アシスト さん プロフィール

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アシストさん: コモディティ ヘッドライン
ハンドル名アシスト さん
ブログタイトルコモディティ ヘッドライン
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/assist_online/
サイト紹介文マーケットの最前線から、商品各種の情報をお送りします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供751回 / 365日(平均14.4回/週) - 参加 2016/12/15 10:11

アシスト さんのブログ記事

  • この位の調整幅などあって然り、問題は・・
  • コチラは会員専用サイト、昔と違い、今は世界の情報などありとあらゆる情報を入手することができます。そういう状況では、「インサイダー」的な情報などは皆無と言っていいでしょう。どこどこの誰それが・・・海外の・・納会で・・・等々、その手の話は今でもどこかで出ているようですが、信用性はかなり低いです。ただ、相場は上か下かしか無い訳ですから、2回に1回は当たります。ここで買ってるなどと言っても、他の店では売って [続きを読む]
  • ポンド急落からドルの巻き返し、この下げもある程度
  • 週末3連休を前にメイ英首相の発言をきっかけにポンドが急落ユーロも連れ安でドル高進行当然ドル建て金価格は売られた訳ですが、来週25、26日に控えた米FOMCでの利上げが織り込まれており、ドル高圧力の洗礼を受けた形です。東京市場夜間取引も、一時は60円以上の下落となり、週末の高値を買い付いた方には痛い下げとなているはずです・・・金曜日日中取引終了時点で価格はフシ目の4370円辺り、抵抗帯上限で抑えられた為、3連休を控 [続きを読む]
  • 一旦はフシ目到達で、夜間取引では・・・
  • 東京金は8月初旬以来の高値水準、4300円台迄回復しています。日足チャートは「雲」上限まで達しており、売り買いの攻防は夜間取引に持ち越し今後、10月初旬までは4370円前半が上値抵抗として機能、もちろん、上抜けすれば逆にサポートラインへと変化します。米中貿易戦争に対する懸念が後退し、リスク選好の動きが支援要因トランプ大統領は第4弾の追加制裁措置を警告しているが、当面の関税率が低く抑えられたことや、中国首相が [続きを読む]
  • 東京白金3000円の大台回復の裏に…
  • 東京白金日足連日の上昇で、見事に3000円の大台を回復しました。白金の主産地である南アフリカの通貨ランドが大幅高していて、こちらの影響が大きく明日にかけて、南ア大統領が経済刺激策を発表するとか…ランド円日足ここからの白金戦略に関しては日曜日に会員ページにレポートします。参考になりましたらポチッとにほんブログ村 [続きを読む]
  • 貴金属は夜間の押しも浅く、出来ればもう少し・・・
  • コチラは白金日足チャート6月以降、上値抵抗だった25日線を突破してから急伸、3000円に手が届くところまで来ています。コチラは金日足チャート同じく25日線が抵抗となっていましたがようやく突破、ネックラインも微妙ですが上抜けとなっています。目先は両銘柄共に、一目均衡表の「雲」がポイントとなっており、上下のポイントは明確です。抜けるところを抜けたら、それなりの目で見ていかないと、逆ポジションの放置は厳禁です! [続きを読む]
  • どこで仕掛け、ロスカット、利食い目標値は?
  • 当サイトでは現在無料会員様を募集中です。メール配信は一日2回、取引は始まる前の朝8時30過ぎと、夜間取引が始まる前の16:10ごろ。押し目買いや戻り売りなど抽象的な表現ではなく、実際にいくらで買い、いくらで売るのか?またポジションがあれば、ロスカット、利食い目標値は?すべて具体的な数字で提示します。会員様専用ページでは下記メニューを用意しています。週に一回、ビギナーメニューの、チャート・テクニカル分析講座 [続きを読む]
  • ユーロ切り返しでドル建て貴金属価格は
  • 夜間取引は現在、小幅ですが全面高どちらかというと不安要素の多い白金も、チャートは好転パラジウム主導で堅調となったことに加え、アジア市場で中国首相の発言を受けたドル安進行が支援要因金はこの戻り高値圏を維持するなら、4370円辺りの抵抗に向けて走りそうです・・・両銘柄共に、チャートはW底からのネックライン越えとなっており、買い戻しを誘発しやすいチャート形状但しこの相場、短期トレンドは継続しても、所々は逆張 [続きを読む]
  • 白金に変化あり!?
  • 東京白金日足昨日下振れしたものの、本日大幅反発へ。白金の内部要因、テクニカル、ファンダメンタルズそれぞれに変化が生じつつあります。会員ぺージに、東京白金の内部要因データを更新しました。会員ページに白金とコーンの内部要因データを更新しました。商品相場を攻略する上で、必要不可欠な内部要因分析について以前こんなコメントをしました。古今東西変わらない不変の法則とは?(8/16)この日、不変の法則が出た名銘柄は [続きを読む]
  • 売買の基本スタンス、これって・・・
  • 売買の基本スタンス、これってい意外と難しいんです短期・中期・長期とある訳ですが、先物取引の場合に「長期スタンス」は無いですね、どれくらいの期間を「長期」とするのかにもよりますが・・・期限が一年ならば中期は3〜4か月、長期と仮定するならば半年からせいぜい9か月程度、短期は1か月前後が標準でしょうか・・・納会月まで持てるって?そんなのはほとんど負け戦で敗戦処理みたいなもの、見てきた限りでは・・・6か月期限 [続きを読む]
  • 今週の戦略
  • 最新の週間レポート、既に会員サイトにアップしています。(会員サイトの閲覧は、スマートホンの画面に登録すれば便利です)金、新興国不安や米中貿易・・・チャートは日足・週足共に・・・来週のFOMCや需給面で下押す場面は・・・白金、南ア通貨ランドの下振れリスクが・・・東京・NYはここから上に・・・但し、それなりの上値を試しに・・・原油、引き続きイラン情勢や在庫減と生産国の増産が・・・これまでとは違い高値圏での・ [続きを読む]
  • 最も重要なコト
  • 対面取引で高い手数料を払っているのに、担当者が確りと対応してくれない。(東京金で税込み往復1枚20000円以上など。)このようなご相談をよく受けます。高額な手数料は、大きなハンディキャップを背負ってトレードしている事と同じです。金10枚の売買だと大手取引員の対面手数料は往復税込みで20万円以上になりますが、ネット取引だと約1万円以下。手数料の安い会社だと、なんと5000円ほどになります。なんと、手数料が40分の1 [続きを読む]
  • この週末に売買手法や考え方を見直し・・
  • 会員サイトには「チャート・テクニカル分析講座」、「内部要因分析講座」を週1〜2回の更新メニューとして掲載チャート・テクニカル分析講座は、相場の世界でキャリアを積んだ方ならチョイ物足りなさを感じるとは思いますが、チャートとテクニカルを極めればこれだけで十分戦えます。内部要因分析講座は、東京市場におけるプレイヤーのポジション推移を確認、誰が買って・売っての確認ではなく「そのポジション、売買からの読み取り [続きを読む]
  • 金・白金は調整入りもこの幅では・・・
  • 週末金曜日、東京市場は3連休入りを前に下落調整トルコリラ下落による新興国懸念の再燃とドル高圧力、NY白金は再度800ドル割れとなています。日足チャートでは金・白金共に8月下旬の高値を突破後に下落、あくまでも週明けの動きを確認しなければ目先のトレンド変化となるのかどうかは判断できませんが、現状では調整といっても良い押し程度但し、両銘柄ともにここを下抜けると・・・というポイントは明らかです・・・相場には必ず [続きを読む]
  • 3連休明けの金動向は・・・
  • 東京金は8月下旬の高値を超え、同じく上旬の高値まで上伸その後は失速するものの切り返して4320円前後を維持して堅調、円安基調が国内価格をサポートしています。ユーロに対するドル安維持は、予想以下の米CPI、また、トルコの利上げや英国のEU離脱交渉への期待感からリスク選好の動き一方、ECB理事会では政策金利が据え置かれ、債券買い入れ策の終了に関するガイダンスを小幅調整、少なくとも来年夏までは過去最低の金利水準を継 [続きを読む]
  • 有事の金は色あせたのか?
  • 日経新聞に下記の記事が…有事の金は色あせたのか?https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35256610S8A910C1X12000/ある意味、良いタイミングですね。月末の金の法則…さぁ、どうなる!?詳しくは、日曜日更新予定の週間レポートでご確認を。参考になりましたらポチッとにほんブログ村 [続きを読む]
  • いつも通りの原油ですが、そろそろ・・・
  • 東京原油は夜間取引で52000円手前まで上昇して失速目先は引き続き大型ハリケーン「フローレンス」が値動きを主導しそうだが、上陸予定地域には米メキシコ湾岸のように石油関連施設は集積しておらず、供給の下振れリスクは限定的・・・イランの減産見通しや原油在庫の減少がサポート要因だとしても、このまま上抜けていくとは想定しづらく、東京日足チャートも5月以降のレンジ推移上限の上抜けを試したものの、この水準での抵抗感は [続きを読む]
  • 白金に変化が…
  • 東京白金日足米中貿易摩擦懸念がやや後退https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35302220T10C18A9000000/?nf=1コレが材料視されているようです。今夜のトルコにも注目。また、東京市場の内部要因にも変化が…会員ページに東京白金の内部要因データを更新しました。会員ページに白金とコーンの内部要因データを更新しました。商品相場を攻略する上で、必要不可欠な内部要因分析について以前こんなコメントをしました。古今東西変わ [続きを読む]
  • 目先の貴金属はこの週末に・・
  • 白金は戻り高値圏でしっかり推移、ドル建て価格は800ドル台回復に機運が高まることが期待される但し、取り巻く環境においては米中通商問題、7〜8月の中国新車販売の鈍化など弱材料が多い事に変化無し・・今週は13日にECB理事会、8月の米消費物価指数、14日には中国、米国の8月の小売売上高の発表と、イベントや注目される経済指標の発表が相次ぐだけに白金動向には要注意国内は25日線上に位置している終値が、明日の引けで上抜ける [続きを読む]
  • 原油のチャートをチェックすると…
  • 東京原油日足昨夜急上昇の原油。会員ページに、原油のチャート・テクニカル分析を更新しました。チャート・テクニカル分析講座は、相場の世界でキャリアを積んだ方ならチョイ物足りなさを感じるとは思いますが、チャートとテクニカルを極めればこれだけで十分戦えます。当サイトは投資家育成型を目指し、チャートの初歩から簡潔に、わかりやすさをモットーに一緒に学んでいくサイトです!会員ページお試し解放中、簡単登録で閲覧可 [続きを読む]
  • 反発力はあるものの失速・・白金
  • 白金は英国のEU離脱交渉に対する期待感から急上昇ポンド主導のドル安です。NY白金は買い戻しで800ドル直前まで戻すが、買い一巡後は上げ一服。東京白金も、安値から一時約70円幅の急上昇となりましたが、25日線に頭を抑えられて失速米中の貿易戦争に対する懸念や、新興国市場からの投資資金引き揚げに対する懸念が残り、市場も一方向的な強気には慣れないようです。現状ではあくまでもレンジ推移の範疇、まだ戻り高値を積極的に買 [続きを読む]
  • 金はドル円よりもユーロドルが・・
  • NY金は1200ドル割れ、依然としてドル高が重石となっていますが・・・トランプ政権による中国・カナダとの通商交渉は難航し、長期化も必至の様相新興国通貨の下落や金融不安問題も、いずれは市場の不安を高めるほど深刻化する可能性があり、今後、安全資産としての需要が集まってくるなら、金価格も現在のファンド売りを巻き込んでの上昇となりますが、目先はドルインデクス・ユーロドルの逆相関に注意しながらの短期ポジションを構 [続きを読む]
  • 貿易問題、山積みです
  • 米国との通称合意なければ、日本は大きな問題に直面する トランプ大統領https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-09-07/PEP3EX6JIJUO01?srnd=cojp-v2トランプ大統領、中国に全輸入品に関税の用意ありhttps://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-09-09/PESO086JTSE801?srnd=cojp-v2トランプ氏、カナダに対して自動車関税を検討https://www.bbc.com/japanese/44895831参考になりましたらポチッとにほんブログ村 [続きを読む]
  • 今週の戦略
  • 最新の週間レポート、既に会員サイトにアップしています。(会員サイトの閲覧は、スマートホンの画面に登録すれば便利です)金、貿易摩擦・追加関税と上値が・・・13日には通貨危機に見舞われた・・・売り圧力なら下値メドは・・・白金、金同様に下値・・・チャートポイントでは売り圧力を受け・・・深い調整となるなら下値メドは・・・原油、ゴードン上陸懸念で買われるもレンジ上限で・・・大きな幅での逆張り継続・・・長い上ヒ [続きを読む]
  • 上がった、下がったより大切なコト
  • 対面取引で高い手数料を払っているのに、担当者が確りと対応してくれない。(東京金で税込み往復1枚20000円以上など。)このようなご相談をよく受けます。高額な手数料は、大きなハンディキャップを背負ってトレードしている事と同じです。金10枚の売買だと大手取引員の対面手数料は往復税込みで20万円以上になりますが、ネット取引だと約1万円以下。手数料の安い会社だと、なんと5000円ほどになります。なんと、手数料が40分の1 [続きを読む]
  • 今週の貴金属は売り有利か?
  • 今週はトランプ大統領が中国に対して第三弾の追加関税を実施するか?また、トランプ大統領は第四段、2940億ドル規模の追加関税についても言及。13日のトルコ政策金利の発表で、再度リスクオフモードになるか?やはり、今週も戻り売りとなるのか?今週の貴金属売買戦略を会員ページにてレポートしています。参考になりましたらポチッとにほんブログ村 [続きを読む]