独断偏見妄言録 China's Threat さん プロフィール

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独断偏見妄言録 China's Threatさん: 独断偏見妄言録 China's Threat
ハンドル名独断偏見妄言録 China's Threat さん
ブログタイトル独断偏見妄言録 China's Threat
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/stopchina
サイト紹介文中国は人類の命運を左右する21世紀最大の不安定要因
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供51回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2016/12/23 12:29

独断偏見妄言録 China's Threat さんのブログ記事

  • 米中貿易戦争:日本に急接近する中国にダマされるな
  • 米国の対中強硬姿勢が鮮明になる中、中国は露骨に日本への急接近を試みている。真の日中友好などあり得ないことは中国の長期的な世界戦略から明らかである。単に現在の苦境から逃れるための日米離間工作を試みているに過ぎないと認識すべきだ。日本人は世界情勢に無知でお人好しだからダマせると考えているのだろう。自衛隊と中国人民解放軍の交流事業6年ぶり再開 主催者の笹川平和財団が都内で歓迎会2018.4.17産経自衛隊と中国 [続きを読む]
  • 安倍晋三の後継として細田博之氏が良いと思う
  • 安倍晋三の政治には我慢がならない。野党のゴミどもとは全く別の理由でだ。安倍晋三は移民を本格的に受け入れようとしている。移民ではなく外国人労働者だと強弁する。国民を馬鹿にした許しがたい欺瞞である。この一点だけでも安倍晋三を引きずり下ろすには十分な理由になる。経済政策もでたらめであり、デフレ脱却を掲げながら、消費税増税を強行し、緊縮財政により日本の国力を弱めることに邁進してきた。安倍移民受入内閣保守ブ [続きを読む]
  • 9条改正私案
  • 9条改正についての私のブログ:本質を見失った改憲論議 (2018年03月08日)自民党としての最終案(3月25日現在): 9条の2第1項 前条の規定は、我が国の平和と独立を守り、国及び国民の安全を保つために必要な自衛の措置をとることを妨げず、そのための実力組織として、法律の定めるところにより、内閣の首長たる内閣総理大臣を最高の指揮監督者とする自衛隊を保持する。 第2項 自衛隊の行動は、法律の定めるところに [続きを読む]
  • 外国人の子供急増に悲鳴:壊れていく日本
  • 運動会で6か国語放送…外国人の子供急増に悲鳴2018年03月31日読売「保護者とも意思疎通ができない」「教員の負担も限界」。 日本語を習得できていない外国人の子供の急増に、教育現場からは悲鳴が上がる。 横浜中華街に近い横浜市立南吉田小学校では、全校児童約740人の半数以上が外国籍などの子供だ。保護者が帰化して日本国籍になっていても、家庭で使うのは母国語のみという子供もいる。昨秋の運動会では英語や中国語など [続きを読む]
  • 中国の宇宙ステーション落下日が迫る
  • 中国の宇宙ステーション「天宮1号」が大気圏再突入した際に燃え尽きなかった破片は4月1日か2日に地球に落下すると、米国の宇宙ゴミ追跡サイトが予測した2018年03月26日スプートニク日本以前の報道では、落下が4月に起きる可能性は60%、3月と5月がそれぞれ20%だと予測されていた。正確な落下地点はまだ明らかではない。天宮1号は2011年9月に打ち上げられた。2016年3月、中国は同機のミッションが成功裏に完 [続きを読む]
  • 米国の第6世代戦闘機
  • The US Air Force just gave a sneak peek of its plans for the next generation of fighter jets米空軍が次世代戦闘機計画の予告をしたDaniel Brown Mar. 26, 2018, 06:00 PMBusiness Insider●米空軍研究所が第6世代戦闘機の概念設計ビデオを発表した。●ビデオは高エネルギー・レーザーを発射して敵戦闘機を破壊する様子を描いている。https://youtu.be/HPZpp_Y6Er8関連エントリー:国産戦闘機開発を断念か:理由は予算不足 [続きを読む]
  • 貿易戦争というより、グローバリズムへの反撃
  • The world is on the brink of a trade war世界は貿易戦争の瀬戸際にあるMarch 23, 2018CNN Money米中双方が貿易戦争に発展しかねない非難合戦を始めた。今後何が起きるかが最も懸念される。トランプ大統領は火曜日、5兆円相当の中国から米国への輸出品に関税を課すと発表した。中国は直ちに3000億円相当の米国からの輸入品に新たな関税を課すと反論した。(後略)米中貿易戦争、身構える世界 共倒れを警戒対中制裁6兆円、 [続きを読む]
  • ついに中国系アメリカ大統領候補出現:恐るべき未来の前触れか
  • 米大統領候補に名乗りを上げた起業家、ベーシックインカム導入を訴え2018.2.13MIT Technology Review アンドリュー・ヤンは、2020年の民主党大統領候補に出馬しようとしている。ヤンの使命は、自動化に対する政府の備えを持つことだ。(後略)Andrew Yang アンドリュー・ヤンヤンの両親は台湾からの移民。大陸系(外省人)かどうかは不明。表面上は台湾系なので、アメリカ人の抵抗感が少ないという計算に基づいた人選(北京による [続きを読む]
  • 国産戦闘機開発を断念か:理由は予算不足らしい
  • Japan May Scrap Its Homegrown Fighter Jet日本は国産戦闘機を断念か東京は西側戦闘機(たぶんF-35)の改修を検討との情報Mar 13, 2018 By Kyle Mizokamipopularmechanics.comコスト高騰の犠牲となって、戦後はじめての日本の国産戦闘機の開発計画(ATD-X)が死んだと読売新聞が伝えた。戦闘機開発のコストが高すぎることにより、プロジェクトへの熱狂に冷水があびせられたのだ。F2後継機、国産断念へ…採算面で疑問視する声2018年 [続きを読む]
  • 人種差別主義者の称号は名誉:バノン氏
  • バノン氏、仏右翼会合で「人種差別主義者の称号は名誉」2018.03.11CNN.co.jp(CNN) トランプ米大統領の側近だったバノン前首席戦略官は10日、訪問先のフランスで右翼政党「国民戦線」の会合に出席し、「人種差別主義者と呼ばれることは名誉の印」などと発言した。バノン氏は演説で聴衆に「皆さんを人差別主義者と呼ぶ人には呼ばせておきなさい。外国人嫌いと呼ぶ人、移民排斥主義者と呼ぶ人には呼ばせておきなさい。その称号 [続きを読む]
  • 朝鮮半島の今後を予想してみた
  • プロローグトランプのここ1年の北朝鮮政策は、北による先制攻撃を誘いだすことを目的としていた。大掛かりな軍事演習、ステルス爆撃機の飛来、斬首作戦、そして厳しい経済制裁などの「おどし」に耐えられなくなった金正恩が先制攻撃に打って出ることを狙っていたのだ。北の先制攻撃に反撃するという大義名分のもとで核施設やミサイルを破壊することができれば、米国は国際社会からの批判を受けることなく「北の非核化」という目標 [続きを読む]
  • 本質を見失った改憲論議
  • 自民党、9条改正案に「必要最小限度の実力組織である自衛隊」と明記へ 改憲本部、合憲論争に終止符ねらう2018.3.8産経 自民党憲法改正推進本部(細田博之本部長)は7日、憲法9条改正の党条文案について、戦力不保持を規定した2項を維持した上で「必要最小限度の実力組織である自衛隊の保持を妨げない」と明記する方向で調整に入った。来週に開かれる推進本部会合で、執行部案として石破茂元幹事長らが主張する2項を削除する [続きを読む]
  • 米軍の宇宙兵器:キネティック弾「神の杖」
  • アメリカ人の発想力のすごさは定評があるが、今回も驚いた。宇宙からタングステンの棒(キネティック弾、運動エネルギー弾とも呼ぶ)を地球に打ち込むという兵器だ。「棒」は長さ6m,太さ30cm,重さ約8トン。レールガンと同様のキネティック弾だが、宇宙から打ち込むところが違っている。キネティック弾は地表に接近するにつれて速度が増し、ついには音速の10倍(マッハ10)に達する。地表に衝突すると、地中深く貫通し [続きを読む]
  • 安倍晋三の愚かな決断:平昌オリンピック出席
  • 首相訪韓に異論噴出=「国民の支持離れる」―自民部会時事通信 1/24(水) 11:03配信 YAHOOニュース 自民党が24日に開いた「日本の名誉と信頼を回復するための特命委員会」と外交部会の合同会議で、平昌冬季五輪開会式への安倍晋三首相の出席について反対意見が噴出した。 特命委の中曽根弘文委員長らは首相側に訪韓反対を申し入れることを検討する。 出席者からは「国民の多くが慎重論なのに首相が訪韓すると、国民の支持が離れ [続きを読む]
  • 最大の脅威は「中国」…米国家防衛戦略
  • 最大の脅威は「中国」…米国家防衛戦略を発表2018年01月20日読売 【ワシントン=海谷道隆】マティス米国防長官は19日、米軍の増強計画など国防の方向性を示す戦略文書「国家防衛戦略」を発表した。 トランプ政権で初となる同文書では中国を、米国の覇権に挑戦する最大の脅威とみなし、「対テロ」から、中国とロシアとの長期的な「戦略的競争」に備える体制に転換する方針を打ち出した。北朝鮮に対処する弾道ミサイル防衛の拡充 [続きを読む]
  • 老化した細胞を若返らせることができる、らしい
  • 老化する人間の細胞を「若返らせる」ことに成功 英大学研究者らが発表2018.1.17 20:23産経ニュース 「老化した人間の細胞を若返らせる」ことに、英大学の研究者らが成功したと発表した。古い細胞の機能を回復させることができれば、将来的に人間は老化による影響を受けずに年をとれる可能性があるのだという。その驚きの研究結果とは。(中略)英エクスター大学とブライトン大学の研究グループが、通常なら細胞分裂のたびに短く [続きを読む]
  • 脱北兵士の血液中に炭そ病抗体を発見
  • North Korean soldier who defected to the South is found to have ANTHRAX antibodies in his bloodstream after a report warned Kim is
    testing warheads loaded with the deadly disease脱北兵士の血液中に炭そ菌の抗体が発見された。金正恩が生
    物兵器のテストを行っているとの報道の後だった。By Tariq Tahir and Sara Malm For MailonlinePublished: 16:46 GM
    T, 26 December 2017 | Updated: 17:18 GMT, 26 December 2017da [続きを読む]
  • トランプは大減税、無能・安倍晋三は大増税
  • 米、1・5兆ドル減税成立…トランプ氏が署名2017年12月23日 01時40分読売新聞 【ワシントン=山本貴徳】トランプ米大統領は22日、経済政策の柱と位置づける税制改正法案に署名した。議会が可決した法案が成立し、レーガン政権下で行われて以来、約30年ぶりの大幅な税制改正が実現する。 2018年に連邦法人税率を35%から21%に、所得税の最高税率は39・6%から37%に引き下げる。 全体の減税規模は10年間で [続きを読む]
  • 北朝鮮の田舎の生活(写真10枚)
  • Photos from North Korea’s east coast show how tough life is away from the capital北朝鮮の東海岸からの写真は、首都から離れた地域での生活の困難さを示しているBy Anna Fifield December 4 at 9:56 AMwashingtonpost.com北朝鮮の東海岸への旅行を許可されたイギリスの写真家Ed Jones氏が先月末に撮影した写真集(全部で10枚)。10枚の写真を見て、戦前の日本もこんなふうだったのかな、と思った。たしかに時代遅れでは [続きを読む]
  • 科学技術立国を放棄した安倍晋三の無能
  • 土台から崩れゆく日本の科学、疲弊する若手研究者たちこれが「科学技術立国」の足元2017年11月27日 木寅雄斗(Wedge編集部)WEDGE REPORT しかし1990年代の行財政改革の機運の中、国立大学にも効率化が求められるようになった。2004年に国立大学が法人化されると、基盤的経費は「運営費交付金」として再定義され、国の財政難を背景に前年比で1%ずつ削減されることになった。運営費交付金は法人化から13年間で12%(1445億円)が [続きを読む]
  • 宙返りするヒューマノイド: ボストンダイナミクス
  • 宙返りするヒューマノイド(動画)https://youtu.be/fRj34o4hN4Iソースhttps://www.wired.com/story/atlas-robot-does-backflips-now/日本語ソースhttps://wired.jp/2017/11/17/atlas-robot-does-backflips-now/Atlas二足歩行の人型ロボット(ヒューマノイド)がここまで進化した。何に使うのか、金儲けになるのか、わからないが、オーナーになったソフトバンクの孫さんは笑いが止まらないかも。話が多少飛躍するが、間もなく戦争 [続きを読む]
  • 今回の衆院選の意義:ゴミの分別がうまくいった
  • 小池百合子氏の「排除」とは、要するに、ゴミの分別だったのだ。それがうまくいったことの意義は大変大きい。民進党というゴミだらけの薄汚い政党から、ゴミである極左グループをつまみ出して、立憲民主党というゴミ集積所に集めたのである。希望の党は、ゴミを分別した残りの部分であり、ほとんどが安物のガラクタだ。今後は不用品ということで大部分が捨てられて、雲散霧消することになるだろう。そうなれば、政界は実質的に、< [続きを読む]
  • いよいよ在韓米軍が撤収か?
  • 北朝鮮問題を解決するための唯一の道は在韓米軍撤収であることは、拙ブログにおいて、以前から指摘してきた。北による南への先制攻撃を誘い出すには米軍の撤収が絶対条件だからだ。領空外を飛行する米国の戦略爆撃機B1-Bを北朝鮮が撃墜すれば、米国はそれを北による先制攻撃とみなして、北を爆撃する口実とすることができる、という意見がある。Sorry South Korea, it’s America first! 2017-09-29 Robert J. Traydonしかし、北は [続きを読む]