美月 さん プロフィール

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美月さん: 幸せになろう、肩の力を抜いて。
ハンドル名美月 さん
ブログタイトル幸せになろう、肩の力を抜いて。
ブログURLhttps://magenta-energy.muragon.com/
サイト紹介文自分を導くエンジェルナンバーの存在に気づいた。 心が折れてばかりいる私がそのメッセージの助けを借りて
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供68回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2016/11/15 16:13

美月 さんのブログ記事

  • 感動する心
  • 大人になるにつれ 歳を重ねるにつれ 何かに感動する心が失われてきていた 子どもの頃のように 目を輝かせて なんの混じりけもない心で夢中になったこと 無心になること ワクワクすること そんな生きる力 沸き起こるようなエネルギーを 少しずつ奪われていったような気がする どうすればいい どうすれば心が晴れるのだろう 帰りたい 戻りたい 取り戻したい 自由な心を 『子ども頃に夢中になったことを思い出して』 [続きを読む]
  • 新しい抱負
  • 毎年、新しい年を迎えると決まって気持ちを新たに仕切り直したくなる これまでの気分を一新したくなったり これまで染み付いた悪習慣をきっぱり改めたくなったり たいそうな目標を掲げて 今年こそは!と意気込む しかし、今ここにあるのは昨年から引き続き付き合い続けている自分 そう簡単には染み付いた考えや習慣は変えられないし、数日経つと気持ちが萎えてしまう 新しい年を迎えたからといって 急に新しい自分にバージ [続きを読む]
  • 育ててもらうこと
  • 経験したことのないしごと やってみたいけど不安なこと 夢みてるけど無理だと怖じ気づいてしまうこと でも、やらなければならないことを 思いきってやってみてわかったこと 何もわからなくても ゼロからのスタートでも 準備ができていないと感じていても 不安でいっぱいでも 育ててもらう たとえば相手をする人に つまづいて、気がつく経験をすることに 費やした時間に そういった1つ1つのことを経て 時間をかけて [続きを読む]
  • 『これが私』
  • 取り組んできたことが 一区切りついた 挑戦の日々 これまでの自分の力以上のものに あえて、逃げずに挑む すべてを天に任せながら 歩んできた 振り返ってみて 教えてもらったこと 与えられたことは たくさん、たくさんあった なのに その渦中にいたときは、目の前の苦しさばかりが目について 前向きになりきることができなかった 理想どおりに振る舞えなかった 気持ちもぶつけた 子供じみた 勇気のない自分が 何 [続きを読む]
  • 大切なことを思い出す
  • いつも「窮屈な」目標で自分を縛り付けていた こうでなければいけない 皆に好かれる人間でなければならない あれが出来なければならない 評価されなければならない 数々の「しなければならない」で窒息しそうになる 自分の本音を押し殺し 自分の心の叫びに蓋をしながら 疲弊した心と体を鞭打って しなければならない しなければならない そう追いたてていた日々 もう終わりにするのだ そんな苦しみのなかにいて 健や [続きを読む]
  • 愛を忘れるとき
  • 「愛」を忘れるとき 自分のなかの「穏やかさ」を忘れて 「本来の自分」を忘れて 心に波風がたち 自分を否定してしまうとき 外の世界でもまれて うちひしがれて 隠れていた嫌な自分が ふとしたことで表に現れ とことん、自分を責めてしまうという そんないつものパターンにはまり出す 天使は言う 自分を変えるとは いつものパターンと違うことをしてみること いつもと違う考えを選択する 嫌だなと感じる自分が浮き彫 [続きを読む]
  • 明日を変えていく
  • 諦めるべきではない、と神様がいう。 まだほんの少し歩きはじめたくらいで 何がわかるのだという 何を決めつけているのだ 何を諦めているのだ 小さなつまづきや不安な思いで 自分の力を見くびって まだ見ぬ可能性をすべて 放り出そうとしている まだ、もう少しやってみよう もう少しだけ頑張ってみよう どんなことも 諦めずに 毎日 「今日少しだけ」 少しだけでいいから頑張ってみる 取り組んでみる こんなふうに [続きを読む]
  • 温もりの場所
  • わたしにとって あの場所はきっといつ訪れても心暖まるところなのかもしれない 短いひととき、君と過ごしたあの場所 もうそこには何もない でも、そこを訪れると あの懐かしい温かい温もりをおもいだすのだ 君がいて、温かい人たちがいて わたしはそこで心休まる時間を過ごした ずっと自ら縛り付けていた緊張を解いて 自分を取り戻していた そして、そこに君がいたのだ もうそこには何もない 君もいない でもわたしは [続きを読む]
  • 自分は「想像以上」
  • 「いつか違う自分になりたい」と思いながら生きてきた 若いときほどそう思っていた 理想的に変われる自分を夢見た 現実の自分と理想の自分には大きなギャップがあって でも歳を重ねていったら 経験を重ねていったら もしかしたら理想に近い素敵な自分になれているかもしれないと 根拠もなく夢見ていた しかし 歳を重ねると いくつも「諦め」を覚えた 所詮、こんなものなんだ 自分はせいぜいこんなところだ 理想なんて [続きを読む]
  • ネガティブを越えていく
  • 苦手な環境 苦手なこと 苦手なシチュエーション そんなところに遭遇したとき そんな機会がもたらされたとき 人は嫌でもネガティブな思いを抱くものだ これでもかという程のネガティブな思いや感情に振り回され そんな自分自身がとことん嫌になるときだ ネガティブな思いをいつまでも持ち続けるのは辛いし 持ち続けるのは良くないことだから そんな場面をできるだけ避けようとして、もがくのだ でもそれらは まるで課せ [続きを読む]
  • 心で繋がること
  • 休日の息抜きに 近場で開かれたクラフトフェアへ足を運んだ それぞれの作り手が趣向を凝らして生み出した作品の数々を並べて販売するこのマーケットはいつも活気に満ちて楽しい その中で、小さな和風の掛け軸を並べているブースに目が止まった ポストカードを留めて吊るして掛ける掛け軸 そのなかに仏さまのポストカードを留めてある掛け軸があった 観音さまが好きで 鎌倉の長谷寺へ出掛けたときに買い求めた長谷観音さまの [続きを読む]
  • 心をしずかに
  • やらなければならない まいにち、まいにち やることは尽きない やらなければならないことは尽きない 「やらなければいけない」と感じることに終わりがない いつも、いつも追いたてられ 忙しさに振り回され 何かに追われている 何かに怯えている やらなければならない やらなければいけない 責務に追いたてられ 恐れて 姿の見えない不安に怯える 誰もがそんな心の闇をどこかに隠し持って まいにち過ごしている みん [続きを読む]
  • 前向きに
  • もういやだ 新しい環境で 新しい、慣れない仕事に取り組み あまりのハードルの高さに めげそうになる それでも諦めるわけにいかない 何度も諦めようとした 諦めれば楽だから 誰かに意見を求めた 何度も尋ねた ほんとにこの道でいいの? 無意味なことをさせられている気になるのだ いやだ、いやだ 毎日思う でも、心のなかでわかっているのだ この道から外れてはいけない 知っているのに 脇に逸れようとしたがる心 [続きを読む]
  • たとえ今出来なくても
  • たとえ今出来ないことがあっても 自信がなくても 悲観しない 経験したことがないから 不得意なことだから 失敗を恐れているから そう思って 今の今まで「出来ないこと」はたくさんあって 自信をなくす 恐れのために 必死に自分を守り 変化を拒み 挑戦を拒み 可能性を閉ざしてきた 安全な場所に身を潜め 自信がないまま 何かをごまかしている 何かに向き合おうとしていない 自分のなかに 変化や新しさを呼び込む [続きを読む]
  • それでいい
  • 「完璧」であることが正しいことではない 「完璧」な状態であることが理想なのではない 完璧さを求めれば求めればほど、自分を追い詰め、苦しめることになる 完璧であることを目指すのではない 何を知らなければいけなくて 今、ここに生きるのか 何を学ばなくてはならなくて 今、ここにあるのか 完璧さを求め続け 追いかけ続けても 答えなどまったく出ないことに気付く 心が窮屈なままで 自分を愛することはできない [続きを読む]
  • かけがえのない出会い
  • もっと愛をうまく伝えられたら いくらでも繋ぎ止めておける関係があったかもしれない これまでも でも人との出会いは運命によって決められているのだろう 誰といつ、どんなタイミングで出会って どれだけ一緒の時間を過ごすのかを 一緒に過ごして 笑ったり、泣いたり、怒ったり 1人きりでは味わえない 様々な豊かな感情を経験するのだ その人と、その人たちと出会う意味がある たとえ、いさかいのみで終わる関係だとし [続きを読む]
  • 目の前のチャンス
  • 目の前のチャンス いま、目の前に差し出されている機会 それを「そんなはずはない」とか 「思い違いだ」と払拭して いつものようになかったことにして 心の声を遮り チャンスを棒に振ってしまったら せっかく与えられてる豊かさは受け取れない 夢はかなわない夢のまま 憧れは憧れのまま それで終わってしまうのだろう 奇跡なんて訪れない 頑なに決め込んでいる もしかしたら もしこうだったらいいのに そんな積極的 [続きを読む]
  • 目を見開いて
  • わたしは感謝をする なぜなら いま、私を成長させるために支えてくれる人たち、その環境に出会わせてもらえたから 成長には、ときに痛みをともなうと言われるが その痛みを軽減させてくれるような優しい心を持つ人たちと出会わせてくれたことに そのおかげで階段を一歩一歩あがっていけていることに 苦しまずに 前へ進めるように その奇跡に ただ感謝するしかないのだ 神様は勇気を出して歩き始めた私を支え続けてくれて [続きを読む]
  • 心が踊ること
  • 心がときめくことを探しにいこう 心が踊ることを取り組もう 心が突き動かされること 心が浮き立つこと 生きる喜び 沸き立つエネルギーを感じることを 時間がたつのも忘れるほど 夢中になれるものに取り組もう それに取り組むことによって一体になれるもの それが自分にとってのライフワーク 魂の取り組み それによって 自分も誰かも幸せになれるものなら 大いに取り組めばいい 神様がバックアップしている 神様は [続きを読む]
  • きずな
  • 人との縁は不思議だ 昨日まで名前も知らなかった人たちと出会う 何日かを共に過ごしていくうちに 気がつけば 旧知の友のように 気心知れた昔からの友人のように なんの違和感もなく 親しげにふれあい その人たちのなかに溶け込んでいる自分に気付く 絆のようなものが ずっと昔から約束されていたかのように 人との縁とは不思議なものだ 人との縁とは素敵なものだ 人との縁 人との出会いは 神様がくれる贈り物 心を [続きを読む]
  • 心をひらく
  • 天使はいつも教えてくれる 繰り返し伝えるメッセージのひとつ 自分で自分を愛すること 自分で自分を信頼すること その大切さ もし 自分で自分を愛することが出来るようになってきたら 自信を持つようになれてきたら 完璧じゃなくても 少しずつでも そう出来るようになってきたら 心はいつも安らぎで満たされているだろう これ以上何も追わず 何も求めず 静かに ここに自分があることに 感謝の気持ちが生まれるだろ [続きを読む]
  • しごと
  • 仕事とは 生活のためや、何か目的のある資金を得るために、様々な理由で 自分の時間と働きと知恵を費やすこと 全力で 仕事は、「義務」と捉えられる一方で それをすることによって 自分の心を満たす、やりがいのあるものであって欲しい それは ただ個人的に得をしたり、自分を満たしたりするだけでなく 誰かを幸せにするものでもありたい それに結び付きたい たとえ直接的ではなくても 自分がそれを行うことによって [続きを読む]
  • 折り合いをつけること
  • なんとなく気持ちが晴れなかったとき きっかけや理由は些細なのだ 誰にでも思い通りにならないときというのはあるもの なのに、それをすんなり受け入れたり、受け流せないときもある 一つの不満がきっかけで 不満の雲がもくもくと立ち込める 良いことを数えられなくなる まだそんな悪い癖を繰り返すの? そんな自分を責め始める 些細なことに感情を乱してしまう自分が不甲斐ない 些細なことだからこそ なおのこと しか [続きを読む]
  • いま、十分に満たされている事実
  • 心がざわついてきたら あれが足りない これも足りない これもあれもやれていない 心は欲張りだし、心配性で、何かと危機感を覚える 気がつくと、不足や欠乏に対する恐れが心のなかに湧き出す 芋づる式にあれこれマイナスのイメージを手繰り寄せて、必要以上にじたばたする 今すぐその事態をなんとかしたくなる でもそれは頭のなかで駆け巡ってるだけの妄想 天使は教えてくれる 物事は宇宙が決めたタイミングで必要なとき [続きを読む]
  • ゆるめること
  • いま、「ゆるめる」ことが必要なように感じる どんなことに置いても どんなことに関しても 今までの価値観 それは、自分個人のものだったり 広く大きく考えて 自分を取り巻く社会の価値観だったり 今までの「常識」や「必要なこと」と捉えられてきた価値観は とにかくやみくもに獲得するために奔走することのように思える 無理をしてでも 他を出し抜いてでも 何を犠牲にしてでも 「獲得」すること スピードを求められ [続きを読む]