幸田 玲 さん プロフィール

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幸田 玲さん: 幸田 玲のブログへようこそ!
ハンドル名幸田 玲 さん
ブログタイトル幸田 玲のブログへようこそ!
ブログURLhttp://best573.blog.fc2.com/
サイト紹介文電子書籍の広報、あるいは雑記などについて、語りたいと思います。よろしくお願い致します。
自由文小説『夏のかけら』をアマゾン・キンドルストアから出版しました。
小説は、Kindle Unlimited(kindle電子本読み放題)対象作品です。最後まで読んで頂ける読者様が多くおられ、感謝しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供234回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2016/10/21 22:51

幸田 玲 さんのブログ記事

  • 01/11のツイートまとめ
  • bestplanning RT @bestplanning: 【9】お陰様で、本日もTOP100にランクインしています。 https://t.co/PGKkcu2Ty7 01-11 22:55 RT @bestplanning: 【8】お陰様で、本日もTOP100にランクインしています。 https://t.co/4t3oqqkKgO 01-11 22:52 RT @bestplanning: 2.電子書籍『夏のかけら』は、キンドルストアで好評発売中です。日々、作品を読んで頂ける皆様に感謝しています。#読んでほしい小説がある #キンドル・アンリミテッ [続きを読む]
  • 01/13のツイートまとめ
  • bestplanning RT @hatoko_heian: ■神鳥を殺したのは誰か?■皇帝・義父 皇太子・夫二人の男からの愛。後宮の妃嬪達との愛憎。大人の女性の為の中華後宮ラブミステリ#カクヨムコン3 参加中です。どうぞ、応援宜しくお願いします。初レビュー頂きました!!!!!!!!… 01-13 21:12 RT @9hiiragi: カクヨム掲載短編「気づいた唇」スキップしたくなるような春色の恋彼にほんの少しだけ近づけたその先は――――幸せに胸が高鳴 [続きを読む]
  • 新年、明けましておめでとうございます。
  • 明けましておめでとうございます。新年も皆様の御多幸をお祈り申し上げます。今年もよろしくお願い申し上げます。現時点で、電子書籍「夏のかけら」表紙に、「リツイート」は7,518回数。「イイね」を、2,347人の方々から頂いています。ご支援していただいた皆様、誠にありがとうございました。御礼申し上げます。新年も旧年に変わることなく活動して参りますので、ご支援のほどよろしくお願い致します。お知らせになりますが、20 [続きを読む]
  • 【9】お陰様で、本日もTOP100にランクインしています。
  • 今回はランキングで7位にランクインして、恩田陸氏と村田沙耶香氏の間に「夏のかけら」を入れて頂きました。なんだか不思議な気分になります。恩田陸氏は、『蜜蜂と遠雷』の作品で第156回直木三十五賞、第14回本屋大賞を受賞されています。直木賞と本屋大賞のダブル受賞及び同作家2度目の本屋大賞受賞は史上初で、その上、第5回ブクログ大賞でも小説部門大賞で受賞されています。村田沙耶香氏は、『コンビニ人間』の作品で第155回 [続きを読む]
  • 【7】お陰様で、本日もTOP100にランクインしています。
  • 今回は週刊文春デジタル版と並びました。『週刊文春』様の週刊誌は、行きつけのカフェで愛読しています。『週刊文春』(しゅうかん ぶんしゅん[1])は、株式会社文藝春秋の発行する週刊誌である。現編集長は新谷学。発行部数68万部は週刊新潮を抑えて業界第1位[2]。概要1959年(昭和34年)4月創刊。日本の出版社系週刊誌では1956年創刊の『週刊新潮』(新潮社)と並ぶ老舗。「新聞・テレビが書かない記事」を書く週刊誌というスタ [続きを読む]
  • 電子書籍『夏のかけら』無料キャンペーン終了のご報告
  • お陰様で、無事に「無料キャンペーン」を終了することができました。今回も多くの方々からダウンロード、リツイートによる宣伝・記事の拡散をしていただきました。ご支援していただいた皆様、誠にありがとうございました。お陰様で、評論・文学研究部門の無料ランキングで、29位までランクインすることができました。無料キャンペーンが終了して元に戻ってみると、不思議にも、有料ランキングでも29位になっていました。本当に不 [続きを読む]
  • フェデリコ・フェリーニ監督・「道」
  • 実は「よしもと原作開発プロジェクト」コンテストに応募することを考え、今年の12月ごろにキンドルストアで出版予定していた小説を変更することにしました。テーマは、映画館、映画製作、映画鑑賞など「映画」を題材にし、現実世界を舞台にした小説(その中でのテーマ、ジャンルは問いません)ですが、テーマが「映画」ということを考えたとき、一番に思い浮かんだ映画は『道』でした。20代のころ、フェデリコ・フェリーニ監督・「 [続きを読む]
  • 電子書籍『夏のかけら』の無料キャンペーンを開催しています。
  • 日頃の感謝を込めて、電子書籍『夏のかけら』の無料キャンペーンを8日の夕方から開催しています。多くの方々に読んで頂きたいと思っています。Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。無料ですので、皆様のダウンロードのご協力、ご支援、よろしくお願いいたします。※作品を読んで頂ければ幸いです。→ 電子書籍『夏の [続きを読む]
  • 12/07のツイートまとめ
  • bestplanning RT @bestplanning: 2.【6】お陰様で、本日もTOP100にランクインしています。 https://t.co/knXMB7vNIa 12-07 23:38 RT @bestplanning: 2.【第27回映画祭TAMA CINEMA FORUM】 https://t.co/LpqFMqEALU 12-07 23:35 RT @bestplanning: 2.『Kindleストア : Prime Reading : 小説・評論-100冊』 https://t.co/4uyBftkmB2 12-07 23:22 RT @bestplanning: 2.電子書籍『夏のかけら』-試し読み https://t.co/YgQ6vvqGOT [続きを読む]
  • 【6】お陰様で、本日もTOP100にランクインしています。
  • 今回はデビュー作『君の膵臓をたべたい』でブレイクした作家、住野よる氏の著作と並びました。この作家の著作を読んだことがありません。また、今回初めて著者のことを調べて知りました。大変失礼して申し訳ございません。『君の膵臓をたべたい』の作品は、当初、小説投稿サイト「小説家になろう」に投稿していた小説でしたが、ライトノベル作家の目に留まり、双葉社に紹介されて出版に至った。という経過で世に出た作品です。読書 [続きを読む]
  • 【第27回映画祭TAMA CINEMA FORUM】
  • 【第18回TAMA NEW WAVE】では、30分〜100分の中・長編作品を対象とした若手作家のコンペティション、TAMA NEW WAVEコンペティションにおいて、全国から集った応募作品125作品の中から下記の作品・俳優の皆様が受賞されました。小説『夏のかけら』:表紙モデルの根矢涼香さんがベスト女優賞に輝きました。おめでとうございます。ベスト女優賞は観客投票で選ばれます。グランプリ『ウルフなシッシー』監督:大野大輔特別賞(多摩商工会 [続きを読む]
  • 【4】お陰様で、本日もTOP100にランクインしています。
  • 今回は探偵小説で著名な作家、江戸川乱歩氏の著作と並びました。江戸川乱歩氏の著作は、街の図書館で十代のころに読みふけった記憶があります。なんだか懐かしい気分に浸ってしまいました。江戸川乱歩氏は、戦前の本格探偵小説の新時代を築いた作家と言えます。江戸川 乱歩(えどがわ らんぽ、旧字体:江?川 亂?、男性、1894年(明治27年)10月21日 - 1965年(昭和40年)7月28日)は、大正から昭和期にかけて主に推理小説を得意 [続きを読む]
  • Weblio辞書で、ボブカットに関連した本として自著が紹介されています。
  • 『未来からの贈り物』の本書は、「月刊・群雛」及び小説投稿サイトに掲載していた短編を加筆・修正した新装版です。表題作:『未来からの贈り物』を含む、十編からなる恋愛を題材にした短編小説です。辞典・百科事典の検索サービス - Weblio辞書 「565の専門辞書や国語辞典百科事典から一度に検索! 」で「ボブカット」を検索すると、ボブカットに関連した本として電子書籍『未来からの贈り物』が紹介されています。Weblioは、複数の [続きを読む]
  • 『Kindleストア : Prime Reading : 小説・評論-100冊』
  • 私の自著『夏のかけら』がKindleストア : Prime Reading : 小説・評論-100冊の中に入っていますが、「おすすめ順位」で『復讐のゆくえ』という題名の著作と並んでいます。調べてみると、ベストセラー作家が描いた作品だということを知り驚きました。また、いつものことながら、不思議な気分に浸ってしまいました。復讐のゆくえ忘れえぬ面影シリーズ, 第1巻リンダ・ハワード、ノーラ・ロバーツ、ダニエル・スティールなど、アメリカ [続きを読む]
  • 谷崎潤一郎作品3本が、2018年に一挙映画化
  • 近代日本文学を代表する作家・谷崎潤一郎作品3本が2018年に一挙映画化されることになり、小説を現代劇に翻案した実写映画が、第30回東京国際映画祭「日本映画スプラッシュ」部門に正式出品されました。そのうちの1作品『神と人との間』の実写映画に、電子書籍『夏のかけら』表紙モデルの根矢涼香さんが出演されています。・『神と人との間』ウィキペディア谷崎潤一郎原案/TANIZAKI TRIBUTE『神と人との間』予告編の映像を、ぜひ、 [続きを読む]
  • アマゾン・ドイツ法人のキンドルストアでご縁を頂いた国木田独歩氏
  • 1位はハリーポッターシリーズ。2、3位は文豪・谷崎潤一郎の「細雪」の上下巻です。53位は佐藤秀峰氏・作の「ブラックジャックによろしく」。54位は国木田独歩全集で、隣の55位に自著「夏のかけら」がランクインしています。国木田 独歩氏(くにきだ どっぽ)は、1871年8月30日生まれで1908年6月23日に没しています。享年36歳の生涯でした。日本の小説家であり、詩人、ジャーナリスト、編集者でもありました。国木田独歩氏の詳細は、 [続きを読む]
  • お陰様で、本日もTOP100にランクインしています。
  • 『蜜蜂と遠雷』(みつばちとえんらい)・恩田陸氏の小説と著書が並びました。この『蜜蜂と遠雷』は、2017年(平成29年)、第156回直木三十五賞、第14回本屋大賞を受賞したダブル受賞作品です。出版社が特設ページを設けているほどですので、とても力が入った作品です。『蜜蜂と遠雷』幻冬舎:特設ページ著名な著者・著書と並ぶと、いつもながら不思議な気分に包まれます。また、身に余る光栄です。これからも挫けることなく、そして [続きを読む]