t6911 さん プロフィール

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t6911さん: 達人の粋なゴルフスタイル
ハンドル名t6911 さん
ブログタイトル達人の粋なゴルフスタイル
ブログURLhttp://t6911.hatenadiary.jp/
サイト紹介文ゴルフという名の修行。80台を目指す貴方とその人生を応援します。
自由文ゴルフは修行です。でも楽しい修行です。そのための練習法や考え方、ちょっとしたコツをお教えできたらと思っています。
まず、「達人とゴルフという名の修行」を覗いてみて
ください。さあ、皆さん、ガンバって、80台を目指しましょう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供313回 / 321日(平均6.8回/週) - 参加 2016/12/01 15:50

t6911 さんのブログ記事

  • どうした石川遼? 今こそ、原点に帰れ!26歳、ゴルフはここからだ。
  • 遼クンの屈辱的な予選落ち、遼クンもショックだろうけど、我々ファンはもっとショックだ。あわよくば、優勝争いに加わって、さすが石川遼というゴルフを見せて欲しかった。あの頃の目の輝きを私は感じられなかった。自信なさそうな目をしていた。不安が頭をよぎったとき、自分を信じられないとき、ショットは曲がり始める。石川遼のゴルフだと言ってしまえばそれまでだが、なぜ、ドライバーショットにこだわるのか? [続きを読む]
  • 達人のラウンド報告:山岳コース攻略のコツは、昼食少な目にあり?
  • 今回のラウンドは、鳥取市内から、車で20分ほどの、郡家ゴルフクラブ。(郡家と書いて、コオゲと読みます)何年振りだろう?10年ぶり?いや、もっと経っているかもしれない。料金はよそに比べて安いし、利便も悪くない。それなのに、なぜ、これだけ足が遠のいてしまっていたのか?ホームページのコース案内には、こうある。【山岳コース、遠くに日本海を見下ろす高台にあり、 豪快なショットが楽しめる反面、 球 [続きを読む]
  • 立ち返る基本をもつこと、大事だよね。私の場合は〇〇〇なんだ。
  • ショットが乱れ、なかなかスコアがまとまらない人は、オーバースイングの人がとても多いように感じます。ここで、一つ提案です。あなたの次回のラウンドでは、何でもかんでも、フルショットではなく、いっそのこと、ハーフショットのみで、回ってみませんか?肩から肩までのスイングです。バックスイングは、右肩、フォローは、左肩までのスイングです。大振りしない、左右対称のスイングをすることで、ム [続きを読む]
  • コースに爽やかな風、出かけようよ、秋を感じるために!
  • 秋ですね。20代くらいまでは、夏が大好きだったけど、30代は、普通に、春と秋がよくなった。雪とオサラバし、桜が咲き誇る春、爽やかで、心を穏やかにさせる秋、40を過ぎてからは、夏が大の苦手になり冬が嫌いになった。今、この歳になると、秋という季節も、次にやってくる冬を思えば、何だか寂しく切ない。一昨日、我が家から見えた朝焼けと夕焼けがことさらその思いを強くさせる。        朝、5時4 [続きを読む]
  • ゴルフをやることは、ゴルフが上手くなるためだけじゃない。
  • 昨日のゴルフは、いろんなことを教えてくれたし、感じさせてくれた。技術面もメンタル的な部分でも足りないところは多くあると思うが、自分を責めるばかりでは、身の置きどころがなくなってしまう。自分の長所も、きちんと認めなければならないだろう。大切なことは、自分の現在地を知ること、そして認めることだ。出来ることと、出来ないことをしっかりと見極めること。・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • ベースボールグリップの時代がやってくる!?
  • 先週の「ANAオープン」では、惜しくもプレーオフで敗れはしたが、実力者、池田勇太に一歩も引けを取らない見事な戦いぶりをみせた、時松隆光、又、プロテスト合格後、早速、8月のステップアップツアー「山陰合同銀行Duoカードレディス」で優勝を飾った、勝みなみ、この二人の共通点は・・・・・・?それは、二人とも、「ベースボールグリップ」だということ。10フィンガーグリップともいいますね、ただ、時松の場合は [続きを読む]
  • さすがだね、片山晋呉の練習法。今更ながらの「目からウロコ」だ。
  • 台風一過、空は澄みきり、いよいよ秋の気配を感じさせる朝だ。だが、しばらくは、夏の暑さが戻ると予報が伝えている。毎日のように、真夏日が続いているころは、早く秋になって欲しいと思ったが、朝晩、ヒンヤリする風が空け放した窓から吹き抜けるようになると、なんだか、寂しい思いになる。‘’人間ってワガママなものだな‘’、と毎年、呟いている気がする。もうすこし、夏の余韻を、せいぜい楽しむことにしよう [続きを読む]
  • 年配の方、体の硬い人は必見!簡単に出来る飛ばしのテクニック。
  • 体が硬い方や、年をとって体力がなくなっている人が、簡単に飛距離を伸ばす方法です。若い方でも体の硬い人や、体力に不安のある人もいますよね。ぜひ、試してみてください。大幅な飛距離アップを実現するためには、スイング改造と膨大な練習量が必要ですが、プラス10ヤードならば、少し、アドレスを変えるだけで可能です。※ まず、体の硬い人は、いつもより、スタンス幅を拡げましょう。10センチほど広くす [続きを読む]
  • あなたは、新しく購入するドライバーに何を求めるのか?
  • あなたが、新しくドライバーを購入するときのポイントは何ですか?重さや長さ、シャフトの硬さは当然として、ネット上のユーザーの意見や評価も気になりますよね、そして、なんといっても、ヘッドのフォルム、カラーリング、メーカーでしょう。手にしたときの喜び、満足感は、ゴルファーにしか分からない至福のときです。上から、横から、下から、ずっと眺めていても飽きないし、何なら、一晩、抱いて寝たいくらいで [続きを読む]
  • 締まったアドレスとトップを作るコツは、右ひじにあり。
  • ‘’飛ばす気、満々です‘’彼のドライバーショットのアドレスをみれば、それは、一目瞭然です。両腕がピンと伸び、腕に力が入っているのが分かります。仕切り直すたびに、ボールと体の距離がどんどん遠くなってるようです。結果・・・手や腕に力が入り過ぎるために手元が浮いてしまい、振り遅れのスライススイング中、腕が伸びっぱなしだとボールに力が伝わりません。飛ばないし、ミスショットの連発でしょう。 [続きを読む]
  • ラウンド終盤のアイアンのミスショットを防ぐ、大事な3点とは?
  • アイアンの当たりが薄く、たとえ当たっても弱々しく飛ばない人、結構いるんじゃないですか?せっかくドライバーがナイスショットだったのに、グリーン手前にポトリ・・本当にガッカリですよね。そういった人のスイングを見ていると、一つの特徴がみられます。特に、ラウンド終盤に多くみられます。それは、大事なインパクトの瞬間に、体が伸び上がっていることです。自分の事じゃないかと気にかかる人は、こうしま [続きを読む]
  • 最終的にパットの優劣を決めるのは、〇〇〇なのだ!
  • パッティングに必要なモノが、もって生まれた才能と若さからくる感性だとすれば,私は、途方に暮れるばかりだが・・・もう一つ、パッティングについて言えることは、「自信」が大切だということでしょう。マスターズを含めて、メジャー4勝、ゴルフ殿堂入りも果たしている、アメリカを代表するプロゴルファー、レイモンド・フロイドは、こう言っている、「パットの名人たちは、自分が上手いと信じている。3フィート [続きを読む]