美月 さん プロフィール

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美月さん: 幸せになろう、肩の力を抜いて。
ハンドル名美月 さん
ブログタイトル幸せになろう、肩の力を抜いて。
ブログURLhttps://magenta-energy.muragon.com/
サイト紹介文自分を導くエンジェルナンバーの存在に気づいた。 心が折れてばかりいる私がそのメッセージの助けを借りて
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供94回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2016/11/15 16:13

美月 さんのブログ記事

  • かけがえのない出会い
  • もっと愛をうまく伝えられたら いくらでも繋ぎ止めておける関係があったかもしれない これまでも でも人との出会いは運命によって決められているのだろう 誰といつ、どんなタイミングで出会って どれだけ一緒の時間を過ごすのかを 一緒に過ごして 笑ったり、泣いたり、怒ったり 1人きりでは味わえない 様々な豊かな感情を経験するのだ その人と、その人たちと出会う意味がある たとえ、いさかいのみで終わる関係だとし [続きを読む]
  • 目の前のチャンス
  • 目の前のチャンス いま、目の前に差し出されている機会 それを「そんなはずはない」とか 「思い違いだ」と払拭して いつものようになかったことにして 心の声を遮り チャンスを棒に振ってしまったら せっかく与えられてる豊かさは受け取れない 夢はかなわない夢のまま 憧れは憧れのまま それで終わってしまうのだろう 奇跡なんて訪れない 頑なに決め込んでいる もしかしたら もしこうだったらいいのに そんな積極的 [続きを読む]
  • 目を見開いて
  • わたしは感謝をする なぜなら いま、私を成長させるために支えてくれる人たち、その環境に出会わせてもらえたから 成長には、ときに痛みをともなうと言われるが その痛みを軽減させてくれるような優しい心を持つ人たちと出会わせてくれたことに そのおかげで階段を一歩一歩あがっていけていることに 苦しまずに 前へ進めるように その奇跡に ただ感謝するしかないのだ 神様は勇気を出して歩き始めた私を支え続けてくれて [続きを読む]
  • 心が踊ること
  • 心がときめくことを探しにいこう 心が踊ることを取り組もう 心が突き動かされること 心が浮き立つこと 生きる喜び 沸き立つエネルギーを感じることを 時間がたつのも忘れるほど 夢中になれるものに取り組もう それに取り組むことによって一体になれるもの それが自分にとってのライフワーク 魂の取り組み それによって 自分も誰かも幸せになれるものなら 大いに取り組めばいい 神様がバックアップしている 神様は [続きを読む]
  • きずな
  • 人との縁は不思議だ 昨日まで名前も知らなかった人たちと出会う 何日かを共に過ごしていくうちに 気がつけば 旧知の友のように 気心知れた昔からの友人のように なんの違和感もなく 親しげにふれあい その人たちのなかに溶け込んでいる自分に気付く 絆のようなものが ずっと昔から約束されていたかのように 人との縁とは不思議なものだ 人との縁とは素敵なものだ 人との縁 人との出会いは 神様がくれる贈り物 心を [続きを読む]
  • 心をひらく
  • 天使はいつも教えてくれる 繰り返し伝えるメッセージのひとつ 自分で自分を愛すること 自分で自分を信頼すること その大切さ もし 自分で自分を愛することが出来るようになってきたら 自信を持つようになれてきたら 完璧じゃなくても 少しずつでも そう出来るようになってきたら 心はいつも安らぎで満たされているだろう これ以上何も追わず 何も求めず 静かに ここに自分があることに 感謝の気持ちが生まれるだろ [続きを読む]
  • しごと
  • 仕事とは 生活のためや、何か目的のある資金を得るために、様々な理由で 自分の時間と働きと知恵を費やすこと 全力で 仕事は、「義務」と捉えられる一方で それをすることによって 自分の心を満たす、やりがいのあるものであって欲しい それは ただ個人的に得をしたり、自分を満たしたりするだけでなく 誰かを幸せにするものでもありたい それに結び付きたい たとえ直接的ではなくても 自分がそれを行うことによって [続きを読む]
  • 折り合いをつけること
  • なんとなく気持ちが晴れなかったとき きっかけや理由は些細なのだ 誰にでも思い通りにならないときというのはあるもの なのに、それをすんなり受け入れたり、受け流せないときもある 一つの不満がきっかけで 不満の雲がもくもくと立ち込める 良いことを数えられなくなる まだそんな悪い癖を繰り返すの? そんな自分を責め始める 些細なことに感情を乱してしまう自分が不甲斐ない 些細なことだからこそ なおのこと しか [続きを読む]
  • いま、十分に満たされている事実
  • 心がざわついてきたら あれが足りない これも足りない これもあれもやれていない 心は欲張りだし、心配性で、何かと危機感を覚える 気がつくと、不足や欠乏に対する恐れが心のなかに湧き出す 芋づる式にあれこれマイナスのイメージを手繰り寄せて、必要以上にじたばたする 今すぐその事態をなんとかしたくなる でもそれは頭のなかで駆け巡ってるだけの妄想 天使は教えてくれる 物事は宇宙が決めたタイミングで必要なとき [続きを読む]
  • ゆるめること
  • いま、「ゆるめる」ことが必要なように感じる どんなことに置いても どんなことに関しても 今までの価値観 それは、自分個人のものだったり 広く大きく考えて 自分を取り巻く社会の価値観だったり 今までの「常識」や「必要なこと」と捉えられてきた価値観は とにかくやみくもに獲得するために奔走することのように思える 無理をしてでも 他を出し抜いてでも 何を犠牲にしてでも 「獲得」すること スピードを求められ [続きを読む]
  • 夏の日射し
  • 爽やかな夏のような日 日射しが輝いている わけもなく、君に会えそうな予感がして 心がひだまりのように暖かい 緑の爽やかな風がやさしく街路樹を揺らす中 キラキラ輝く午後の日射しを受けながら 君がこちらに歩いてくる様子が目に浮かぶ 見馴れたいつもの道を 歩いてこちらに向かってくる 君にとって久しぶりの懐かしいこの街に 君はふたたび降り立つのだ 姿を見つけ、優しげに微笑みながら 光を受けてこちらへ歩いて [続きを読む]
  • 引き継いだものを大切に
  • なんて美しい五月晴れの日だろう なにもかもが光輝いて 夏へと向かっている 過ぎた日々に、悲しい別れがあったことも 嘘のように感じる眩い午後の日射し いつか問いかけたことがあった そばにいたいのに 引きとどめたいのに どうして別れはあるのか?と どうしてこんなに悲しい思いをするのかと 引き離されて、それから 一体何をすればいいのか 一体何を目的にすればいいのか 一体何を拠り所に生きていくのか 愛すべ [続きを読む]
  • いつも自分を整える
  • なんとなく調子がのらない 現実の生活の中でそう感じていることが多い 心の模様だったり 身体の調子だったり それは、心と身体からのメッセージなのだそうだ なんとなく、調子がのらないとき どう対処したらよいのか気がつけなかったり 時間がないからと その場しのぎで 「埋め合わせ的」な行為で その調子悪さを解消しようとする たとえば 気分を揚げようと 賑やかなところへ外出してみたり 誰かと会って、気を紛ら [続きを読む]
  • しあわせを胸いっぱいに
  • あなたが受け取ったものを思い起こしてください あなたにもたらされたもの あなたにいま 贈られている豊かさ いま、手元にないものを数えて、思って、探して、悲しまないでください あなたにもたらされているものを感じてください あなたに贈られている豊かさを あなたを気にかける人たちの愛を 心いっぱいに感じ取ってください 誰かの愛情に満ちた言葉 誰かの自分への笑顔 自分への手助け 舞い込む様々な贈り物 美し [続きを読む]
  • 愛に包まれながらこれからも進む
  • いつも開く天使のメッセージが書かれた本 手にとって開いたページの言葉の数々が その時々の自分の心持ちに応じているメッセージであることがわかる 今日、開いたページ 『天使の愛を感じ取る』 〜呼吸をするたび 息を吸うたびに 私たち天使の愛を感じてください 私たちは常に愛を送っています 息を深く吸い込み、愛を感じてください〜 天使はいつも私たちに 愛のエネルギーを送りつづけ 私たちが呼吸をするたびに そ [続きを読む]
  • 「さなぎ」でいい
  • まだ「さなぎ」の途中 まだ「これでよい」というものにはなりきれていない まだこれから まだまだ、あちこち心がほつれ、乱れ 手放したはずの古い感情が舞い戻るときがある 整いきれていない でも少しずつ、そんな自分を優しく認めることができてきたかもしれない 整いきれていなくても 日々、正していく 一つ一つ そうしながら、少しずつ変わっていく 良い方向へ少しずつ、少しずつ なりたい方向へ 行きたい方向へ [続きを読む]
  • みどりの風のなか
  • 瑞々しい緑の新緑の季節 いま、空気が一番澄んでいる気がする 風薫る5月 若さ 瑞々しさ 生命力 これから そんな言葉が似合う季節 優しい澄んだ空気のなかを歩いた 心が本来の場所に還る しずかな幸せ 緑になった桜の木立が風を受けて 一斉に風音を鳴らす 「よく来たね」 こんなきれいな光景を目にすると 君のことを考えてしまうのだ いま、ここに君がいれば いま、この安らぎと煌めきを君に届けたいと思った こ [続きを読む]
  • ネガティブ
  • そんなことで何を悲しむの? そんなことで何をクヨクヨしているの? いつまでこだわってるの? 何にしがみついているの? 変化についていかない心がある 「そんなことくらいで」 強くて冷静な、ドライな誰かだったら もしからしたらそんなふうに言うかもしれない 人にはわかってもらえないかもしれない でも今は哀しい 今は淋しい 今は苦しい そう感じている気持ち それが紛れもない正直な自分の感情だから いつもの [続きを読む]
  • 輝いている人の共通点
  • 輝いてる人 成功している人 非凡な人と呼ばれる人 そういった人たちには特別な才能が与えられていて、特別な境遇や運命が用意されている だからそういう自分自身も肯定することができて、愛することもできる… そういう人たちは、元々とくべつに恵まれているんだ そういう運命にあるんだ これまでずーっとそう思ってきた それら「特別で非凡な人たち」とは次元や世界や与えられるものが違うんだ、と線を引いて考えてきた [続きを読む]
  • 休息も投資のひとつ
  • 私たちは毎日なんだかんだと忙しく過ごしてしまう 「忙しくしてないといけない」ような気になっている ゆっくりしたり、何もしないでいたりすると 遅れをとってるのではないかとか サボってるのではないか とか 何かを獲得するチャンスを失うのではないかとか 変に心がソワソワして いつも急き立てられ 何もしないという状態が、さもさも「罪悪」のように感じるのだ 私たちは常に疲労している そして、何かが違う、何か [続きを読む]
  • 生活の質を上げる
  • 暮らしかたを変えていこう 良い方向に少しずつ 出来ることから 生活の質を一つ一つ上げていく 質を上げるといっても 贅沢三昧をするという意味ではない 丁寧に暮らすこと 自分自身を丁寧に整えたり 自分の身の回りを丁寧に整える 高価なものではなくても 自分のお気に入りの優しい素材の服を身に付けたり 身体に優しい丁寧に作られた食べ物を口にする 身の回りを小綺麗に整理整頓しておく 季節の草花を飾ったり 自分 [続きを読む]
  • チームメイトの存在
  • 私たちにはチームメイトがいる 現実にいる友人や仲間と同じように 何でも相談して、協力してくれる心強いチームメイトだ それは目には見えない存在のチームメイト 天使と呼んでもいいし、守護存在と呼んでもいい 彼らが言うのだ 『一緒にあなたの人生を良くしていこう 一緒にあなたの人生を創造していこう 私たちはチームメイトです あなたは決して独りでこの世界で闘っているわけではありません 私たちと一緒に力を合わ [続きを読む]
  • 良きものを引き寄せる
  • いつもここにはないものばかりを求めて 追いかけている まだ何かが足りない まだこれがダメだ こんな思いが次々と浮かび上がって どうしても、現状に満足しきれていない自分がいる しあわせがまだ少し離れたところにあって ずっと、それを離れたところから追いかけ続けているような感覚 何かが手に入っても 次の瞬間に、すぐに「不足な何か」を求めてまた追いかけている 「獲得しなければ」と 追いたてられているような [続きを読む]
  • 縁あるものをいとおしむ
  • 昔からふと思ったりする 自分の周りにあるもの、周りにいる人たちと自分との関係について この世界には何万もの人とものが存在するなかで 自分の周りに存在してくれる人たちやもの、そして環境が、いまここにあるということ これだけ人がいるなかで、どうして、他のだれかではなく彼らがそばにいるのだろう 他のどこかではなく、ここなのだろう その不思議さを感じる これらはすべて、自分と縁でつながっていて どれも、ど [続きを読む]
  • 気づいていない愛
  • 辛かった時期は心に余裕がなかった でもひたすらに出口があることを信じて 前だけを向き続けていた そのとき、そのときの「目標」を掲げてそれを遂行するために夢中だった しかし、それが意に反した結果になることがあり そのときは、なぜそうなるのだろう、と失望したりもした なぜ? もっとこうしたかった なぜ? まだあれも、これもやり遂げていないのに やらなければいけなかったのに 足りていないのに 掲げていた [続きを読む]