monika128 さん プロフィール

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monika128さん: 英文事務はじめました。
ハンドル名monika128 さん
ブログタイトル英文事務はじめました。
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/monika128/
サイト紹介文離婚からの転職で、40歳過ぎて英文事務の仕事に。仕事の話やTOEICについて。たまにスピリチュアル。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2016/10/30 16:52

monika128 さんのブログ記事

  • ネガティブ・ストレスを手放す覚悟
  • 髪の毛を切った。たかが数センチだけだけど、とてもすっきり、軽くなった。心が軽やかになる方法は、たくさん持っているといい。職場で、家庭で、友人関係で、ストレスを受けることがあるなら、そのストレスの原因は相手にあるのではなく、自分にある。ストレスとは自分の反応。反応するスイッチやひっかかるフックが、自分の中にあったということがわかっただけ。相手は、それに気づかせてくれただけ。だからそのスイッチを認識し [続きを読む]
  • 目覚めた瞬間の絶望感を消す方法
  • GWがはじまった。新学期、新年度から1か月たっての休みは、新しい環境に適応するために緊張していた体や心、神経を休ませるにはちょうどよいタイミング。でも逆に、あまりにも適応するのにエネルギーがいる環境だと、反動でその環境に戻りたくなることもある。多くは朝起きられなくなることで、表面化するのだと思う。私は以前、毎朝目覚めた瞬間に絶望感に襲われていたことがあった。なにか問題をかかえていたわけでもないときも [続きを読む]
  • 「私への敬意がない」
  • 「私への敬意がない」ハリル・ホジッチ監督の言葉。別に、彼がどうのこうのという話をするつもりは全くなく、とっても私の心に刺さった言葉なので、このことについて、自分の中に落としこむ目的で、言葉にしておきたいと思った。「私への敬意がない」と言えることは、すごくすごく大事な姿勢だと思う(あくまで、ハリル氏のことは関係なく、言葉の意味として)。なぜなら、自尊心がないと言えない言葉であり、私にはずっと言えなか [続きを読む]
  • フィリピンではみんなチャネリングしてるの?
  • フィリピンの担当者が変わったという話をきいたので、現地へメールで確認した。その返事がこれ。"I will reconfirm with our group the most appropriate channeling of this item."どうやら、大々的な組織変更があったようで、グループと相談してまた連絡をくれるとのことだった。それはいいのだけど、「ん!?」と思ったのが、"channeling"という単語。チャネリング。高次の存在や霊魂とチャネリングする・・・あのチャネリング [続きを読む]
  • 英語学習によい映画
  • 勉強のモチベーションがあがらない。仕事で頭を使いすぎているから、オフは気が抜けたようになってしまっている。でもそんなときはそんなときなりに、「楽に」英語に触れるようにしている。洋画や海外ドラマで、耳を慣らすだけだけど。とはいっても、恋愛ドラマやSF、冒険ものやファンタジーを見ても、あまり仕事に役立つ英語は聞けない。やっぱり、職場が舞台の映画がビジネス英語にはぴったり。私がよく見ているのは、アン・ハサ [続きを読む]
  • 人生に正規も非正規もない
  • 正規とか非正規とか、社会が二極化されているかのような言われ方をする。まあ、二極化させているのも私たちなのだけど。でもその二極化のどっちかに入らなくちゃいけないわけではない。また、どっちかが正しくてどっちかが正しくないわけでもない。どっちかが幸せで、どっちかが不幸せなわけでもない。私は正規社員も非正規社員も経験した。正規の時は経済的な余裕があった。福利厚生もよかった。辞めなければそれは60歳まで得られ [続きを読む]
  • 「新編英和活用大辞典」が英文事務で大活躍
  • 実務翻訳講座で、使い方を初めて知った「新編英和活用大辞典」(研究社)。毎日英文メールを書く英文事務で大活躍している。どんなにすごい辞書かのレビューはこちら↓。新編 英和活用大辞典―英語を書くための38万例この辞書は、普通の英和辞書とは使い方が違う。名詞から辞書を引き、その名詞と一緒に使われれる動詞や前置詞を教えてくれるという辞書。例えば、どんな仕事でも「list(リスト)」をよく使うと思う。「リストにあ [続きを読む]
  • GWは英語ひとり合宿
  • GWは10連休とのこと。経済的な理由により、今回は遠出はせず、前半は英語ひとり合宿をする予定。文豪のようにどこかのホテルに缶詰め・・・とかやってみたいけど、それも¥惜しい¥ので、自宅に引きこもる。メインテーマは「冠詞」と「名詞」。実務翻訳講座に出てみて日英翻訳をやった際に、改めて冠詞があやふやなことを痛感したので、文法書をいちから読み直すことにした。aとtheのつけどころ、単複の変えどころは、ずっと、なん [続きを読む]
  • 缶が超かわいいクッキー
  • 英語や仕事の話題からひと休み。缶買いした鎌倉レザンジュのクッキー「プティ フール サレ」が届いた。サクサクなチーズ味で美味しかった(*^^*)友人の誕生日プレゼントの下見(味見)だったけど、私がファンになってしまった。缶のサイズは、縦17.8cm、横9cm、深さ5.4cmで、コンパクト。何を入れて使うか考えるのが楽しい。鎌倉レザンジュ送料無料 プティフールサレ価格:2700円(税込、送料無料) (2018/4/10時点) [続きを読む]
  • 'interim' なんて単語知らなかったよ
  • 今日は大疲労につき、TOEICは体力回復のため欠席。それより金曜日に、聞いたことがないけどこれから使えそうな単語を覚えた。'interim' という単語。知っている人は知っているのかもしれないけど、私(TOEIC855点)は見たことも聞いたこともなかった。教えてくれたのは、オーストラリアの担当者。教えてくれたというか、彼のメールに書いてあっただけだけど。定期的にこちらから発送しているものを、「今度●●の住所に送って」と [続きを読む]
  • アルメニア人も即レス
  • 書類の送付先住所を確認したくて、アルメニア人にメール。向こうの時間的に、出社後すぐに返信してくれたらしい。追加で聞きたいことができて、再度メールしたら、1〜2分でまた即レス。素晴らしい。仕事が早く進むので嬉しい。先日は南アフリカの担当者が即レスしてくれたというブログを書いたけど、なぜそんなことをブログネタにするかといえば、待てど暮らせど返信してこず、締め切り意識も薄い国があるから。どことは言わないけ [続きを読む]
  • TOEIC25点UPで855点
  • 3/11のTOEICは、前回の1月より25点UPの855点だった。1年半で745→815→830→855と、右肩上がりで来られて嬉しい。リーディングは5点しか上がってないけど、リスニングが20点UP。勉強中はリスニング問題は一度も解かなかったけど、ただひたすら公式問題集のリスニング音声を通勤時に聞き続けたのがよかったのかも。リスニング音声を聞いて、問題文を聞いて、選択肢を見ずに答えるということをやっていた。すると次第に、長い文章が [続きを読む]
  • 実務翻訳講座を受けてみた
  • 実務翻訳の通学講座(短期)を受けてみた。事前に提出した課題について、教室で解説を聞くスタイル。大学受験時の塾を思い出した。私が英文事務で日々使うような英語は、それほどこみいった文章ではないので、すぐに自分の仕事に役立ちはしない。ただ、これまで「なんとなくこういう意味だろう」と、ふわっと流してきたことについて、緻密に解読していく作業は、今後役に立つだろうなと思った。特に、3〜4行にわたる長文になると [続きを読む]
  • 派遣の英文事務って何するの?
  • 派遣のお仕事情報には英文事務というカテゴリがありますが、正直実際にやってみるまでは何をしているのかイメージがつかめませんでした。どんなレベルの英語力が求められるかもわからなかったので、興味はあってもなかなか踏み切れない気持ちがありました。事務といっても業界、会社、扱う商材ごとに違うとは思いますが、ひとつの例として、私の担当業務で、どんな場面で英語を使うか書いてみます。英語を使う相手は、主に海外支店 [続きを読む]
  • 実務翻訳トライアル
  • 今の英文事務の仕事は紹介予定派遣で、双方合意すれば直接雇用になるけど、正社員ではなく契約社員。契約期間が過ぎたら正社員になる道があるのか、はたまた打ち切りになるのかは未知の世界。数年後、自分がそのとき何をしたいのか、どんな気持ちかも未知なので、とりあえず今やってみたいことで、先々の役に立ちそうなことを始めておこうと、翻訳の講座に申し込んだ。つまりトライアルといっても翻訳の仕事をもらうトライアルでは [続きを読む]
  • スリランカのアーユルヴェーダ軟膏
  • スリランカに行ったときに、日用品店でよく見かけて買ってきた軟膏"siddhalepa"を楽天で発見!"epa"が「いらない」とか「ない」という意味だと現地人に聞いたので、おそらく"siddhal"が「痛み」という意味なのだろうと思う。(違うかもしれないけど^^;)スーっとするミントにシナモンぽい香りが混じった、とってもアジアンな匂い。現地で歩き疲れたときに使ってみて、かなりピンポイントで効く感触があった。アーユルヴェーダ商品 [続きを読む]
  • 英会話の前に英作文だ。
  • 私の場合は、英会話の前に英作文がある。書けるならば、話せるようになる。書けないことは、話せない。話したことがきちんとした英文かどうかは、書いてみたらわかる。書くときは、じっくり英文の構成を考え、正しい文章を構築することができる。でも会話だと、その場その場で瞬間的な一発勝負。間違えても何をどう間違えたか覚えてもいられず、話しっぱなし。やり過ごすだけで終わってしまう。いつまでたっても、正しい英語を話せ [続きを読む]
  • 貿易事務の知識
  • 英文事務は、当たり前だけど海外とのやりとりが仕事。それはつまり、メールだけでなく、物の輸送手配も含まれる。それはつまり、貿易。英語でのやりとりの内容が、モロに貿易に関する事柄だったりする。英語と普通の事務ができるだけでは厳しいんだなあ、と気づいたところ。貿易の基本も勉強しないと。まずは、貿易用語だ…。そしてそれを英語でやりとりできないと…。これも新しい世界。ビジネス英語ランキングへにほんブログ村に [続きを読む]
  • TOEICのA面アンケートで感慨に耽る
  • 今日のTOEIC終了。解答シートのA面アンケートを記入していて、ふと感慨にふけってしまった。離婚して、仕事探さなくちゃということで、ん十年ぶりにTOEICを受けたのが2016年。その時は「無職」だった。受験理由は「就職活動のため」。点数は745点。それからサービス業の契約社員になり、激務のため休みの日はぐったりしてしまってTOEICどころではなくなった。申し込んだ4回のTOEICはいずれも欠席。こんな生活は続けたくないと転職 [続きを読む]
  • TOEIC前は「ぶどう糖」で脳に燃料を
  • 明日はTOEIC。最近、試験直前にぶどう糖を食べます。「3月のライオン」で、脳に直で効くからと、棋士が対局中に食べてたのを真似して(^.^)せっかく勉強しても、知識が入った脳がよく働かなかったら、ちゃんとアウトプットできないですからね。効いてるのかどうか体感はないけれど、点数は上がったので、頭は働いていたのではないかと思います。ぶどう糖としてまんまの商品もあれば、駄菓子のラムネもぶどう糖が原料です。朝、職場 [続きを読む]
  • 南アフリカから即レス
  • 昨日メールした南アフリカの担当者から返事が来ていて、さらなる確認が必要だったので質問をメール。送信してお手洗いへ行って、席に戻ったらもうレスが!早っ。素早いのもあるけど、こっち14:30だけど、そっち何時よ?^^;…と思って調べたら、時差は7時間。朝7:30にはもう仕事してるのね。南ア。適確に調べて素早く返事もくれて、素晴らしい。仕事しやすそう^^。南ア。これまでアフリカにはあまり興味関心がなかったけど、 [続きを読む]
  • 今日はアフリカへメール
  • 毎日、世界中の外国人スタッフたちとメールをやりとりしています。英語のビジネスメールを初めて送ったのはニュージーランド。それからは、中国、タイ、香港、アフリカ、アメリカ、ブルネイ、インド…。当たり前かもしれないけど、みんな英語を使っています。そしていまさらかもしれないけど、そんな事実にちょっと感動します。みんなきっと学校で文法を習って、単語を覚えて、作文して、会話の練習して、テスト受けたり留学したり [続きを読む]
  • 英文事務のはじまりはじまり
  • 最近英文事務の仕事をはじめました。手堅い人生にするつもりが、思わぬ展開になり、転職転職で英文事務にたどりつきました。中学で英語をはじめて外国にハマり、外国語学部(英語ではない)へ進学。将来は語学を生かした仕事を、と思いつつ、いざとなると自信がなくドメスティックな仕事を続けてきました。が、結婚、退職、引っ越し、いろいろあって離婚…をわずか1年間で経験。40過ぎて突然転職活動をするはめに。すがれるものは [続きを読む]
  • 『アースエンジェル革命”いい人”から”愛される”人へ』
  • 〜人に気を使って疲れてしまう人に〜「私は“人がいい”ということと、“愛情深い”ということの間には大きなちがいがあると思います。私はこれまで“人がいい”と思われながら生きてきました。ほかの人の思いを尊重するために自分の感情を覆い隠し、争いを避けるために言葉遣いにも注意を払ってきました。“心地よく響く言葉を思いつかないのなら、何も言わないほうがよい”というのが私の考えでした。−中略−私自身は、自分をよ [続きを読む]
  • 『旅をする木』星野道夫著
  • 〜進むべき方向がわからなくなっているときに〜 「いつか、ある人にこんなことを聞かれたことがあるんだ。たとえば、こんな星空や泣けてくるような夕陽を一人で見ていたとするだろ。もし愛する人がいたら、その美しさやその時の気持ちをどんなふうに伝えるかって?」「写真を撮るか、もし絵がうまかったらキャンバスに描いて見せるか、いややっぱり言葉で伝えたらいいのかな」「その人はこう言ったんだ。自分が変わってゆくことだ [続きを読む]