トルコリラ/メキシコペソFXブログ さん プロフィール

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トルコリラ/メキシコペソFXブログさん: トルコリラ/メキシコペソFXブログ
ハンドル名トルコリラ/メキシコペソFXブログ さん
ブログタイトルトルコリラ/メキシコペソFXブログ
ブログURLhttps://www.tryjpy.com/
サイト紹介文トルコリラ円・メキシコペソ円為替の相場見通し、金利・スワップポイント情報の比較検証ブログです
自由文トルコリラ円・メキシコペソ円為替の相場見通し、金利・スワップポイント情報の比較検証ブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供589回 / 365日(平均11.3回/週) - 参加 2016/11/30 10:42

トルコリラ/メキシコペソFXブログ さんのブログ記事

  • リスク回避姿勢の中トルコリラは上昇中!為替見通し2018年11月第3週
  • 欧州のリスク要因が台頭する中トルコリラは上昇中!11月の第3週はおよそ1トルコリラ=21円14銭でこの週の取引を終了。先々週(11月の第2週)終値の1トルコリラ=20円82銭より、32銭のトルコリラ高円安で取引を終了しています。ドル円は1ドル=112円82銭と先々週の終値である114円09銭から1円27銭程度のドル安円高で推移しています。先週のトルコリラは欧州発のリスク要因がありながらも21円台を回復するなど、本当に底堅く推移してい [続きを読む]
  • 【毎週不労所得】FX自動売買の実績+65,075円|ドル円見通し予想11月第3週
  • イギリスは欧州連合(EU)からの合意なき離脱を選択か?先週は、アメリカ消費者物価指数(CPI≒インフレ率)も市場予想通りと日米側では良材料も悪材料もなく時が過ぎていきましたが、波乱は反対側からやってきました。イタリアの債務・財政問題、イギリスの欧州連合(EU)離脱の行方など、週末に向けてリスク回避姿勢が進んでいきました。と、言っても終値は1ドル=112円82銭。ぜんぜんドル高円安ですけどね(笑この1週間の値幅も1円57銭 [続きを読む]
  • 中国人民元スワップポイント比較ランキング2018年11月第3週
  • 中国の政策金利は4.35%!中国人民元スワップポイントランキング2018年11月第3週中国人民元現状レートは、1中国人民元は16円27銭くらいです。一方、1トルコリラは21円14銭くらいです。単純計算で同じ日本円の金額で買える通貨枚数は1トルコリラ≒1中国人民元くらいとお考えください。つまりはトルコリラとほぼ同じお値段で中国人民元が買えます!それでいて中国の政策金利は4.35%!しかもアメリカとの貿易面から年内利上げ、元高 [続きを読む]
  • カナダドル円スワップポイント比較ランキング2018年11月第3週
  • カナダドル(加ドル)円スワップポイントランキング2018年11月第3週カナダは、G7 (アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、日本、イタリア、カナダの7つの先進国)の一員であり、政治・経済ともに安定している国と言えます。また世界有数の資源国としても有名で、特に石油の埋蔵量は世界第3位とエネルギー資源や天然資源が多く埋蔵されています。それでいてカナダの主力産業は小売業やサービス業などの三次産業であるため(GDPの7割)、 [続きを読む]
  • アメリカドル円スワップポイント比較ランキング2018年11月第3週
  • アメリカドル(米国ドル)円スワップポイントランキング2018年11月第3週世界経済のけん引役、独り勝ち状態のアメリカ経済。その好調な景気・経済、堅調な労働市場を反映して、アメリカの政策金利は2.25%!(上限金利:2.25%、下限金利:2.00%)とうとう高金利通貨と言われていた、オーストラリア(豪ドル)・ニュージーランド(NZドル)の政策金利よりも高くなってしまいました。しかも今年はあと1回の利上げ見通し!(2018年は合計年4回、 [続きを読む]
  • トルコリラ円スワップポイント比較ランキング2018年11月第3週
  • トルコの政策金利は24.0%!トルコリラ円スワップポイント比較ランキング2018年11月第3週2018年11月第3週のトルコリラ2018年11月第3週は1ドル=5.332トルコリラ、1ドル=112.86円くらい。結果、1トルコリラ=21.14円で取引を終了しています。先週は、トルコ経済の足を引っ張る五大要因のひとつである経常収支の大赤字。その経常収支が…な、なんと驚きの2カ月連続黒字!原油安でトルコリラ上昇中!トルコ2018年8月失業率と9月経常 [続きを読む]
  • 【300万円自腹‼】FX自動売買おすすめランキング2018年11月第3週
  • どのFX自動売買システムトレードツールが儲かるのか!2018年11月第3週巷でよく見かける「FX自動売買おすすめランキング」。いったい何がおすすめで、どのような基準でどの部分をランキングしているのか分かりません。そもそも本当に運用しているの?サトウカズオは、利益が出る(儲かる)FX自動売買システムトレードツールが優秀だと思っています。無いのなら自分で運用して実績を示しつつ、検証すれば良いのではないか!と、言うこ [続きを読む]
  • 原油安でトルコリラ上昇中!トルコ2018年8月失業率と9月経常収支
  • 良しトルコよくやった!3年ぶりの2カ月連続黒字!トルコ経済の足を引っ張る五大要因であるインフレ率、トルコリラ安、地政学リスク、政治・外交リスク、と経常収支の大赤字。しかしトルコの稼ぎ時である夏季・バカンスシーズンに入り、前月8月経常収支は…な、なんと驚きの黒字!【まさかの黒字】牧師開放を決めるのは裁判所&トルコ2018年8月経常収支黒字化は3年ぶりの快挙で、しかも25.9億ドルという黒字額は、過去30年間で初の快 [続きを読む]
  • トルコリラ20台逆戻りも底堅い!為替見通し2018年11月第2週
  • 外的要因からトルコリラは20円台逆戻りも底堅く推移!11月の第2週はおよそ1トルコリラ=20円82銭でこの週の取引を終了。先々週(11月の第1週)終値の1トルコリラ=20円80銭より、2銭のトルコリラ高円安で取引を終了しています。ドル円は1ドル=113円82銭と先々週の終値である113円20銭から62銭程度のドル高円安で推移しています。先週のトルコリラは外的要因から20円台逆戻りも底堅く推移しています。こんなトルコリラって久しぶりに [続きを読む]
  • 【毎週不労所得】トライオートFXの利益は+42,985円|11月第2週
  • アメリカ中間選挙は上院与党共和党、下院野党民主党が勝利!先週の大注目イベントはアメリカ中間選挙(6日投開票、日本時間7日12時ごろ大勢が判明)。その結果は予想通り上院は与党共和党が勝利し、下院は野党民主党が勝利しました。事前の予想では、ねじれ国会でトランプ政権の政策が進まないとの見通しからドル安円高が進むと見られていましたが、ふたを開けて見れば大勢に影響はないとの思惑から、ドル高基調継続へ。そのため結構 [続きを読む]
  • トルコリラ円スワップポイント比較ランキング2018年11月第2週
  • トルコの政策金利は24.0%!トルコリラ円スワップポイント比較ランキング2018年11月第2週2018年11月第2週のトルコリラ2018年11月第2週は1ドル=5.456トルコリラ、1ドル=113.82円くらい。結果、1トルコリラ=20.82円で取引を終了しています。先週は…、1トルコリラ=21円台を維持できず、20円台へと逆戻りしてしまいました。理由は、各付け会社ムーディーズがトルコ経済の縮小を示したこと。(トルコリラ安、金利上昇、インフレ率が [続きを読む]
  • 【300万円自腹‼】FX自動売買おすすめランキング2018年11月第2週
  • どのFX自動売買システムトレードツールが儲かるのか!2018年11月第2週巷でよく見かける「FX自動売買おすすめランキング」。いったい何がおすすめで、どのような基準でどの部分をランキングしているのか分かりません。そもそも本当に運用しているの?サトウカズオは、利益が出る(儲かる)FX自動売買システムトレードツールが優秀だと思っています。無いのなら自分で運用して実績を示しつつ、検証すれば良いのではないか!と、言うこ [続きを読む]
  • カナダドル円スワップポイント比較ランキング2018年11月第2週
  • カナダドル(加ドル)円スワップポイントランキング2018年11月第2週カナダは、G7 (アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、日本、イタリア、カナダの7つの先進国)の一員であり、政治・経済ともに安定している国と言えます。また世界有数の資源国としても有名で、特に石油の埋蔵量は世界第3位とエネルギー資源や天然資源が多く埋蔵されています。それでいてカナダの主力産業は小売業やサービス業などの三次産業であるため(GDPの7割)、 [続きを読む]
  • アメリカドル円スワップポイント比較ランキング2018年11月第2週
  • アメリカドル(米国ドル)円スワップポイントランキング2018年11月第2週世界経済のけん引役、独り勝ち状態のアメリカ経済。その好調な景気・経済、堅調な労働市場を反映して、アメリカの政策金利は2.25%!(上限金利:2.25%、下限金利:2.00%)とうとう高金利通貨と言われていた、オーストラリア(豪ドル)・ニュージーランド(NZドル)の政策金利よりも高くなってしまいました。しかも今年はあと1回の利上げ見通し!(2018年は合計年4回、 [続きを読む]