とっちゃんじいじの日記 さん プロフィール

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とっちゃんじいじの日記さん: とっちゃんじいじの日記
ハンドル名とっちゃんじいじの日記 さん
ブログタイトルとっちゃんじいじの日記
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kariokamatu1711
サイト紹介文趣味を中心とした題材で写真入りでの日々の出来事を記録にと・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供404回 / 356日(平均7.9回/週) - 参加 2016/11/02 08:37

とっちゃんじいじの日記 さんのブログ記事

  • 台風一過!雲一つなく透ける様な青空
  • 台風接近と共に夜半窓ガラスを打つ強い雨と強風による被害を心配しながらも何時の間にかウトウトとしながらも夢の中へ夜が明け今朝はまさに台風一過雲一つない素晴らしい青空を見上げながらやっと本格的に秋到来だと感ずる。台風の余波か時折ゴォーと音を立てて風強く吹くも久しぶりに庭に出て草花の手入れをしてみようかと考える。日課のひとつ鈴虫・メダカそして金魚の餌やりを済ませ、玄関先に出て太陽に向かって大きく両手を広 [続きを読む]
  • 今日は忙しい!嵐の前に予定完了
  • 台風の影響で各地で開催予定のイベント及び行事の中止や延期の報を聞く。しかし室内での催し物は天候による人出の影響はあるものの実施されている。20日から今日22日まで開催されている安城市「丈山苑」で開かれている山野草展訪ねてみようと計画していたがあれやこれやで最終日になって仕舞った。本日の予定 まず選挙の投票に出掛け続いて日曜日の朝は地元の喫茶店で知人達とのお茶会それを済ませ昼前に家を出て山草展を観に [続きを読む]
  • 鈴虫の鳴き声が途絶える
  • 昨夜餌とキャベツを取り替えた後、微かに聞こえた鈴虫の鳴き声それも真夏の最盛時のリィーンリィーンと声高に鳴くの反し比べものにならない程の余命の終焉を知らせる様な耳を近づけねば聞き漏らす程の小さな鳴き声だ。あれほど沢山いた雄の生き残り最後の一匹だと思われる。メスはまだ数こそ減ったがそこそこ生存中だ。透明ケースの縁には次の子孫を残すための卵がビッシリと産み付けられている。今年も鈴虫の生涯の終わりを確かめ [続きを読む]
  • 柿の種と言えば・・・
  • お茶のタイムに柿の種がよく合うビールのつまみにも良く出てくる。40数年も昔、新潟県長岡市に住まいを置いていた頃、親戚等にその土地の名物として摂田屋町にある「浪花屋製菓」缶入りの元祖柿の種を度々送り喜ばれたものであった。醤油と唐辛子で味をつけた赤み掛った柿の種の形をしてぴりっと辛く美味しく口にしたものである。今では流通が行き届き広域に宣伝され各種の味も製造され全国的に普及している。現在では亀田製菓の [続きを読む]
  • 月一回の神社清掃は雨?
  • 今朝は地元神社の氏子総代を努めたO・Bによる月一回の清掃奉仕日であった。家を出る前空を仰ぎ一応行ってみるかと車で神社へ大型の台風接近で雨続きしかし7時からの清掃時間には雨も止み三々五々大勢が集まって来た。神社境内に見上げる様なイチョウの大木が在り雨に濡れた黄葉が綺麗に秋の気配を見せている。その幹元にはビッシリと雨で打たれ落ちた銀杏が黄色の鮮やかさをみせており、箒で履くほどの多さの量だ。ここの銀杏の [続きを読む]
  • 追憶!あれから一年
  • 先日速度の遅い台風の影響で愚図ついた天候続きのなかホンの一日の晴れ間アサギマダラの撮影に出掛け、昨年出会った犬と猿の仲良い様を再度撮影にと期待して訪ねた岡崎市鳥川町「松下邸」のフジバカマは全滅に近く蝶の飛来は全く見られず、また期待していた子猿は「日光猿軍団」に貰われていったと話を聞いた。思い返せば昨年もっと時間を掛け沢山の犬と猿の撮影をと悔やむ取り留めていた写真を紐解きあの時の情景を想い出している [続きを読む]
  • たこ焼きパーティに参加楽しく寛ぐ
  • 今朝から老人会主催のたこ焼きパーティーに参加する。室内行事ゆえ天候に左右されず予定通り実施された。グラウンドゴルフの練習日であったが天候悪く中止また今日大会があると楽しみに話していた知人は残念がっているだろと思う。徒歩で数分の近くの市民館を会場に欠席者数名が出たが顔見知りの仲間14名が集まった。女性群が早めにたこ焼き具材を用意してくれたが昨年に続き2回目の開催で要領を得ている。たこ焼きを焼きながら [続きを読む]
  • 夏の暑さを・・有難う!そろそろ剪定
  • 天高くと言いたいが、ここ一週間近く足の遅い台風の影響で澄み切った青空を忘れた様な愚図ついた毎日が続いている。二日と晴れ間が続かずしかし気温は少しづつ低くなり秋の深まりだけは感じる。日によっては朝夕の寒さが気になり衣類を一枚多く重ねる様になって来た。夏の直射日光をさえぎり日除けとして大いに活躍してくれた我が家の庭木もこの頃陽射し恋しくなってきてそろそろ剪定の時期が来た様だと妻と話していた。外側から我 [続きを読む]
  • 雨に濡れているバラ撮影
  • 気になっていた知立市慈眼寺の秋のバラを午後雨が小止みになったのを見計らい出掛けてみた。雨の中での撮影は傘を差してカメラそしてピント合わせえにはどうしても両手が必要。妻に懇願し助手にと願い出て現地到着する。助手と言っても傘差しのことである。薔薇は綺麗に咲いていたがこの雨の中余程の物好きでなければ・・・雨に濡れているバラもまた綺麗であった。 [続きを読む]
  • 何千キロも飛翔する蝶の一休み
  • 初めて訪れた岡崎市河原町黒石はアサギマダラの撮影地岡崎市鳥川町のフジバカマが咲かず、今年はこの地で羽を休め一息入れている。ここ数日間天候悪くはたしてアサギマダラの姿を見る事が出来るかと不安ながらも訪れてみた。この蝶特有の飛ぶ姿と人を恐れない習性で身近に観られ撮影が出来る何千キロも旅をする不思議なところがまた人気のひとつでもある。今年も観られまずはホッとする。次は紅葉を求めての行動が始まる。 [続きを読む]
  • 逢いに行ったがいなかった
  • 昨年10月中頃に岡崎市鳥川町のアサギマダラを撮影に訪ねた際フジバカマの畑の所有者宅の玄関先で子猿と犬の戯れている情景をカメラにおさめて来た。今年のフジバカマは殆んど花をつけておらず病気が発生したのではとこぼしていたがここのフジバカマは全滅に近く例年なら飛来するアサギマダラの姿は全く見せていない。その情報は聞いていたが、今年も子猿と犬の姿を撮影にと敢えて訪ねてみた。タイミングよく奥様が車で帰宅され玄 [続きを読む]
  • 屁糞蔓(へくそかずら)とは良くぞ言ったものだ
  • 降り続いていた雨も小止みとなった午後終日室内に籠って居てはと外へ出てみた。雨に濡れた庭の草花はタップリ過ぎる程の水を得て生気を取り戻している様にみえる。鉢にはびこる雑草も抜きやすく暫し手を動かしてみた。昨年エゴの木に絡んでいたくさい臭いのする屁糞蔓を取り除いたが今年種が飛んだのか離れている白樫にはびこりビッシリと沢山の種がついている。またこの種が来春発芽して範囲を広げるのは間違いない。種が熟し地に [続きを読む]
  • これは便利100均で揃えたメダカ・金魚の飼育グッズ
  • 知人から貰ったメダカと金魚ただ今4個の水槽で飼育中なり毎日数回餌を与えるが何れも食欲旺盛でかつ元気である。しかし食べれば糞がつきもの数日で水の汚れが目立ち水替えの作業がついてくる。知人から聞き面倒を回避した100均で水替えグッズを購入した。これは便利しかも100円也簡単仕様で楽々と水替え100均で揃えた金魚鉢そして今回購入の水替え器・金魚とメダカは頂き物ホンに安い楽しみ事だ [続きを読む]
  • 山野草展をはじめ行事がいっぱい
  • 秋の季節は「…の秋」と表現され観光・芸術等各種のイベントが目白押しグラウンドゴルフの練習日や地元地区主催・老人会行事と参加しなければならないものも多々あって我が手帳にはびっしりとその予定が記入されている。また趣味の山野草についても昨年訪ねた他方の山野草展から3枚のお誘いハガキも届き山草会仲間と打ち合わせ出掛けねばと忙しくなりそうだ。それ以外の山野草展も安城「丈山苑」・豊田「喜楽亭」・岡崎「農遊館」 [続きを読む]
  • 雨降る中満開のコスモス畑にひとり立つ
  • 数日前は眼科そして今日は整形外科へ妻に運転手を頼まれ車を出す。昼前が受診患者の訪れの少ない空き時間だと通い慣れしている妻は言う。車では10分弱のところであるが足の悪い妻にとっては徒歩で通院は到底無理な話だ妻を降ろし途中先日も訪れたコスモス畑を横目で観れば雨降る中満開状態だ。診察が終わる妻の迎え依頼の電話がかかりカメラ持参で飛び出した。帰路コスモス畑に雨の中ひとり佇み撮影する。晴れておれば申し分ない [続きを読む]
  • 2016年11月の外出を回顧!
  • 秋も深まるにつれて紅葉狩りを始め外出する事が多くなる。花や景色を求めカメラ持参で自然の中へ・・・昨年11月を振り返ればあちらこちらと飽きもせず出掛けたものと自分ながらも感心する。現在いたって健康であり今年も紅葉を求めて走り回る事になるのだろうか昨年11月回顧11月3日 知立市慈眼寺の秋バラ11月5日 刈谷産業まつり11月6日 安城丈山苑の盆栽展11月7日 名古屋市緑区大高緑地公園の四季桜11月9日 [続きを読む]
  • 時期を逸しているが来年まで待てない
  • 庭の片隅に忘れてはいないが風蘭の鉢が幾つか植え替えをやらねばと思いながらもここ数年放置状態できたものだ。当然花のつきも悪くなり年々咲く株少なく殖えるのでなく逆に枯れ消滅するのも数え切れないほどになっている。今迄気にしながらも水やりだけは欠かさないもののあまりにも環境が悪かった。時季外れ、それでも遅まきながらも植え替えをしてみた。趣味で山草会の一員としては栽培のコツのひとつにその物に合った環境を作っ [続きを読む]
  • ?!栗きんとんが来た
  • 午後孫と共に娘の来訪に接する。岐阜県中津川「川上屋」の栗きんとんを届けてくれた。我が家でも今年三度作ったが知人大勢にに配りその殆んどが他人の口に入って仕舞った。早速名店の味を頂く。やや甘めであるが流石に美味しい今季は本場の名店「すや」そして「川上屋」の本物の栗きんとんをそして自家製と栗きんとんのあたり年となった。我が家の栗きんとんと並べ記念撮影本物は形好く美味しく見える。 [続きを読む]
  • 金木犀の香りが漂う庭
  • 我が地区では昔小学校入学時には記念樹として金木犀の苗木が贈られたと老人会の大先輩が話していた。この季節金木犀の心よい香りは各所で匂いオレンジ色の花が家庭の庭でみられその多さが不自然で不思議であった。子供が多い家では何本も苗木が集まり記念樹であるがゆえに始末することも出来ず困ったと笑っていた。今はその贈呈も無くなり駐車場等の住宅事情もあって庭の金木犀の数は減りつつあるそうだ。あの微かな甘い香りに出会 [続きを読む]
  • 今年もローゼルジャムが作れるぞ!
  • ハイビスカス・ティーの名前を聞いたり試飲した経験のある人或いは美容に健康に良いと常飲している人もいると聞く。その材料はアオイ科フヨウ属の植物「ハイビスカスローゼル」で芙蓉と同じ花をつける。花後の実すなわち額と苞を乾燥したものがお茶として利用されている。華展で花の材料の一つとして活けられているのを見た人も多いかと思う。そのローゼルを昨年一昨年この時期にご近所さんが畑で栽培しその多くを我が家に頂いてハ [続きを読む]
  • 転勤族の宿命とは言うものの
  • 会社を定年一年前に退社し今の住所に落ち着いてから17年目を迎えた。会社生活と転勤はつきもの結婚後実に13回もの引っ越しを繰り返してきた。テレビで転居荷物の取り扱いが簡単に宣伝されているが財力のあるものは経費が高額でも利用するであろう。しかし昔は転勤が決まれば指定業者が段ボール箱を大量に届けに来る。特に生活用品の瀬戸物類は総べて新聞紙でくるみ布団は袋に納める等引っ越しは大変な作業を用した。それぞれ行 [続きを読む]
  • 女郎蜘蛛をマジマジと
  • 秋の景色を撮影にと出掛けた際に見かけた蜘蛛の巣女郎蜘蛛だその近くに小さな蜘蛛の姿大きなメスが艶やかね色彩で巣の中央にオスは小さく貧弱な姿遠慮しがちに巣の隅に・・大柄な妻と小柄な旦那を称して人間社会では蚤の夫婦と言うが女郎蜘蛛の世界でもやはり蚤の夫婦だ。帰宅後パソコン検索でみれば、女郎蜘蛛の名は遊女の女郎から名がついたと思っていたが全くの勘違い上臈(ジョウロウ)雅やかな地位の高い女官を指す。 ここか [続きを読む]
  • 秋の深まりは遅くなるのでは
  • 今日は多少温度が下がり夏の様な昨日の暑さには驚かされたが秋らしい気候に落ち着いたようだ。これから秋が深まるにつれて徐々に各地の紅葉状況が気になるものカメラ持参で秋を満喫する旅に2・3日出掛けてみたい願望があるもせいぜい日帰り旅がやっと出来得れば日の出前の紅葉や日没近くの景色をカメラ据えてじっくりと撮影したいと思う。今月22日妻と共に長野県下條村の「刈谷サンモリユー下條」を予約したが紅葉を期待するに [続きを読む]
  • 栗に変わりはないのに今季3度目の「栗きんとん」を作るとさ
  • 全国一の生産高を誇る「茨城県」産の栗を買い求めて来た。今日刈谷青果市場がウォーキング大会会場となって野菜果物等が格安で販売され参加者の多くが買い求めていた。妻もその仲間 白菜・牛蒡・里芋・玉ねぎそして栗を購入してきている。栗は茨城県産大粒が揃い質が良かったからと言って購入再度「栗きんとん」を作ると張り切っている。愛知県産を皮切りに岐阜県産そして今回は茨城県産と今季三回目の栗きんとんを作るときた。全 [続きを読む]
  • 秋晴れのなか老人会ウォーキング大会に参加する!
  • 刈谷市老人クラブ連合会主催の「秋の歩け歩け大会」に参加する。秋晴れの暑い程の天候に恵まれ我が老人会の有志と共に今日の催し物に参加した。夏に戻った気候であったが、今年も刈谷市中から参加した元気な老人達1000名弱の男女達主催者および関係者の挨拶そして軽い準備運動を終え、いざ出発・・のどかな田園風景を左右前後にしながらお喋りしつつ列は続く約40分ほど4キロ弱の距離ながらも今日の夏に戻った様な暑さは疲労 [続きを読む]