クイーン さん プロフィール

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クイーンさん: 脳みそ不満足&稲
ハンドル名クイーン さん
ブログタイトル脳みそ不満足&稲
ブログURLhttp://ryutarou116.hatenablog.com/
サイト紹介文???
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2016/11/12 18:37

クイーン さんのブログ記事

  • 教育について
  • 国立大学や東大等に限らず。いい進学校や大学に行くためには、子供は、塾に行ったり。メチャクチャ勉強するんだね。私の時代もそうだったんだと、最近、思うというか、今までは考えて見なかったが!塾や勉強もろくにしなかった!自分は!人生58年。そう、悲観する人生でもなかったような気もする。マイホームや、高級車等には、縁はなかったみたいであるが!子供は、良い大学に入るために勉強する。という、日本人の概念は!そう [続きを読む]
  • NHKのど自慢を目指す理由
  • NHKのど自慢。15年前に山梨県南アルプス市で、予選に出た。私は、躁鬱病のハイな気分に浸っていたのかもしれない。予選のステージでは、郷ひろみの素敵にシンデレラコンプレックスを熱唱したが、敗退した。二度目は、去年。荒尾市で、山内惠介のスポットライトを熱唱した。反省は。歌う事だけじゃなく。元気よく、番組に参加する意欲が必要なんだな。それに、凄い、キャッチフレーズである。残りの人生に!あと一度、地元の町に来 [続きを読む]
  • 榊原郁恵の魅力
  • 榊原郁恵をご存知だろうか。ホリプロの第一回スカウトキャラバンの優勝者である。昭和34年5月8日の誕生日。神奈川県川崎市出身バストは、85センチ血液型は、B型である。デビューは、昭和52年1月1日特技は人形浄瑠璃趣味はレコード鑑賞スポーツは、テニス、バレーデビュー曲は、私の先生先生、私覚えてますか。手編みのセーター編んでます。ところで先生。17歳は、大人でしょうか、子供でしょうか。みなさん元気ですか郁恵です私の [続きを読む]
  • 被害妄想の果てに 第6話 事故
  • 「ガチャン」克浩は、駅の交番に連れられていくその直後、大型トラックめがけて、勢いよく飛び込んだ。救急車がかけつけた。意識不明の重体である。連絡を受け、明日帰省する予定だった博に会社の人が駆けつけた。田舎の両親も、連絡が行き明日かけつけるそうである。浩美には入社早々と言う事もあり、両親は連絡しなかった。「いったいどうしたんですか」集まった両親も博も、みんなで、警察官に尋ねた。「ちょっと待って下さい、 [続きを読む]
  • 被害妄想の果てに 第5話 頭の中の錯乱
  • 克浩は頭の中が錯乱した。同時に会社を飛び出して行った。バス停で、克浩は乱れた動揺を落ち着かせようとした。バスが、運よくすぐやってきたので飛び乗った。座席中央に乗った。しばらくして、座席前方に座っている女性の客に目をやると、浩美に似ている。しかし、克浩は、ボーっとしていて、ボーっとしている目の錯覚にも見えた。意識はもうろうとしている。まるで酒に酔っている感じである。駆け足でアパートに戻り鍵を閉めた。 [続きを読む]
  • 被害妄想の果てに 第4話 忍び寄る精神の病
  • 克浩は、郊外にある東村山市135番地にある会社を探していた。求人案内に載っていた。電子関係の会社である。面接を済ませアパートへと帰る。ポストを見ると手紙が一通来ていた。銀行からの手紙だ。中にはカードが入っていた。覗いてみると、カード番号は「000135番である」浩美は福祉関係の大学で勉強していて大手商社に内定したらしい。克浩は、浩美に電話しようかとも思ったが、その手をやめた。布団の中に入り、浩美の [続きを読む]
  • 被害妄想の果てに 第3話 神田洋子
  • アパートで休養をして一週間が過ぎようとしていた。克浩宛に警察から一通の手紙が届いた。明後日大学病院で精神病の疑いがあるので検査しますと言う事だった。精神病、克浩はまさか俺がと思った。今はどうもないのである。あの出来事を振り返ってみたがよく理解できない。ただ、精神病だとしたら運転免許が剥奪されるらしい。大学病院での検査は心理テストに、先生の質問に答えるものであった。結果は一週間後である。それまで会社 [続きを読む]
  • 被害妄想の果てに 第2話 幼なじみ
  • 「かっちゃん、初恋って誰、わたし」「そうかもしれないな家は近くだけども、浩美を意識したのは中学生の時かな」克浩と浩美は中学一年の時に同じクラスメートになった。浩美は頭もよく学級委員だった。「かっちゃんって中学の時はおとなしくて、無口よく、あの背の高いのと悪がきにいじめられてたね」中学校の3年間、ずっと同じクラス。そして、あの背の高い野郎とも。運動会のフォークダンスの時は、浩美が近付いてくると克浩は [続きを読む]
  • 闘病記小説 被害妄想の果てに 第1話 隔離室
  • 「ここはどこだ」木村克浩は辺りを見回した。3畳程の板張りの部屋になんと便器がひとつある。その横に出入り口だろうか、半径20センチ位の鉄の棒が3本立っていてその向こうは廊下になっている。小窓がひとつ、覗くとまだ暗い今は深夜のようである。克浩は23年間生きてきたがこんな部屋を見るのは記憶にない。どこなんだ、克浩は叫んだ「まさか」そうここは、名古屋の大森精神病院の隔離室であった。目の前にドアらしき隙間の [続きを読む]
  • 消えていく脱落者 その4
  • 私は放送の専門学校に進路を決めた。東京は上野にある千代田テレビ電子学校。そして、学費と生活費を稼ぐ為に、新聞奨学生として勉学と仕事を両立させる事に。新聞販売店は北区にあった。私は、ボロい当時、家賃7千円の長屋に住まわされた。私は寝る暇もない生活が開始した。専門学校には同じ、新聞奨学生が大勢いた。私はすぐ、福島から来ている人と友達になるが、やがて、先輩と酒の宴に付き合わされていて、酒に溺れて勉強と仕 [続きを読む]
  • だんだん犯されていく脳みそ?その3
  • 今、思うのだが、小学校から、高校まで、勉学に励み、クラブ活動に励み。クラスの人間関係に励んでいたら。統合失調症を発病するのが、まだまだ、早くなり、高校生あたりで、発病したのかもしれない。私は就職活動を始めました。いの一番に来た。求人に、それは、東京での勤務であった。大企業だった。福岡で面接があったが、試験はほぼ、理解出来なかった見事に落ちた。すぐさま、二社目。これも、東京である。面接は東京まで、出 [続きを読む]
  • 鉄格子のある病棟を毎日 通学してたね!その2
  • 私は毎日。通学路に、その時は、精神病院なんて、頭をよぎる事はありませんでしたが。かなり、頭に記憶があるのが。毎日、鉄格子のある病棟の横を横目で眺めながら通学してましたが、まさか、ここへ私がお世話になるとは、夢にも思いませんでした。私の青春時代はアイドルと共に。私は、高校時代の親友っていない。高校を転校したのは、いけなかったですね。でも、その見返りが、アイドルだったのでしょう。まあ、おとなしく無口で [続きを読む]
  • 健常者だった頃の吾輩 その1
  • 私は、中学一年の時。既に、一応。明確な目標を持ってました。高校を卒業したら、東京に上京すると。なんか、芸能人になるとかの夢は、全く、ありませんでした。とにかく、東京に行きたかった。明確な夢があったら、自分の人生は脱線しなかったかもしれませんね。それでも、頭の中では、工業高校の電子科に憧れます。中3になり。どうしても、英語が出来ないのは、気がかりでした。私の地元。大分県には、まだ、偏差値なんてものは [続きを読む]
  • 企業誘致について
  • 市にとって企業誘致は、市の財源確保。なんか、職業高校の廃止論なんてあったが。職業高校の強化論。工場を誘致となると。現場は大事である。職業高校というと工員さんを思い浮かべるがリーダーの育成に重点を置く。地元の職業高校生を県外にあまり派遣しない。県外への就職... [続きを読む]
  • 人づくり改革について
  • 人生100年と言うスローガンを掲げているが今の就職戦線新卒での就職体制新卒で就職に失敗しても。人生100年なんだろうか???これからは、新卒より中途入社、第2新卒、中年の雇用、高齢者の雇用、中卒の雇用新卒に重点を置かなくてもよいのではなかろうか????ま... [続きを読む]
  • 市議会議員選挙に思う
  • わが町の、ケーブルテレビでは、市議会議員の定例会を生放送で実況中継するのだが。ケーブルテレビの特定プランに加入しなければ視聴できない。これだと、有権者が限られてしまうと思う。最低プランは400円である。これで、市の予算でケーブルテレビを全世帯に設置したらいかがだろうか。そしたら、地方の議会が明確なものになる。 ごつ盛り ソース焼そば 171g×12個 [食品&飲料]東洋水産 [続きを読む]
  • なくならない障害者施設問題
  • 今日も、知的障害者施設での職員による暴行がニュースに報じられた。障害者施設で働く職員。障害者を管理する以前に職員を管理しなければいけない。役所と連携をとり。定期的に施設を訪問して、個別に利用者さんにアンケートとったり。身体に傷はないか検査するとか、これも、マニュアルを作成して施設の職員のランク付けをする。施設の職員に対しては、適性検査、面接を国の下で行い。合格しないと施設では働けないようにする。施 [続きを読む]
  • あらすじ 変更してきてます
  • 藤原拓也23歳は熊本県の熊本市で電車に飛び込み警察に保護された。しかし、これは小さな出来事であった。 統合失調症という病気をモチーフに精神病の世界を描いた。 こんばんわ 珈琲タイムです。 小説、ピュアな関係書いてたら、だんだん、この、精神に支障をきたした、主人公を、精神に爆弾をかかえながら、競争社会のまっただなかの、製造業の世界に舞台を移し。 階段を登りつめていく、ストーリーに変わってきた。 見所は、ダ [続きを読む]
  • 小説 ピュアな関係 プロジェクト
  • 拓也は目覚めた。外を見ると夕暮れがさしせまっている。その横に早苗がいた。「早苗さん。ここはどこ」「精神病院よ」拓也は自分が何をしたか覚えていないようである。でも、どうやら頭の中は正気に戻ったようである。早苗は又そっと胸を撫でおろした。拓也は外来の看護師らに挨拶をして薬を貰い後にした。「拓也さん。もう病気はなしよ。明日からまたお仕事頑張ってね」      プロジェクト  拓也は部長の命令で暫く現場を離 [続きを読む]
  • 不可解な行動 5 これでもかと襲いかかる????
  • その途端。拓也は大破している乗用車の横を素早く横切り病院に隣接する国道に向かって走り出した。院内には事故で大勢のひとだかりがいる中で、次の瞬間。拓也は走ってきたトラックに突っ込んだ。トラックは急ブレーキを掛けて拓也の身体の直前で止まった。 【CD】松任谷由実 40周年記念ベストアルバム 日本の恋と、ユーミンと。松任谷由実 [TOCT-29103] [続きを読む]
  • 不可解な行動  4
  • 突然、ドスンと大きな音が自動扉の方から聞こえてきた。同時に院内が騒がしくなり、大勢の看護師や職員が扉の方に向かった。早苗と拓也も何事かと職員の後ろから追跡した。すると1台の軽乗用車が扉に突っ込んで、ボンネットを大破している。しばらくして救急車が来て運転手らしき男が搬送されていった。その光景を垣間見た拓也が「なんだ、どうしたんだ」拓也はこれまでのうつらな表情が一変して生気を取り戻したように早苗にはう [続きを読む]
  • 不可解な行動  3
  • 金田は早苗に呼ばれた。「最近、藤原さんの仕事ぶりはどう」金田は「普通に仕事してますよ。ただ、休み時間になるとひとりでいますね」早苗は仕事が忙しくてあれから拓也とは会話してなかった。明日の診察は精神科の窓口で待ち合わせである。「ツー只今、留守にしています」早苗は拓也に電話するが一向に通じないでいた。明日は精神科にやって来るのだろうか。心配になった。拓也は小倉のアパートに一人暮らしである。実家の父や母 [続きを読む]
  • 不可解な行動  2
  • 部長の顔を見た瞬間に拓也は妙な一言を呟いた。「結婚します」部長はびっくりした顔で言葉を続けようとした時にはもう拓也の姿はなかった。無論、ありもしない話である。明日は精神科への診察の日である。拓也は早苗に休みを取ってもらって同行してもらう事にしていた。 【送料無料】グルメセレクションダブル認定★あす楽 敬老の日ギフト★楽天総合ランク1位【7大特典付】楽天認定スイーツグランプリ1位★岐阜中津川栗きん [続きを読む]
  • 不可解な行動
  •  「何やってるんだ」声を掛けてきたのは同僚の金田正一であった。「これ面白いよ」缶コーラの空き缶をグルグル回しては遊んでるような拓也の行動が金田は理解できないでいた。すると拓也の周りにはいつのまにか人だかりができている。その噂は総務課にも飛んできた。金田が事情を部長に説明している。その他にも拓也は最近休み時間になると一人で遊んでるらしい。「拓也先輩。そこは女子トイレです」女子トイレに入ろうとした。拓 [続きを読む]