団塊の世代のつぶやき さん プロフィール

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団塊の世代のつぶやきさん: 団塊の世代のつぶやき
ハンドル名団塊の世代のつぶやき さん
ブログタイトル団塊の世代のつぶやき
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/dankaidamyutaka
サイト紹介文誇れる日本を取り戻そう
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2251回 / 365日(平均43.2回/週) - 参加 2016/12/04 06:22

団塊の世代のつぶやき さんのブログ記事

  • ★財務省が国の資産を隠すのは天下りの為
  •   財務省が絶対に認めなかった日本の借金は資産と同じだということを、IMFが認めたことを、16日、第1360回の「★IMF、日本の純資産はプラマイゼロ」と、第579回の「★消費増税の記事は、IMFの発表隠しか」で、取り上げました。   財務省の出向の多いIMFが、何故この秘密を暴露したのかは分かりませんが、何かあるのでしょうね。   その財務省がこのことを隠したかった本当の意味をあの高橋洋一さんが関 [続きを読む]
  • ★政府に対話を求め、自分達は暴力
  •   沖縄が新しい知事の元でどうなるのか暫く様子を見つめるしかなさそうですが、早くも、矛盾したことをやっているようです。   一体、どんな考えで知事になったのか分からない人は政府に対話を求めているようです。と言っても、今更何を対話するのでしょうか。   産経ニュースより     2018.10.17   沖縄県、辺野古阻止へ政府に「対話」呼びかけ  沖縄県の玉城デニー知事は17日、政府が辺野古埋め立てに向けた [続きを読む]
  • ★安倍さんが世界を救うか、それとも
  •   水島さんが、安倍さんの訪中には戦略があるは ずと期待を持たせてくれています。消費税も、絶対に上げないと見ているようです。   それだけでなく、来年の参議院選挙に消費増税中止と憲法改正をぶつけて衆参ダブル選挙で、国民に親を問う戦略を予想 しています。これは、面白そうです。   平和ボケの日本人の目を覚ますにはこの位のことはやるべきでしょう。水島さんは、もし、これで破れても、次があると 主張しています [続きを読む]
  • ★またも「トラ ンプ・ショック」。UPUを離脱
  •   昨日のアメリカの 「中国の安価配送を批判」で、取り上げた万国郵便条約から脱退について、何時もの宮崎さんが詳しく書いてくれています。   どうも怪しそうな組織だと思ったら、UPU(万 国郵便連合)って、国連の機関だそうです。それだけで必要なさそうです。   宮崎正弘の国際 ニュース・ 早読みより   平成30年(2018年)10月19日(金曜日) 通巻第5863号     <前日発行>  また も「ト [続きを読む]
  • ★★ディープステートが支配する世界
  •   今一番世界の仕組みを解き明かしてくれるお二人馬渕・河添さんの対談は、あの中国の終わりを見事に解説してくれています。   特に、馬渕さんのディープステート説は、なる程と納得させてくれます。実を言えば、トランプさんの中国叩き潰しの意図は理解で来ていたのですが、何故、グローバリストまでもが同じ考えなのか不思議でした。   何と、同じグローバリストであるディープステートが中国の狙いが自分達と違うことにや [続きを読む]
  • ★ラオスダム崩壊、SK建設が設計変更した疑い
  •   ラオスのダム崩壊を、8月2日、第415回の 「★手抜き、逃げ出し…ラオス・ダム決壊は韓国経済“破綻の引き金”」で、取り上げました。   ところが、あれだけの大災害を引き起こしながら逃げつづけているようで、殆ど報道も無い状態でした。特に、日本のマスメディアは酷いものです。   ここに来て、やっと韓国の新聞が書いたようですが、その中身が酷い。こんなの本当でしょうか。   やはり、こんな国は滅びて貰わな [続きを読む]
  • 相次ぐ謎の要人拘束は習主席の悪あがき?
  •   次から次へと要人が消えて行くことは中国では日常茶飯事でしたが、流石にこのところの動きは何かありそうという感じですね。やはり、習皇帝が追い詰められたことが関係あるのでしょうか。   何時もの産経の田村さんは、やはりそう見ているようです。最近田村さんの記事が経済問題から時々外れるような気がするのですが、ジャンルを広げているのでしょうか。   いずれにしても、面白い記事を書いてくれれば有難いことです [続きを読む]
  • ★安倍首相を待つ2つの罠
  •   安倍さんの訪中が心配です。一体、何が目的なのでしょうか。やはり、売国政治家や経済界などに憲法改正を楯に脅しをかけられているのでしょうか。   どう考えても今中国へ行く意味が分かりません。もし、中国に最後通牒を告げに行くのなら大歓迎ですが、そんなことはあるはずもないでしょう。   石平さんも、2つの罠が待ち受けていると心配されています。   産 経ニュースより    2018.10.18   【石平のCh [続きを読む]
  • 中国の安価配送を批判
  •   アリババのアメリカ国内への配送料金がアメリカ持ちになっていることが不公平だから止めると言ってたので、もう実施しているのかと思ってましたが、まだのようです。   こんなとんでもない条約があるとは知りませんでしたが、日本にもあるのでしょうか。   いずれにしろ、こんなものは早く禁止にしてアリババをぶっつぶして貰いたいものです。と言うのも、何と言っても、アリババの株で大儲けしている孫を潰して貰いたい [続きを読む]
  • 故仙谷由人氏に言うのはやぼだが…
  •   アレ(菅)と共に顔を見るのも嫌だった方が亡くなられたようです。嫌に早く政界を引退したので不思議だったのですが、やはり体調が悪かったのでしょうか。   そんな人のことを阿比留さんが振り返ってくれています。アレ(菅)とのコンビが如何に日本のことなんて考えてなかったことが良く分かります。責任を他人になすり付けることしか考えてない、絶対にトップにしてはいけない奴らをトップ選んだ日本人のバカさ加減を象徴 [続きを読む]
  • ★NHKが、今度はファーウェイの宣伝
  •   日本の公営放送でありながら、8月12日、第 1214回の「NHK、 サムスンのCM会社へ」で、取り上げたように他国の製品を宣伝していることを怒りを持って取り上げました。   やはり、NHKは確信犯です。今度は、8月27日、第 1246回の「★ 中国通信機器2社を入札から除外 日本政府方針」で、取り上げた政府が導入を止めようとしている中国のファー ウェイの宣伝をしたようです。   それだけかと思ったら、何と、中国 [続きを読む]
  • ★ごみを見かけぬわが国の街並み
  •   日本人のモラルの低下にがっかりして、2010年12月26日、第4116回の「ポイ捨て」や 2011年3月8日、第4188回の「タバコのポイ捨て」などを書いて来ました。   今は、外出することが無いので、現状がどうなのか分かりませんが、それ程モラルが上がっているとは思えないのです。   ところが、ネットではパリの汚さや、世界からの旅行者が日本の道路にはゴミ一つないと盛んに感動してくれている動画などがあふれていま [続きを読む]
  • ★朝鮮総督府庁舎解体に反対した韓国人女性
  •   今、楽しみにしているボストン在住の新田多美子(Tamiko Arata)の【ボストンから一言】を、9月23日、第1929回の「旧朝鮮総督府の爆破解体『愚かなことをした』」にもとりあげました。   その解体の話題の続きを書いてくれています。解体反対の運動もあったのだそうです。当たり前ですが韓国にも素晴らしい人はいたようです。何と言っても、日本にもどうにもならない「日本に住んで日本国籍を持ち、日本語 [続きを読む]
  • マレー シア政府、逃亡ウィグル人をトルコへ送り出した
  •   やはりマハティールさんは凄いですね。今度は中国から逃げ込んで来たウィグル人をタイがやったように送り返さずトルコに送ったそうです。   やはり、腹の据わりが並の政治家とは違うようです。いまや、対抗できるのはトランプさんくらいでしょうか。   匍匐前進の安倍さんもかなわないのじゃないでしょうか。   何時もの宮崎さんが速報で取り上げてくれています。と言いながら、ここでのアップは遅くなりました。  宮 [続きを読む]
  • 香川の恥が、又一人
  •   香川の恥玉木の露出度が減ったと言うか、取り上げる気にもならないのですが、何と、ここに来て、もう1人の恥である、2014年3月7日、第 5283回の「★ 大恥の香川県の議員さ ん」に、取り上げた小川が、とうとう正体を現したようです。   これ以上香川の恥を晒したく無かったのですが、恥の掻き捨てで、取り上げておきます。   ZAKZAKより     2018.10.15    旧 希望の党当選→立憲会派入りは有権者への裏切り [続きを読む]
  • ★中国の臓器狩りの実態
  •   ウィグルの臓器狩り問題を、16日、第578回の「★英BBC、中国臓器移植産業の闇を報道」で、取り上げましたが、これも、BBCの記者の臓器狩りの動画がありました。   BBCは、日本の悪口も書きますが、韓国のベトナムでの虐殺問題やこの臓器狩りなどの報道は素晴らしいですね。   全く補導しない自由を行使している反日売国左翼・在日マスメディアに、少しは見習えと言いたいですね。   所詮中国の下僕に何を言っても効 [続きを読む]
  • 文科省事務次官、「面従腹背やめましょう」
  •   新しい文科省の事務次官が、就任挨拶で、「面 従腹背やめましょう」とぶったようです。と言うことは、文科省では上から下まで面従腹背が当たり前だったと言うことで しょうか。   いずれにしても、今更変わるとは思えませんが解体する気が無いのなら、せめて教育を正常なものにすることに取り組ん でほしいものです。   産経ニュースより    2018.10.16   「面 従腹背やめましょう」 藤原誠文科事務次官が“脱前 [続きを読む]
  • ★”押し紙”を直視しない限り、新聞に明日はない
  •    小坪さんの押し紙退治がいよいよ始まるようです。かなり時間が経ったので、もうやらないのかなと思っていたら、そうではなかったようです。   朝日新聞が完全に狂ってしまって、風当たりも強くなって来ているので、今やれば利き目が大きいのじゃないでしょうか。   今度は、弁護士だけじゃなく国会議員も巻き込んでいるようです。   行橋市議会議員 小坪しんやのHPより    2018年10月17日   ”押し紙”を 直 [続きを読む]
  • ★★履き違えられた権利意識とは
  •   ポリティカル・コレクトネスという左翼の得意な「レッテル貼り」が、生き難い世界を作りあげてきたことに流石にこれは行き過ぎだろうという反論も出てくるようになりました。これも、グローバリズムとナショナリズムの戦いに一環とも言えそうです。   日本では、その上に言葉による原因が大きいようです。それは、「権利」なる言葉です。明治の方達の素晴らしい仕事で外国語を日本語に訳してくれたことで多大な恩恵を受けて [続きを読む]
  • ★朝日新聞さん、慰安婦訂正を隠すつもりじゃないよね
  •   朝日新聞とニセ慰安婦問題で戦ってくれている山岡鉄秀さんが、4日(木)、第1940回の「★朝日新聞の慰安婦英語表記問題とメタタグ事件」に続いて、産経にも書いてくれています。   朝日は、完全に確信犯なので、山岡さん達が如何に頑張ってくれても反省するつもりはないようです。それどころか今回の山岡さん達の活動で表に出て来たメタタグのような卑劣なことまでやっているのですからもうどうにもならないでしょう。   [続きを読む]
  • 中国の対米投資にトランプ政権は強力な規制
  •   昨日、中東問題の勃発でトランプさんの中国叩き潰しが頓挫しないかと心配しましたが、昨日の今日ですからまだそんな兆候は見えないようです。   それどころか、又しても中国封じ込めの新しい規制を始めるようです。何と、中国の対米投資に事前申告を強化するようです。   何時もの宮崎さんが書いてくれています。それにしても、トランプ政権の中国叩き潰しは凄まじいですね。   中東が大事になる前に中国の叩き潰しが終 [続きを読む]
  • ★日経はまだ中国進出を促進
  •   日本企業を煽って中国に進出させ莫大な損害を与えたと言われている日本経済新聞は、少しは反省しているのかと思ってましたが、どうやらそんな殊勝な考えは無いようです。   何と、このところの中国の擦り寄りを日本企業の追い風だと言っています。本当にそんなこと思っているのでしょうか。それとも、日本企業が中国の崩壊の道連れになることを願っているのでしょうか。   日本経済新聞より     2018/10/16    [続きを読む]
  • 中国は、ソ連と同じ冷戦敗北の軌道に入っているのか
  •   産経が毎日と同じようにアメリカの大学教授の見解で、米中対立を書いています。いずれにしても、中国の詰みは間違いないようです。   やはり、アメリカの意見は完全に一致しているようです。後は、トランプさんが失脚したり、気が変わったりしないことを願うだけです。今のところは、大丈夫のように思えます。   尤も、万一の場合のペンスさんも相当に期待できそうですから心配ないでしょう。   やはり、一日も早い中国 [続きを読む]
  • 体制変革まで米中対立続く
  •   米国防総省アドバイザーなるエドワード・ルトワック氏が、米中対立に付いて中共が消滅するまで続くと語ったようです。   何と、この記事を載せたのがあの反日売国左翼・在日毎日新聞だというのが不思議です。中国に不利なことを書いても大丈夫なのでしょうか。   それにしても、毎日でさえこんな記事を書くようになったということは、中国の終焉は間違いないことが当然と取られるようになったということでしょうか。   [続きを読む]