柳瀬祐至 さん プロフィール

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柳瀬祐至さん: すべては挨拶から〜柳瀬祐至のHola!
ハンドル名柳瀬祐至 さん
ブログタイトルすべては挨拶から〜柳瀬祐至のHola!
ブログURLhttp://yanase.ti-da.net
サイト紹介文マナー講師の柳瀬祐至が挨拶文の文例から冠婚葬祭マナーまで、よくあるケースを例に分かりやすく伝えます。
自由文マナー講師の柳瀬祐至です。日常によくみられるケースを例に取り上げ、分かりやすく具体的なマナー講座を心掛けています。参加者の方々からは、すぐに役立つ内容だと好評を得ています。ブログでも、マナー講座と同様に、実生活でお役に立てる内容を多く紹介していきたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2016/11/16 14:20

柳瀬祐至 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 公務員の特殊専門職の手当とは(1992年度)
  • 生活するために必要な経費の違いという意味で設定されているからである。そうしたことから気になるのが、他の道県の初任給だが、北海道、宮城県、栃木県など計16道県が、16万300円、青森県、岩手県、秋田県など残りの県が15万3,700円となっている。また、免許資格職や研究職の初任給の額は行政職とは別に設定されており、いずれも若干高い額が支給されている。たとえば、東京都では、免許資格職の福祉指導A・Cなどの職員には、20万 [続きを読む]
  • 相手の都合を尋ねてから用件に入ろう〜?瀬祐至
  • 上司に話しかけるときの第一声は、「失礼いたします」が基本です。上司がこちらを向いたら、「いま、お時間よろしいでしょうか?」と相手の都合を確認しましょう。次に、「お忙しいところ申し訳ありません」などとクッション言葉を入れてから、「○○の件についてご相談があるのですが、5分ほどお時間をいただけますでしょうか?」などと、用件の概要と所要時間を伝えます。上司が聞いてくれる態勢に入ったら、「ありがとうござい [続きを読む]
  • 【報告・連絡・相談】
  • 相手に興味を持ってもらえる声のかけ方を身につけましょう◆つねに「ホウ・レン・ソウ」を心がけよう上司から指示を受けた時点から、その仕事はあなたの仕事になります。そのため、指定された期日までに、責任をもってその仕事をやり遂げなければなりません。ここで必要なのが、ビジネスの「ホウ・レン・ソウ」です。これは、「報告」「連絡」「相談」の略で、仕事をするうえで欠かせないコミュニケーションの基本です。なぜなら、 [続きを読む]
  • プラスアルファの一言が会話をつなげる その2〜?瀬祐至
  • (2)昼の挨拶廊下ですれ違ったり、トイレなどで会った人には、「お疲れさまです」と会釈をします。これから出かける人には「行ってらっしゃい」、帰ってきた人には「お帰りなさい」と声をかけます。逆に自分が出かけるときには「行ってまいります」、帰ってきたときには「ただいま戻りました」と大きな声で言いましょう。「○○社さんに行ってまいります」などと、行き先を告げると、前向きな印象を与えます。社内でお客様に会っ [続きを読む]
  • プラスアルファの一言が会話をつなげる その1
  • それでは、シチュエーション別の挨拶のしかたについて考えてみましょう。(1)朝の挨拶朝、オフィスに入ったら、まわりの人に元気よく「おはようございます」と挨拶します。1日の始まりなので、明るく大きな声を出すことがポイントです。個人的な挨拶も忘れてはいけません。会った人すべてに「おはようございます」と挨拶します。このとき、「今日もよろしくお願いします」「今日は寒いですね」など、二三言付け加えると、親しみや [続きを読む]
  • はがきでのご挨拶、人とのつながりを大切に〜?瀬祐至
  • 横書きの文字は、目測がしやすいためでしょうか、わりにでこぼこにはなりませんが、縦書きの文字をまっすぐ書きつづるのは案外むずかしいものです。はがきの場合がそうで、几帳面な人は、最初の一行がまがらないように、鉛筆でうすく線を引いて書く人がいるくらいです。罫のはいった便箋は、そうした不体裁をふせぐために書きやすくなっているのです。ところが、それでもまっすぐ書けずに罫の上に文字がのりだしたり、なかには罫の [続きを読む]
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