kazu4000のブログ さん プロフィール

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kazu4000のブログさん: kazu4000のブログ
ハンドル名kazu4000のブログ さん
ブログタイトルkazu4000のブログ
ブログURLhttps://kazu4000.muragon.com/
サイト紹介文書籍のレビュー。 ほとんど図書館から借りてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供238回 / 365日(平均4.6回/週) - 参加 2016/12/23 06:46

kazu4000のブログ さんのブログ記事

  • 書籍:わかりそうでわからない! 英語の「ひとこと」表現990
  • この本も図書館で借りました。本書は、英語の会話でよく使われながら「日本人にはわかりそうでわからない」フレーズや表現を集めたものです。“After you.”「お先にどうぞ」のように、その意味がわかれば「なるほどね」と思えるものから“He is a wet blanket.”「彼は座を白けさせる奴だ」のような面白い表現まで詰まった一冊です。中学生レベルの英単語2〜4語からなるフレーズで、よく使われる [続きを読む]
  • 書籍:「英語論文基礎表現717」
  • この本も図書館で借りました。 英語で論文を書きはじめていて、基礎的な表現に悩んでいる方にはこの本は役に立つと思います。「AはBである」「AはBのようである」「AはBであると考えられる」の表現を少し変えたパターンが主で、あとは「結論的には」「全部で」「このようにして」の副詞句的なものが載っています。ある特定の分野の英語論文を読み・書きするための表現が集められているわけではなく、どの分野でも使われる、 [続きを読む]
  • 出版「英文校正会社が教える 英語論文のミス100」
  • この本も図書館で借りました。英文校正会社が論文英語のミスを徹底的に網羅し出版した本。但しほとんどが医療や自然科学系の内容であり、人文科学系や社会科学系の英文は載っていないです。基礎から中級以上までどれの重要なポイントを詳しく解説されています。前半は一般的な本でよく売っている「英文ライテイング関係」の本の内容とほぼ同じ。英語でビジネスメールでやり取りをするときの気を付けるべきポイント、あやふやな代名 [続きを読む]
  • 書籍:「逆転の英文法 ネイティブの発想を解きあかす」
  • この本も図書館で借りました。内容は英文法全般ではなく名詞と動詞に限っているのでかなり深い内容ですが、前置きが長くページ数を増やすためか日本語の表現が冗漫。大学で英語を専攻している学生や,すでに英語が使える人にとってはこの本で読む内容ではないと思います。 第一章の冠詞のつかない普通名詞の解説については犬の概念がどうだとかイラストも含めてかなり哲学的になっています。また、過去形や完了形の時制に関すると [続きを読む]
  • 書籍:「図解でわかる! 伝わるプレゼン」
  • この本も図書館で借りました。比較的新しい本だと思います。パワポをつかったプレゼン関係の本はたくさん出版されていますがそれらの本の多くはページ内の文字数や分かりやすいグラフ配置、色使いなど資料の作り方に重点を置いた内容です。この本はその前段階である「内容の作成のポイント」について詳しく書かれています。図解入りでとても読みやすい解説です。会社で日常的にプレゼンが必要である人は読む価値は大いにあると思い [続きを読む]
  • 書籍:「京大院生が書いた イメージでつながる英熟語」
  • この本も図書館で借りました。著者は当時京都大学大学院の修士課程2年生として認知言語学を学ぶ学生が書いた本。英熟語の意味を丸暗記するのではなく、認知言語学を理論的 背景として、核となる前置詞のイメージから様々な英熟語の意味を理解できるようになることを目的としています。イメージをイラストで説明しているので頭に入りやすい。 しかしながら、本のタイトルは「英熟語」となっていますが、詳しく解説されているのは [続きを読む]
  • 書籍:『イングリッシュ・モンスターの最強英語術』
  • この本も図書館で借りました。著者はなんと満点の990点を25回以上も取り続けるという恐るべき人。ここまでくるとTOEICを受ける行為も含めTOEICそのものが好きなんだろうと思います。また、著者は自分の英語能力について、TOEICはリーデイングとリスニングのテストなので、英会話が流暢なわけではありませんと正直に本の中で話されています。確かにその通りだと思いますが、TOEICでもこのくらいのスコアが [続きを読む]
  • 書籍:「新英文法概説」
  • この本も図書館で借りました。内容は、「文中での機能」という点に着眼して英文法全体を解説しています。2部構成になっていて、パート1では、5文型の代わりに「述部」に着目した文型分類を提案し、文中で句がどのように形成され、それぞれの句が主部・述部・修飾部のどれとして機能しているかを解説しています。 パート2では、品詞を主部になれる品詞と主部になれない品詞に大別して、それぞれの品詞が文中でどのような機能を [続きを読む]
  • 書籍:「基本からわかる英語リーディング教本」
  • この本も図書館で借りました。英語を読むことを強化するのにおススメの本です。過去にも何回か借りて学習してことがあります。簡単な文法についての解説は省いてあるので高校レベルの基本的な英文法の能力は必要です。最初は我慢して3周くらいすべてを読んで問題を解くと実感して読むのが早くなるのが分かります。要するにに分の構造をすばやく理解できるようになるのでもし知らない単語があっても文全体の意味をとらえることがで [続きを読む]
  • 書籍:「新TOEICテスト文法特訓プログラム」
  • 図書館のネット予約で借りました。結論を先に申し上げますと借りて「失敗」でした。タイトルが新TOEICとなっていましたが、2006年度版でした。詳しく調べてから予約すればよかったです。載っている英文は非常に簡単でどのくらいのスコアを対象としているのはわかりません。文法特訓となっていますが、肝心な文法の説明が簡単すぎます。特に冠詞の部分はこの説明では足りません。ネイテイブ発音のCDが2枚ついているので [続きを読む]
  • 書籍:「時事英語入門」
  • この本も図書館で借りました。タイトルは「時事英語入門」となっていますが、時事英語全般の基礎を学ぶためのもの本でだなく、新聞特有の文章の読み方についての解説本です。時事英語を学ぶ上で英語以外の知識やボキャブラリーなどについて詳しい説明はなく英語で書かれた記事の読み方のコツが書かれています。参考英文はやさしい文章なので解説は分かりやすいです。ただ、英字新聞お読み方を学ぶには載っている題材が簡単すぎます [続きを読む]
  • 書籍:「CNN ENGLISH EXPRESS」2018年2月号
  • この本も図書館で借りました。CNNで放送された内容でヒアリングの英語学習本ですが、「ライテイング」のポイントについて詳しく解説されてました。 英検1級で指定されたトピックについて3つの理由をあげて200から240語で自分の意見を書くライテイング問題の添削例です。 TOPICは、 Should governmenta increase taxes in order to provide better [続きを読む]
  • 書籍「Let's talk business! 「何とぞよしなに」って、英語で言えますか?」
  • この本も図書館で借りました。「何とぞよしなに」って英語でなんて言うの?ときかれて日本語の文字をそのまま英単語に置き換えて、英文の語順を組み立てて。。。と癖がついていると、直ぐには答えれない。この本はあいまいな日本語をどう英文に変換するかを解説しているのではなく、どのような場面ではどの表現が合致するのが詳しく書かれています。 また、例えば「不徳の致すところで」は、I am so sorry take [続きを読む]
  • 書籍:「英文法の魅力 - 日本人の知っておきたい105のコツ 」
  • この本も図書館で借りました。内容は英語に関する質問を東京新聞と中日新聞紙上で連載されたコラムを再編集した本です。一冊です。タイトルは「英文法」となっていますが、、英文法だけにこだわった訳ではなく、“モーニングサービス”は和製英語であり、英語で正しくは「breakfast at a special reduced price」とでも言うべきだとか、など、読者の素朴な英語に関する疑問に丁寧に解説してい [続きを読む]
  • 書籍:「英文法の楽園 - 日本人の知らない105の秘密 」
  • この本も図書館で借りました。英文法の解説書とは違い、現在形・過去形・現在完了形・・・と順番に文法を解説していくのではなく、英文法や語法に関する読者からの素朴な疑問に答えながら解説をする形式になっています。1つの疑問について見開きの2パージで完結に説明しています。それが1から105個まであります。エッセイのような軽い感じでとても読みやすです。 ・I supposeは確信のなさと疑いをほのめかす表現。 [続きを読む]
  • 書籍:「3段階の発想で英語が伝わる! 100のツボ」
  • 日本語特有の会話表現を「こう言う場面では英語ではこう発想するので、このように表現する」と三段論法的に解説してます。日本語の特有のあやふやな言い回し、どっちとも解釈できる表現などを何がいいたいのかを日本語で正確に確認し、それを英語ではこのように言うと1つ1つ理解していく方法です。音声CD2枚も付いています。 但し、自分の海外生活、仕事で英語を使っている経験から、載っている表現はほとんどがフランクな感 [続きを読む]
  • 書籍:「社会人のための英語の世界ハンドブック」
  • この本も図書館で借りました。英語圏の文化や事情,英語の歴史,映画・音楽・スポーツ,英語でのプレゼンや履歴書の書き方など、英語に関する様々情報がこの1冊にまとめられています。英語を使わない人でも社会人の教養として知っておいて損はない内容だと思います。英語の歴史や文化を知ることがきっかけになり英語力の向上にもなり高学年の小学生や中学生にもこの本は役に立つと思います。 英語の世界となっていますが、イギリ [続きを読む]
  • 書籍:「ネイティブはこう使う! マンガでわかる動詞」
  • この本も図書館で借りました。日常でよく使う基本的な動詞について同じようなニュアンスの正しい使いわけ(have/eat等)が解説されています。特に助動詞の使い分けのところは役に立つと思います。また最後の索引があるので使いやすいと思います。ネイティブであるゆえ日本人の間違いやすい概念把握に対する注意なども載っています。 著者のデイビッド・セイン先生は前置詞の方出版していますので、それ合わせても読むと、 [続きを読む]
  • フォニックス16種類の【英語の文字と音のルール】
  • フォニックス16種類の【英語の文字と音のルール】 前回の記事に引き続き、英語の【フォニックス】(Phonics)に関して、16種類の「英語の文字と音のルール」を説明します。 ルール1 単語の発音だけを聞いてその単語が「c」から始まるのか「k」から始まるのか判断する方法です。カタカナで表記すると「ク」や「キ」から始まる単語です。 それで、最初が「c」から始まるのか「k」から始まるのか分からないが、そ [続きを読む]
  • 英語の【フォニックス】(Phonics)について 
  • 英語の【フォニックス】(Phonics)について  英語において、綴り字と発音との間に規則性を明示し、正しい読み方の学習を容易にさせる方法。英語圏の子供や外国人に英語の読み方、「英語の文字と音のルール」を教える教育方法として用いられています。 例えば「発音 /k/ は c, k, ck のどれかで書かれる」のように、ある発音がどの文字群と結び付いているかを学び、それらの文字の発音を組み合わせて知ら [続きを読む]
  • 書籍:「英語の冠詞がわかる本」
  • tこの本は図書館で借りました。定冠詞、不定冠詞の用法は奥深く難しいものです。 「英語の文章の中で修飾語(修飾語句含む)がついた名詞、つまり限定された場合はtheがつく」と単純に暗記していました。 Peter is the captain of our soccer team. これはよく理解できます。常識的にどんなスポーツチームでもキャプテンは1人だと思います。Peterを「限定」しているので名詞 [続きを読む]
  • 日産ローレル HC33 Nissan Laurel HC33
  • 過去に無料でもらったローレルHC33です。数年使って既に廃車済み。約7万キロ走行。合法ローダウンサス( Tanabe SUPER DOWN PRECEDEO タナベ スーパーダウンプレセデオ )取付。16インチアルミホイール。フォグライト追加。ウインカーライトカバーはクリアー色(ホンダアコード製) を取付。リップスポイラー、リアスポイラー、サイドスポイラーは特注品取付。エアコン機能問題なし。右ドア [続きを読む]
  • 【ダイハツ ミラジーノ ジーノターボ 中古車】MIRA Gino turbo
  • 無料でもらった「ダイハツ ミラジーノ ジーノ・ターボ 中古車」です。走行距離:10万8千キロ。車検1年半付。電動ミラー右側故障。ボンネットに塗装剥げあり。後部バンパーに小さな凹み有り。ホイール部分には大きな傷は無し。内装は通常使用の汚れ、日焼け、黄ばみ有り。タバコの匂いは無し。ダッシュボードやコンソール部に多くの傷有り。タイア4本新品と交換済。バッテリー新品と交換済み。タイミングベルト交換済み。ヘ [続きを読む]