虎速@ さん プロフィール

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虎速@さん: 虎速@阪神タイガースまとめ
ハンドル名虎速@ さん
ブログタイトル虎速@阪神タイガースまとめ
ブログURLhttps://s.ameblo.jp/toranews2013/
サイト紹介文阪神ファンがまとめる阪神ファンのためのブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供5783回 / 365日(平均110.9回/週) - 参加 2016/12/09 06:47

虎速@ さんのブログ記事

  • 岡崎、モレノの長所つかむぞ「早くわかるようにしたい」
  • 岡崎は11日、新加入のモレノについて「新しく来る投手のいいところを、早くコミュニケーションをとって、早くわかるようにしたい」とコンビに意欲を示した。メッセンジャーからも厚い信頼を置かれる34歳のベテランは今季34試合出場に終わり、さまざまな面に活路を見いだす。現在は動作解析にも取り組み、来季へ向けて「全部、試合に出る。レギュラーをとるという気持ちでやっていきたい」と闘志を燃やした。【虎のヤジリバ [続きを読む]
  • 大山、意外な一面!金本監督大喜びシーン「何度も映像で見ました」
  • 大山が11日、MBSラジオ「亀山つとむのスポーツマンデー」に出演した。初の生番組に「違った緊張感があります」と漏らしつつ、話が弾んだ。プロ初安打が初本塁打になった7月1日のヤクルト戦(甲子園)。金本監督が大喜びしたシーンの話題では「あとで何度も映像で見ました」と淡々としているようにみえて、意外な一面を披露。「ラジオもシーズンと一緒で、あっという間でした」とゴキゲンだった。【虎のヤジリバ】阪神ファ [続きを読む]
  • 【虎のソナタ】福留が目指す藤村富美男の立ち位置
  • エッ…と思った。福留選手の契約更改交渉が球団で行われたが、その席に球団揚塩健治新社長が同席していたからだ。これは非常に珍しい。何か新社長なりの思いがあるのか?と考えた。取材したトラ番キャップ阿部祐亮はいう。「率直に揚塩社長の『温かさ』が前面に出たんじゃないかと思います。1日に就任してから『思い立ったらすぐ行動』という情熱派の方ですから、むしろ社長の気持ちが福留さんにも伝わって、よかった」実は阿部 [続きを読む]
  • 桑原、イベント出演は『控えめ』「そういうの苦手なんで」
  • 2年連続して結果を残すべく、桑原は11日、鳴尾浜で黙々とトレーニングを続けている。「特に体の面ですかね。今年できたからといって、来年できるかどうかは分からない。鍛えながら、体をケアしていきたいです」。自身初タイトルとなる最優秀救援投手にも輝き、多忙なオフになるかと思いきやイベントなどへの出演は『控えめ』。その理由を「僕、そういうの苦手なんで。分かっているんじゃないですか?もはや(球団スタッフも) [続きを読む]
  • 福留、単年2・2億で更改!来季目標は「日本一。それしかない」
  • 福留孝介外野手(40)が11日、兵庫県西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、単年契約の年俸2億2000万円(金額は推定)でサインした。交渉後、会見に臨み、「サインしました。『1年間お疲れ様でした』という言葉もいただきましたが、やっぱり悔しい。最後、勝てなかった。CSで勝ちきれなかったことが悔しい」とリーグ2位、CSファーストS敗退に終わった1年間を振り返り、悔しさをにじませた。40歳シーズン [続きを読む]
  • 阪神、新助っ人・モレノを獲得!マテオ&ドリスとは契約更新
  • 阪神は11日、マルコス・マテオ投手(33)、ラファエル・ドリス投手(29)との契約更新と、新外国人投手のディエゴ・モレノ投手(30)との契約締結を発表した。ベネズエラ出身のモレノは球団を通じ「日本でプレーすることが決まり、大変興奮しております。自分の力をすべて出して、チームの勝利に貢献したく思っております」とコメントした。メジャー通算成績は9試合登板、1勝1敗、防御率5・06。契約解除となったメ [続きを読む]
  • 阪神、マテオ&ドリスと来季契約!新助っ投モレノが入団
  • 阪神は11日、マルコス・マテオ投手(33)とラファエル・ドリス投手(29)、さらに新外国人としてディエゴ・モレノ投手(30)と来季の契約を結んだことを発表した。3投手は球団を通じて、コメントした。マテオ「今年は最優秀中継ぎ投手賞を獲得することができましたが、来年も賞を獲得できるような活躍をしたいですし、ブルペンから他の救援投手とともにチームの勝利に貢献し、ぜひとも優勝を勝ち取りたいです」ドリス「 [続きを読む]
  • 阪神、DeNA・尾仲を獲得
  • ◇移籍の大和の人的補償阪神は10日、DeNAへフリーエージェント(FA)移籍した大和内野手(30)の人的補償として尾仲祐哉投手(22)を獲得したと発表した。尾仲は福岡・高稜高から広島経済大を経てドラフト6位でDeNAに今季入団。切れのある直球とスライダーが武器の右腕で、1年目は中継ぎとして11試合に登板して1勝1敗、防御率6.52だった。入団からわずか1年で移籍することになった尾仲は「チームは変 [続きを読む]
  • 阪神、大和の人的補償に尾仲を獲得「若くて能力も非常に高い選手」
  • 阪神は10日、国内FA権を行使しDeNAに移籍した大和内野手(30)の人的補償選手として尾仲祐哉投手(22)を獲得することを発表した。この日にDeNA側に伝えた。谷本修球団本部長は「金本監督とも相談の上、総合的に判断した結果。年齢も若く能力も非常に高い選手という評価で、将来性も十分ですし、来シーズンからも勝負できる素材だと思っております」とコメントした。尾仲は昨年のドラフト6位で広島経済大から入 [続きを読む]
  • 「サインが見にくい」現場の声に…甲子園、ベンチ改装へ
  • 阪神が今オフに甲子園球場の一塁、三塁の両ベンチを改装することが9日、分かった。首脳陣、選手らが座席に腰掛ける形から、最前列に立つメジャー式へと改装。来年3月23日から開催される選抜高校野球大会の開幕前に完成を目指す。「現場からサインが見にくいという要望がありました。(ベンチは2列から)3列になると思います。高校野球(熱中症)対策として空調も増強します」球団幹部が着手することを明かした。現場からの [続きを読む]
  • 北條に首位打者コンビから金言『ダメ意識しすぎると逆効果』
  • 北條史也内野手(23)が、エンゼルス入りが決まった同学年の大谷翔平投手(23)に「負けないようにがんばる」と刺激を受けた。9日は茨城県高萩市で「高萩市民球場リニューアル記念野球教室」に、巨人・坂本勇人内野手(28)、西武・秋山翔吾(29)とともに参加。来季の復活へ、セ・パの首位打者経験者から豪華な金言を授かった。5年前に高校日本代表で同じ日の丸を背負った大谷のエンゼルス入りが決まった。茨城県での [続きを読む]
  • 秋山、来季コイキラー宣言「優勝も近づくと思う」
  • 王者よ、覚悟。秋山拓巳投手(26)が9日、俊介外野手(30)、西田直斗内野手(24)らと兵庫県姫路市内で野球教室を開催。チーム最多12勝を挙げた右腕は、今季1試合しか対戦のなかった広島から来季は白星量産を狙う意気込みを口にした。「来季はそういう相手に当てられると思う。今年の対戦では正直違いを感じたし、自分が本調子じゃなかった部分もあったけど、そこに勝っていければ監督も使いやすくなるだろうし、優勝 [続きを読む]
  • 『熱男』になれ!D2・高橋遥、ソフトB・松田から金言
  • 東都大学野球リーグ、亜大野球部の創部60周年祝賀会が9日、東京都内で行われ、現役、OBら約450人が出席。ドラフト2位・高橋遥人投手(22)は、『熱男』ことソフトバンク・松田宣浩内野手(34)から「熱くなれ!」と金言を受け、気持ちを奮い立たせた。伝統ある亜大のそうそうたるOBに囲まれて、「人見知り」という高橋遥は会場で緊張気味だったが…。大先輩からのうれしい金言を伝え聞くと、目を輝かせた。「僕も [続きを読む]
  • 北條、茨城県での野球教室に参加!小中学生に指導
  • 北條史也内野手(23)が9日、茨城県高萩市で行われた野球教室に、巨人・坂本勇、西武・秋山と参加した。集まった高萩市内の小中学生106人と、楽しいひとときを過ごした。小学生3チームとミニゲームを行った北條は、自らがピッチャーを務めるなど積極的にプレー。柵越えした子供たちには、バッティンググローブをプレゼントするなど、終始イベントを盛り上げた。プロの打撃を見せる場面では、なかなか大きな当たりが出せず [続きを読む]
  • 西岡に『カムバック賞狙え!』の声
  • 昨年の左アキレス腱断裂の影響で今季大半を二軍で暮らした西岡剛内野手(33)が8日、兵庫県西宮市の球団事務所で契約更改に臨み、1500万円減の年俸7500万円でサインした。苦しいリハビリを経て7月に戦列復帰したが、その後も背筋痛にも悩まされるなど今季はわずか32試合の出場で打率2割2分8厘、0本塁打、5打点、3盗塁。西岡は「契約をしてもらったことに感謝している」と殊勝に話した。一方で「『来年はやり [続きを読む]
  • 石崎、福島で子供たちへ「三度の飯よりシャドーピッチング」
  • 石崎剛投手(27)が9日、福島県南相馬市の南相馬スポーツセンターで行われた「ベースボールフェスタin福島」に参加した。12球団の選手と各球団のマスコットキャラクターも集結し、242名の子供たちと綱引きやバケツリレーなどでふれあった。子供たちからの質問コーナーで、「速いボールを投げるにはどうすればいいですか」と聞かれた石崎は「気持ちで投げる!」と力強くアドバイス。また、上達のポイントについては「三 [続きを読む]
  • 石崎、野球少年からの質問に「三度の飯よりシャドーピッチング」
  • 東日本大震災復興支援事業「NPBベースボールフェスタin福島」が9日、福島県南相馬市で開催され、石崎(神)、平沢(ロ)ら12選手が参加した。イベントは、放射能による影響で屋外活動を自粛する傾向にあった福島の小学生が、プロ野球選手と体を動かし、運動を楽しむ機会を子どもたちに与えるために14年からスタート。今年も、242人全員参加のリレーや綱引きなどで、盛り上がった。トークショーに参加した石崎(神) [続きを読む]