのガラケーに代わってスマートフォンが広く使われるようになりました。私自身、結構前からスマホを愛用していますし、周りにはスマホを持っていない人はほとんどいません。わからないことはその場で何で [続きを読む]
  • 「思想家ドラッカーを読む」の感想
  • 仕事でつまずく度に、ドラッカーの著作に助けられてきました。この本は、その中でも一風変わった作品です。ビジネス本や自己啓発書でおなじみのドラッカーですが、この本では彼の思想が深く掘り下げられています。 本の概要について「思想家ドラッカーを読む」は、思想史家で法哲学者でもある仲正昌樹氏によって書かれた本です。これまでのドラッカーの本にはなかった彼の思想に深く踏み込んだ内容で、入門書として読むことができ [続きを読む]
  • 「常在戦場 100の実践録」はビジネスマンの意識改革になる
  • 金川千尋が著者の「常在戦場 100の実践録」は、現場を常に戦場と意識して働くことの大切さを説明している本です。ビジネスマンの意識改革には役立つ本でしょう。 「常在戦場 100の実践録」を読んだ感想「常在戦場 100の実践録」は、代表的な化学メーカーの社長をしている金川千尋氏によって書かれた本です。この本を読んだ感想は、「仕事への向上心を見直す機会になってよかった」でした。常に現場は戦場として考えることを表す「 [続きを読む]
  • 「インド・シフト」を読んでのレビュー
  • インドの実情を知るのに「インド・シフト」は打ってつけです。 インドを分析して日本の問題点を指摘している「インド・シフト」の著者はソニー・インディア・ソフトウェア・センターで社長を務めた経験のある武鑓行雄氏です。著者は現在インドのIT業界団体のNASSCOMの日本委員会の委員長をしています。この「インド・シフト」では、アメリカのIT企業であるインド・シフトを分析してインドの実体経済について解説しています。また、 [続きを読む]
  • マーケティングに役立つ内容が多い!「世界最先端のマーケティング」を読んで
  • 奥谷孝司、岩井琢磨が著者である「世界最先端のマーケティング」は、マーケティングや経営に携わる人にはおすすめの本です。また、経営に直接関係していない人にも役に立つでしょう。ご紹介します。 「世界最先端のマーケティング」を読んだ感想「世界最先端のマーケティング」を読んでよかった点は、「経営をする人にとってマーケティング商法は大切と知ることができた」という点です。店などを経営する時には、丁寧な顧客対応だ [続きを読む]
  • みんなを幸せにするマイニング経済圏のことがわかる本
  • 投資の一つとして人気が高まっている仮想通貨ですが、その具体的な内容については漠然としていました。そんな初心者の私にもわかりやすいように、仮想通貨が経済に与える影響について丁寧に論じられている本です。 本の概要「MINE 総時価総額100兆円、利用者数1億人。ついに動き出す金融革命。「マイニング経済圏」は世界を変えるのか」には、まったく新しい仮想通貨のビジョンが描かれています。私自身、仮想通貨と言えばギャンブ [続きを読む]
  • 伝える技術書、伊藤羊一氏の著書「1分で話せ」を読んだ感想
  • 伊藤羊一氏の著書「1分で話せ」の副題は、「世界のトップが絶賛した大事なことだけシンプルに伝える技術」です。その技術だけでなく、伝える事自体が仕事の仕方や仕事人の心構えなのだ、と私が実感した一冊です。 この本の概要「1分で話せ」を書いた伊藤氏は、プレゼンで多くの人の話が分かり難くなるのは、自分の考え方やその根拠を、頭の中で整理し切れていないからだと言います。あれもこれも詰め込み過ぎ、ただ言葉を垂れ流 [続きを読む]
  • 発想の転換ができる本「働き方 完全無双」ひろゆき著
  • 巨大掲示板2ちゃんねるの管理人として名を馳せた「ひろゆき」こと西村博之氏による新しい働き方を提唱する本です。人生の守備力を鬼レベルに高めろという帯の言葉に興味をひかれて読んでみました。 本の概要「個人としてワンチャンを狙いながら幸せを目指そう」というのが「働き方 完全無双」で掲げられているテーマです。この本を読むまでの私の仕事観は、自分のスキルや能力を磨きながらひたむきに頑張るのが尊いというものでし [続きを読む]
  • 【損保大学 コンサルティングコース】受験記 合格する勉強方法
  • コンサルティングコースを取得すれば、損保の世界で専門性を証明できます。コンサルティングコースに合格した受験記を紹介しますので、参考にしてください。 受験した理由と資格の詳細コンサルティングコースは、損害保険代理店協会の主催する損害保険大学で行われている教育課程の一つです。損保大学は損害保険募集人のための教育課程で、専門コースを終了もしくは一部の課程を終了している人がコンサルティングコースを受講でき [続きを読む]