宮中魂 さん プロフィール

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宮中魂さん: 宮田中学校 野球部
ハンドル名宮中魂 さん
ブログタイトル宮田中学校 野球部
ブログURLhttp://miyadabaseballclub.blog.fc2.com/
サイト紹介文選手のレベルアップのために、野球の学び情報や全国大会までの中学軟式野球の情報を載せています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供116回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2016/11/28 22:14

宮中魂 さんのブログ記事

  • 第35回全日本少年軟式野球 尾北地区ブロック大会
  • ◇ 尾北地区ブロック大会 ◇「 大会について 」4支部(犬山、岩倉、江南、扶桑・大口)の優勝チームが出場し、トーナメント戦を行い、優勝チームが県大会出場。・日程・・・1回戦4/7(土)、決勝戦4/8(日)・抽選日・・・4/1(日) 17時〜・抽選会場・・・犬山市勤労青少年ホーム 会議室 (※山の田公園隣り)・試合会場・・・山の田公園野球場(犬山市)・大会要項◇ 愛知県大会 ◇・日程・・・5/4(土)〜・抽選日・・・4/17( [続きを読む]
  • 【記事・情報】 フライボールヒッターのOPS、長打率、高めの対応
  • ■打撃に革命が起きる  「フライボール革命」という単語を最近ずいぶんとよく見かけるようになった。打者はフライ性の打球を打つことが成功への近道だという理論が提唱され、それに倣うように多くの打者がフライボールヒッターを志向している。言うまでもなくこの現象は野球データ解析の本場MLBで始まり、彼らの昨シーズンの年間総本塁打数は史上最多の6105本に及んだ。  海を渡った日本人投手もその影響を強く受けている [続きを読む]
  • 【記事】 汗によって失われる亜鉛、傷の修復に不可欠
  • 亜鉛は骨格筋、骨、皮膚、肝臓、脳、腎臓などに2000mg程度存在する、さまざまな酵素の構成要素となるミネラルです。味を感じる味蕾(みらい)細胞の産生に必要です。  タンパク質の代謝を助ける働きもあり、皮膚や髪を健康に保つためにも必要です。ビタミンCと結合してコラーゲンを作るため、傷の修復にも不可欠。ケガをした時は、ビタミンCとともに多く摂るといいでしょう。  また、汗の中にもたくさん含まれており、 [続きを読む]
  • 【記事】 夜食に 「 納豆 」 で筋肉アップ+コンディションアップ
  • 関西学生ウエートリフティングの有力選手、大塚和(とも、21=びわこ成蹊スポーツ大)は半年前から毎日、納豆を食べ続けたことで体調の変化を感じている。 関西学生ウエートリフティングの有力選手、大塚和(C)Lakes Magazine  滋賀・安曇川高で重量挙げに出会い、3年時には62キロ級で春の選抜大会と夏のインターハイの2冠を果たすなど、早くから頭角を現していた。しかし大学進学後は、期待に反して思うような結果 [続きを読む]
  • 【記事】 野手2試合目は3打数無安打に…“打者”大谷に「4つの壁」
  • 「いい打席だったと思う。ただ、2打席目はミスショットだった。タイミングを合わせることが必要だと思う」 試合後のソーシア監督はこう言った。 適時打に2四球。全打席出塁という上々の野手デビューから一夜明けた27日(日本時間28日)、大谷翔平(23)はロッキーズ戦(スコッツデール)に「2番指名打者」で先発出場したが、3打数無安打に終わった。 1打席目に対戦した右腕・グレイは、昨季10勝4敗、防御率3.6 [続きを読む]
  • 【記事・動画】 ヤングマン(巨人)、けん制&クイックで“足攻”封じ
  • ◆オープン戦 巨人―広島=降雨ノーゲーム=(25日・那覇) 巨人のテイラー・ヤングマン投手(28)=ブルワーズ=が広島戦に先発し、相手の機動力封じへ最善を尽くした。 初回、先頭の田中に中前安打を許した後、菊池への初球の前に2球続けてけん制球。昨年のセ盗塁王の足を警戒した。2球目で田中が二盗を試みたが捕手の田中貴の矢のような送球でアウトとなった。 「自分は長身(198センチ)でフォームが大きいと分か [続きを読む]
  • 【記事・動画】 引っ張り始めると打撃崩す悪癖修正した阪神・ロサリオ
  • 阪神春季キャンプ(22日、沖縄・宜野座)ここまでのキャンプをみてきて、今季の阪神は得点力アップがかなり見込めるとジャッジした。若手が力をつけてきたこともあるが、やはり打線の中心を任されるロサリオが、すべての不安を一蹴したことに尽きる。 ロサリオは韓国時代、引っ張り始めると自分の打撃を崩してしまう傾向があると聞いた。その悪癖をしっかり把握できているようで、フリー打撃では左翼席に2連発すれば次は逆方向 [続きを読む]
  • 【記事】 サイドスローへの挑戦と実情
  • ピッチングフォームの変更は、投手のアイデンティティにかかわる重要な問題だ。特にプロ入り以前に本格派として鳴らしてきた投手であるほど、“腕を下げる”という選択は苦渋の決断となるはずだ。それでも、勇気を持って大胆なフォーム変更に取り組む選手が絶えることはない。サイドスローに挑戦し、成功し、失敗する投手はどれだけいるのか。ピッチングはどう変わるのか。データから実情を探ってみたい。 ■つくられる左サイ [続きを読む]
  • 【記事・分析】 プルピッターと逆ヒッターのいろいろな数字
  • ■基本的に打者は引っ張る  2月に入り、プロ野球各球団は一斉にキャンプインした。自主トレの期間中から連日、メディアを通じて選手の情報が伝わってきたが、その中に以下のような発言をしている選手を複数人、確認することができた。 「今シーズンは逆方向への打撃を磨きたい」  おそらく今年に限った話ではなく、例年何人かの選手が、このような目標を掲げてシーズンを迎えている。  ここでひとつ、素朴な疑問が浮かぶ [続きを読む]
  • 【記事】 球種別分析
  • ■“亜大ツーシーム”は魔球なのか  セ・リーグ最高勝率投手の薮田和樹、先発、救援にフル回転した九里亜蓮(いずれも広島)、DeNAのクローザー・山崎康晃、パ・リーグ最多勝の東浜巨(ソフトバンク)。2017年プロ野球の主役だったチームの中で大きな役目を担った彼らはいずれも亜細亜大学の出身であり、亜大ツーシーム(又は亜細亜大ツーシーム、亜細亜ボール)と称される変化球を投げることでも知られている。  まず4投手 [続きを読む]
  • 【記事・動画】 駒大苫小牧高校 野球部 冬練習
  • 今、選手たちに求めるのは何か、と問われ「根性」ときっぱり。効率や実戦的な練習よりも今必要なのは絶対的な練習量であり、この冬は基本練習を徹底的に繰り返そうと考えている。技術面より気持ち、時代錯誤でもいいから「ド根性野球」に徹する。そこから相手に負けない自信、感じる力、這い上がる力をつける。それが佐々木監督の「規格外の練習」だ。徹底した基本練習がグラウンドと室内練習場で始まった。部員55人(うち [続きを読む]
  • 【記事】 力を出し切るために重要なビタミンB1について
  • 皆さんご存知の通り、炭水化物(糖質)・脂質・タンパク質は3大栄養素といい、体内でエネルギー源として利用される栄養素です。  これらはさまざまな酵素の作用を受けて代謝されることで、エネルギーに変換されます。それぞれの栄養素を単独でとったとしても、酵素が不足しているとエネルギー源になりません。酵素の働きを助ける補酵素がないと、体の「エネルギー生産工場システム」が止まってしまうからです。 ビタミンB群 [続きを読む]