せこにー さん プロフィール

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せこにーさん: せこにーの予想ブログ
ハンドル名せこにー さん
ブログタイトルせこにーの予想ブログ
ブログURLhttp://oumasanyoso.blog.fc2.com/
サイト紹介文競馬で最も回収率が高いとされている先行馬を馬券に絡めて回収率UPを目指します。
自由文まだまだスキルアップの途中ですが、少しでも皆様の参考になる様な予想をしていきたいと思ってますので宜しくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供137回 / 352日(平均2.7回/週) - 参加 2016/12/19 13:29

せこにー さんのブログ記事

  • 【予想】京都大賞典《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要天皇賞(秋)のステップレースである京都大賞典。以前は国内トップクラスの馬が出走して、このレースを使った後に天皇賞(秋)やエリザベス女王杯、ジャパンカップ、有馬記念などのG1レースで活躍する馬が多くいました。最近は出走馬のレベルが下がっており、京都大賞典を使って天皇賞(秋)で馬券に絡んだ馬が長い間不在でしたが、15年にラブリーデイが [続きを読む]
  • 【予想】毎日王冠《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要秋の天皇賞へ向けたステップレース・毎日王冠。一時はステップとしての役割をあまり果たせなかったが、ここ10年の天皇賞では毎日王冠組が[5 4 4 46]と、連対馬の半数を占めています。本番で波乱を演出する馬も多く、過去5年の好走馬7頭中6頭は5番人気以下。昨年も、このレースでは5着に敗退したステファノスが、天皇賞では6番人気で3着と巻き返しま [続きを読む]
  • 【予想】サウジRC《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要14年から重賞に格上げされたいちょうSが、15年にサウジアラビアロイヤルカップと改称されました。いちょうSは10月の後半に東京競馬場を舞台に、2歳馬によるオープン特別として行われており、長い間1600mで実施されていましたが、12〜13年は1800mとなり、重賞になった14年から再び現在と同じ1600mに戻りました。歴代の勝ち馬にはヤマニンパラダイス、 [続きを読む]
  • 【回顧】スプリンターズS《G1》※的中※
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果中団でレースを進めたM.デムーロ騎手騎乗の1番人気レッドファルクスが、直線で外から脚を伸ばして、最内を突いて一旦は先頭に立った5番人気レッツゴードンキをゴール前で捕らえ、これにクビ差をつけ優勝した。さらに1/2馬身差の3着に7番人気ワンスインナムーンが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ [続きを読む]
  • 【回顧】シリウスS《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果中団の内でレースを進めた古川吉洋騎手騎乗の11番人気メイショウスミトモが、直線で外に持ち出して脚を伸ばし、2番手追走から一旦は抜け出した5番人気ドラゴンバローズをゴール前で捕らえて、これにクビ差をつけ優勝した。さらに3/4馬身差の3着に3番人気ピオネロが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ [続きを読む]
  • 【予想】スプリンターズS《G1》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要秋のG1開幕戦となるスプリンターズS。短距離馬にとっては、この時期に早くも秋競馬最大の目標がやってきます。そのため、過去10年の優勝馬(日本馬)9頭中6頭を夏競馬出走馬が占めており、他のG1とは少々色合いの異なるレースとなっています。また、12〜13年に連覇を飾ったロードカナロアや、一昨年のスノードラゴンなど、日本馬の優勝馬9頭中6頭 [続きを読む]
  • 【予想】シリウスS《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要97年に創設されたダートのハンデ重賞、シリウスS。創設当初は12月上旬に阪神競馬場のダート1400mで行われていましたが、何度か条件が変更された後、07年からは現在と同じ阪神競馬場のダート2000mで争われています。暮れに行われるG1・チャンピオンズカップのステップレースに位置づけられていますが、同じ週に地方交流の日本テレビ盃(GII)があるので [続きを読む]
  • 【回顧】セントライト《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果4番手でレースを進めた北村宏司騎手騎乗の5番人気ルージュバックが、直線で最内を突いて先頭に立ち、好位追走から渋太く脚を伸ばした1番人気ステファノスに1/2馬身差をつけ優勝した。さらにクビ差の3着に3番人気タンタアレグリアが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川 [続きを読む]
  • 【予想】オールカマー《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要出走馬に広く門戸を開けたレースとして、1955年に創設されました。当初は4歳(現3歳)以上の馬によるハンデ戦で、中山競馬場の芝2000mで行われていましたが、負担重量は1981〜1985年までと1995年以降が別定、1986〜1994年は馬齢に変わっています。距離は1984年より芝2200mで定着しました。また、2014年より本競走の1着馬には、天皇賞(秋)の優先出走権が [続きを読む]
  • 【回顧】セントライト記念《G2》※的中※
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果中団でレースを進めた横山典弘騎手騎乗の2番人気ミッキースワローが、直線で外から一気に突き抜け、好位追走から一旦は先頭に立った1番人気アルアインに1.3/4馬身差をつけ優勝した。さらに1.1/4馬身差の3着に3番人気サトノクロニクルが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・ [続きを読む]
  • 【回顧】ローズS《G2》※的中※
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果道中は後方に構えた和田竜二騎手騎乗の8番人気ラビットランが、直線で外から一気に突き抜け、逃げ粘った6番人気カワキタエンカに1.1/4馬身差をつけ優勝した。さらに3/4馬身差の3着に3番人気リスグラシューが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶次郎の長女、大川智絵 [続きを読む]
  • 【予想】セントライト記念《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要上位3着馬までに菊花賞の優先出走権が与えられるトライアル競走、朝日杯セントライト記念。かつては、シンボリルドルフがこのレースの勝利をステップに菊花賞を制して、無敗の三冠馬に輝いています。最近はセントライト記念出走馬から菊花賞優勝馬が出ていませんでしたが、15年にキタサンブラックが久々にセントライト記念と菊花賞を連勝した。近年の優勝 [続きを読む]
  • 【予想】ローズS《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要牝馬三冠の最終戦・秋華賞に向けたトライアル競走・ローズS。夏競馬か終わった直後ではありますが、本番まで1ヵ月を切っており、春のクラシックで上位を争った多くの実力馬たちが、ここで再スタートを切ることとなります。過去10年の秋華賞馬のうち、牝馬三冠馬アパパネ(本競走4着)やジェンティルドンナ(同1着)を含む7頭が、このレースをステップ [続きを読む]
  • 【回顧】セントウルS《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果好位でレースを進めたM.デムーロ騎手騎乗の1番人気ファインニードルが、直線で前を交わして抜け出し、内の馬群の間から脚を伸ばしてきた6番人気ラインミーティアに1.1/4馬身差をつけ優勝した。さらにクビ差の3着に4番人気ダンスディレクターが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物 [続きを読む]
  • 【回顧】紫苑S《G3》※的中※
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果中団でレースを進めた岩田康誠騎手騎乗の1番人気ディアドラが、直線で脚を伸ばして、好位追走から一旦は先頭に立った6番人気カリビアンゴールド、馬群の中から伸びてきた4番人気ポールヴァンドルとの叩き合いを制し優勝した。2着はハナ差でカリビアンゴールド、3着はさらにハナ差でポールヴァンドルとなった。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ [続きを読む]
  • 【予想】セントウルS《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要秋の阪神競馬開幕週を飾るG2競走・セントウルS。3週後に行われる秋のG1開幕戦・スプリンターズSへ向けた重要なステップレースであると同時に、サマースプリントシリーズの最終戦にも指定されいる一戦です。そのため、夏のスプリント路線を進んだ馬と、G1に目標を定めた実力馬の激突が見物となります。過去のサマースプリントシリーズの王者11頭の [続きを読む]
  • 【予想】紫苑S《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要昨年から重賞に格上げされた紫苑S。00年に中山競馬場の芝1800mの4歳(現3歳)牝馬限定のオープン特別としてはじまり、07年からは距離が芝2000mに変更されました。秋華賞のトライアルとして行われ、3着までに入ると優先出走権が与えられます。14年に2着したショウナンパンドラは、次走の秋華賞で勝利。重賞に格上げされた昨年はヴィッシュが1番人気 [続きを読む]
  • 【回顧】小倉2歳S 《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果好位でレースを進めた武豊騎手騎乗の3番人気アサクサゲンキが、直線で前を交わして抜け出し、外から差を詰めた5番人気アイアンクローに1.1/4馬身差をつけ優勝した。さらにクビ差の3着に7番人気バーニングペスカが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶次郎の長女、大 [続きを読む]
  • 【回顧】札幌2歳S 《G3》※的中※
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果先団の後ろでレースを進めたC.ルメール騎手騎乗の1番人気ロックディスタウンが、直線で先行各馬を交わして先頭に立ち、最後は好位追走から食い下がった4番人気ファストアプローチにクビ差をつけ優勝した。さらにアタマ差の3着に7番人気ダブルシャープが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ [続きを読む]
  • 【予想】小倉2歳S 《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要夏の小倉開催を締めくくる重賞レース、小倉2歳ステークス。距離1200mで行われ、スピード自慢の快速馬が数多く出走します。最近の勝ち馬からは03年のメイショウボーラーが古馬になってからフェブラリーSを制覇、06年のアストンマーチャンがスプリンターズSを勝利するなど、活躍馬を輩出しています。昨年はレーヌミノルが勝利して、同馬はその後、桜花賞 [続きを読む]
  • 【予想】札幌2歳S《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース概要距離が芝1800mに変更されてた97年以降、翌年のクラシックや中長距離のG1を狙う素質馬が数多く出走するようになった札幌2歳S。過去10年の勝ち馬には後のダービー馬ロジユニヴァース(08年)、暮れの阪神ジュベナイルFを勝つことになるレッドリヴェール(13年)がいます。また、アヴェンチュラ、ゴールドシップ、ロゴタイプ、レッツゴードンキは、この [続きを読む]
  • 【回顧】キーンランド《G3》※的中※
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。レース結果中団でレースを進めたC.ルメール騎手騎乗の12番人気エポワスが、直線で馬群の間を抜けて各馬を差し切り、好位から脚を伸ばした2番人気ソルヴェイグにクビ差をつけ優勝した。さらに1/2馬身差の3着に5番人気ナックビーナスが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶次郎の [続きを読む]
  • 【予想】キーンランド《G3》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。今年で12回目を迎える重賞レース、キーンランドカップ。歴史はありませんが、サマースプリントシリーズの第5戦として行われることに加え、約1カ月後に行われるスプリンターズSの前哨戦として出走する馬も多く、毎年ハイレベルのレースが繰り広げられています。11年の勝ち馬カレンチャンと14年の8着馬スノードラゴンは、続くスプリンターズSを制覇していますし、 [続きを読む]
  • 【回顧】札幌記念《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。中団でレースを進めた蛯名正義騎手騎乗の6番人気サクラアンプルールが、直線で外から各馬を差し切り、後方から追い上げてきた12番人気ナリタハリケーンにクビ差をつけ優勝した。さらに1.1/2馬身差の3着に1番人気ヤマカツエースが入った。□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■大物予想家・大川慶次郎の長女 [続きを読む]
  • 【予想】札幌記念《G2》
  • ↑是非一度ご覧下さい↑詳しい内容はページの最後をご覧下さい。秋のG1へ向けたステップレースとなるG2競走・札幌記念。以前は、当時の中央競馬では貴重なダート重賞として行われていましたが、芝のハンデG3を経て、97年より別定G2(06年より定量)に格上げ。以来、エアグルーヴやセイウンスカイなど、G1級の実績馬が数多く参戦するようになり、14年にはハープスターとゴールドシップの一騎打ちも見られました。昨年はネ [続きを読む]