ことのは さん プロフィール

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ことのはさん: ことのは 宇宙(おそら)の散歩道
ハンドル名ことのは さん
ブログタイトルことのは 宇宙(おそら)の散歩道
ブログURLhttps://ameblo.jp/jun2drop/
サイト紹介文羽生結弦選手の魅力と雑多な想いと生きることの神秘と。
自由文書くことで自分が見える。後になって自分の書き込みを見ると自分の欠点が見えて、ときどき落ち込んでますけど、そこがまた楽しくて書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2016/12/16 23:04

ことのは さんのブログ記事

  • (2/27の)記者会見に想う 3 日本のレガシー
  • もう、ファンタジー神戸の千秋楽。 情報に追いつけてないどころじゃない・・もう私、もぐってます 結弦くんのファンタジー、久々に観れるわ (T_T)・・BS朝日さんに感謝  うわさのこれ・・ うれしい〜・・(つ∀ なかなか整理がつかず、放ったらかしにしていた記事がありまして。。その美しい結弦くんを観たら、また書けなくなるかもしれない記事です。今のうちに上げることに致しました。 平昌で優勝した後の記者会見に思 [続きを読む]
  • 勲章のかけら
  • みんなをわかせる彼。 疲れてないのかな。。気になって観ていた。金沢のFaOIの放送。 SEIMEI の眼に似ていた。 いや、もっと好戦的だ。 宣戦布告。   癒しのような一瞬もあったね。 気が休まることはないんだろな。 うの目たかの目、必ずあるからね。 結弦くん、よく 局面を乗り切ったね。 他人ごとじゃないよ。  (こちらの画像に直しました) 空気を読めないと、友だちの笑顔を曇らせることもある。 他人のこ [続きを読む]
  • 国民栄誉賞決定おめでとう!!  ☆当然の受賞よ☆  (追記しました)
  • 出遅感がありますけど、これは、出遅れてでも声を出さなきゃ・・ 結弦くん国民栄誉賞決定、おめでとうございます これからの人生もかけて獲得した金メダル。ファンはみんな分かっている。何のために欲したのかを。 感謝の上にいつも立ち、返していく、つながりのかたち。諦めかけてる人たちの光になろうとするあなたの熱い想い。たたずまいは、いつも透明。 栄誉賞は当然のご褒美。こんな人、二度と現れないかもしれない。感動をい [続きを読む]
  • Fantasy with Wings
  • 空は飛べないけど 翼ならあげよう 少年がよく耳にしたその歌は、13年後、成長した彼が、わたしたち観客の前で舞いだすと、なにか特別な輝きを放つように、私には聞こえてきた・・ ・   ・   ・  ・    ・   ・   ・  ・  ・    ・   ・    ・   ・    ・ 初めての生のショー・・ がんばって行きました FaOI、2日目の26日(土)・・ 西船橋で乗り換えなきゃならない電車だったのに乗 [続きを読む]
  • ジャズ系もお似合い!
  • 昨日、平昌優勝後の記者会見の続きを書くために、 「湯豆腐」のところを確認しようと、2015年の「 Friends+α2015-16」を見ていたら、(もう2年半前のものなのに、まだ消せなくてレコーダー本体に入ってるんです ) ゲストの結弦くんと招待側の荒川静香さん(シーちゃんと結弦くんが呼んでた)とで、こんなやり取りがあったのを再発見しました。 羽生結弦の、無限に広がる可能性について、というコーナーで。 旧ロミジュリのシー [続きを読む]
  • 夢・を・生きる
  • 夢・に・生きる  ではなく  夢・を・生きる ささやかなニュアンスの違いを思ってみる。結弦くんの『夢を生きる』「生きる」は自動詞だから、「夢を」という目的には直接つながらないはず。そこを「に」とせず、「を」でつなぐのは何故だろうと思った。 彼は着実に夢を実現させてきた。そして今後もそうなっていくような気がする。そんな人だからこそ、 画像ダブってたので入れ替えました 夢・を・持って生きる、夢を実現させ [続きを読む]
  • 「蒼」の舞い
  • CWW の1日目と2日目。 五輪連覇後に、日本からカナダに飛び立って以来初めて、私たちの前に来てくれた日の結弦くん。 初日は本人が「緊張してる」って言っていましたが、私も緊張していました。生で観られるのが嘘のようで、起きている現実にドキドキ。。「緊張してる」って何気なく言ってくれたことが、自分にもはまるものだから、共振してる気分。。 後日にゆっくり観たいので、まずはところどころ流し気味でしたが、TVだと微 [続きを読む]
  • 日本の歴史をつくる人たち
  • 前記事であんな風に書いても、まだどこか定まっていない私・・。この先も、何回でも、あのことばのところは振り返るかもしれません。記事にしなくても、何回でも見ちゃいそう。。 結弦くん自身の深い傷に直接触れるシーンは、他人が考えても仕方ないかもしれないけど、できるだけそのまま大事にしまっておきたいのです。 そうそう、「号外スクープ」平成のスポーツ名場面50大発表では結弦くんの五輪連覇がダントツの1位。「平成 [続きを読む]
  • 感謝の「軸」に思う
  • 結弦くんのあの衝撃のことばについて、  自転車「乗れない」  あ、これではありません  ・・ 前々回の記事 で触れた、「何回も死のうとしました」のこと。 もう一度書くことにしました。 いろんな反響を呼びました。結弦くんの理解者でありたい私たち結弦くんファンの間でさえ、いろんな解釈が生まれた。 彼の口から、なぜ、あの場でこのことばが出たのか。何か目的があったのか。あのことばの真意は、私たちがわかるはず [続きを読む]
  • 始まりは「瞬間」  (祝勝パレードおめでとう?)
  • 3日前のこの時間、TV画面から手を振ることさえできなかったので、心の中で手を振っていました。 清明の節気が終わり、ちょうど穀雨の節気に入って、草木の生長に必要な雨が降りやすくなるこの時期に、朝から見事に晴れ上がった、結弦くんの凱旋パレード。 新緑の木々と、晴明 なる空・・祝福と感謝が隅々にまでいきわたる、ような・・まるで、結弦くんのこころを映しているかのようでしたね ( *´艸`*) 人の心も大自然の一部で [続きを読む]
  • ことばと光
  • やっぱり生のゆづよ絶対に会いに行くべきと、1年前に言ってくれた友人のことばが耳に残っていて、 生ユヅを観に行きました。初めてです。13日に仕事を早退して行ってきました。 Continues with Wings ・・・ 帰り道は涙が止まらなくて・・感動をすぐに伝えたかったのですが、それからすぐバタバタして、16日に泊りがけの用事から帰り、帰宅後に千秋楽の録画を観ちゃうと、もう、初日がどうだったか、なんてレポートどころではなく [続きを読む]
  • 夢をつなぎ 翔けつづける
  • (タイトル変更してます・うまくはまってませんでしたので・・)「彼は勝利と夢を独占しようとはしません。一度抱きしめると、腕を開き、心を開いて、希望とインスピレーションを世界中の人たちと分かち合うんです。」 と ユヅルこそが希望でありレガシーです、とシェイリーン・ボーンさんが結弦くんのことを言っていましたよね? ところが世の中には、へんてこりんなことをいう人がいるもので、例えば少し前ですが、3月1日の朝日新 [続きを読む]
  • 清明(せいめい)なる・・
  • 桜の花も少しずつ北へと移り、新しいページがまたひとつ、めくられて迎えた、4月。 うちの会社も、4月から新しい事業を始め、そのために事務所をプチ引っ越ししたり、準備したりで、ひっちゃかめっちゃかでした。しばらくまだ、続きそう( T_T) やりがいはある仕事なので、そのことも、そのうち書けるといいな。。 もう少しで・・結弦くんが来てくれますね  結弦くんの名付けたSEIMEI。いろんな解釈ができて、その中に「清明 [続きを読む]
  • 「100年後も伝説として語り継がれているだろう」
  • 日本の選手の皆さん、男女ともに世界選手権3枠獲得おめでとうございます 2枠かなと思っていたので、思いがけないプレゼントです。靴で苦しんだ刑事くんも含めて、みんなよくやったなあ〜 昌磨くんの怪我も、今後の大きな糧になることと思います、銀メダルおめでとう。結弦くんも、見守っていてくれたと思いますよ〜                     前回、続いて前々回の記事、・・・と私にしてはもらいすぎのポイント [続きを読む]
  • 好きになれなくても -2年前のテンくん騒ぎに触れる方へ-
  • 記者会見の続きのことは、急がないので後に回します。次々入ってくる情報、追いつけてないのと、旬なニュースとは無関係のところで目に留まったものがあって、先に書きたくなりました。 数日前、 2年前のボストン世界選手権での練習のことを書いている記事を見つけたのです。結弦くんの曲かけ練習時にデニス・テンとぶつかりそうになったあの騒ぎのこと。 結弦くんに非があるとして書いてらっしゃるのですが、その理由付けが・・ [続きを読む]
  • 記者会見に想う 2「負けることはなかった」
  • 前記事の続きが遅くなってしまいました 話題のこの結弦くん に呆けていたわけではないのですが。 ヤーン・・反則・・  もうだいぶ日にちが経ってますけど、記者会見の続きを書いてみます。 司会者から、「今回、宇野昌磨くんね、あのフリーの最初のジャンプは、羽生さんを追い越そうとして、チャレンジして失敗したと、本人は仰ってましたけれども、そういう後輩が居るということは、今の、立派な先達に学ぶということの逆 [続きを読む]
  • 記者会見に想う 1 -SEIMEI の体現者-
  • 日本記者クラブで、息抜く暇もなく浴びせてくる質問を、見事に斬りさばく結弦くんの会見。 この時の結弦くんのことを侍のようだと、称賛して下さっている記事をどこかで見たように、この会見では、永久保存したいくらい、鋭さと深みを感じることばが随所に置かれていきました。 大きな怪我と向き合いながら勝利をおさめ、記者会見の場に現れた結弦くんは、彼に襲い掛かってくる魔物を式神化させる術を得て、 SEIMEI そのもののとな [続きを読む]
  • 欠片(かけら)は空へ 
  • 安らぎの中に包まれていく白鳥 最後に与えてくれるものがこんなに心に浸み入ってくるなんて 彼の姿がただ美しく それはありふれた美しさとは違うので 何回も観るたびに泣けてしょうがなかったです・・ 「ノッテ・ステラータ」 結弦くんのひと滑りひと滑りが 彼の歩んできた道のように感じました なんて美しい道なのだろうと そして思いました この白鳥は彼の魂の欠片なのだと  ぼやけてます 彼がずっと胸の中で大切に温め [続きを読む]
  • 新たな歴史を刻み続けるだろう
  • 結弦くんの練習の様子が来てましたね〜姿が拝めるだけで感謝。 エキシビション、出れるんですね。楽しそう〜  あーー  パパ立ちショーマに見守られ、はちゃめちゃ・・とても幸せそう。 む・無理しないで・・・といっても、無理か。 痛み止めしながら演技まで持たせるのね。感謝を皆に届けたい気持ちでいっぱいなんだろうね。 そうか・・感動はこうやってつくられていたのか。見習わなくちゃな。 ・・どっかで聞いたような言い [続きを読む]
  • 奇跡の人・オリンピック二連覇おめでとう
  • 結弦くん、オリンピック2連覇、おめでとう 奇跡の人。 HELLOW BLUE, HELLOW FUTURE あの映像の中に溶け込んで、ほんとに逝ってしまいそうなキミ。 ショートを滑り終えた時の「ただいま」・・ フリーを滑り終わった時の歓喜の爆発・・ 優勝が決まった瞬間・・ 讃えあい抱きしめあう姿・・ そして、表彰台の真ん中に立つ姿・・ 忘れないよ。 次々入ってくる結弦くん情報。 録画に追われ、空き容量不足の解消に追 [続きを読む]
  • 通じる祈りがあるかな・と
  • いちばん力になることばは・・  という記事で書いたように、結弦くんに送った応援のお手紙に、「優勝」とか「金メダル」ということばを書かなかったけれど、 結弦くんの優勝を祈ってばかりです。 結弦くんは、25番滑走で、最終グループの第1滑走。6分間練習の流れから、体が温まっているまま入れるのね。 祈るならここ、と決めた場所。 日曜日、結弦くんがインチョンに到着する日にやっぱりお参りに行ってきました。 祈 [続きを読む]
  • 「蒼」に泣く
  • 前記事で、"蒼"から"青"へと、書いておきながら・・対極もまた、感じている自分なので、書いておきたいかな。 前記事で、韓国入りしたときの表情に感じた、"蒼"より明るい"青"。。 まるで何かを悟ったかのような、何かをつかんでやってきたかのような、かつ、前を見すえ、前しか向いてないような彼の表情は、確かに"青"。                               でも、録画をスロー再生して、一瞬・一瞬 [続きを読む]
  • 蒼から青へ 
  • 結弦くんの、まぎれもない現在のお姿・・動くお姿・・(ノ◇≦。)   まずは、無事に彼の足が、韓国の地に着くことができて、よかった・・・ このお顔と表情・・       ぼやけてます〜 一点の曇りもなし。相変わらず、オメメの白が青みがかって、美肌。。彼は食や普段の生活がきれいだと思いますよ、きっと    ピークまでののびしろがいっぱいあるということは、仮にまだ100%でなくても、 あと3日間と、本番前で [続きを読む]
  • 開催は陰陽道の国
  • 平昌五輪がついに開幕しましたね。世界中の視線が注がれる、寒い土地での熱い戦い・・ "勝つことより参加することに意義があり、困難に打ち勝つ姿が美しい" そうは言っても、メディアは、メダル予想に余念がなく、五輪が始まると、メダルの色やメダルの個数を絶え間なく伝え続け、どこが最強かを比較し続け、メダルを獲得した選手をはやしたてまくります。 もちろん、メダルを予想したり伝えたりするのが悪いということではないの [続きを読む]
  • いちばん力になることばは・・
  • 限りある残り日数、限りなくベクトルを上げようとしていく、彼。 1日、1日、日めくりが替わるたび、彼に戻ってくるその力もまた、加速的に良くなっているかな、と。 今朝入った情報ですが、結弦くん、3種のクアドの調子が良いようですね・・オーサーが驚いたということばを出すくらいですから、きっとほんとだよね。 団体を回避したのは、100パーセントの状態に戻すためにあと1週間が必要だった、と。氷上練習が数週間で全て [続きを読む]