reversoduo さん プロフィール

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reversoduoさん: 腕時計偏愛の日々
ハンドル名reversoduo さん
ブログタイトル腕時計偏愛の日々
ブログURLhttp://reversoduo.hatenablog.com/
サイト紹介文腕時計と鉄道とピアノ音楽について語ります。腕時計は特にレベルソ・デュオをこよなく愛します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2016/11/20 23:17

reversoduo さんのブログ記事

  • 三峯神社
  • パワースポットで有名な三峯神社に行ってきました。日本武尊の像や、空手家大山倍達の碑がありました。日帰りで疲れましたがリフレッシュ出来ました。 [続きを読む]
  • 小学英語
  • 私の作った教材を実際に使用してくれている塾のサイトです。好意的なレビューでありがたい限り。今年の4月からの導入で、手探りでの使用だとは思いますが、今後も使い続けていただけると嬉しいです。小学校の英語教育でお困りの方は多いと思うのですが、少しでも役に立てる教材をこれからも作っていきたいと思います。hk-education01.comnippon-kobetsu.net [続きを読む]
  • GWの思い出
  • 今日でGWも終わりか。あっという間だったな。遠出はしなかったが、伊東屋でたくさんの文房具を眺めたり、地元の美術館に行ったり、ゆるりと過ごしました。なかでも一番の思い出は、ラ・フォル・ジュルネで音楽を聴いたことだね。これ以上休むと社会復帰出来なくなりそうなので、ちょうどいいのかもね。 [続きを読む]
  • 祖父の形見の時計
  • オレオールの時計といわれて、ピンと来る人はどのくらいいるのだろうか。時計好きな私でさえ知らないのだから、世間的な知名度はかなり低いだろう。祖父の形見の時計は、オレオール製の手巻きの機械式時計だ。オレオール社は1800年代後半にスイスで誕生した歴史のあるメーカーだったらしいが、倒産して日本の企業の一ブランドとして名を残すのみのようだ。http://www.wakoh-watch.co.jp/aureole.htmlそんな残念な状態で [続きを読む]
  • ビジネスは結果がすべて
  • 小学英語はその後も売上げを順調に伸ばし、2ヶ月半で小5・小6合わせて、25,000冊売れた。出版不況で、10,000冊売れればすごいと言われる中、これだけ売れているのは驚きだ。結果よりもプロセスを重視、なんて言葉もあるけど、会社の上の人ほど結果(売上げの数字)しか見てないんだよな。そして結果さえ出れば、どんなプロセスであれ正当化される。やっぱ売れる本を作んなきゃダメだな、としみじみ感じる今日この頃。 [続きを読む]
  • 小学英語、海を渡る
  • 自分の作った2冊の本の評判が気になって、エゴサーチみたいなことをしてたら、こんなサイトを見つけた。shanghai-academy.com知らぬ間に、上海の塾でも使われることになるとは当初は小5・小6とも1万部売れればよい、くらいに思われていたが、小6の売れ行きが伸びて、小6だけで1週間で1500冊くらい売れた。この先どうなるかは分からないが、入学シーズンの3月4月はもっと出るだろう。実際、自分の作った本が売れるの [続きを読む]
  • 独創性
  • 作った本の反響が大きい。今日も群馬の塾から教材を使いたい、という問い合わせがあった。でも一番うれしかったのは、COCO塾の先生に「こういう本は見たことがない」とほめられたことかな。ま、自分の頭の中にしかなかったものだからね。あとは、どれだけ学習効果を実証出来るか。生徒の能力や意欲にも関わるけれど。 [続きを読む]
  • 小6
  • 小6も完成! 自分よりも周りの人(上司)が喜んでくれたのがうれしい。小5と合わせて600ページのボリュームに、子ども達がどこまでついてこれるのかが心配だが、こなせば実力がつくことは保証できる。 [続きを読む]
  • 小学英語
  • まさに今が旬の小学英語。この本は、自分で企画・編集し、原稿執筆も一部した、いわば自分の分身。完成した本を見ながらちびちび飲む酒は格別だ。雑誌でも取り上げてもらってうれしい。http://www.shijyukukai.jp/2018/01/14637 [続きを読む]
  • 年賀状
  • 年賀状をよく見たら、線に起伏があったので、拡大したところ、「あけまして」「おめでとうございます」とちっちゃい字で印字してあるのに気づいた。前からこうなのかな。こういうささいな発見がうれしい。 [続きを読む]
  • サロメ
  • 本屋に行ったら、岩波文庫の本棚の前に女の子の店員がいた。オスカー・ワイルドの「サロメ」を探しているみたいだが、見つけられないみたいでパニクり気味の様子。なんか気の毒になったので、そっと教えてあげたら「有難うございます!」と言って足早に去っていった。まあ薄い本だから見つけるの大変だよね。 [続きを読む]
  • フォニックス
  • 教える私がよく分かっていないのでは話にならんから、松香さんの本からまずは勉強。英語を学問として勉強したことがない私にとっては難しい部分も多々ありそうだが、基本的な本から少しずつ読んでいきます。100冊読めば少しは世界が違って見えるかもね。 [続きを読む]
  • 峰不二子
  • ゲームセンターでUFOキャッチャーをやってゲット。蠱惑的な表情で男共を誘惑します。買うと4000円くらいするらしいですが、500円分で手に入れたのでお得感はあります。なかなかよく出来てるね。それにしてもすごい迫力で、置き場所に困った。。子どももいるのにさ。 [続きを読む]
  • 腕時計を見てぼんやりと考えたこと
  • 物の「好き嫌い」というのは極めて主観的・個人的なものだ。例えば、どうしてその時計が好きなのか、といくら具体的な理由を考えて掘り下げていったとしても、結局は「好きだから」ということに尽きてしまう。それに対して、物の「良し悪し」というのは、知識や経験を積めばある程度判断出来るようになる。例えば、本やネットで情報を仕入れたり、よい時計をいくつか見たり触ったりすれば、自然と良い物がどういうものなのかが分か [続きを読む]
  • ウルフギャングステーキ
  • 今日は新しい学習指導要領のセミナーで講義をしました。担当は英語。難しいことを人に分かりやすく伝えるには、内容を本当に理解していないといけないなと実感。セミナー後は打ち上げで、丸の内のウルフギャングステーキで会食。おいしかったけど、すべてがアメリカンサイズでビックリ。wolfgangssteakhouse.jp [続きを読む]
  • 一万年の品質保証
  • 先日も書いたけど、愛用するツバメノートのこと。表2(表紙の裏)の宣伝文句が面白い。「一万年以上永久保存が利く中性紙フールスです。」とある。そんなに長生き出来ないので検証不可能だが、自信のほどがうかがえる文章だ。私は教材の編集者ということもあって、文章を書くということにこだわりをもっているため、文房具に対しても人一倍うるさいのだ。 [続きを読む]