杉風(さんぷう) さん プロフィール

  •  
杉風(さんぷう)さん: 写狂老人の徒然草
ハンドル名杉風(さんぷう) さん
ブログタイトル写狂老人の徒然草
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/sanpooh70
サイト紹介文若いころからの趣味である写真撮影を定年後、集中的に楽しんでます。
自由文写真初めて60年以上になりますが、デジタル写真になってからは、新しい創作にチャレンジしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供228回 / 352日(平均4.5回/週) - 参加 2016/10/29 18:43

杉風(さんぷう) さんのブログ記事

  • 亀山トリエンナーレ2017
  • 亀山市で開催されている「亀山トリエンナーレ2017」を見に行きました。亀山市内のシャッター通りになっている商店街や空き家になっている民家を利用して現代アート作家たちとコラボして現代美術展を開催して町おこしのイベントかなと思って行ってみたが、今年は会場も多くなり、出品されている作品群も素晴らしいものがたくさん展示されていた。その中で気になった作品を私なりの見方で撮ってきた。シャッター商店街をうまく利 [続きを読む]
  • 初めての外出
  • 9月15日に救急車のお世話になってから、毎日リハビリを続けて、友人出品している二科展へ行ってみることにした。JRの列車に乗って、名古屋駅で地下鉄に乗り換え栄の愛知県美術館へ。途中で友人に出会ったら、ちょっと歩き方が変だよと言われた。しばらく歩いているうちに、不自然さはだんだんなくなっていたようだ。それでも、わが家へ帰りついたらどっと疲れが出てきた。 [続きを読む]
  • 仲秋の名月
  • 10月4日は仲秋の名月ということだったが、今年は暦の関係でフルムーンではない少しいびつなお月様だ。それでも、仲秋の名月だと思ってみれば、きれいな月でした。夏目漱石だったかな、「I love you」を「月がきれい」と言ったのは・・・近所の村祭りののぼり旗が夕焼け空にはためいてました。後ろを振り返ると月が昇ってました。 [続きを読む]
  • 10月になった
  • お彼岸が過ぎて、朝晩涼しくなったと思っていたら、もう10月に入った。しかし我が家の緑のカーテンは青々としていて、日差しをなお遮ってます。前に書いたようにパッシオンフルーツの蔓と重なっているために刈り取るわけにもいかず、しばらくは日差しが入らないのを我慢しなければと思っています。涼しくなっても毎日花が咲いてます。 [続きを読む]
  • やすらぎの郷が終わった 
  • テレビ朝日系で放映されていた昼ドラの「やすらぎの郷」が今日、最終回を迎え拡大版で放映された。 期待していた菊村栄役の石坂浩二の老いらくの恋は意外な終結だったが、80歳の老いぼれにはそんなものだろう。ドラマを見終えて庭に出るとオーシャンブルーの花に大きな黒い蜂が飛んできた。 どうもスズメバチではなさそうなので、図鑑で調べてみると「ルリチュウレンジ」のようだ。 [続きを読む]
  • 復活へ向けて
  • 救急車にお世話になって、10余日過ぎましたが、また足元がおぼつか無い時があるので、まだ外出は控えてます。昨日、近いところまでマイカーを運転してみましたが、運転中には何の不都合もなかったので、徐々に慣らしていこうと思ってます。我が家の庭にグリーンカーテンとして、パッションフルーツを3本植えたのですが、前からあるオーシャンブルーと重なってグリーンカーテンとして、夏の強い日差しを遮ってくれてました。その [続きを読む]
  • 救急車
  • 時間帯をかまわずに住宅街へ救急車が入ってきて、近所に停車すると、どこの家だろうと心配したり、時間帯によっては迷惑なとも思うことがある救急車だが、自分がお世話になるとは・・・15日の早暁、目が覚めると気分が悪くなり、天井が回り始めた。しばらく様子を見ていたが一向に収まらないので、かかりつけのクリニックの医師に電話をして相談したら、救急車を呼んで大きな病院へ行った方が良いということなので、救急車を呼ぶこ [続きを読む]
  • 花火 鈴鹿げんき花火大会2017
  • 鼓ヶ浦の駅を出たときに顔に小粒な雨が当たったような気がして空を見上げると真っ黒な雲に覆われていたが、せっかくここまで来たのに、いまさら引き返す気にもなれず、人並みについて会場に向かった。 去年よりも多い人出に驚いた。三脚を並べているカメラマンの隙間に入れさせてもらい、とにかく場所は確保できた。熊野の花火大会と同じような水中自爆花火が呼び物になっている。 [続きを読む]
  • 花火 鈴鹿げんき花火大会2016
  • 今夜出かける予定にしている鈴鹿げんき花火大会の昨年のものです。去年は初めて行ったので様子がわからずに、色々と大変でしたが、今年は様子がわかっているからもっと撮影に集中できそうです。鈴鹿げんき花火大会の売りはこの水中自爆花火です。 今年はもっと素晴らしいものを撮りたいと思って出かけます。 [続きを読む]
  • 花火大会 ー 弘法筆を選ばず
  • 花火大会に前日の手に入れたばかりで、取説書すら読まない内にカメラバッグに入れて出かけ、いざ撮影しようとした時には暗闇の中で、カメラの装置の位置すら判らず、懐中電灯でいちいち確認していると、片や花火はどんどんと打ち上げられ、つい面倒になって、予備に持っていったコンデジで撮ることにした。フィルム時代のカメラはほとんどのカメラが同じように作られていたから、たとえ新しいカメラでも全く従来のものと変わらない [続きを読む]
  • 第30回四日市花火大会
  • 四日市の花火は今年30回になるということなのですが、そのうち半分は来ているような気がするのですが、回を重ねるごとに見物客が多くなって、混雑が激しくなって、出かける気力がなくなりつつあったのだが、新しいカメラを手に入れたから、テスト撮影を兼ねて出かけてみた。 夕方から風が出てきて、少し涼しさを感じるようになったので、いつもとは異なる撮影場所から撮ってみようと会場から少し離れた場所に行って三脚を立てた [続きを読む]