里山辰夫 さん プロフィール

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里山辰夫さん: 建築専科
ハンドル名里山辰夫 さん
ブログタイトル建築専科
ブログURLhttp://kenchiku-senka.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文建築に関するNEWS・話題の解説や、終の住処の自宅を建てたドキュメントを紹介
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供369回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2016/10/29 14:44

里山辰夫 さんのブログ記事

  • 終の住処の近くに大きなスーパー開店
  • 筆者の住む終の住処は、会社に勤務していた時には玄関を出てから会社に着くまで1時間半も掛って大変だったが、今の年金暮らしになってからは周辺環境に満足している。大手のSスーパーには歩いて5分で、食糧だけでなく生活用品、衣服、書店まで入っている。又、Sスーパーの道路の真向かいにも安売りのスーパーがあり、駅近くにはIスーパーがあって、200mと離れていない。暇を持て余す筆者としては、もともと料理に興味もあっ [続きを読む]
  • 塀のない刑務所、脱走たびたび−千葉や広島にも
  • 松山刑務所大井造船作業場(愛媛県今治市)は、受刑者の部屋に鉄格子がないほか、周囲を囲む高い壁もなく、「塀のない刑務所」として知られる。法務省によると、同じような施設は北海道網走市、千葉県市原市、広島県尾道市にもあり、「開放的施設」と呼ばれる。受刑者の自主性を育て、社会への適応性を向上させるのが目的で、受刑者は畜産作業や造船会社で船の部材の加工などを民間の従業員らと共に行っている。開放的施設に入るの [続きを読む]
  • 勝手にかけた橋、500カ所−札幌市内の3割が許可無し
  • 札幌市が管理する市内の普通河川に、無許可でかけられた橋が約500カ所あることが市の調べで分かった。市は今年度から、つくられた経緯について調べる方針で、状況によって届け出や占用料の支払いを催促していくという。市によると、2016年3月、市内に土地を所有する男性から家を建てるため、土地の前を流れる市が管理する川に橋を架けたいと、市に問い合わせがあった。市は橋の設置には市の許可と占用料が必要と説明したところ、 [続きを読む]
  • 女子トイレの行列問題
  • まもなく大型連休。行く先々の施設のトイレで、順番待ちの長蛇の列に悩まされたことのある女性は多いのではないだろうか。各地で公共トイレを清潔にするなど快適化を目指す動きが広がっているが、この“行列問題”はほとんど改善が見られない。大正大学人間学部准教授で、日本トイレ研究所の会員でもある岡山朋子さんに、女子トイレ行列を生む背景や問題点について解説してもらった。「トイレ渋滞」の影響を受けるのは、ほとんどが [続きを読む]
  • 埼玉県警駐在所の巡査部長夫人が得意の柔道技で賽銭泥棒を御用
  • 賽銭泥棒を見つけて捕まえようとした男性にけがを負わせたとして、埼玉県警浦和東署は12日、強盗致傷の疑いで、さいたま市岩槻区の無職、田中俊明容疑者(44)を現行犯逮捕したと発表した。田中容疑者を取り押さえたのは、同署野田駐在所に勤める山形俊介巡査部長(32)の妻、麻理子さん(30)ら2人。麻理子さんは「逮捕できてよかった」と胸をなで下ろした。事件が発生したのは、11日午前10時20分ごろ。同駐在所の近くにある神社に参 [続きを読む]
  • 大分県中津市山崩れ-1人の死亡を確認、5人不明
  • 11日午前3時50分ごろ、大分県中津市耶馬渓町金吉で住宅の裏山が幅約200m、高さ約100mにわたって崩れた。4棟が土砂に巻き込まれ、うち3棟の6人と連絡が取れなくなった。県警や消防は計約200人を派遣し、捜索。同日午後に土砂に埋もれた状態で男性1人が見つかり、死亡が確認された。県から災害派遣要請を受けた自衛隊も現場に到着し、作業を始めた。 市によると、死亡した男性は岩下義則さん(45)。依然安否が分かっていない [続きを読む]
  • 日本サッカー協会、ハリルホジッチ監督解任を発表
  • 日本サッカー協会は9日、東京都内で緊急記者会見を開き、成績不振などを理由に日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督を解任したと発表した。ワールドカップ出場決定後の監督解任は初めて。後任にはJ1のG大阪などで監督を務めた協会技術委員長の西野朗氏が就任する。会見に臨んだ田嶋幸三会長は、W杯ロシア大会開幕を約2カ月後に控えたタイミングでの電撃的な指揮官更迭について「監督と選手とのコミュニケーション、信頼関係 [続きを読む]
  • 島根で震度5強の地震−1週間程度は揺れに注意
  • 9日午前1時32分ごろ、島根県西部で震度5強の地震があった。気象庁によると、震源地は同県西部で、震源の深さは12キロ。地震の規模はマグニチュード(M)6・1と推定される。今後1週間程度は、同規模かさらに大きな地震が発生する可能性もあり、注意が必要だ。この地震で、島根県大田市で震度5強、同県の複数の自治体で震度5弱を観測したほか、鳥取、岡山、広島、愛媛の各県で震度4を観測した。近畿から中国、四国の広 [続きを読む]
  • 新潟で市道走行中車横転2人けが、突風か
  • 8日午前11時半ごろ、新潟市江南区大淵の市道で、同市東区の男性の軽乗用車が道路脇にそれて横転し、助手席の義母と後部席の妻が胸を打つなどのけがをした。江南署は、突風で横転した可能性があるとみて調べている。署によると、車は道路脇の草むらに横倒しになった。男性は「沿道の桜並木に気を取られていたとき、突風にあおられた」と話している。男性にけがはなかった。新潟地方気象台によると、上空に寒気が入って大気の状態が [続きを読む]
  • 40度急斜面越えジャンプか−秋田の高速道3人死亡事故
  • 秋田県由利本荘市で4日、日本海沿岸東北自動車道から乗用車が約50m下の山林に転落、17〜20歳の男女3人が死亡した事故で、車は路肩の傾斜約40度の急なのり面に乗り上げ、フェンスを飛び越えたとみられることが分かった。県警は時速70kmの制限速度を超過していた可能性が高いとみて調べている。現場は片側1車線。県警はタイヤ痕などから、秋田市方面へ向かう下り線を走行中、中央線のゴム製ポールに接触し、左側の欄干に衝突。 [続きを読む]
  • 西部邁さん自殺幇助「昨年、現場下見」周到に計画か
  • 評論家の西部邁さん「当時(78)」の入水自殺を手助けしたとして、警視庁に自殺幇助容疑で逮捕された東京MXテレビ子会社社員の窪田哲学と会社員、青山忠司の両容疑者が、昨年のうちに西部さんから依頼を受け、道具の購入や現場の下見などの準備をしたと供述していることが6日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁は2人が、周到に計画を立てていたとみて調べている。捜査関係者によると、2人は「昨年12月上旬ごろに現場までの [続きを読む]
  • 救命女性に「土俵下りて」放送、協会が対応策検討へ
  • 京都府舞鶴市で4日に行われた大相撲春巡業の土俵上であいさつをしていた多々見良三市長(67)が倒れた際、救命処置を施した女性が土俵から下りるよう場内放送で促された問題で、日本相撲協会の春日野巡業部長(元関脇栃乃和歌)は5日、「(八角理事長=元横綱北勝海=が)コメントした通り、(協会は)不適切だったと認めている。今後そういうことも想定しながら対応策を取っていかないといけない」と語った。5日に巡業が実施され [続きを読む]
  • 家賃減額、解約迫る−サブリース業者とのトラブル多発
  • 物件を所有者から一括で借り上げ、転貸する「サブリース」と呼ばれるビジネスをめぐりトラブルが相次いでいる。「長期間の家賃保証」をうたう業者の勧誘を受け、アパートを建築したものの、途中で家賃減額や契約打ち切りを迫られ、ローン返済に行き詰まるオーナーも少なくない。賃貸物件は供給過剰になっているとされており、経営に乗り出すには入居見通しを見極める確かな目が不可欠だ。「30年借り上げる」「安定した家賃収入が受 [続きを読む]
  • 河野太郎外相、新入職員にTOEFL100点の英語力要求
  • 河野太郎外相は2日午前、外務省の平成30年度入省式であいさつし、新入職員123人を前に「入省前に少なくとも(英語能力テストの)TOEFLで(120点満点の)100点が取れるように話があったと思う。皆さんのこれまでの努力をしっかり見せてほしい」と述べ、高い英語力の習得を要求した。留学経験があり、英語が堪能な河野氏は「今や事実上、世界の共通言語となっている英語の研鑽(けんさん)に励み、交渉力、発信力を高めてほしい。伊 [続きを読む]
  • 教習所に高齢者殺到、講習「秋まで予約埋まる」
  • 栃木県内に35か所ある自動車学校・教習所でこの春、就職や進学に合わせて運転免許を取得しようという若者たちに交じり、免許の更新を目指す高齢者の姿が目立った。昨年3月に施行された改正道交法で強化された75歳以上の「認知機能検査」や、70歳以上に義務づけられている「高齢者講習」を受けるため、多くの高齢ドライバーが押し寄せたのだ。教習所では「受検・受講待ち」状態が春以降も続き、中には「9月まで予約が埋まっている [続きを読む]
  • 「日本初のダム撤去」完了、悪臭減って清流戻る
  • 熊本県八代市の県営荒瀬ダムの撤去工事が今月下旬に完了した。本格的なコンクリートダムの撤去は全国初となる。悪臭や水質悪化の要因となっていたダム湖が姿を消して球磨川に清流が戻り、生物の種類も増えた。地元住民らは「ダム撤去の町」を掲げて地域おこしに乗り出した。ダムがあった場所から約100m下流に住む下村勉さんは「長年悩まされた悪臭と騒音から解放された」と喜ぶ。少雨の夏場は放水されずにダム湖はよどみ、悪臭が [続きを読む]
  • 近くのしだれ桜
  • 家から歩いて10分くらいの所に長さ400mほどの、しだれ桜の通りがある。この通りは幅が5mの用水路に沿ったもので、以前は農業用の灌漑と思われるが、今では大雨の時の排水路として調整池に繋がっている。普段は、殆ど水は流れていない。しだれ桜の通りソメイヨシノも満開なら、このしだれ桜も満開となって、昨日は平日だったので見学者多くはなかったが、土日になればかなり遠くからの見物客に溢れるだろう。用水路に沿った両側 [続きを読む]
  • シンドラー事故、全員の無罪が確定−検察上告せず
  • 東京都港区のマンションで平成18年、都立高2年の市川大輔さん(16)=がエレベーターに挟まれ死亡した事故で、業務上過失致死罪に問われた保守点検会社の会長ら3人を逆転無罪とした東京高裁判決について、東京高検は期限の28日までに上告せず、無罪が確定した。製造元「シンドラーエレベータ」の元保守担当課長は既に無罪が確定しており、事故の刑事責任は誰も問われないまま終結した。東京高検は28日に上告しないと発表。曽木徹 [続きを読む]
  • 武蔵野美大、市ヶ谷に新キャンパス−都心部に初
  • 武蔵野美術大学(東京都小平市)は2019年4月、新宿区に市ヶ谷キャンパスを開設する。企業の集積する都心にキャンパスを構え、これまで以上に産学連携を推進する狙いだ。同大によると、市ヶ谷キャンパスはJR市ヶ谷駅近くに開設する。今年2月にソニー・ミュージックエンタテインメントから取得した8階建てビル(地下3階)を改装する。同大は造形学部の1学部体制で、日本画や油絵、彫刻、建築など11学科の学生と大学院生が、 [続きを読む]
  • アール・デコ様式の建物の魅力 展覧会で紹介
  • 100年ほど前、ヨーロッパで流行したデザイン「アール・デコ」の建物の魅力を紹介する展覧会が東京・港区で開かれている。港区にある東京都庭園美術館の本館は、昭和8年にアール・デコの様式を取り入れて建てられ、昭和22年まで朝香宮邸として使われていた。現在は、さまざまな美術展の会場として利用されているが、年に1回、建物の魅力を紹介する展覧会が開かれている。「大食堂」と「大客室」には、アール・デコを代表するフラ [続きを読む]
  • アール・デコ様式の建物の魅力 展覧会で紹介
  • 100年ほど前、ヨーロッパで流行したデザイン「アール・デコ」の建物の魅力を紹介する展覧会が東京・港区で開かれている。港区にある東京都庭園美術館の本館は、昭和8年にアール・デコの様式を取り入れて建てられ、昭和22年まで朝香宮邸として使われていた。現在は、さまざまな美術展の会場として利用されているが、年に1回、建物の魅力を紹介する展覧会が開かれている。「大食堂」と「大客室」には、アール・デコを代表するフラ [続きを読む]