りんご蜜蜂 さん プロフィール

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りんご蜜蜂さん: まるたび −旅する鉄子の備忘録ー
ハンドル名りんご蜜蜂 さん
ブログタイトルまるたび −旅する鉄子の備忘録ー
ブログURLhttp://tetsukotabi.iku4.com/
サイト紹介文全都道府県訪問・JR線完乗を目指しています。 きっぷやスタンプも興味の一つです!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供135回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2016/11/13 15:52

りんご蜜蜂 さんのブログ記事

  • 【駅スタンプ】台紙がある駅《第2弾》
  • 前回に続き台紙に押している駅スタンプがいくつかあったのでご紹介したいと思います。※ある範囲で五十音順で紹介します。2駅。JR東日本 伊東駅カラーで両面刷りの台紙です。大判のスタンプと小さいスタンプをそれぞれ押すことができる用紙です。※伊東駅は観光地ということもあり古いスタンプもあるのかも?この用紙を見て初めて伊東駅が「JR東日本最南端の駅」であることを知りました。 JR東日本 横浜駅横浜駅に停車している [続きを読む]
  • 【駅スタンプ】台紙がある駅《第2弾》
  • 前回に続き台紙に押している駅スタンプがいくつかあったのでご紹介したいと思います。※ある範囲で五十音順で紹介します。2駅。JR東日本 伊東駅カラーで両面刷りの台紙です。大判のスタンプと小さいスタンプをそれぞれ押すことができる用紙です。※伊東駅は観光地ということもあり古いスタンプもあるのかも?この用紙を見て初めて伊東駅が「JR東日本最南端の駅」であることを知りました。 JR東日本 横浜駅横浜駅に停車している [続きを読む]
  • 【駅舎】日本最東端の有人駅《根室駅》
  • 根室駅[JR北海道] 開業:1921年(大正10年)8月5日場所:北海道根室市光和町2丁目  (北緯43度19分36.92秒 東経145度34分57.75秒)路線:根室本線(花咲線)横に長い平屋の駅舎です。位置を示す地図が真ん中付近に描かれています。 駅舎内に入ると目の前に改札口とその上には時刻表があります。 改札口より手前の左側にみどりの窓口があります。 みどりの窓口上には運賃・料金表があります。 トイレは入って左奥にあり、その横 [続きを読む]
  • 【駅舎】ここどこ?あっとこ!《厚床駅》
  • 厚床駅[JR北海道] 開業:1919年(大正8年)11月25日場所:北海道(根室振興局)根室市厚床  (北緯43度13分41.56秒 東経145度15分8.53秒)路線:根室本線(花咲線)可愛らしさが漂う駅舎です。 駅舎内に入ると左手に大きな時刻・運賃表があります。よく見るとバスのものです。 鉄道のものはこちらです。先ずは時刻表。 そして、その時刻表の下に掲示されている特急の接続表。 運賃表はこんな感じです。 とってもシンプルです!ホ [続きを読む]
  • 【駅スタンプ】台紙がある駅《第1弾》
  • 台紙に押している駅スタンプがいくつかあったのでご紹介したいと思います。※ある範囲で五十音順で紹介します。5駅。JR東日本 大館駅カラーで両面刷りの台紙です。子犬の写真がとっても可愛いです!!反対側には大館の名物が刷られています。 JR東日本 軽井沢駅駅名標に似せた台紙です。 JR東日本 相模原駅立てタイプの台紙です。駅名標と電車が刷られたデザインです。 ※実物をものすごく目を凝らしてみると、電車の帯は2色 [続きを読む]
  • 【駅舎】日本最東端の駅へ《東根室駅》
  • 東根室駅[JR北海道] 開業:1961年(昭和36年)9月1日場所:北海道(根室振興局)根室市光洋町  (北緯43度19分25.2秒 東経145度35分50秒)路線:ねむろ本線(花咲線)駅はホームのみのです。ホームへ上がる階段前には『日本最東端の駅』を示す碑が立っています。 ホームへ上がる階段の下にはこんなものが置いてあります。 駅ノートです。日本最東端の駅ということでどなたかが設置したと思われます。※私は記入しませんでした・・・ [続きを読む]
  • 【疑問解決】そもそも乗車券てなに?[連続乗車券編]
  • 前々回の[片道乗車券編]、前回の[往復乗車券編]]に続き今回は往復乗車券編です。連続乗車券は上の二つの乗車券に当てはまらない乗車券です。出発駅と到着駅が異なる場合の乗車券とも言えます。片道と片道ともいえるのですが、片道乗車券とは有効期間が変わってきます。連続乗車券は有効期間が(連続1)と(連続2)で同じで片道の場合の有効期限を足した日数となっています。 下のきっぷと比較すると有効日数の違いがよくわかると [続きを読む]
  • 【疑問解決】そもそも乗車券てなに?[往復乗車券編]
  • 前回の[片道乗車券編]に続き今回は往復乗車券編です。往復乗車券は出発駅と到着駅、そして、経由が行きと帰りで同じ乗車券です。(例外あり)因みにその例外は新下関〜博多間を利用する場合に、片方は新幹線(JR西日本)、片方は在来線(JR九州)の際に発生します。画像のきっぷは行き帰りともに新幹線なので例外の適用はありません。 ※呉駅の入鋏印・・・?!押し間違いだったのでしょうか・・・往復乗車券には往復割引というものが [続きを読む]
  • 【疑問解決】そもそも乗車券てなに?[片道乗車券編]
  • 電車や汽車を利用する際に必要なものの中に乗車券がありますが、その乗車券にも種類があるので触れたいと思います。 きっぷについては、過去記事[電車や汽車に乗るために必要なもの]で少し触れているので参考までにちら見していただけたらと思います。今回触れるのは、 ・片道乗車券 ・往復乗車券 ・連続乗車券 の3種類の乗車券[JR]にのうち 《片道乗車券》についてです。片道乗車券は 文字通り片道の乗車券です。小さいきっぷ [続きを読む]
  • 【駅スタンプ】東海道線開業130周年スタンプラリー
  • 記念スタンプの絵柄がカッコイイなぁと思い、気になっていたので参加しました。東海道線にゆかりのある車両が古いものから新しいものまで描かれています。なお、私は113系が思い出の車両です。今回の記念スタンプはスタンパー式でした。早速東側の駅から順に。◇保土ヶ谷駅(80系) ◇戸塚駅(151系)『こだま』号(東海道新幹線開通前) ◇藤沢駅(113系) ◇平塚駅(185系)『踊り子』号 ◇大磯駅(E233系) ◇国府津駅(651系) [続きを読む]
  • 【駅舎】大磯駅〜東海道線スタンプラリー下車記念〜
  • 大磯駅[JR東日本] 開業:1887年(明治20年)7月11日場所:神奈川県中郡大磯町東小磯  (北緯35度18分40.4秒 東経139度18分48.6秒)路線:東海道本線前回の山側の駅に変わり、今回は海側の駅です。駅舎は平屋建てでおしゃれな印象です。別荘地としての大磯を感じさせる雰囲気が残っているということかなと感じました。 パノラマで撮影したところ、設定がおかしくなってしまったのか赤茶けた感じになってしまいました。 改札は少 [続きを読む]
  • 【駅舎】小淵沢駅[平成29年7月3日リニューアル]
  • 小淵沢駅[JR東日本] 開業:1904年(明治37年)12月21日場所:山梨県北杜市小淵沢町  (北緯35度51分48.8秒 東経138度19分1秒)路線:中央本線・小海線できたてほやほやの2階建ての駅舎です。かつての平屋の建物とは全く印象が違う近代的な雰囲気です。 改札付近はこんな感じです。簡易自動改札機が2台設置されています。 ※右側に有人改札があります改札入って直ぐ(右側)にお手洗いがあります。木目調の壁で落ち着いた印象 [続きを読む]
  • 【信州・観光列車】JR最高地点を通過するHIGH RAIL1375の旅[軽井沢編]《長野県/3》
  • 小諸駅で下車し駅前でしばらく立ち話をした後、しなの鉄道で軽井沢へ行きました。 しなの鉄道のホームへ行くと停まっている車両は見たこのとある色でした! ※撮影は中軽井沢駅車内はこんな感じのセミクロスシートでした。 東海道線で113系のセミクロスシートに乗っていた日々が懐かしく思い出されました。軽井沢では以前からちょこっと気になっていたハルニレテラスへ行ってきました。列車は中軽井沢で下車し、徒歩で向かい所要時 [続きを読む]
  • 【甲信・野辺山】JR最高地点への旅[過去のお話] 《長野県/1》
  • 7月1日からHIGH RAILが走り出した小海線ですが、こちらの話はかれこれ5年以上前に旅行したときのお話です。 この頃はあまり写真を撮ることもなく・・・という旅行だったようです。 ということで、目指すはタイトルの通り小海線の清里−野辺山間と野辺山駅です。季節は桜が咲く時期でした。行きは途中から115系に乗車し、 小淵沢までゆったり揺られての移動でした。 小淵沢からの小海線はハイブリット車両へ乗車しました。 当時まだ走 [続きを読む]
  • 【駅舎】会津坂下駅〜只見線鉄路復旧覚書記念〜
  • 会津坂下駅[JR東日本] 開業:1926年(大正15年)10月15日場所:福島県河沼郡会津坂下町字五反田  (北緯37度33分24.1秒 東経139度49分17.5秒)路線:只見線平屋建ての駅舎です。赤くて丸いポストがとても似合う印象です。 次の列車まで2時間以上あったので、 ゆっくりと駅を散策させていただきました。勝手に入ってしまう人が多いのだろうか・・・注意書きがありました。 駅舎側のホーム1番線(会津若松方面行き)はこんな感じで [続きを読む]