司 さん プロフィール

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司さん: 逆年の差夫婦の子育て結婚生活〜株主優待など
ハンドル名司 さん
ブログタイトル逆年の差夫婦の子育て結婚生活〜株主優待など
ブログURLhttp://tsukasa1325.com/
サイト紹介文17歳逆年の差夫婦の普段の生活を年下夫が綴るブログ 結婚生活・子育て・そして株主優待のことなど
自由文アメブロから引っ越しました。
34歳 サラリーマン 元関西人。
妻は17歳年上 小学4年生の息子の父でもあります。
唯一の趣味は お小遣いでできる投資やふるさと納税。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供485回 / 365日(平均9.3回/週) - 参加 2016/11/30 20:13

司 さんのブログ記事

  • 初めてのバイト代や初任給、ボーナスの使い道。
  • 4月25日には今年から働き始めた人が初めてお給料がもらえる日となる。初めてのお給料、いわゆる初任給と言われるものである。給料の支払い体系によっては5月に初任給となる会社もあるかもしれない。 初任給はもらえるまでがわくわくするものだが、明細を見てみるとがっかりするものでもある。いろいろと引かれていくものが多く、手取り額はこんなものなのかと切ない気持ちになることも。まぁ、それでも労働というものは生き [続きを読む]
  • 名古屋市内でできるいちご狩りスポットを旅行中に発見。
  • 結婚記念日旅行で三重県方面へ二泊三日で行って来た最終日の三日目。初日は三重県伊勢市に泊り、二日目は愛知県名古屋市に泊まった。 ?旅行2日目の子どもたちの様子? 結婚記念日旅行で三重県方面に訪問中。息子・小太郎と一番上の孫を連れての家族旅行なので、親の行きたいところばかりのスケジュールを立ててしまうと子どもは退屈するということを考え、子どもメインの場所にも訪問。 新小学5年生になった...甲賀の忍者村 [続きを読む]
  • 東京都郊外・瑞穂町の釣り堀できんぎょ釣りを体験。
  • 東京都郊外の釣り堀で釣りをした春休み 春休みの思い出に。と東京から埼玉県にいちご狩りに行った日の帰り道。 ?いちご狩りの話はこちら?(adsbygoogle = window.adsbygoogle || ).push({});東京から行ける。埼玉県毛呂山のおすすめのいちご園でいちご狩り 埼玉県に人気のいちご狩りスポットがあると聞き、2か月前から予約していたいちご園にいちご狩りに行って来た。東京から埼玉へ・・・車を走ら...東京から車で行けるおすすめ [続きを読む]
  • アパート不動産投資の落とし穴。不動産投資の失敗談。
  • お金に興味のある方が目にする投資の雑誌に掲載されていることもある投資に「不動産投資」というものがある。 株式投資やFXなどの投資をしている人なら、1度は耳にしたことがあるだろう。 俺自身は投資としては株のみを行っていて、不動産投資には興味があるが、実際に行うにはなかなか条件が厳しい。投資用物件を探すための自由に使える時間がないし、何より住宅ローンを組んだばかりなので新たにローンは組めそうにない。 俺 [続きを読む]
  • 勤労所得の年収を時給換算してみた結果。
  • 新年度を迎え、俺が勤める会社も4月からの仕切り直しとなる。平成29年度の年間労働時間が出たので、年収を年間労働時間で割って、年収を時給換算してみようと思う。 ただ・・・年収モロバレはちと恥ずかしいので、うまく表現できるように頑張ります。 スポンサーリンク目次年収を時給換算してみるための条件社畜の俺は1年間どれだけ会社に尽くした?年収を年間労働時間で割って時給換算してみた結果働き方改革の他にやってほしいことは [続きを読む]
  • 甲賀の忍者村「甲賀の里 忍術村」で忍者体験。
  • 結婚記念日旅行で三重県方面に訪問中。息子・小太郎と一番上の孫を連れての家族旅行なので、親の行きたいところばかりのスケジュールを立ててしまうと子どもは退屈するということを考え、子どもメインの場所にも訪問。 「逆」年の差夫婦の1番上の孫についてこの記事では書いていきます。年の差夫婦でステップファミリーの我が家には結婚したときにすでに子どもがいた。 1番上の娘・さくらの娘となり、俺たち夫婦には孫にあ [続きを読む]
  • 4月4日は何の記念日?
  • 4月4日は俺たち逆年の差夫婦の結婚記念日 4月4日は、オカマの日だなんて言われているが、俺たち逆年の差夫婦の結婚記念日だった。毎年、結婚記念日には家族で旅行をしている。 知り合って10年以上が経った今では、関東地域の県はすべて制覇している。行ったことがある県でも行ったことがない場所ももちろんあるが、俺たち二人の夫婦の目標としては日本全国制覇を考えている。年に1、2回のペースでの旅行で、一泊旅行では [続きを読む]
  • 結婚指輪の内側に彫った文字に年下夫のこだわり。
  • 4月は俺たち逆年の差夫婦の結婚記念日がある月である。もうすぐ結婚記念日を迎える俺たち夫婦に、手元にないものがあった。それは、二人の結婚指輪。先日、指輪のサイズ直しに修理を出してから、タイミングが合わずに引き取りに行けていなかった。 ?指輪のサイズ直しの話はこちら? 結婚以来、指輪を外すことはほとんどなく、指輪のサイズを特に気にすることもなかった。長い間、指輪を外すことなく日常生活を送っていたが、 [続きを読む]
  • 幼い子どもの頃からの願い。
  • 2018年4月1日。新年度の始まり。新入生・新入社員・新学年おめでとうございます。 我が家の息子・小太郎も新小学5年生となる。小太郎が生まれた日のことを昨日のことのように思い出せるのに、もう小学5年生。 もうすぐ、学校の行事で「2分の1成人式」が行われる。小学4年生の息子から「2分の1成人式」の招待状が渡された。 そこに書いてあった文章は・・・「10年間支えてくれてありがとう」の文字だった。 スポンサーリンク [続きを読む]
  • 結婚10年の逆年の差夫婦のスキンシップ。
  • 結婚10年になる新婚の逆年の差夫婦の司です。えぇ、まだまだ新婚気分なんです私たち。 子どもや孫がゴロゴロといますけどね(笑) 実はわたくし、司には20代のときから孫がいます。 子どもや孫たちには、自分のことを「おじいちゃん」って呼んでもええよって言ってるのに、子どもと孫はイヤがります。子どもたちは「おじいちゃん」というものを、腰が曲がっていて、白髪頭で、...年の差夫婦なら、20代でおじいちゃん・おば [続きを読む]
  • 年下夫の感情には年上嫁の存在が大きく影響している。
  • 嫁には「司は優しい」と言われる。そして娘たちや嫁の妹にも言われることがある。他にも言ってくださる方が増えてきている。 俺は決して「優しい」という言葉を当てられるような人間ではなかった。「鬼」「悪魔」などどちらかというとそういわれることの方が多かった。嫁がすべてを変えてくれた。俺が優しい気持ちでいられるのは、嫁が俺に優しくしてくれてることに対しての表れであって、決して俺自信が優しいわけではない。 スホ [続きを読む]
  • 幼児の頃の寝るときのクセ。
  • 孫がうちに来て、グズっているときに孫をあやすこともある。眠くてグズっているときに抱っこしてあやすことも。 息子・小太郎が幼児だった頃もやっていたので慣れたもの。小太郎が幼児だった頃は、マンションの4階に住んでいたので、窓から道路下を覗きこみ、走る車を一緒に見てあやしていた。寝かしつけも慣れたもの。腰痛持ちなので、長時間抱っこしてあげられないのが悩みの種やけどね。 孫の寝かしつけをして、子どもが寝る [続きを読む]
  • 「無料の自動車保険一括見積り申し込み」を利用した結果。
  • 今、入っている自動車保険会社から、自動車保険の満期のお知らせと自動車保険契約の更新の案内が届いた。 今、乗っている車は3台目で、1台目のときからお世話になってる自動車保険会社。高級セダン ⇒ ファミリーカー ⇒ コンパクトカーと、車のサイズも小さくなるにつれ、自動車保険も安くなってきていた。 しかし、他の自動車保険会社の料金のことは一切調べたことがなく知らない状況だった。そのため、今回、自動車保険 [続きを読む]
  • 逆年の差夫婦の年下夫が年上妻が好きな理由を答える。
  • 年上嫁が「私のどこが好き?」と聞いてきたときに「全部」と答えた俺。どうやらその答えでは、嫁は納得しなかったみたいで、「全部ってやだ。なんかごまかしてるみたい」と言われてしまった。 ほんまに全部が好きなのだが、どうやら俺の想いは届かなかったようだ。昔から自己表現がヘタクソで、小学生や中学生のとき、保健室に行ったときにも「どう痛い」との問いに答えることができずによく仮病扱いされたやった。言葉にまとめ [続きを読む]
  • 子どもと寝室を別々で寝るようになるのはいくつから?
  • 2017年11月中頃。小学4年生の息子が10歳の誕生日を迎える数週間前のことだった。 息子・小太郎からこんな申し出があった。 「俺、そろそろ1人で寝ようかと思うんだけど・・・。」 小太郎には年の離れた兄弟がいるが、1つ上の姉が11歳も離れている。 10歳以上の年の差夫婦代表、司です(自称)年の差夫婦と言っても、うちの場合は嫁が年上の「逆」年の差夫婦。嫁が年上ということで、結婚したときにはすでに子持ちでし [続きを読む]
  • 父親に通学の見送りをされることは小学生にとって特別なこと。
  • 仕事が休みの日に子どもを見送るのが父の日課 息子・小太郎の通学の途中までの見送りは俺の休みの日の日課となっている。その日課は、小太郎が幼稚園の頃から続けていて、幼稚園のときは幼稚園バスまで見送った。小学校に入ってからは集団登校でみんなで学校に行くため、見送りは当時住んでいたマンションのベランダから手を振って送った。 マイホームを購入して引っ越しした場所から学校に行くまでの道は集団登校ではなかった。 [続きを読む]