shiciidaabeno さん プロフィール

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shiciidaabenoさん: 七田チャイルドアカデミー 阿倍野教室
ハンドル名shiciidaabeno さん
ブログタイトル七田チャイルドアカデミー 阿倍野教室
ブログURLhttps://ameblo.jp/mariko3343/
サイト紹介文お子さまの才能を伸ばすお手伝いをさせていただきます。ご一緒に楽しく子育てをしてまいりましょう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 284日(平均0.9回/週) - 参加 2016/12/19 11:28

shiciidaabeno さんのブログ記事

  • 右脳力と左脳力。
  • 右脳は感性脳、イメージ脳でひらめいたり瞬間的にたくさん記憶したり直感で感じとのが得意です。左脳は筋道を立てて考えたり、わかりやすい言葉や文字に表現したりするのが得意です。この両方の脳をバランス良く使えてこそ、驚くほどの力を発揮できるのです。私達七田教育は心、しつけ性格や情?、身体、社会性など全般に渡る全人格教育でございます。ベースはお母様との信頼関係、家族の信頼関係が基礎となります。認めてほめて [続きを読む]
  • しつけのポイント。しかる基準。
  • しかる基準を持ちましょう。私達親のその時の感情でしからないようにしましょう。お母さんの顔色を見て物事を判断し行動するようなお子様にならないよう気をつけましょう。わがまま、いじわる、うそ、はんこうこのような時はしかりますがテストの点数が悪いと叱らないでください。しかりかたのポイントは1.1分以内にする。2.その事だけしかり過去の事は持ち出さない。3.子供自身を否定するのではなく、子供がした行為についてしか [続きを読む]
  • イメージ記憶力を高める。
  • 絵、文字の描かれたカードを大量に素早く見せる事で子供たちの右脳にスイッチを入れ活性化させます。フラッシュカードは、右脳を鍛えイメージ記憶力を高めるのに役立つのです。また右脳は高速で動く、反応しますので展開の速いもの、情報量の多いものに反応します。カードあそびのポイントは高速、大量に見せる事でございます。1.1枚1秒を目安に。2.絵と言葉同時に。3.50枚から100枚、200枚が理想。毎日見せると大変能力、脳力 [続きを読む]
  • お子様の好奇心をのばすには。
  • 3つあります。1.お子様の指差しや質問にはできるだけ答えましょう。2.図鑑、本を見て興味あるものはリアルな体験と結びつけましょう。3.夢中になっていることはできるだけ続けられるよう見守りましょう。電車、パズル、プラレール、ごっこ遊び何でも好奇心がある事はできるだけ続けさせてあげると、夢中になり意欲と創造力が増し心と天才が育っていきます。親も一緒に楽しく夢中になりましょう。にほんブログ村 [続きを読む]
  • どうしてまなぶの。
  • 子供達は、どうして学ぶの、どうして勉強しなくてはいけないの?と言います。七田式ではまず、自分が成長するためだよと教えます。出来なかった事が一つできるようになることは嬉しい事でしょと、伝えます。そして人生で成功するためだよと教えます。勉強は将来自分がこれを極めたい。この職業に就きたいと思った時にそれが選択できる自分であるために、自分に力をつけておく事にあるのです。七田先生のお話しです。にほんブログ [続きを読む]
  • 良い環境で(やりたい!)(学びたい!)を育てる。
  • 子供の脳は発達し続けています。お子様の時期に合わせた働きかけ方をする事でお子様、小学生でも能力を伸ばす事は十分可能です。また理屈を理解したり社会に触れ始めている年齢のお子様だからこそ、親の言葉や考え方が通じやすいものです。5歳以降は、左脳が優位な時期になり、いろいろと実を結び時であり、見たい、知りたい、やりたいという知的な関心が高まります。ご興味を持たれた事柄はご一緒に図鑑で調べたり体験させてあげ [続きを読む]
  • 七田ドレミは笑顔になるよ。
  • ママと一緒にリトミックを学んでいきます。遊びは学びでございます。身体をどんどん動かして楽しみながらぐんぐん才能が伸びます。コミュニケーション能力。リトミックは協調性、社会性育ちます。いろいろな音の聞き分けは人の気持ちを察する空気をよむ能力も育ちます。次に聴く能力が育ちます。さまざまな楽器の音、外国語も聴く事により外国語の習得が早いです。また集中力、記憶力も育ちます。遊びながら集中力がつき指先トレ [続きを読む]
  • お散歩は楽しいよ。
  • 赤ちゃんの時から、(あっ!これ知ってる)と感じると目がキラキラします。この目のキラキラが大切!目のキラキラを確認しながらいろいろ体験させてあげると子供のやる気がグンと伸びます。公園で小道でポケットサイズの図鑑を用意してお花、葉っぱ、木、石など集めて名前を伝えてあげます。おしえようとせず、ママが(うわっ!此処に蟻さん発見!)と嬉しそうに楽しそうに感動する事が大切です。またブランコ、シーソーなど理科の力 [続きを読む]
  • 書く力を育てましょう。
  • 右脳開発と左脳開発はバランスが大切です。生活の中でお勉強で受け取った情報をより正確に丁寧に細かく言葉で表現する(書く力)は順に発達していきます。子供の言葉の力の発達は、1.語彙力がつく。2.読む力がつく。3.書く力がつく。子供たちは、名詞や動詞や形容詞などの語彙力が育つと文章を聞いた時、読んだ時内容をイメージできるようになります。語彙を表す文字を習得、子供さんの読む力が育つと構文や表現が理解できます。そ [続きを読む]
  • 親のポジティブな言葉は、子供の自信を伸ばします。
  • 妹や弟がうまれて、自分にあまりかまってもらえなくなった上のお子様が、どうしてそんなことするのと言うようなことをするかもしれません。それは相手にしてもらえない、無視されるくらいなら叱られても良いから自分を見て、声をかけてほしい切なる願いなのです。大丈夫よ。ママは貴方が一番好きだよと8秒間の抱きしめとポジティブな表現を積極的に取り入れましょう。言葉の影響は計り知れません。親から子へはっせられたものな [続きを読む]
  • イメージは右脳の基本。なりたいようになれます。
  • イメージには、実現する力があります。今は実際スポーツ選手、ビジネスマン、七田のお子様、お母様たくさんの方々が自分の目標達成する時、お子様の目標達成のためお母様方が行なっておられます。イメージトレーニングは毎日行う事でより結果は、でやすくなります。イメージには、それを実現する力があります。(私はこうなる!)という場面を思い浮かべる事で、それに必要なホルモンが出てそこにつながる行動力が発揮されたり、ま [続きを読む]
  • 子供の好奇心とは。
  • 子供達の能力の最も伸びる瞬間は、子供が(好奇心)興味を感じた瞬間でございます。お子様がおもちゃを離さないとか。ティシュペーパーを引っ張り出し続けるとか。(なんで、どうして)が止まらない。などお父様お母様大変ですが子供の能力はこの好奇心を感じている瞬間ぐんぐんのびております。ある研究で好奇心があることは10倍記憶に定着し易い結果が出ております。好奇心たくさんの脳を育てるのに図鑑が良いでしょう。図鑑と本物 [続きを読む]
  • 0歳から2歳。5歳以上のお子様の絵本選びは。
  • 0歳から2歳のお子様の絵本選びは5感を刺激があり、口に入れても手でページを引っ張っても破れない硬め紙で作成されているものが良いでしょう。聴覚、視覚、触感などあるいは食べ物、動物、身近な物が描かれている本はイメージもできて良いと思います。5歳以上のお子様は夢とか志を育てるような伝記など良いと思います。偉人にふれると夢、志が育ちやすいのです。お子様がご成長なさった時生きる指針になると思います。絵本を使 [続きを読む]
  • 絵本選びのコツは。
  • 2歳から4歳頃のお子様の絵本選びは、目標はそれぞれの価値観を育んでいきましょう。この頃はストーリー性のあるお話しを喜ぶようになります。また絵本の主人公と自分を重ね合わせてお話しを聞くようになります。この年齢の頃にはお子様がなりたいと思う姿や親御さんがこうなって欲しいという姿が描かれたものを選んでみましょう。しつけにはイソップ童話で短いお話しで教訓が入ってますのでお子様の心にすっと届きます。また心 [続きを読む]
  • 七田教育はバランス感覚が大切。
  • 脳への刺激は偏った刺激だけではだめです。子供たちに大切なのは「愛情かけて、手をかけて、言葉をかけて、ほめて育てる」という基本的な態度です。子供の心の発達にいつも目を向けて育てることが大切なのです。七田式教育では全人格教育を目指しており、根本に心の教育があり、しつけ、食育、体育、感覚教育すべてにわたってバランスのとれた教育を指導しており、他に類をみない右脳教育を取り入れ、しかも右脳と左脳のバランス [続きを読む]
  • 存在感のある子とは。
  • 「存在感」は生きるエネルギーです。自分が自分を認められる事であり、その自己肯定感が他の人に伝わることで、「存在感」のある人になります。子供の「存在感」を育てる接し方として3つあります。1.スキンシップ。愛されている、守られていると言う気持ちを伝える。2.成功体験。うまくできる大丈夫という体験をさせる3。役立ち体験。人の役に立つ、必要とされているという体験をさせる。ポイントは失敗をマイナスにしない。言葉 [続きを読む]
  • 子供もおやつ何が良い。
  • 疲労回復にも良い甘酒は如何でしょうか。自然のエナジードリンクと言われる甘酒を飲んでビタミンBをとりましょう。子供にも良いと言われています。甘酒は脳や筋肉などを正常に働かせるために使われるブドウ糖、代謝を促進するビタミンB1、B2.B6の他にもパントテン酸、イノシトール、ビチテンなどの天然の必須アミノ酸が含まれているので、疲労回復に効果があります。甘酒にも有機玄米甘酒などもございます。Iさんはいつも夕食まで [続きを読む]
  • 七田の英語の学び方とは。
  • ひたすら耳で聞いて、絵本を次々に暗記していきましょう。子供達は文法を学びません。初めはただひたすら聞いているだけです。やがてダムから水が溢れ出るように話し始めます。子供達は右脳を使って学びます。右脳は入力の頭です。左脳は出力の頭です。とにかく入力の全体量をビックリするほど多くしましょう。記憶力の良さはとにかく入力量です。お教室では、記憶力の競争の様に、トロフィーに貼付しております。どんどん質の良 [続きを読む]
  • 文字を早くにお子様におしえましょう。
  • 文字を教えるのに大切な事は、子供たちの生活の中に文字のある環境を作る事です。ひらがなの文字を見せたり、フラッシュしたり、(これは、「あ」よ)と言って聞かせるなど、目と耳を通してひらがなに親しみ、入力を進めていきましょう。1.部屋に、あいうえお表を貼る。ひらがな表の「あ」行をゆっくり読んで聞かせましょう。2.1日1文字、紙に大きく書いて壁、トイレなどに貼る。3.「て」.「め」など1文字で意味のある文字から教 [続きを読む]
  • 子育てにおける苦労とは。
  • 子育てにおける苦労は、ベストを尽くしている証拠でございます。「大変だ」と思うことを、否定的に感じる事はありません。親というものは、オムツを替えるのにも、学校に通わせるのにも、叱る時にも、常に子供のことを考えて、ちからを尽くせば尽くすほど、時には精神的にも、肉体的にも疲れてしまいます。つまり、子育てで「苦労」を感じてしまうのは、ご両親様が全力で子供と向き合い、ベストを尽くしている証なのです。さて力 [続きを読む]
  • 自立心を育む。[自立]は信頼から。
  • 子育ての目的は、お子様がお一人の人間として、社会で幸せに生きていけるようにする事です。そのためには、心身の自立を育む必要があります。幼児期は、自分の身の回りの事ができるようになる[身の自立]の時期でございます。小学生は自分で考え、責任を持って行動する[心の自立]を育てる時期でございます。[心の自立]は受け身ではなく、自らの意思で物事に向かう事で育まれます。そこには安心してありのままの姿を見せられる、信 [続きを読む]
  • 子供の能力を高めるポイント
  • 子供の能力を育てるために必要な事は(愛)と(感動)でございます。私たち親はしっかり愛情を伝えて、お子様のなさる事にたくさん感動して、またお子様自身もたくさんの感動を経験なさる事が大変大切でございます。間違っても「どうしてわからないの?何度同じ事を言ったら分かるの」と怒らない事が大切でございます。怒るとその時点でお子様の記憶の門は閉ざされてしまいます。(何の為にそれを学ぶのか)目的を知れば、お子様に好奇 [続きを読む]
  • 七田式子どもの見方6つのポイント
  • 七田式教育の基本は魂の教育、心の教育でございます。心の子育て子どもの見方6つのポイントで(1)子どもの短所を見ない。私たちが、子どもの長所を認め、上手にほめて育てると、短所は自然に消えていきます。(2)子どもの成長を途中の過程と見る(3)完全主義で育てない。子どもたちが最初に何かする時完全を求めないようにしょう。できたね。すごいね。と感動しましょう。(4)比較しない。(5)学力中心で育てない。心中心の子育てを心 [続きを読む]
  • 七田の夢を叶える英語力
  • 七田は、家庭学習とレッスンで無理なく、聞く、話す、読む、書くの4領域が育ちます。七田真名誉校長のお話しで、今子供達が育ち活躍する舞台、時代は国境なき時代と言われています。まさに国際社会の時代です。その中のコミュニケーション手段の一つは英語でございます。バイリンガルが求められています。バイリンガル、語学の天才は幼児期からの右脳教育から生まれます。皆様どうぞお子様が将来大いに活躍できる国際人に育てまし [続きを読む]
  • 赤ちゃんは天才
  • 幼児期の子供たちの可能性は無限大です。子育てのお父さんお母さんに、赤ちゃんへの働きかけで4つの事が必要でございます。①忍耐強さ②赤ちゃんとの心の交流③赤ちゃんを楽しませる技術④感受性でございます。赤ちゃんは、学ぶことが仕事でございます。お父さんお母さんは赤ちゃんが起きている間そばで目を合わせたり、本を読んだり声や音を聞かせたり、身振りでいろいろ教えてみましょう。この時期にお父さんお母さんが赤ちゃん [続きを読む]