Y (だんなさん改めY) さん プロフィール

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Y (だんなさん改めY)さん: タイ人彼女との思い出
ハンドル名Y (だんなさん改めY) さん
ブログタイトルタイ人彼女との思い出
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/yyforever/
サイト紹介文バカな男のバカな訪タイ日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供144回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2016/10/26 20:13

Y (だんなさん改めY) さんのブログ記事

  • 2018年11月の訪タイ その19
  • 「連絡手段を断てば安全だと考えているのか」「そっちがそうなら、こっちにも手段はある、、、」たどりついたのは狂気の思考、、、「Suのヌード写真はおろか、それ以上のものもある」「ばらまけば、彼女のモデル人生は終わりだ」リベンジ。正直、これ系のニュースを見ると、こんなことをするのは人間のクズだと常々思っていた。しかし、いざ自分がこんな状況に追い込まれると、思考力が低下し感情は怒りと復讐心に支配される。face [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その18
  • 眠りにつくものの、心臓がキュッーと締め付けられるような不快感で2時間程度で目が覚める。昨日から睡眠がまともに取れない。ハッと思うとSuのことを考える。「どうして?、どうして?」という考えが頭の中をグルグル走り回り、永久ループして眠れない。答えの出ない回答に、昨日は虚しさで溢れていた。しかし今、心の中で渦巻いているのは激しい怒り。「私に落ち度があったのか?? 悪いのは向こうじゃないのか??」「毎回の約 [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その17
  • チェンマイの街を散歩しながら、マッサージに向かいます。ゆっくり歩いて20分位でモッサ・フエ・スパに到着。「タマダー 1,700 モデル 2,200」と提示されます。かわいい子の方がいいので、なんの迷いもなく2,200の方へ。手のみでちょっと高いのですが、まぁいいでしょう。そうすると、カーテンの仕切りから女の子が入れ替わりで1人ずつ、顔見せの挨拶をしてくれます。合計7名位でした。説明によると全員が女子大生。7人中、1人だ [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その16
  • 苦しくて誰かに話さずにはいられなかった。この思いをただ聞いてもらいたくて、ある人物にLineを入れます。その人物とは、、、かずちゃんパパさん。(美女2人を膝に乗せ、布教活動中のかずちゃんパパさん)そして経緯をお話しします。かずちゃんパパさんに、話しそしてアドバイスをもらったことで、だいぶ気持ちが楽になりました。とりあえず、エロマッサージでも行こう。そんな気分になれたのはかずちゃんパパさんのおかげです。 [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その15
  • 空港に到着。もしかしたら来てくれているんじゃないかと、あたりを探しますが、いるわけもなくチェックインを向かえます。予約表には私とSuの2人の名前。職員「ミスター、あなた1人ですか?」と聞かれます。私「はは、そうです」職員「じゃあ、Ms.Suさんは来ない?」私「はい。そう思います」というと職員は、PCにカタカタと入力してチェックし始めます。職員「あの〜。Suさんは、フライトをキャンセルされています」私「そうです [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その14
  • 「完全に終わった」「しかも明日はチェンマイに行く日だったのに、、、」「どうして?」以前からSuが何を考えているのかわかりませんでした。それはSuが気持ちや考えをなかなか教えてくれないからです。私「素直な気持ちを教えて?」と聞いたことがあります。Su「私はシャイだから言いたくない。恥ずかしい」と言われました。確かに、Lineビデオ電話で会話している時、私が愛の言葉を言っても彼女はなかなか言い返してくれません。 [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その13
  • 夕方にSuに謝りのLineを入れてから、6時間経過した夜11時。いつホテルに来るのかと焦りながら、連絡を首を長くして待っていました。この6時間という時間、いつくるのか、いつくるのかと心配しながら、どこに行くこともできず、何もすることができず、ただホテルで待っているだけの時間です。普段、Lineの返信が遅いSu。先々の予定が組めず本当に疲れます。いいかげんにそろそろ連絡がくるんじゃないかとスマホの画面に目をやったそ [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その12
  • ===============================================※最初に申し訳ありませんが、今回の「2018年11月の訪タイ」のみコメントをなしにさせて頂きます。というのは、今後のブログの展開が物議を醸すものとなり、コメントできると、荒れるのが目に見えているからです。一つ一つレスを返すのも面倒なので、いっそコメント無しにさせて頂きます。================================================まずはホテルの中庭散歩これ見てるだけ [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その11
  • 火曜日の朝「おはよう」と挨拶をおくり、「今日、仕事終わったら、ホテルに来て欲しい」「君の写真を撮ったり、チェンマイに一緒に行きたいから」「深夜になってもいいからホテルに来て」とメッセージを入れ、朝食ビュッフェに向かいます。コロネードでの朝食。豊富なパン。おしゃれに置いてあるチーズ。ハムまたチーズばかり食べてます。チーズは美味しい。料理の味は、普通より少し美味しいかなという程度。ワッフルはオーダーを [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その10
  • そんなこんながあって、やっとのチェンマイ、訪タイ。ここに及んでもなお、仕事を入れてきてまったく動きの読めないSu。本来は月曜日に合流するはずが、火曜日も仕事、そしてフライト当日の水曜日に来るという。私「水曜日、、、」私「なんで?」「18日から訪タイすること伝えてたいじゃない」(Suには19日から訪タイすると伝えていましたが、感情が高ぶり、思わず本当のことを言ってしまいました)Su「仕事がある。ごめんなさい」 [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その9
  • チェンマイへの道のりの右往左往は続きます。譲歩案も出し、出来るだけの申し出をしました。するとSuはあっさりと引き下がりました。結局、友達には申し訳ないけれど、予定通り2人だけで行くことになった。ここまでは良かった。こんどは旅行直前の11月15日、とんでもない申し出が、、、。Su「バンコクだけに滞在できる?」「会う日にちを私が決めたい。そしたら私は仕事できるし会うこともできる」私「チェンマイ行かないの?キャ [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その8
  • ベッドに潜り込み、SuにおやすみのLineを送ります。「おやすみ」「明日(火曜日)、できるだけ早くホテルに来てね、他に何も予定入れないでね」「旅程はずっと前から話しておいたでしょ。Lineノートにも保存してる」「待っているだけは疲れるよ」「正直、君が何を考えているのかわからなくなるときがあるんだ」「君が好き。だからもっと知りたい。だからタイに来たんだ」とLINEを入れて眠りにつきます。普段なら亀レスのSu。なぜか [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その7
  • 夜9時過ぎ。Suからラインが入ります。Su「今日はどうだった?」う、、、このよそよそしい挨拶、、、怪しい、、、。なんか展開が読めてきた。そこでこちらから切り出します。私「これから明日の朝食をフロントに予約しにいこうと思ってるんだ。明日の朝、ホテルに来られないよね?」そしたら案の定、Su「うん、ごめんね」私「はい、、、」がっかりだけど、前回のサメット島のこともあるから想定内。今晩、Suが来ないと分かれば行く [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その6
  • 部屋紹介です。今回はエグゼクティブ スイートに宿泊。76?で広々としています。まず部屋に入ります。このハンガーの手前にトイレがあり、洗面室にもトイレがありと、合計2つトイレがあります。書斎デスク。このウェルカムチョコレートがおいしい。mini bar真ん中にソファテーブルとテレビ。その奥にベッド。テーブルの上にはウェルカムフルーツ。ソファをチェックするとだいぶ古い(笑バナナ。なんか肩すかしをくらった気分。ベッ [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その5
  • 今日はホテルをチェンジします。今日から二日間、写真撮影をするときに雰囲気がバッチリに思えたので、5つ星ホテルを予約しました。クラッシック感+エロス。いかにも変態が好む設定です(笑都会の中にたたずむクラッシックなホテル。緑の世界エントランスへの道のりも品がある。良く手が行き届いているのがわかる水辺ザ スコータイ バンコク (The Sukhothai Bangkok)いちいち全てが計算されて置かれているような美しさ。チェック [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その4
  • 定刻通りにバンコク、ドンムアン空港に。タクシーに乗るまで時間がかかったけど順調な滑り出し。Suに秘密で前日入りのホテルは、ナナプラザ近くのHeaven at 4 Hotel。インパクトのある怪しい配色のホテル。以前から気になっていました。ジュニアスイートで金額が税込み3千円台。室内1。窓がないので、開放感がなく狭く感じます。奥にある高い位置にある謎のソファ。室内2水回り。お湯の出は今一。途中で水に切り替わったりと不安 [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その3
  • 今回、11月の訪タイを選んだ理由は、お祭りに合わせてのこと。Suと一緒にロイクラトン、そしてコムローイをしたかったからです。バンコクのホテルでまったりと過ごし、ロイクラトン、コムローイに参加しようと計画していました。そんな折、ぼーっとタイ関連の情報収集をしていると、チェンマイの、とある代理店のページに目がいきました。「イーペンインターナショナル祭り、プレミアシート、キャンセル2名あり」※イーペンインタ [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その2
  • バカな男は成田に来ました。日曜日から訪タイ中です。訪タイ直前から振り回されました。そして今現在の近況報告をすると今回ばかりは勘弁と思っていたのですが、やはり振り回されています(涙もうめちゃくちゃです。私の方は納得いかないから、過去のLINEでの会話の証拠を持ち出します。そうして問題点を指摘すると、ただ「ごめんなさい」とか「今日は仕事で疲れた」となーんにも説明してくれない。それでいてSu「落ち着いて下さい [続きを読む]
  • 2018年11月の訪タイ その1
  • もうすぐ訪タイ間近ですが、なかなか多忙でブログに手が回りません。Suとは低空飛行ながらなんとかやりとりが続いています。そのやりとりでは振り回され、悩まされ、「もうだめかな」と思いかけた出来事がありました。約束を約束と思っていない適当な感じで、言ってることが変わる。正直、私の1番嫌いなタイプの人間です(笑もしSuが日本人の女の子だったら、絶対無理です。そんなこともあり、以前よりSuに対する熱が冷めてきまし [続きを読む]
  • 2015年3月(改)パタヤ・バンコク旅行その14
  • ホテルに戻り、エッチします。明日の早朝、帰国です。別れの時間が刻一刻とせまってきます。私「明日の朝の便で日本に帰るよ、朝早くチェックアウトするね」H「うん。車で送ってあげる」私「本当! ありがとう!」寝る前にHは肌のお手入れを始めます。顔のパックをしながらH「女の子は肌の手入れ、大変na」「はい、あなたも」と言って、パックさせられます(笑一緒にいるとワクワクして楽しくて仕方ありません。日本から遠く離れ [続きを読む]
  • 2015年3月(改)パタヤ・バンコク旅行その13
  • アジアティークを出た後は、歩いてすぐ近くにあるお寺へ。お供えセットみたいなものを買って、お祈りします。お坊さんとのツーショット写真を撮ってくれました。お寺の横で、ちょっとしたお祭りみたいなイベント。懐かしい金魚すくい。近くの小さなナイトマーケット。コピー映画を物色中のH。最後はヤワラーへ。.辺りを散歩しているとコーヒーの屋台を見つけます。甘いコーヒーとパンを注文するH。「これがタイスタイル na」と言っ [続きを読む]
  • 2015年3月(改)パタヤ・バンコク旅行その12
  • Hに連れてこられたところは、アジアティーク リバーフロントというデートスポットのようです。せっかくだから「観覧車に乗らない?」と聞くとHは「こわいからだめ。乗りたいならあなただけ行って。待ってる」と言われますが、さすがに1人では乗る気になりませんでした。H「そっちに行って、ポーズください」と言われて柄にもなく、手を広げる私。私の写真なんかどうでもいいから、Hの写真を沢山残したい。そう思ってたんですが、H [続きを読む]
  • 2015年3月(改)パタヤ・バンコク旅行その11
  • ワット・アルンを後にして、次はワット・ポーへ。移動途中で驚いたのが、これ。炎天下、生ものの扱い方。食材は大丈夫なのかとびっくり。ワット・ポー有名な涅槃(ねはん)仏足の裏がすごい。美しい。タイ人は細かい仕事が上手いものだと感心しました。最後はワット・プラケオへ。色彩が鮮やか。エメラルドの大仏。王宮。ちゃんと観光した証拠を残すため、写真を沢山撮ります。暑いし、人が多かったけど、見応えありました。市内観 [続きを読む]
  • 2015年3月(改)パタヤ・バンコク旅行その10
  • トンロー屋台で食事をして、ホテルに戻りました。寝る前にベッドでのツーショット写真に応じてくれる彼女。そうそう、化粧を落としてすっぴんの彼女は、軽く別人(笑スワイからナーラックになります。彼女は、スマホで動画を見始めます。「これ面白いよ、見て」といい、ウォーキングデッドを見せられます。それから、アメリカドラマの話しなどをしてしばらくすると彼女から「明日なにするの?」と聞かれ 「バンコクツアーに参加す [続きを読む]
  • 2015年3月(改)パタヤ・バンコク旅行その9
  • 私服に着替えてきた彼女。今だったら、まずはご飯に行ったりするのでしょうが、なにしろ初のロング、どう遊んで良いのかわからず、私「ホテルいくよ」と言います。彼女「いいよ、どこですか?」と聞いてきます。この近くと言って、スマホを見せると彼女は場所がわかったようです。彼女「じゃあ、行きましょう、車あるから駐車場ね」と言って連れられます。駐車場のエレベーターを待っている間、まじまじと彼女を見つめます。「きれ [続きを読む]