vayu さん プロフィール

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vayuさん: からばと!
ハンドル名vayu さん
ブログタイトルからばと!
ブログURLhttp://tricolore80.com/
サイト紹介文カラオケバトルの結果まとめを中心に、話題のニュースをまとめます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供144回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2016/12/24 00:22

vayu さんのブログ記事

  • 『西郷どん』第8話「不吉な嫁」・・・吉之助の旅立ち
  • 先ずは、前回を振り返ってみます。嫁を貰った吉之助は、それから半年もしないうちに父と母を相次いで亡くしました。悲しい1年が終わり、西郷家は新しい年を迎えました。そして、今年こそは良い年になりますように・・・と祈るのでした。スポンサーリンク 『ペリー来訪』西郷家の貧しい生活は相変わらず続いていました。その時、大久保正助の謹慎が解けたとの知らせが入ります。正助と吉之助は、共に喜び合いました。 その1っか月後 [続きを読む]
  • 『西郷どん』第7話「背中の母」・・・家族を立て続けに失う吉之助
  • 先ずは、前回を振り返ってみます。糸の思いに初めて気づく吉之助だったが、二人は結ばれることなく、糸は父親の上役で海老原家への嫁いで行くのでした。また、藩主斉彬は、ジョン万次郎からメリケンの話を聞く。あくまでも貿易の為に来るのであって、戦争に来るわけではないと聞くのです。しかし釈然としない斉彬・・・本当にメリケンは戦争に来るわけでないのか疑問を感じていたのです。引き続き、メリケンを警戒する斉彬であった [続きを読む]
  • 月9ドラマ『海月姫』第5話感想・・・突然のキス
  • 2018年2月12日放送の『海月姫』第5話の感想です。スポンサーリンク地上げ屋vs天水館 天水館を買収する為に、オーナーである千絵子(富山えり子)の母がいる韓国ソウルにまで足を運ぶデベロッパーの稲荷(泉里香)は、平昌オリンピックの超プラチナチケットを千絵子の母に渡して売買の一筆を取り付ける事に成功します。 蔵之介(瀬戸康史)は、父親の慶一郎が議員生活30周年を祝う会で「天水地区再開発賛成」と声を上げるという [続きを読む]
  • 『西郷どん』第6話「謎の漂流者」・・・あの有名人が薩摩に漂着
  • 先ずは、前回を振り返ってみます。島津斉彬が、お国入れを果たし、藩内では「御前相撲」が執り行われました。ひょんなことから出場することになった吉之助は、みるみる勝ち進み、遂に優勝します。 その後、突如藩主斉彬と相撲と取ることに。周りの心配をよそに吉之助は、斉彬をおもいっきり投げ飛ばしてしまうのです。その結果、吉之助は牢に入れられてしまいます。 仲間たちはこのままでは、吉之助は切腹になると言って大騒ぎ。 [続きを読む]
  • 月9ドラマ『海月姫』第4話感想・・・動き出す恋心
  • 2018年2月5日放送の『海月姫』第4話の感想です。スポンサーリンク 蔵之介が蔵子として受け入れられるジジ様(木南晴夏)と千絵子(富山えり子)に蔵之介(瀬戸康史)が男だとバレてしまい、喫茶店に呼び出されます。男だよね、という事実を突きつけるけれど蔵之介にのらりくらりとかわされてしまいます。天水館に戻った千絵子が、蔵之介は「実は蔵子だったのよ。だから受け入れる事に決めたわ」と言います。蔵子(瀬戸康史)は、 [続きを読む]
  • 月9ドラマ『海月姫』第3話感想・・・ついに完成クラゲのドレス
  • 2018年1月29日放送の『海月姫』第3話の感想です。スポンサーリンク天水館を救うプロジェクト 再開発プロジェクトで天水館が取り壊しになる危機に面してしまいます。天水館の人々は、ほぼニート状態なのでどうやってお金を稼いだらいいのかが分からず、ただただ焦るだけ。 そして、もはや天水館の住人に近い頻度で出入りしている蔵之介(瀬戸康史)が月海(芳根京子)の話からヒントを得てクラゲをイメージしたドレスを作ろうと提 [続きを読む]
  • 『西郷どん』第3話「子どもは国の宝」の感想
  • NHK大河ドラマ『西郷どん』第3話感想です。スポンサーリンク薩摩の貧困 吉之助(鈴木亮平)が武士として暮らす「薩摩藩」は、日本一武士の数が多く西郷家は下級武士として暮らしています。武士と言えば、藩から禄(給料)をもらい生計を立てるのですが武士が多いゆえに、農民同様に貧しい暮らしをしている武士が大半を占めています。 西郷の家は、吉兵衛と吉之助の二人分の禄で11人も養っていかないといけず、食べるのもやっと [続きを読む]
  • 『西郷どん』第2話「立派なお侍さん」の感想
  • 幼少時代が終わり、2話からは「鈴木亮平さん」の登場です。鈴木亮平さんと言えば、役作りの為に体重増加も30キロをこなしてしまう程の本格派俳優。今回も見ていて最後は鈴木亮平さんの演技に釣られて思わず泣いてしまう私がいました。さて、今回は 弘化3年の1846年。第一話から6年後の薩摩から話は始まります。西郷どんは、18歳の青年になりました。名前を「小吉」から「吉之助」に改め藩の農政と年貢の徴収をする「郡 [続きを読む]