やすべー さん プロフィール

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やすべーさん: ぶるる 西播磨
ハンドル名やすべー さん
ブログタイトルぶるる 西播磨
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/scrapbookkokuyo
サイト紹介文兵庫県は西播磨在住。網干、室津、相生辺りで。鮎釣りハゼ釣りキス釣り五目釣りなんでも来い。人生楽しく。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供95回 / 338日(平均2.0回/週) - 参加 2016/11/04 18:48

やすべー さんのブログ記事

  • 《目標》揖保川で今シーズン最後に鮎を釣った男になりたい
  • 揖保川の鮎もそろそろ終わりの時期が近づいてきています。私も約一年前にブログをはじめて全国各地の素敵な皆様に見ていただき同じ趣味を持つ者として面白いコメントや参考になるアドバイスを頂いたりして日々くだらないことを徒然と記してまいりました。↑鮎 初夏の空の下での今年の一匹目特に鮎に関しては17年ぶりに鮎竿を持った私として久しく遠ざかっていた鮎が掛かった衝撃の感覚を久しぶりに蘇らせてもらいました。「シマ [続きを読む]
  • 《釣行記》まだまだ終わらぬ揖保川の鮎
  • 昨夜俺「あー、もうやだーやだー」長女「??なになに?」俺「今月は、なんだかんだあって全然釣りに行けていないんだ。もちろん貧乏暇なしだから仕事はしっかりやらなきゃいけないし、せっかくの休みも台風が来て大雨だったりとか、季節の変わり目で不覚にも風邪をひいてしまったりとか、安室奈美恵さんが来年で引退してしまう事だとか、横綱の日馬富士関が逆転優勝したりとか・・あー、もう色々あって全然釣りに行けてないよー。 [続きを読む]
  • 《高級食材》明石タコを食す《夏のパワー》
  • お盆には帰省していた兄一家ととても楽しい時間を過ごさせてもらいました。特に兄とは釣り談義に話が弾んでビールも進み、翌朝、二日酔いまま出撃した2人での手漕ぎボートのシロギス釣りは思い出に残る釣りとなりました←後から聞くと兄は手漕ぎボートの上で水なしで飲める胃腸薬を飲んだらしいそんな兄が帰省の際、持ち帰ってくれたお土産がこれ明石タコ〜この夏に兄が大ハマりした乗合船で釣れたばかりの明石のタコをいただきま [続きを読む]
  • 《釣行準備》昭和生まれの兄弟で
  • 俺「♪フフフフフーンフフフフフフフー♪」長女「ごきげんね」俺「当たり前だよ、夏休みに兄一家が帰省してくるんだぞ、こんな楽しみな事がありますかってんだ。えーっと今日買ってきた釣りの仕掛けをどういう風にまとめてみよっかな〜。冷蔵庫に前夜祭用のスーパードライも冷えてるし、楽しみな夏本番やで〜」長女「全部話さんでもなんとなく話が見えてきたわ。お兄さんと釣りに行くんやね」俺「そう、兄と約30年ぶりに一緒に釣 [続きを読む]
  • 《夏の自由研究》新舞子のボート釣りを極めたい
  • 暑い夏でございます夏の釣り物といえば数多いですね。私が大好きな鮎はもちろんの事、チヌの落とし込み釣りや、タコ、アジ、サバ、シーバス、メバルやガシラの根魚、日本海側ではシロイカやイサキなど多種多彩で楽しい季節です。私は数年前から陸っぱりで兵庫県たつの市御津町の新舞子海岸でシロギスを狙っております。7月〜8月は陸からどんなに投げてもあまり大した事がない釣果に終わる事が多かったのですが9月に入りますとそ [続きを読む]
  • 《釣行記》8月の海 新舞子のシロギスとテンコチと
  • 8月の海です〜きらめく太陽の下、新舞子へシロギスに会いに行ってきました。夏の大人の自由研究として調べてみたのですが日本には4種類のキスが生息しているらしいのです。勉強しますよ 釣りのためなら(^ ^)週刊釣りサンデーの「新キスのすべて」から引用させてもらいます。①ホシギス南方系のキスであり奄美大島から沖縄にかけて釣れるキスが、ほとんどこのホシギスだ。シロギスよりもアタリも引きも強い。あまり大きくならず [続きを読む]
  • 《釣行記》揖保川の鮎に手も足も出ず
  • 本日の釣果0匹 キャー ヤッチャッターでございます。バラシも無くケラれた手応えも無く、ただ川で囮を泳がせただけの暑い一日が終わりました。その囮も最後には鼻カンを自分の手で取り外して川面の叩きつけて「これ以上泳げねーよ、付き合っちゃらんねー。後は勝手にしろ!」と自然の住み家に帰って行きました←妄想参りました、ボウズです、まぁこんな日もあるでしょう。揖保川のライブカメラhttp://www.kkr.mlit.go.jp/himeji [続きを読む]
  • 《釣行記》ボートで出撃!新舞子のシロギス
  • 夏休み二日目〜昨日は陸っぱりでシロギスを狙いに同じ海に来ました。早朝に車を停め、竿とクーラーボックスを担ぎ、まだ誰もいない夏の海岸を歩いて端の岩場へ赴き、灼熱の太陽の下5時間でピンギス7匹、ヒイラギ70匹超(リリース)という残念な釣果に終わりました。氷もほとんど解けて餌も無くなり、来る時よりも軽くなったクーラーボックスを持ってトボトボと車へ向かって海岸を歩いていると3艘の手漕ぎボートが帰ってくるの [続きを読む]
  • 《釣行記》夏休み初日 新舞子のシロギス
  • 本日より夏休みでございます短い期間(三日間)ではありますが日々の疲れを癒すべく←大して疲れていないでしょ 日々の疲れをお魚さま達に癒していただこうかと初日は地元の海水浴場の脇にシロギスを釣りに行きました。一投目からヒイラギさんだらけです朝のマヅメからヒイラギさんとは厳しい1日になりそうです。何をやってもヒイラギさんしか釣れません。ぶるん、ぶるるーんキター☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆シロギス 来たー(^ [続きを読む]
  • 《釣行記》暇さえあれば揖保川の鮎
  • 長女「おとーさん、ずっと釣行記、釣行記って、知らん人が見たらどんだけ暇なんって思われるで。」俺「むむむ、確かに鮎釣りが始まってから暇さえあれば川に入っとるな。けど、ちゃんと仕事して給料も頂いているので決して暇だらけではないぞ。横綱の白鵬だってそうじゃないか。おそらく強くなるために寝る間を惜しんで猛稽古をしているはずだ。これまでの数々の栄光に満足する事なく努力を積み重ねた結果が通算1048勝という偉大な [続きを読む]
  • 《釣行記》揖保川の鮎 石アカと追いの関係
  • 朝から猛暑です。日差しが肌をチクチクと突いてきますね。午前中にちょいとばかし野暮用があり午前6時30分から9時30分までの揖保川・鮎3時間一本勝負でございます。結果からですが本日の釣果3時間で3匹でした。うーん今日は追いませんでしたね。私「今日はあまり釣れなかったなー。ダメだったよー」次女←明日から夏休みでウキウキ 「こんだけ暑いと鮎も食欲不振で釣れんのじゃないの?」私「はははー、そうかもね。」と [続きを読む]
  • 《教えて》野鮎にケラれないハリスの長さとは?
  • 先週末はシマノジャパンカップのセミファイナル大会を見学してきました。様々な部分をなんとか学ぼうと思って見てたのですがホント目から鱗でした。素晴らしき鮎キチ達の戦いは勉強になりました。ただ、見えない部分があるんですよ〜ハリスの長さなんです↑我がホームグラウンドの、このような瀬で鮎を釣る為のハリスの長さを教えて下さい。指3本というのが基準なのかもしれませんが指の太さも人それぞれですから私4.6cmしかないで [続きを読む]
  • SHIMANO JAPAN CUP鮎2017 西日本セミファイナル大会
  • シマノジャパンカップ鮎 西日本セミファイナル見学してきましたよ。各地区の予選を勝ち上がってきた、う〜ん何て言うんですかね「精鋭」「強者」「スペシャリスト」「鮎キチ」達が一同に夏の揖保川で腕を競いました。おー、独特の緊張感が漂っていますよ。開会式です。選手の皆さんファイトー!大会実行委員長の注意事項の説明の中に興味深い説明がありました。①「10mルール」がシマノの鮎釣りの基本です。隣の釣り師と10m [続きを読む]
  • 《学ぶ》シマノジャパンカップ鮎2017
  • 暑〜いです今日から7月湿度も高くジッとしていても汗が噴き出してきますね。こんな夜はキンキンに冷えたビールに限りますよ。私「汗かいたな。水分補給、ビール ビールっと」長女「間違いのお手本の様な一言やね。ビールで水分補給出来ると思ってたら危険やで。アルコールは利尿効果があり体内の細胞の水分を逆に奪っていくので水分補給にはならんのです。カリウムが新陳代謝を活性化させるのでビールは特に注意やで。」おっ、さ [続きを読む]
  • 《釣行記》姫路市立遊漁センターの豆アジ
  • サバの合間に豆アジが釣れているという情報を聞き「姫路市立遊漁センター」に行ってきました。http://www.himeji-yugyocenter.jp私が幼少時代は「的形海釣り公園」と呼んでいた記憶があるのですが名前が変わったのでしょうかね。それとも私の記憶違いなんでしょうか←多分こっちひゃー、懐かしい景色です。子供の頃はこの網網の足場が怖くて怖くてビビりまくっていたんですよ。親父に連れてきてもらったものの、腰が抜けたようにし [続きを読む]
  • 《残念釣行記》須磨で豆アジの予定が揖保川で鮎
  • 昨夜20時頃降り出した雨の音が心に響きます。私「しょぼーん・・・・」長女「今度はどうしたん?」私「明日は朝から神戸に住む兄と須磨へ豆アジを釣りに行く約束をしていてめちゃくちゃ楽しみにしていたんだ。夜な夜なコツコツと作ったアジ針0.3号のサビキ21本針仕掛けを試せる日が遂にきたなと。五月の大型連休からずっと楽しみにしてたんだ。けど明日は残念ながら梅雨前線の影響で朝から大雨に警戒をという予報の為に泣く泣 [続きを読む]
  • 《釣行記》揖保川の鮎 大きく成長中
  • 水量豊富な揖保川下流域ですがちょっとばかし水が少ないですね。減水気味で釣れないとボヤいていても仕方ないので「釣れるように祈って」散歩がてら入川しました。←散歩がてらの特権イカリは思い切ってこの季節では大きめの7号三本イカリで挑みます。掛かってくれよー↑本来ならこの辺りを狙うのですが、そこへ立ち込まないと鮎がいそうな場所までオトリが届かないんですよ〜おまけに青藻も絡んできて、うーん難しい。朝一番から [続きを読む]
  • 《釣行記》新舞子のシロギス
  • 兵庫県のカラ梅雨もどうやら今日まで。明日以降は梅雨らしい空模様になるとの事。鮎のホームグラウンドの揖保川も減水気味で難しい釣りになっているという情報がありまして、これにとっては恵の雨となるのではないかと思っています。大地を潤す雨なので、降らなきゃ地球が枯れてしまいますが、できる事なら「釣りに行く時は降らないで」欲しいもんです。揖保川が完全に雨を待っている状態なので鮎釣りは雨上がりに行くとして、今日 [続きを読む]
  • 《釣行記》神戸7防へメーター級のブリを求めて
  • 6月14日 午前4時とても水曜日の早朝とは思えないほどの多くの釣り客を乗せて神戸渡船が出船します。どのフィッシャーマンの目も「ブリ、鰤、ぶり」と言っています。俺たち職場の仲間3人組も「初めてのポイントだからといって怯まずに行こうぜ。気持ちで負けたらブリも寄ってこないぞ。ルアー2人とノマセ釣り1人で挑むんだ。ブリがこっち向かない訳がない。張り切って行くぞー!」と抑えきれないテンションで狼煙を上げます。 [続きを読む]
  • 《初挑戦》ブリのノマセ釣りの準備
  • 次女「あれ?今日の釣り針は大きいやん。今度はマグロでも釣るの?」俺「マグロは大袈裟だが明日の休みに会社の仲間と神戸の波止へ渡って『ブリ』を狙ってみようと思っているんだ。彼らはルアーをブンブン放り投げるらしいけれど、エサ釣り派の俺はここはあえて『ノマセ釣り』で狙ってみようと思うんだ。」次女「ノマセ釣りって?お酒ノマセて酔わして釣るの?」俺「ブリを肴に酒は飲めるが、ブリと盃を交えるのは不可能だ。ノマセ [続きを読む]
  • 《釣行記》サビキでアジ坊勢島
  • 昨夜俺「う〜ん・・」長女「どうしたん?」俺「明日の休みなんだが、何を釣りに行くか迷ってるんだ」長女「贅沢な悩みね」俺「選択肢は3つなんだ。  ①須磨で豆アジ  ②坊勢島でアジ  ③揖保川で鮎  う〜んどうしようかな〜」長女「3つとも行けば?」俺「『二兎を追う者は一兎をも得ず』という言葉があるだろう。欲張ってあれもこれもと手を出したらロクな事がない。どれかに絞らないと。」長女「確実に釣れる可能性が高 [続きを読む]
  • 《釣行記》今日も鮎、釣果も気温も冷んやりと
  • 仕事が休みの日は何もしなくても早朝(4〜5時)に目が覚めるようになってきました。歳でしょうね。昼まで寝てた学生時代に戻りたい〜眠くない目をこすりながら6時30分に揖保川入川。ひょー、今朝は肌寒いですよ。オトリ屋さんの若女将から「明日は雨みたいだから、今日のうちに揖保川の鮎、全部釣っておいてねー」とハッパをかけられます。最近、朝一番の第一投←この表現は正しいのでしょうか? が絶好調なんです。仕掛けを [続きを読む]