小林常雄 さん プロフィール

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小林常雄さん: 小林常雄ブログ
ハンドル名小林常雄 さん
ブログタイトル小林常雄ブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/ft1992/
サイト紹介文小林常雄のブログ
自由文がん予知予防に関するTMCA腫瘍マーカーを提唱しております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供116回 / 297日(平均2.7回/週) - 参加 2016/12/20 10:28

小林常雄 さんのブログ記事

  • 癌の罹患の増大は異常だ! 戦前の結核の死亡者の2倍になりました。
  • 平成25年の癌の罹患が86万人です。 平成29年が101万人です。僅か、4年で、15万人も癌の罹患が増加しているのは完全に異常事態です。国がまともであれば、国家非常事態宣言を出して、癌の罹患を減少させなければなりません。国立癌センタ―もたるんでいますし、厚生省も怠けています。 厚生省は例の文科省と同じレベルです。省益のみで、国益を完全に軽視をしています。官僚は江戸末期の江戸家老と同じですから、明治維新を起こ [続きを読む]
  • 日本の癌対策で決定的に欠けていることが、蛋白質の量の問題です!!!
  • 日本の医学は発癌発物質研究で伸びてきた国ですから、発癌物質にはかなり関心が高いが、米国のキャンべル先生が発表しているように、蛋白質の量が多くても、発癌は高まるが、精々、3倍程度です。 しかし、少量の発癌物質と、過量の蛋白質は著名な発癌病巣を高めます。 その量は、大量の発癌物質と少量の蛋白の20倍近い、発癌病巣を作ることを証明しています。戦後、煙草が減少しているのも関わらず、肺癌が増加している現象を見 [続きを読む]
  • 日本で全く、欠落している食事療法、過蛋白質量!
  • 蛋白質が多すぎるという点が日本では殆ど欠落をしている。 日本は発癌物質の研究で、医学が伸びてきた国なので、発癌物質にはかなり関心がありますが、米国では発癌物質だけでなく、蛋白質の適正量が重要で、蛋白質が過剰ですと、発癌物質だけの4倍から、20倍も強く癌巣を増加させるというデータを示しています。国民と日本のメヂアが殆ど無知です。 また良質の蛋白というセリフで、日本ではごまかしが多い。 日本ではバブル期 [続きを読む]
  • 怪しい免疫療法を何故、信じるのか?という記事があった!
  • 免疫療法は、オブジーボで、エスタブリッシュメントも認めざるを得なくなろうとしていたが、免疫細胞療法などの治療が怪しいという見解を、イエール大学のS. ジョンソン氏が”代替療法を受けた方が死亡率が5倍高い”という報告をしたことで、免疫療法に悪い風が吹いています。 私は都合の良いところで、西洋医学は、放射線、制癌剤を使用しているわけで、免疫治療は、最っと、悪化した条件で治療をしている可能性が高いので、ジ [続きを読む]
  • 何故、日本政府は癌死の増大を放置するのか?
  • 毎年、訳8万人余り、毎日、1000人のがん死亡率です。結核より、自動車事故より、戦争より、沢山の人が癌で死亡をしています。それでも、40〜50年間も効果の出ていない”早期発見早期手術”のいわゆる、癌の第2次予防をだらだらと続けています。厚生省も、癌センターも、何故、効果の上がらない、癌の第2次予防に固執するのか?癌が40年前の、10万人足らずから、38万人も癌で死亡するようになったのは、乳製品を100倍に増やし、肉 [続きを読む]
  • 完全に破綻している癌医療! 早期発見早期手術をすれば助かる?
  • 1)早期発見早期手術をすれば、癌は助かると言ってきたが、それが間違いであることは十分に、40年以上もかけて証明されてきました。 何故ならば、この40年間、癌死はただひたすらに増加し続けてからです。2)更に、昨日、国立がんデンターで、早期がんの場合、”治療無しが、どれくらいあるか、発表された。 それによると、85歳、以上では、治療しないが20%を上回るので、85歳、以上では、急速に、”治療をしない”が増加す [続きを読む]
  • 健康ABC運動を広げましょう! anti-bone,anti-cancer
  • ボケにも、癌にもかからないように対処しましょう。かかるのを待つなどというボケた健康対策はやめましょう。1)まず、anti-bokeです。 まず、姿勢をただして歩く(A)ことです。生きがいを持つことです。 爆食(B)をやめて、カロリーコントロール(C)をすべきです。 ABCD網の邪魔を破る必要があります。: Aはアルミニューム食をやめることです。アルミ容器の排除、アルミ缶の清涼飲料水はやめるべきです。 Bはbeef即ち、牛 [続きを読む]
  • 産経新聞に” 漢方を諦めた末の奇跡という記事が紹介されていた!
  • 九州大学の教授が、悪性リンパ腫で、カンボジアに名医がいるということで、漢方医の”薬に依存をしていた”が、悪化したので、標準治療に戻り、制癌剤で、悪性リンパ腫が消えたという話です。これはたまたまの話をことさらに取り上げただけで、問題が二つあります。1)漢方医にも沢山いるのだから、思い付きの漢方医の選びではなく、更に、漢方医でも、癌のことをよく知っている漢方医選びをするべきであり、どの漢方が効いてい [続きを読む]
  • 食事を軽視している日本の癌医療は癌患者を増加させている!
  • 日本の医学部教授たちは現職の時には、食事療法のことを言わないが、退職後に言う人は増加中だ。米国の癌専門の教授で、食事のことを言わない教授は少ない。 コーネル大学のkyンベル教授が、癌の増加には、発癌物質だけでなく、発癌物質と、20%以上の蛋白が癌を急増させているという報告をしています。 これが、日本で煙草を吸い人が減少しているのも関わらず、肺癌が増加する理由で、煙草が肺癌と関係ないという説明は間違っ [続きを読む]
  • 癌死増加の真犯人、3つあります!
  • 1)早期発見早期手術は、標準治療として、宣伝されているが、米国では、既に間違いが認定された方法です。 だからこれを主張するのは、既得権維持でしょう。2)コーリンキャンベル教授の、”発癌物質と20%以上の蛋白の組み合わせが、癌を増加させている”という重大な、発表が日本で軽視されてきた。3)煙草一つをやめさせられない優柔な日本の対応。4)中曽根元首相とレーガン大統領が日米協力をして、癌死を半分に減少させ [続きを読む]
  • 日本で、癌死が増加するのが放置されているのか?
  • 日本では40年前には、癌死は米国の半分であり、日本食が理想食として、米国は、”食と癌”の問題に力を入れて、米国の癌死を減少させてきました。しかし、日本では、欧米食をまねて、乳製品を100倍に、肉食を20倍に増加させて、癌死を4倍も増加させました。 更に、”早期発見早期手術”をすれば癌は助かるという技術を信頼す過ぎて、古い政策に固執して、日本人の癌死が増加するのを軽視してきた問題は大きい。 米国の癌死を減 [続きを読む]
  • 臓器別医学では、癌の罹患も癌の死亡者も減少できない!
  • 1)潰瘍性大腸炎とか、過敏性大腸に対して、ステロイドを投与していると、癌が出たりすることがあります。癌が出た後で、”潰瘍性大腸炎に気を取られて、癌はかんがえられなかった。”と言い訳をされてもこまります。日本の医療が臓器別の医療をしていて、無責任体制になっているからです。2)それ以外に、帯状疱疹も皮膚科に限局していますが、癌が発生する可能性が高い。3)血圧が高くて、降圧剤に依存をしていると、血圧が [続きを読む]
  • 小林麻央ちゃんの乳がんに対する医師たちの発言の検討!
  • 26年2月、最初の外科医のところで、”5分5分で癌”と言われています。 再検査で、”経過観察”と言われて、生検をしていません。26年10月に、左の乳房のしこりに気づいた。痛みの治療をして、本格的治療も、正確な検査も受けていない。例えば、TMCA検査だ。 それから、2年間、放置というか、2年間の闇だ。28年10月、ステージ4と診断されたという経過です。乳癌専門の大学教授はBRCA1の癌遺伝子検査をすべきだッたというのですが [続きを読む]