浜千鳥 さん プロフィール

  •  
浜千鳥さん: 浜千鳥写真館
ハンドル名浜千鳥 さん
ブログタイトル浜千鳥写真館
ブログURLhttp://masaaki16.exblog.jp/
サイト紹介文趣味のカメラで関西中心に自然風景、街、花など写真を発表しています。
自由文10年前から始めたブログ、サイト名、「浜千鳥写真館」がJCOMの都合で閉鎖になりましたので、エキサイトブログに移転。新しいサイトでも長年に続けた「浜千鳥」の名前で再出発します。代り映えしない内容ですが、今後ともよろしくお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供305回 / 354日(平均6.0回/週) - 参加 2016/11/02 09:37

浜千鳥 さんのブログ記事

  • 京都・金地院
  • 南禅寺の塔頭の一つである金地院。江戸幕府の法律外交を担ったという僧・以心崇伝が住まいした寺を訪ねる。3つある東照宮の一つ。鶴亀の庭 小堀遠州の作徳川家光の庇護のもと10万石の寺院ともいわれた。簡素な中にも落ち着いた雰囲気のある寺院でした。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 秋の丹波路 穴太の里
  • 西国33番札所の21番の穴太寺がある穴太の里。境内は広くはないが本堂、多宝塔、西国各札所を祀る観音堂など他が建てられており丹波路にあってひっそりと農家の信仰の上に面々と受け継がれている。戦国武将の明智光秀がこの地を納め、江戸時代中期の画家、円山応挙の生誕地でもある。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 秋の空
  • 天気が良いので近くを流れる猪名川の堤を歩いています。ひんやりした風が吹き、青い空には綿雲が東の空に堤を走る自転車が気持ちよさそう。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 懐かしいお家
  • 今年、桜の季節に来て以来の2回目の服部緑地公園内にある日本民家集落博物館。秋の花を探しに来ました。昨日は飛騨白川の合掌造り民家、今回は東北地方にあった南部の曲屋です。馬の産地として栄えた旧南部藩の農家。母屋と馬屋を鍵型に分けている。納屋に精米の器具全国の12棟の民家が展示されている。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 環状線新今宮駅界隈 新世界
  • 今回のメイン会場の所,新世界へ。ジャンジャン横丁ど派手な看板が目に飛び込んでくる。通天閣通りで記念撮影をする観光客。通りの角には幸運を呼ぶビリケンさんがお出迎え。居酒屋通りは人も集まりだし。どの店も串カツはソースは一度付けの看板。この店は安いのか品定めしながら散策。7時も過ぎ、ビールで乾杯したい。肴には串カツとどて焼を注文。隣の外人... [続きを読む]
  • 環状線新今宮駅界隈 3
  • 明治時代、1903年に大阪で開催された内国勧業博覧会、今で言う万博に近いもので560万人の入場者があった。その後、新世界という大阪の新名所がこの地に誕生。環状線を挟んで北側に通天閣が有り大いに賑わっているが南側は山王商店街は寂れている。そんな風景を歩きます。今も残る花街の風景夕闇が迫る頃になる風景も一変する。ここでも落書きが。商店街の中、果物や居酒屋が頑張... [続きを読む]
  • 環状線新今宮駅界隈
  • 日本への外国観光客が2千万人以上に増えた。大阪でも都心を歩いてキャリーバッグを押す外人を見かける。大阪でマニアックなローカルな町を今回歩いて観た。新今宮駅界隈の南側です。整備された公園からみたハルカス高層ビルが。この西成区のあいりん地区は日雇い労働者が多かった場所。治安状態も良くなっかたが、歩いてみて今は外人向け用なのか簡易宿がホテルに改装されて、暗いイメージがない。... [続きを読む]
  • お彼岸と雲南萩
  • 東光院の萩は原産地が中国の南西部で雲南省、チベット地区などに分布し山の斜面などに生える=雲南萩です。樹高は1〜2mで、枝が細くて角があり、毛が生えている東光院では秋のお彼岸の時、満開になるように調整している。写真仲間さんから今年の花は例年よりも小振りだね。3年前に来た時はもう少し大きいかったですね。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 飛行機と夕焼け
  • 昭和の40年代、大阪空港に着陸するジェット機により私達の町は騒音公害の町だった。昭和50年代、周辺の家の立ち退きが始まり緑の公園や遊技場、スポーツグランドなどが設置され今は静かな町になっています。にほんブログ村 [続きを読む]