梶原建設 さん プロフィール

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梶原建設 さん: 梶原建設
ハンドル名梶原建設 さん
ブログタイトル梶原建設
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/kajiwarakennsetu
サイト紹介文情報発信
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供5回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2016/11/07 20:00

梶原建設 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 本堂新築工事受注
  • 1年半の打ち合わせ宮城県気仙沼市内のお寺工事建て替え工事を7月15日建設理事会で受理して頂き誠にやりがいのある 木造平屋建て正面から見ると 唐破風玄関で、本屋根に千鳥破風板を取付、敷地・建物の大きさにより切妻になりました。着工予定は 平成30年本堂・庫裡を解予定です。平成29年4月に熊本県阿蘇神社を見に行き、その時何か感じたのか 切妻の本殿入口を撮影してました。 [続きを読む]
  • 地鎮祭
  • 7月8日 AM10:00気仙沼市川崎尻地内で前木簡易郵便局の地鎮祭をAM10:00から行いました。雨も降らず、無事に済んでよかったです。明日から工事開始です。 [続きを読む]
  • 新築工事 完成
  • 気仙沼市唐桑町 K邸              宮城県産材 仕様              太陽光発電を取り入れ   平成28年基準はクリアしています。    夏は涼しく、冬暖かい建物を提案します。    ご予算に合わせて設計から施工まで致します。    ご相談をお待ちして居ります。    新築、増築、リフーム、耐震工事、耐震診断業務(気仙沼市、南三陸町)等   うちの家のブロック塀どうなの?倒壊の [続きを読む]
  • 被災地で被災地から仕入れ
  • 当社は宮城県気仙沼市の畳業者から畳を納入しています!!畳表を(イグサ)熊本県から仕入れているとは、先日まで知りませんでした。先週事務所・工場を訪れた際に、「カネシチ畳工場の社長が今は他県で製造が薄く仕入れは国産の熊本と中国からなんだよって」言ってました。やはり、みんな繋がっているととても良いことです。そう考えると、畳の表替え、新畳購入でも被災地応援が可能なんですね!!がんばれ被災地、みんなで応援し [続きを読む]
  • 3代目建築工事店
  • 当社は 7月1日から法人になりました。会社名 株式会社 梶原建設創業から80年以上個人事業主で、営業させて頂きました。今後ともよろしくお願いいたします。個人でも会社になっても、営業を継続させて頂く努力は惜しまずに謙虚に、良い建物の提案を今後ともして行きます。 [続きを読む]
  • ZEH申請 第二次公募
  • 今年も、ZEHの申請を第一次公募を6月2日までに終了し今現在、結果待ちで有ります。昨年とは違い、建物の大きさは30坪、太陽光発電は5.88kW搭載窓ガラスを、樹脂サッシに変更。断熱材は、昨年度と同等で、内断熱工法です。内断熱工法なので、建築費を低価格で提供できます。他の建築屋さんの断熱パネル100mmで何百万。。。。。。。はありません。ただ、断熱施工を丁寧にしたり、大切な壁下地を省いて施工はしませんから、少 [続きを読む]
  • 薪ストーブ5月なのに
  • 5月14日 寒いねー朝から薪を燃やして居ります。エアコンでは物足りないので部屋の温度は 1時間ぐらいで18℃から25℃寒さには敵わないなー。。。。。。新築工事・リフォーム工事・耐震診断・耐震工事梶原建設・梶原建設設計事務所〒988-0533宮城県気仙沼市唐桑町明戸268電話0226-32-2545相談窓口 090-5594-6225 [続きを読む]
  • 初めての住宅設計!!新築工事完成
  • 今年3月20日引き渡しました。工期は昨年10月から3月20日までZEH仕様で、太陽光発電、オール電化、サッシは樹脂のガラスはトリプルです。坪数は、延べ床面積55坪!!リビングは24帖 エアコン1台で十分暖まります。         住宅設計は初めて設計者は、25歳 2級建築士 梶原一輝です。今後ともよろしくお願いします。 [続きを読む]
  • 新築工事(行政の怠慢に見える事)
  • 4月19(水)河北新報一面 『活断層と「共存」模索』のタイトル熊本県益城町は大規模移転で活断層を回避案が却下され、元の場所での「再建案」住民の6割の方の意向のようですが、、、、それはそうでしょう元の場所が良いに決まっています。私が思うに、色々な報道で 今回の地震は 液状化現象が起きている場所が多くありそこに建物を建てる場合は、地盤補強工事が必要不可欠!!新築工事費+地盤補強工事費となるわけで  多額の [続きを読む]
  • 罹災判定の第2次調査ができるという事ご存じだろうか 
  • 熊本地震 お見舞い申し上げます罹災判定の第2次調査ができるという事第一次調査は外観だけで判断し罹災証を発行するが、不服申し立てと言うか、罹災判定に疑問のある方は !!この下の内閣府 防災情報ページに載ってますから災害に係る住家の被害認定  という所http://www.bousai.go.jp/index.html第二次調査は、内部立ち入り調査で設備や建具の損害を判断第一次調査を受けた住家の被災者から、申請があった時に実施されるの [続きを読む]
  • 耐震工事屋根軽量編
  • 耐震工事は壁補強・屋根軽量と工事の仕方は色々有ります。今回は東日本大震災で棟瓦屋根が脱落し、施主様が当時から5年後に耐震診断を行いました。地震で棟瓦がズレるという事をかなり気にしていた様子でした元の棟瓦はこんな形なので今回瓦から定尺ルーフに変更した例です。屋根瓦を下ろし垂木をタルキックで垂木と母屋を全留めし、台風時の屋根の破損を防ぐ事が出来る。その上に23kgのアスファルトルーフィングで防水し、その [続きを読む]
  • 熊本県益城町 視察 お見舞い申し上げます。
  • 昨日3月31日から4月2日まで2回目の熊本県益城町視察 震災1年目になり、お見舞い申し上げます。テレビでは罹災証発行の締め切りが有り、まだそんな事しているんだなと思い、、、、現地に4月1日に入り、解体がだいぶ進んでいる所や、まだ手付かずの所解体業者の少なさに驚かされていましたが、現地で感じた事は、道路幅で大型車やユンボの大きさが限られているので時間はかかると思います。改めて地震での倒壊家屋、傾いた建物を視 [続きを読む]
  • 三代目、四代目創業80年
  • 当社は自分の母が81歳を3月24日で迎え、創業が80年を超えて建築業を営業させて頂いております。初代の時代は、機械ではなく殆どの作業が手作業だと聞きました。二代目は初代の弟子(私の父)で、腕の良さを買われ棟梁になり機械を使い(弟子も20人位)育て、最後の弟子は56歳になる年齢の方でした、父は平成10年に他界しそれから長男が棟梁になり18年過ぎ、創業が80年を迎えました。当社は個人経営で長男、次男、次男の子、従兄、 [続きを読む]
  • 熊本市役所 軒先瓦
  • 先日の軒先瓦の件で、熊本市役所建築住宅課から今日電話を頂き、早急に建物の持ち主に相談すると、連絡を頂き安堵しています。また地震が来たら確実にその付近を通行の際は大きなケガだけでは済まない事なので、本当にすぐ取り除くだけで済むので対処願いたいと思っています。 [続きを読む]
  • 熊本県益城町 視察 お見舞い申し上げます。
  • 熊本県益城町・南阿蘇・阿蘇市を12月2日気仙沼市を朝7時半に出発し飛行機で福岡空港14時45頃到着その後レンタカーで熊本市までレンタカーで移動夕方5時頃到着 こちらの時間と異なりまだ明るかった道中屋根にブルーシートで覆われている建物をみると、屋根業者が廻れないんだどみんなで話、熊本市内に入り場所はわからないが偶然右側に信号待ちで止まり、軒先瓦が落ちそうな所の下を自転車で平気で走っていく姿を見て危ない、なん [続きを読む]
  • 新築住宅 県産材
  • 宮城県県産材仕様で尚且つ 宮城優良材使用した住宅です。基礎・構造材はすべて計算してあり安心して住んで頂けます。構造材の種類土台  ヒノキ柱   杉、(和室 ヒノキ)梁・桁類は  米松又は集成材当社は創業80年現在3代目 幸せを呼ぶ家つくりをモットーに誠実に安心して暮らせる住宅を提案しております [続きを読む]
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