macchantelemarker さん プロフィール

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macchantelemarkerさん: 森をさまよう
ハンドル名macchantelemarker さん
ブログタイトル森をさまよう
ブログURLhttp://macchantelemarker.blog.fc2.com/
サイト紹介文自然の中で生きる生き物たちの営み、自然と人の関わりなどをテーマに情報を発信します。
自由文キャンプ・トレッキング、渓流釣り、雪に埋もれた里山・残雪の春山でテレマーク・スキー(ノルディック系)でのツアーなどの趣味を経て、「森をさまよう」ようになりました。

生態系分野の専門家ではありません。素人としての視点からお伝えしたいと思います。シェアリング・ネーチャーのリーダー(日本シェアリング・ネーチャー協会)、自然観察アドバイザー(東海自然学園)としての活動です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供577回 / 365日(平均11.1回/週) - 参加 2016/11/10 23:48

macchantelemarker さんのブログ記事

  • 2017_11_21@森林公園植物園:シキザクラ
  • 水生園のシキザクラ。寒さに負けず咲き誇るセンダングサ。こちらはコセンダングサの種子。花が終わった後のアキノノゲシ。ヤマハゼの紅葉。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細(習性、分布、用途など)を紹介していますので、ブログ内検索で参照してください。 [続きを読む]
  • 2017_11_20@森林公園植物園:冬を前に
  • この時期一番輝いていたヤツデを取り上げました。ウコギ科らしい花序、これからしばらくは花の少ない季節となります。少しずつ開花してくるツワブキ。まだ少し残っていたノコンギク。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細(習性、分布、用途など)を紹介していま [続きを読む]
  • 2017_11_19@森林公園植物園:東門の秋色
  • 東門を入った場所には竹林があります。この周辺では秋色がピークとなりつつあります。ハナノキの紅葉を竹林側から撮影したものです。そしてイロハモミジも撮影しました。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon D7200とAF-S NIKKOR 300mm PF EDにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細(習性、分布、用途など)を紹介していますので、ブログ内検索で参照してく [続きを読む]
  • 2017_11_19@森林公園植物園:もみじのトンネル
  • 植物園内、秋色のピークを迎えつつあります。毎年一番遅く紅葉のピークを迎える一番東側の散策路を歩いてみました。もみじの小径、もみじのトンネルと呼ばれている場所です。まだもう少し先のようでした。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon D7200とAF-S NIKKOR 300mm PF EDにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細(習性、分布、用途など)を紹介していま [続きを読む]
  • 2017_11_19@森林公園植物園:紅葉のじゅうたん
  • ふるさとの森ではハナノキの紅葉が散策路を覆っていました。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細(習性、分布、用途など)を紹介していますので、ブログ内検索で参照してください。 [続きを読む]
  • 2017_11_17@森林公園植物園:イロハモミジ
  • 第2駐車場でピークを迎えたイロハモミジ。北門へ向かう途中ではアオハダの黄葉も。赤い実もたくさんついていました。北門から入ると目の前にはイロハモミジの紅葉が。こどもの森のイロハモミジも紅葉がきれいになりました。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細 [続きを読む]
  • 2017_11_16@森林公園植物園:ヒイラギをふたたび
  • 開き始め、開いたばかりなど様々な状態のヒイラギとマルバヒイラギをブログにしました。観察していると言葉は必要ありません。モクセイ科に特有の良い香りがほんのりと漂います。ヒイラギ。マルバヒイラギ。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細(習性、分布、用 [続きを読む]
  • 2017_11_15@森林公園植物園:マメナシ
  • 東海丘陵要素の樹木、マメナシが熟しました。トリミングをするとナシの原種であることがよくわかります。マメナシ(バラ科ナシ属)別名:イヌナシ落葉高木です。朝鮮半島、中国、ベトナム北部に分布していますが、日本では東海地方にだけ分布しています。ヒトツバタゴ、シデコブシ、シラタマホシクサなどとともに東海丘陵要素(周伊勢湾要素)植物と呼ばれています。氷河時代の残存植物と考えられています。 環境省のレッドリスト(20 [続きを読む]
  • 2017_11_14@森林公園植物園:深まる秋
  • いこいの森東側、岩本橋近くで太陽の光を浴び輝きを見せてくれたイロハモミジです。青空と太陽がなければ紅葉は映えません。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細(習性、分布、用途など)を紹介していますので、ブログ内検索で参照してください。 [続きを読む]
  • 2017_11_13@森林公園植物園:ふるさとの森のハナノキ
  • 愛知県の県木に指定されているハナノキです。東海丘陵要素の樹木として知られています。新緑の紅色、紅色の花、秋の紅葉と三回にわたり楽しませてくれました。葉が散った後はしばらくの眠りにつきます。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細(習性、分布、用途な [続きを読む]
  • 2017_11_12@森林公園植物園:ふるさとの森のイチョウ
  • 写真には銀杏の実も映っています。季節の移り変わりを感じさせてくれました。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細(習性、分布、用途など)を紹介していますので、ブログ内検索で参照してください。 [続きを読む]
  • 2017_11_10@森林公園植物園:目立ち始めた紅葉
  • 水生園の東屋周辺、鮮やかになってきました。そしていこいの森北西側でもイロハモミジの紅葉が。広芝生の南側散策路沿いではハナノキも色づき始めました。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細(習性、分布、用途など)を紹介していますので、ブログ内検索で参照 [続きを読む]
  • 2017_11_09@森林公園植物園:ヒイラギ
  • 今日は風の強い日で、揺れる上に暗い場所にあったヒイラギとマルバヒイラギ、この2種類の撮影だけでバッテリーが大きく消耗しました。風は強敵でした。いこいの森で見たヒイラギ。梅園東側で見たマルバヒイラギと思われる低木。東案内所近くで撮影したハマヒサカキ雌花。同じく雄花。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明のついてい [続きを読む]
  • 2017_11_09@森林公園植物園:ヤツデ
  • 展示館に近い場所で撮影したヤツデです。ヤツデ(ウコギ科ヤツデ属)別名:テングノハウチワ本州(茨城県以南の太平洋側)、四国、九州、沖縄に分布します。海岸から丘陵地帯の林内で見られる常緑低木です。樹高は1メートルから3メートルほどです。葉は互生し、枝の先に集まって付きます。葉身の直径は20センチから40センチと大きく、掌状に深く裂けます(7裂から9裂)。葉の縁には粗い鋸歯があります。開花期は11月から12月 [続きを読む]
  • 2017_11_08@森林公園植物園:シキザクラ
  • 水生園西側の散策路沿いではシキザクラがにぎやかになってきました。エドヒガンとマメザクラの交配品種と考えられています。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細(習性、分布、用途など)を紹介していますので、ブログ内検索で参照してください。 [続きを読む]
  • 2017_11_07@森林公園植物園:映し出されたラクウショウ
  • 今日のテーマですが、予想していなかった景色を写真に残すことができました。シキザクラの開花状況を見るため水生園へ向かい、つつじ橋から池を見下ろすとラクウショウの秋色がありました。写真を普通に撮り、そのまま逆さにしたような写真になりました。条件に恵まれとてもラッキーでした。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明の [続きを読む]
  • 2017_11_06@森林公園植物園:西日で輝く
  • 北門を入ってすぐ右手にはケヤキの大木があります。西日に照らされて燃えるように輝いていました。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細(習性、分布、用途など)を紹介していますので、ブログ内検索で参照してください。 [続きを読む]
  • 2017_11_06@森林公園植物園:シロダモ
  • シロダモ(クスノキ科シロダモ属)別名:シロタブ温暖帯の山野でやや湿った場所で見られる常緑高木で、樹高が10メートルから15メートルほどになります。本州(宮城・山形県以南)、四国、九州、沖縄、朝鮮半島南部に分布しています。葉は互生し、枝の先に集まってつきます。葉身は8センチから18センチ、幅は4センチから8センチの長楕円形で、鋸歯はありません。葉は3脈が目立ち、葉裏は灰白色でロウ質におおわれています。開花期は10月 [続きを読む]
  • 2017_11_05@森林公園植物園:輝くススキ
  • 西日がさし始める午後4時過ぎ、散策路沿いから岩本池を眺めると、そこには銀色に輝くススキの穂がたくさん揺れていました。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細(習性、分布、用途など)を紹介していますので、ブログ内検索で参照してください。 [続きを読む]
  • 2017_11_05@森林公園植物園:ニシキギの紅葉と実
  • ニシキギの紅葉、オレンジ色の実がきれいでした。沈床花だんの南側で撮影しました。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細(習性、分布、用途など)を紹介していますので、ブログ内検索で参照してください。 [続きを読む]
  • 2017_11_04@森林公園植物園:センブリ
  • 仕事がオフの時を利用して自宅の網戸と窓を外し、駐車場で洗う作業を終えることができ、昨日はお弁当を自作して植物園へと入りました。南門から入った花畑では、ウラナミシジミが数頭。そしてオオハナアブも多数いました。いこいの森では、ベニドウダンの奥でツルグミが咲き始めていました。岩本橋を過ぎてA湿地へと続く散策路沿い、今は閉鎖されているC湿地の出入り口反対側ではセンブリも開花していました。こちらが自作のランチ [続きを読む]
  • 2017_11_03@森林公園植物園:秋を彩る木の実
  • アオツヅラフジ。ガマズミ。カマツカ。クロガネモチ。ソヨゴ。タンキリマメ。ミヤマガマズミ。ムラサキシキブ。モチノキ。ご参考まで:ご覧いただいている写真は、Nikon V3にFT1マウントアダプターを付け55-300?望遠レンズにより撮影したものです。詳しい説明のついていない種類(昆虫を除く)については、過去のブログで特徴・詳細(習性、分布、用途など)を紹介していますので、ブログ内検索で参照してください。 [続きを読む]