ゆるこま さん プロフィール

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ゆるこまさん: 絶望と希望の間でもがく〜うつ病戦闘記〜
ハンドル名ゆるこま さん
ブログタイトル絶望と希望の間でもがく〜うつ病戦闘記〜
ブログURLhttps://ameblo.jp/yurukoma/
サイト紹介文うつ病にかかり人生が狂った人間が絶望と希望の間で毎日を生きようとするブログ。死にもの狂いの叫びの塊。
自由文この叫びは、復讐だ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供85回 / 342日(平均1.7回/週) - 参加 2016/10/28 20:53

ゆるこま さんのブログ記事

  • 音、朝?叫んだ
  • 朝起きて、ああ、駄目だ、と。光なんて、ない、と。ただ苦しいだけの人生。どうしてまだ、生きてしまっているのか。私も、やつらも、。死にたい生きてるのが苦しい苦しい辛いころしたいころしたいころしたいなんで生きてるの?私、が死んでもだれも、悲しまない困らないのに意味なんかない、からやっぱりころす?考えた一生懸命、しにかたとか一杯 ほめて ほめてよ頑張ったでしょう?だれよりもほら、おかしいよあいつらのねー、嫌 [続きを読む]
  • おきみやげ
  • 私が死ぬときには、それまでの人生で私を苦しめた奴らの悪行、名、所属をすべて嘘偽りなくありとあらゆる世界中のネットワークに晒してその後の生活を送れないようにしてから死にますので、楽に生きられると思うなよ。 [続きを読む]
  • 命の、値段
  • https://www.jiji.com/jc/article?k=2017092200199&g=soc 50万。たったの50万円。彼女がそれまでに生きてきた日々、これから生きるはずだった日々、それらの価値が50万円ぽっきりで足りるとでも?弱き者の命の価値を、国はこのように軽んじている。ということがよくわかった。 そうか。ならばたとえ自分の命を投げ打ったとしても、糞野郎どもへの復讐は果たせないということなのだな。自分の手で奴らを撃ち落さない限りは、本当の [続きを読む]
  • 人、ならざるもの
  • 今日も朝から道具だ私は人間じゃない人間じゃないから大事にされない人間じゃないから使い捨てられる人間じゃないから何でもやらされる人間じゃないから感謝されない人間じゃないから適当に扱われる人間じゃないから誰も助けてくれない人間じゃないから傷がついても大丈夫だと思われてる人間じゃないから人間じゃないから人間じゃないから人間じゃないから人間じゃないから人間じゃないから人間じゃないから人間じゃないから人間じ [続きを読む]
  • 鈍く、響く、音
  • 嫌なことがあった時頭の中に1人、悪人を作り出すそいつが暴れ出したら、思い切り拳を振り上げて好きなように、殴る、蹴る、踏みつぶす、時には道具も使ってとにかく滅茶苦茶に、相手が静止するまで暴力をふるう 悪人の姿は、私の人生に傷をつけた奴らの中から選ばれる頭の中でその悪人を攻撃している時、快感で震える瞬間がある あいつらの意地汚い顔の原形が無くなるまで殴って抵抗しようとした手は重たい靴で踏みつけて開いた口 [続きを読む]
  • 祈り、ごと
  • 私の苦痛は誰も知らない。私の苦しみは誰にも伝わらない。 幸せな人は許せない。許せない。許せない。みんな死んでしまえばいいのに。 何が平等だ。何が公平だ。 人を嘲笑い、蹴落とし、媚を売る。そんな人間ばかりが上に立つ。そんな人間ばかりが幸せになる。 私にできるのはひたすら呪うこと。ひたすら不幸を願うこと。 ひたすらそんな奴ら消えてしまえと祈ること。 そしていつか本当にこの世界から消し去ること。 [続きを読む]
  • 限りない、穴の底
  • 底辺へ。底辺へ。下を見れば限りない。一度下に落ちたら上にはもう上がれない。 世の中には、お金も幸せも有り余っている奴がいっぱい、いるのになぁ わけてよ [続きを読む]
  • 裏と表
  • 疲れた。疲れた。疲れることばかりだ。私の仮面を無理に剥がそうとしてくるやつは嫌いだ。信用していないから、仮面を被っているのだ。どうして外さなきゃならないのか。お前らの前で外してたまるか。誰も信用なんてしない。 裏切りは人を殺すのだ。私だって、じわじわと死へと向かっているのだ。裏切りがなければこんなことにはなっていないのだ。 世の中には、知らないうちに誰かを殺している人間が多数いる。そしてその加害者は [続きを読む]
  • 憎しみとの、共存
  • 私は安易に「きみの味方だから」という人が嫌いだ。そういう人は絶対に最後まで貫き通さない。絶対に途中で裏切る。これまでに、何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も何人も私のことをそうやって裏切った。 できないことを言うな。思ってもないことを言うな。結局、私の憎しみを増長させているだけじ [続きを読む]
  • 殺(虫=人)剤
  • 死にたいよりは殺したいむしろ存在ごと消してやりたい私と同じだけの苦痛を味わえどんどん増えていく殺したいリストいっぺんに処理したいグツグツ煮えたぎる溶岩の中に蹴り落として意識のあるまま溶かされていけばいいそうすれば二度と姿も見ずにすむきっと熱くて苦しいよでも私の受けた屈辱はそんなもんじゃないからそれでも足りないくらいだ先に全身に切り傷をつけて塩を塗り込んでやろうかきっと発狂するだろうああ早く私の世界 [続きを読む]
  • 消、失
  • 人間は簡単に裏切る。あと一体何度裏切られるのだろう。 疲れた。疲れた。疲れた。 働いている私。嘘。友達といるときの私。嘘。家族といるときの私。嘘。本当のわたし。どこ? ボタンひとつで、あいつらを消せたらいいのに。私を裏切った奴、傷つけた奴、全員消せたらいいのに。 傷つけられた側は心も体も殺されて。傷つけた側はのうのうと生き続ける。理不尽な世の中。 [続きを読む]
  • いらない、標識
  • 他人よりも優位に立っているという勘違い。その傲慢は容易に他者を傷つける。“いいこと”をしていると思い込む。それが善に見せかけた悪だとは知らずに。 お前に私の何がわかるというのか。私がこれまで抱えてきた葛藤、苦しみ、涙、怒りの何一つ知らないくせに、偉そうに私の人生に口を出すな。 この道は私が私で選んできた道だ。端から見たら何もないつまらない舗装もされていない小道かもしれない。それでも私はその小道を這い [続きを読む]
  • 崖の上、花畑。
  • 毎日、毎日、せっせと幸せであることを他人に自慢している人間の、真意が知れない。知りたくもないが。その行為が他人にとって迷惑だという自覚がまるでないのだろう。 「幸せ」の皮肉的表現として、「お花畑」というものがあるが、言い得て妙だ、と思う。この世界には定義できる幸せなどなく、「自分は幸せであると“錯覚”できる」スキルの高い人間が、幸せと言っているだけなのではないか。そういう人間は、目の前にある綺麗な [続きを読む]
  • 真っ暗な、朝
  • 朝が来る度に、あぁまた生きなきゃならないのか、と思う。何の目的も目標もなく、ただ心と身体をひたすら消費する毎日。自分に与えるもの、睡眠。食事。以上。私の生み出した活動は他人の成果に成り代わる。愛情をくれる人などいないから、私の心は育たない。なんのためにここにいるのか。早く死にたい。 [続きを読む]
  • ないもの、ふえるもの
  • 増える、増える、私の仮面。私の名前。 堕ちる、堕ちる、どこまでも。 この人生の果てはどこだろう。 あとどのくらい無理をして、苦しんだら、そこらで笑っているあいつら達のように普通に生きられるのだろう。 愛もない。 金もない。 健康な体もない。 健康な心もない。 ここは地獄だ。 [続きを読む]
  • 壁休めの前に
  • 他人との会話はひどく疲れる。私は一見、人見知りをしていないように見えるらしいが、それは単なる演技にすぎない。実際は分厚い心の壁を築き、それを破った付き合いをするためにはそれなりの年月が必要だ。 数々の職場を見てきて思うことがある。性別問わず、あからさまな『贔屓』をする人間はいけ好かない。特に男性不信の気がある私としては、いわゆる“かわいらしい”女社員に甘ったるい声で話しかけるような男社員には心底吐 [続きを読む]
  • 仮面の世界
  • 慣れないことをする、慣れない環境に行くと疲れるものだ。特に、慣れないタイプの人間との交流は酷く疲れる。 私は人と交流するとき、仮面を被る。人のタイプによって、それを付け替える。今日はその仮面が、重く、とても疲れた。私が仮面を被らずに済む人は、今後現れるだろうか。 だから、独りの方が楽なのだ。世間体さえ問題なければ、独りであることは私にとって何一つ問題ではないのだ。だからやっぱり、それを良しとしない世 [続きを読む]
  • 文字=最終手段
  • 本当に辛い時、本当に悲しい時は何もできないはず。そう決めつける人がいる。そうとは限らないと思う。少なくとも、私は、違う。 私は、限界値に達した時ほど、ここに来る。ここは、吐きだす場所のない私にとっての唯一の居場所であり、よりどころである。ここに来るときは、ここでゆるこまという私と対話しなければ、今すぐにでも窓を開けて飛んでしまいそうなぐらいに気持ちが混乱している時だ。 文字にすると、一瞬ではあるが客 [続きを読む]
  • 不幸、吸引器
  • 「しあわせ」のハードルがどんどん低くなっていく。しあわせの定義など知らないけれど。 命は平等なのか?平等ではないと思う。いや、もとは平等だったのだろうけど、人の目から見た瞬間に、それは平等ではなくなる。と、思う。 なんで生きているんだろう、と漠然と思う。その答えが出ないことは知っている。考えても無駄だ。 人の幸せや、人の不幸に対し、上から目線で語る人間はさぞかし自分の人生に悩みがないのだろう。余裕が [続きを読む]
  • 甘えと苦しみ
  • 私は、甘え方がわからない。甘えるということを、知らずに育った。世間の一人っ子のイメージは、真逆だろう。幼い頃からずっと親を独り占めでき、わがままで甘えん坊。そうなのかもしれない、それが圧倒的多数なのかもしれない。 だけど、私は甘え方を知らない。きっと、両親はそんな世間のイメージ通りには育ってほしくなかったのだろう。幼い頃から、他人に頼ること、甘えることはよくないこととして、育った。周囲からも、弟や [続きを読む]
  • 振り続ける、剣
  • 今回はなかなか長い戦いだ。長すぎて、こうして妙に冷静に書けるようになるくらいには。 本当は病院に行った方がいいのはわかっている。ただ、病院で診察を受けるには金がかかる。心の診察代は、残念ながら決して安くはない。私は今、働ける状態ではない。つまり、金は稼げない。2ヶ月程やりくりできる金はかろうじて残っている。ただ、そこに診察代を載せるほどの余裕はない。健康保険にも入っていない。入れない。 きっと、この [続きを読む]
  • いみ
  • 私は都合の良い機械じゃない!!道具じゃない!!!そういう使い方するのやめろって言ってんだろ!!!いつもいつもいつもいつも、どれだけ私が耐えてきたと思ってるんだ!!もう限界なんだよ!!!もう他人の踏み台なんてこりごりなんだよ!!! あぁ、もう全部消し去りたい。世界ごと。隕石でもなんでも落ちてくればいい。このままこんな泥水の中で生きていくよりもマシだ。もう解放してほしい。もう生きたくなんてない。 お金も [続きを読む]
  • 平衡感覚
  • 世の中面倒くさい人間ばかりだ。 たくさんのものを持っている奴ほど、もっと欲しがる。もちものが少ない人ほど、遠慮する。だからバランスがおかしくなるのだ。少ない人はどんどん奪われ、しまいにはからっぽになる。時には命の箱すら、からっぽになってしまう。たくさんのものを手に入れた奴は、溢れて抱えきれなくなったものを簡単に捨てていく。それを少ない人に渡そうとする奴などいない。 たくさん持っている奴ほど、見た目で [続きを読む]