天方明 さん プロフィール

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天方明さん: 「天方明」の徒然ブログ日記
ハンドル名天方明 さん
ブログタイトル「天方明」の徒然ブログ日記
ブログURLhttp://amagata-akira.blogspot.jp/
サイト紹介文「あまがた あきら」が、日々の中で思ったことなどを書くブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 274日(平均0.9回/週) - 参加 2016/11/10 10:42

天方明 さんのブログ記事

  • 夫が、妻が、してはいけないこと【第16回】
  • ・夫がしてはいけないこと1.普段の習慣<その16> 妻とショッピングに行くことをいつも拒んではならない。退屈であることも、もちろん分かる。けれど、妻は時として、純粋にあなたのアドバイスを欲しているのだ。喜んでアドバイスしようじゃないか。・妻がしてはいけないこと1.魅力的な個性を持った人として<その16> あなたの女友達すべてに夫の欠点を言い触らしてはいけない。 また、出会った女性全てに、夫の完璧で [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと【第15回】
  • ・夫がしてはいけないこと1.普段の習慣<その15> 食事の切り分けを、”できない”と言い分けして、妻に委任してはいけない。女性が出来るようなことを出来ない自分を恥じるべきだ。それはあなたの怠惰に過ぎない。男は、食事の席の主催者であるべきだ。 ・妻がしてはいけないこと1.魅力的な個性を持った人として<その15> 夫がお金持ちであること、家柄が良いこと、賢いことを友人に自慢してはいけない。夫のことを自 [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと【第14回】
  • ・夫がしてはいけないこと1.普段の習慣<その14> 鉛筆の芯を家のあちこちで研がしてはいけない。暖炉の前か、ゴミ箱の上か、新聞を広げて、削るようにするべきだ。 カーペットにも悪いし、家のいたる場所に削りゴミがあったら、使用人が癇癪を起してしまうであろう。 ・妻がしてはいけないこと1.魅力的な個性を持った人として<その14> 夫が天使のようになることを期待してはいない。もし夫がそうなったら、きっとあ [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと【第13回】
  • ・夫がしてはいけないこと1.普段の習慣<その13> 妻の「独身」の友人が夜に家に来るからといって、大騒ぎしてはいけない。 私は、大慌てしている男を見たことがある。その男は、スリッパから靴に着替え、雨が降っていないかを確かめる等々をしていた……。 私が夜に一人で出かけなければならない時、私をエスコートしてくれるのだろうか……。 ・妻がしてはいけないこと1.魅力的な個性を持った人として<その13> 夫 [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと【第12回】
  • ・夫がしてはいけないこと1.普段の習慣<その12> そわそわしてはいけない。 落ち着きのない夫が多い。さまよえるユダヤ人のように部屋をうろついてはいけない。塩入れで手遊びをしたり、テーブルクロスにフォークで線を引いたり、指でテーブルを、足で床をタップしたりしてはいけない。スリッパでキーキーと音を鳴らし、タイル張りの囲炉裏に火ハサミを落としたりする。 事実、そのような仕草は、妻をいたずらに緊張させる [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと【第11回】
  • ・夫がしてはいけないこと1.普段の習慣<その11> 男の視点だけで考えてはいけない。妻の立場になって考えよう。そして、妻が何をどのように我慢してきたのかをしっかり直視しよう。 ・妻がしてはいけないこと1.魅力的な個性を持った人として<その11> あなたの夫がアドニスではないと思い悩んではいけない。外見は皮膚一枚のことではないか。聡明でハンサムな人はめったにいない。普通の尺度で夫を測ってあげましょう [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと【第9回】
  • ・夫がしてはいけないこと1.普段の習慣<その9> 過度に威厳を保とうとしたり、もったいぶった態度でいてはいけない。家を少しばかり明るくしようではないか。今から、そしてこれからも。 ・妻がしてはいけないこと1.魅力的な個性を持った人として<その9> 夫が平凡な考えしかできないからといって、軽蔑してはならない。夫は、素晴らしいアイデアを思い付くこと以外に、していることがあるのだ。  ・天方明のコメント [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと【第8回】
  • ・夫がしてはいけないこと1.普段の習慣<その7> 下を向いて歩いてはいけない。だれも、下を向いて歩くのが習慣となった人の相手などしたくないものなのだから。・妻がしてはいけないこと1.魅力的な個性を持った人として<その7> 夫の派手な部分に重きを置いてはいけない。誠実さと高潔さにまず重きを置こう。・天方明のコメント<夫の方について> 考え事をしながら歩くときは、地面を見ながら歩いてしまう天方明です。 [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと【第7回】
  • ・夫がしてはいけないこと1.普段の習慣<その7> 猫背になってはいけない。たとえ、机で仕事をしている時であってもだ。妻は、あなたが背筋を真っ直ぐ伸ばして、胸を張っている姿をみたいのだ。 ・妻がしてはいけないこと1.魅力的な個性を持った人として<その7> 欠けていく愛を取り戻そうと、夫に説教してはならない。自分自身の魅力を増やそう。また夫の好きな料理を含めて、レシピを見直そう。・天方明のコメント<夫 [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと【第6回】
  • ・夫がしてはいけないこと1.普段の習慣<その6> ハンカチが汚いと妻を責めてはならない。あなたが自分の引き出しから清潔なハンカチを出し忘れたのだ。もし妻がハンカチのストックを用意してくれているなら、それを思いだし、自分で労を惜しまずそこから取りだそう。 ・妻がしてはいけないこと1.魅力的な個性を持った人として<その6> 人生の困難に直面したとき、気を落としてはいけない。目の前の曲がり角を恐れず見つ [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと【第5回】
  • ・夫がしてはいけないこと1.普段の習慣<その5> 頭痛がしたり、風邪を引いたりしたからといって、それを妻のせいにしてはいけない。あなたが風邪を引いたのは、妻のせいではない。そして、彼女は精一杯あなたを看病してくれるはずだ。あなたが不機嫌であるのを我慢しながら。 ・妻がしてはいけないこと1.魅力的な個性を持った人として<その5> 雲の暗い部分だけを見てはいけません。それは、雲に投じられた希望の光の影 [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと【第4回】
  • ・夫がしてはいけないこと1.普段の習慣<その4> 暑い日だからといって、上着を着ない(シャツ一枚)でそのまま朝食の席に着いてはいけない。妻しか目の前にいない時であってもだ。彼女は、他の女性と同様に「女性」であるのだ。この国では、女性にも当然、敬意を払わねばならない。そして、妻はそれに感謝をするであろう。 ・妻がしてはいけないこと1.魅力的な個性を持った人として<その4> 人生の晴天だけを期待しては [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと【第3回】
  • ・夫がしてはいけないこと1.普段の習慣<その3> あなたのモノを、家の適当な場所に置いて、妻の掃除の手間を増やしてはいけない。あなたは生まれつき、整頓が好きではない人間であるかもしれない。だが、少なくとも、妻を思いやることはできる人間なはずだ。・妻がしてはいけないこと1.魅力的な個性を持った人として<その3> あなたは愛ゆえに結婚をしたのだとしても、不幸が全くないとは思ってはいけない。人生は薔薇が [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと【第2回】
  • ・夫がしてはいけないこと1.普段の習慣<その2> 煙草の吸殻を、妻がガスストーブをつけている前で、それをボールの水の中に入れてはいけません。吸い殻は装飾品ではないし、それを妻は喜びません。・妻がしてはいけないこと1.魅力的な個性を持った人として<その2> 驚いてはならない。もしあなたが、お金のため、地位のため、名声のために結婚をしたのなら、手に入れられるのは、お金、地位、名声だけであることに。 愛 [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと【第1回】
  • ・夫がしてはいけないこと1.普段の習慣<その1> 夫は、タバコの灰を客間のカーペットに落としてはいけない。 誰かが、カーペットを変えた方が良いと言うかも知れないが、あなたの妻はそれに対応したくはないだろう。・妻がしてはいけないこと1.魅力的な個性を持った人として<その1> 妻は、夫と妻との間の愛に代わるような、満足な代替品があるとは考えてはいけない。「尊敬」や「尊重」も大事な土台であろう。しかし、 [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと【序文】
  • 夫がしてはいけないこと【序文】拝啓 旦那様 あなたは、自分自身が思い描いているほど、悪い人でも良い人でもありません。疑いようも無く、あなたは女性を上手く扱うことができるでしょう。しかし(もしあなたが結婚したばかりなら)さらなる10年で、もっと多くのことを学ぶでしょう。 いずれにせよ、私は願います。 あなたがこの本を読み、あなたが経験から学んだこと以外のことをこの本から学べたと思えることを。 あなた [続きを読む]
  • 夫が、妻が、してはいけないこと
  • 唐突ですが、ブログで一冊の本を紹介していこうと思います。それも、181回に分けて。長い旅になります。とはいえ、結婚という人生の旅に比べれば、181回のブログ投稿などあっという間でしょう。1.本の紹介さて、私が紹介していく本は、EBBUTT BLANCHE著””DONTS FOR HUSBANDS WIVES”という本だ。『夫が、妻が、してはいけないこと』という本。この本を紹介しながら、夫としての自分を見直していこうと思う。この本は、1 [続きを読む]
  • ブログの機能を強化させました①
  • 今日は、自分のブログの機能を強化することに挑戦してみました。大きく分類して、二つのことをやってみました。その方法を紹介しようと思います。ただし、その前提として、①Bloggerを使っていることこと②インターネットのブラウザがgoogle Chromeであることとなっています(私のブログ、パソコン環境限定と同じ方限定ということです。それ以外の方、ごめんなさい……)さて、その方法とは、1.アクセスを正しく解析するために、 [続きを読む]
  • 鮭は、「甘口」「劇辛」「中辛」「大辛」「辛口」のどれが一番辛いのか?
  • さて、問題です!!!鮭は、「甘口」「劇辛」「中辛」「大辛」「辛口」のどれが一番辛いでしょうか?左から辛くない順に正しく並べられますか?答えは、下記です……。 答え合わせの前に、謝罪すべきことがあります。鮭に関して言えば、「劇辛」と「大辛」という味付けは、私は見たことがありません。ごめんなさい……。実は、スーパーで買い物していて、『「辛口」と「中辛」、どちらが辛いの?』と質問をされ、私は一瞬迷った [続きを読む]
  • 商標登録をして、自分の権利を守る!
  • こんにちは。天方明(あまがたあきら)です。特許庁に行って参りました。左の画像は、入口付近にあった記念スタンプです。せっかくなのでスタンプしてみました。今回私が特許庁に行った目的は、商標登録です。自分が商売で使っているお店の名称、またブランドを守るためには、商標登録が一番だろうと思い、思い切って商標登録の出願をしてきました。意外と簡単でした。出願の用紙1枚と、お金(13,900円;出願手数料と電子化手数料 [続きを読む]
  • 「君の名は。」が大ヒットした理由。〜自分の名前を探す現代人〜
  • 『君の名は。』が、2016年10月23日時点で、累計興収では164億1000万円を突破し、邦画・洋画を合わせた歴代ランキングの9位というニュースが流れた。 映画と小説の両方を堪能し、どうしてこの映画がヒットしたのかということを考えてみた。 ヒットの理由は単純明快で、現代日本人は自分探しをしながら生きているということじゃないかなぁと思った。「君の名は?」という問いは、誰かに対する問いではない。自分自身の名を [続きを読む]
  • 百円ショップの両面テープにも、工夫がある! 侮りがたし!
  • 百円ショップの両面テープにも、工夫がある! 侮りがたし!というのが、今日感じたことです。百円ショップで買った何の変哲もない両面テープだと思っていました。ところが!そしたら、素晴らしい工夫が施されていることを発見した。なんと、メモリが付いていた! 両面テープって、張る物体よりも長く切ってしまうと見栄えが悪いし、短くても接着が悪い。セロハンテープよりも、両面テープの長さ、というのは重要になってくるので [続きを読む]
  • 『神戸が遠くなってしまった』という日本語の美しさ
  • こんにちは。天方明(あまがたあきら)です。さて、昨日、ご年配の方と自分の故郷について世間話をしておりました。その折りに、そのご高齢の方が、(自分の故郷である神戸に対して)『神戸が遠くなってしまった』とおっしゃられました。文脈的に、「訪れる機会が減った、疎遠になった」という意味であろうということはわかったが、こんな表現があるのか、と私は感動を覚えた。さっそく家に帰ってから辞書で調べてみた。広辞苑【第 [続きを読む]