ハリさん さん プロフィール

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ハリさんさん: 第肆章「ホンマかいな、そうかいな、へぇ〜!」
ハンドル名ハリさん さん
ブログタイトル第肆章「ホンマかいな、そうかいな、へぇ〜!」
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/the_harisanz
サイト紹介文特に沖縄戦について研究してきましたが、たわいもない雑学をコチコチ書いてます。
自由文17年前に頸椎をやってしもて、障害があるのでリハビリを兼ねてキーボードを叩いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供382回 / 351日(平均7.6回/週) - 参加 2016/12/04 02:42

ハリさん さんのブログ記事

  • 京都・高尾山神護寺は、色づく紅葉と茶店のもみじ餅で、燃ゆる秋を堪能できるゾ!!の巻
  • ◎「第弐章」「第参章」を削除するので、 同章掲載記事を再掲載しています。(記事の内容・画像は掲載当時のモノです)●2014年11月14日の記事から神護寺(じんごじ)は、京都市右京区高雄にある高野山真言宗の寺院。 神護寺は、空海や最澄が滞在したほどの日本仏教史上とてもありがた〜い寺院のひとつ。 金堂には、平安時代初期に製作された、国宝『木造薬師如来立像』がおわします。 このお寺を参ろうとすると、その参道には [続きを読む]
  • 燃ゆる都、深まりゆく秋を鞍馬・貴船で堪能しよう!の巻
  • ◎「第弐章」「第参章」を削除するので、 同章掲載記事を再掲載しています。(記事の内容・画像は掲載当時のモノです)●2012年11月21日の記事からさて、今回は京の北の奥座敷、鞍馬・貴船の古道を散策してみましょう。神の宿る山として鞍馬天狗や義経の伝説など神秘的なパワースポットやカップルにお勧めの貴船神社の水占い、和泉式部ゆかりの結社(中宮)と、美味しい空気・美しい自然が楽しめる、歩いて約2時間程のハイキングコー [続きを読む]
  • 燃ゆる都、もみじのトンネルを抜けて鞍馬に出かけよう!の巻
  • ◎「第弐章」「第参章」を削除するので、 同章掲載記事を再掲載しています。(記事の内容・画像は掲載当時のモノです)●2012年11月20日の記事から京都の紅葉は美しいが混雑しすぎ!しかし混むのは主に市の中心部にあるスポットで、少し離れると、それほど人出が多くないところもあったりします。今回は、洛北(鞍馬方面)を散策してみましょう 洛北とは、京都市北部(右京区・北区・左京区)の北山の入口付近や北山の山間部に点在す [続きを読む]
  • 燃ゆる都、Oh Great!嵐山・嵯峨野編の巻 其ノ参
  • ◎「第弐章」「第参章」を削除するので、 同章掲載記事を再掲載しています。(記事の内容・画像は掲載当時のモノです)●2012年11月15日の記事から◎清涼寺 拝観料無料で広々とした境内をゆっくり見物できます。 境内には豆腐料理のお店や甘味処「大文字屋」(嵯峨野名物「あぶり餅」)もあって、休憩するにはピッタリ。ゆっくりしておくれやす。 現在の本堂は元禄14年(1701)に再建されたものです。インド・中国・日本の「三国伝来 [続きを読む]
  • 燃ゆる都、おいでやす京都へ!嵐山・嵯峨野編の巻 其ノ弐
  • ◎「第弐章」「第参章」を削除するので、 同章掲載記事を再掲載しています。(記事の内容・画像は掲載当時のモノです)●2012年11月14日の記事から10代・20代と神戸・六甲に次いで多く訪れたのが京都でした。彼女とのデートコースは、いつも京都をエリア別に訪れた帰り、六甲からの夜景を観て帰路に着くパターンでしたね。 そんな中で嵯峨野方面へは、20回以上足を運んだ思い出深い場所と言えます。 ◎落柿舎 この庵は、松尾芭蕉 [続きを読む]
  • 燃ゆる都、今だから京都に行こう!嵐山・嵯峨野編の巻 其ノ壱
  • ◎「第弐章」「第参章」を削除するので、 同章掲載記事を再掲載しています。(記事の内容・画像は掲載当時のモノです)●2012年11月12日の記事から一時タレント経営の店が並んだ嵐山。今ではすっかり陰を潜めたけど、観光客を乗せたバスはひっきりなしにやってきます。特にこの季節、風情のある光景に皆さん感嘆の声を漏らしてはりますえぇ。 ◎渡月橋・嵐山公園 鎌倉期(元寇があった頃)の天皇、亀山天皇が橋の上にかかる月を眺 [続きを読む]
  • 燃ゆる都、京都の紅葉を散策してみない !? 東山界わい編の巻
  • ◎「第弐章」「第参章」を削除するので、 同章掲載記事を再掲載しています。(記事の内容・画像は掲載当時のモノです)●2012年11月11日の記事から 1年のうちのほんのわずかな紅葉の季節。「日本人で良かったぁ!」と思えるほど雅な雰囲気をかもし出す、京都の紅葉を少し見てみましょう。 ◎清水寺 清水寺は伝承によると坂上田村麻呂が780年、延鎮を開山として東山の音羽山中に堂宇を建てたのが始まりといわれています。山門や三 [続きを読む]