ゴルフの裏ワザ さん プロフィール

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ゴルフの裏ワザさん: ゴルフの裏ワザ
ハンドル名ゴルフの裏ワザ さん
ブログタイトルゴルフの裏ワザ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/st7100198
サイト紹介文ゴルフの情報番組です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供371回 / 300日(平均8.7回/週) - 参加 2016/12/17 12:51

ゴルフの裏ワザ さんのブログ記事

  • 【ゴルフの裏ワザ】SW ローバウンスとハイバウンスどちらを選ぶか
  • 【ゴルフの裏ワザ】SW ローバウンスとハイバウンスどちらを選ぶかウエッジの有名メーカー フォーテインが、ロブウエッジやローバウンスウエッジの新製品を、ドンドン市場に投入してきています一般的に0度から8度ぐらいまでをバウンスが少ないという意味でローバウンス。12度ぐらいから16度ぐらいまでをバウンスが多い、ハイバウンスと呼んでいる。バウンスの効果は大きいほど地面に刺さりにくくなること。少々ダフっても滑って [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】ベタ足はパワーが逃げない打ち方
  • 【ゴルフの裏ワザ】ベタ足はパワーが逃げない打ち方優勝争いをする韓国人女子選手たち。その共通点は、ずばりベタ足インパクト「ベタ足」のアイアンには、どんなメリットがあるのか「インパクトを『ベタ足』にするということは、軸がズレないだけじゃなく、斜めにも傾かない。だから、ショットが安定します」でも、ベタ足にすると手打ちにならないのか多くの人は飛ばそうとして下半身を使いすぎる。その結果、体が開いて右足が浮き [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】ベアグラウンド 20ヤードどう打つ?
  • 【ゴルフの裏ワザ】ベアグラウンド 20ヤードどう打つ?ベアー・グラウンドや極端なタイト・ライにあるボールも類似した状況だから、基本的には 同じ(ダウンブローの)テクニックでボールを打つケースである。ただし、グリーン周りのチップ・ショットやピッチ・ショットの場合は フル・ショットの考え方とは状況が異なり、リーディング・エッジが引っかからない程度に バウンス角を殺し(大きなバウンスのサンド・ウェッジを使う [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】ディボット 150ヤードどう打つ?
  • 【ゴルフの裏ワザ】ディボット 150ヤードどう打つ?ディヴォットに出くわした人々が最初に考えるのは『わあ、どうやってボールを上げたらいいんだろう?』というものだが、上げようとしてはいけないのだ。掬い上げるのではなく、スクウェアに、しかもソリッドにヒット・ダウンすべきだ。6番アイアンの距離だったら、5番アイアンを選び、短く持つ。ボール位置は僅かに右足寄り。ボールを地面に叩き込むように打ち下ろす。こうす [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】“溝チューン”が流行の兆し
  • 【ゴルフの裏ワザ】“溝チューン”が流行の兆しウエッジの溝規制がされ、フォーテイーンの得意とする角溝ウエッジが、消えて久しいウェッジの溝を再加工し、ルール適合範囲内でスピン量を高める“溝チューン”が話題だ。そのスピン量は、ツアープロが使う“プロ仕様ウェッジ”に匹敵する一番左の画像は旧溝いわゆる角溝で、溝の幅が明らかに広く、エッジも立っている。それに対して、真ん中はメッキ仕上げのノーマルウェッジ、一番 [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】ダフったら膝をチエック
  • 【ゴルフの裏ワザ】ダフったら膝をチエックプレー中に急にダフったり、ダウンブローがやりにくくなったら、スタンスをチエックします特に打ち上げ、打ち下ろし場面で、腰を落としたら、ダフッてしまったような場合スタンスで、普段より膝を曲げ低く構えていることがあります。膝の曲げ度合いは、その人の重心位置タイプによって決まります。重心位置を二つに分類すると「つま先寄り」の人と「かかと寄り」の人が存在しています。「 [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】ロブウエッジ アマに使えるか
  • 【ゴルフの裏ワザ】ロブウエッジ アマに使えるかロブショットの世界一の使い手だと衆目の一致するのが、フィル・ミケルソンだ。そのミケルソンは、自身の監修モデルである『Mack Daddy PM-Grind ウェッジの』60度と64度をバッグに入れている。彼ほどの名手になると、この2本を使い分けて、さまざまな球筋のロブショットを打ち分けられる。 松山英樹は、60度のロブウェッジを使っている。最近はピンが近い状況などで、ロブを打つ [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】なぜ5番アイアンが打てなくなったのか
  • 【ゴルフの裏ワザ】なぜ5番アイアンが打てなくなったのか今どきの5番アイアンは飛距離に特化したクラブが主流です以前の3番や4番アイアン並みのロフトがありますロフトがたっているから、ボールが上がりにくいので難しく感じるわけです飛距離性能を重視した、「飛ぶアイアンは」ヘッドサイズが大きくなりますヘッドが大きいと重心距離が長くなり、ボールが捕まりにくい打ちこなすには相応のヘッドスピードと技術が必要となりま [続きを読む]
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  • 【ゴルフの裏ワザ】小気味いいアイアンショット「自分でも惚れ惚れするようなドライヴァー・ショットをフェアウェイのど真ん中に放った後、それをダフったりトップしたりすることほど口惜しいものはない。ゴルファーは、何故そんな惨事が起るのか見当もつかない。私が見るところ、彼らがヒット・ダウンするのでなく、反対にボールを上げようとするのが原因だ。特に打ち上げのホールでは、ボールを見送ると同時に、頭が上がり体も連 [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】ダウンブローを7Iの練習で完成させる
  • 【ゴルフの裏ワザ】ダウンブローを7Iの練習で完成させるダウンブローを7Iの練習で完成させるアイアンではリーデイングエッジをボールの赤道の下に入れます分かり憎いですが、アイアンのスコアラインの下から2番目で打てとはよく言われることですこれをねらって打てるものではなく、練習で「カツーン」と音がしたらOKプロもしっかり見ている訳ではなく、ボーっと見ているだけですから、スイングを固めることが最優先というこ [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】ジョン・デイリィのチッピング
  • 【ゴルフの裏ワザ】ジョン・デイリィのチッピング全盛期のジョン・デイリィは飛ばすだけではなく、ショートゲームの名手でもありました。そうでなければ二つのメジャー,PGAと全英に,優勝出来るわけがありません。たいていのレッスンでは、フリンジからボールを宙に浮かべてグリーンに乗せ、そこからカップまで転がせるクラブを、ウェッジから6番アイアンまでのどれかから選べ…と云っている。だが私は、短いチップを沈めたい場合、 [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】スクウェアなインパクトを迎える
  • 【ゴルフの裏ワザ】スクウェアなインパクトを迎える********************************************************《スウィングは左サイドで引け》スクウェアなグリップ、スクウェアなアドレスをしたら、それを最後まで保つことに腐心せねばなりませんが、その秘訣はプル(引く動作)であると規定します。「バックスウィングからダウンスウィングへの切り返しは、車で急カーヴをターンすることと同じと思うべきだ。そんな際の急激な加 [続きを読む]
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  • 【ゴルフの裏ワザ】魔法のダウンスウィングa) 腰を横に動かす。その間、b) 頭を後方に保ち続け、c) クラブを動かそうという努力は一切しない。a) 腰を左へ廻すのではなく、《ダウンスウィングの開始で腰を水平移動させる》ということは、いくら強調しても、し足りないほどだ。スウィングのトップで腰が左に水平移動すれば、腰は右足に掛かっていた体重を左へ移動させることになる。これが腰の水平移動をすべき第一の理由である。@ [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】トッププロ達のフェアウェイへの狙い
  • 【ゴルフの裏ワザ】トッププロ達のフェアウェイへの狙い********************************************************低くティーアップせよ低いティーアップは、ボールの低い軌道を生み出す。それは早めに着地するため、コントロールするのが容易である。ドローもフェードも、低く飛ぶ時、次のショットを、楽なプレイ位置にボールを運んでくれるものだ。高いティーアップは、キャリーを増やすためのアップスウィングでボールを捉える [続きを読む]
  • 【ゴルフの裏ワザ】バンカー百科
  • 【ゴルフの裏ワザ】バンカー百科アマにとって、バンカー・ショットはあまり練習する機会がなく、特殊なショットだから苦手な人が多いこのなかの どれか一つ二つは すぐ今日 あなたのバンカー・ショットに役立つかもしれないせめて どれか もう一つ二つは すぐには役に立たないように見えても やがて 心の底ふかく沈んでいつか あなたのバンカー・ショットを変えてしまう そんなふうな これは あなたのバンカー・ショッ [続きを読む]