夫婦不倫問題カウンセラー菊井ちえ子 さん プロフィール

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夫婦不倫問題カウンセラー菊井ちえ子さん: 不倫〜夫婦再生・修復・離婚・別居に悩むあなたへ
ハンドル名夫婦不倫問題カウンセラー菊井ちえ子 さん
ブログタイトル不倫〜夫婦再生・修復・離婚・別居に悩むあなたへ
ブログURLhttps://ameblo.jp/chie-kiku/
サイト紹介文妻の不倫、夫の浮気から夫婦関係の修復・再生・を通しこれからの生き方へつながる記事を書いています。
自由文夫婦の不倫問題、夫が信じられない、誰に相談していいのかわからない、「夫婦不倫専門カウンセラーいとうゆうじ」門下生の菊井ちえ子にご相談ください。落ち着いた存在感と安心感で あなたの思いを受け取りながら ゆっくり丁寧にカウンセリングをすすめていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供298回 / 365日(平均5.7回/週) - 参加 2016/12/25 08:59

夫婦不倫問題カウンセラー菊井ちえ子 さんのブログ記事

  • バレたら終わりって??終わることが前提の不倫
  • カウンセラー菊井ちえ子です 不倫をしている夫の、心にずっとあるものそれが「バレたら終わりだよな」という心理・・・ それ、バレなければいいと思ってるの?バレなければずっと続けるつもり?! と言いたくなりますが、よくよく考えるとバレたら終わることが大前提 それってどうですか?その関係って、あなた(夫)にとって何なんですか?となりますよね。 好きだ、愛してる、という言葉を出しながらも 一番根っこにあるのは  [続きを読む]
  • ”★ 夫がいることにこだわり過ぎて妻の幸せの道を見落としていないか”
  • カウンセラー菊井ちえ子です 若干、疲弊気味のワタクシです 片道1時間弱の実家までの往復を毎日しているのと、あれこれで・・少々お疲れモードです・・これも慣れると、いいのかな。 実家のことは、ちょうど先月長男も家を出たことだし ちょくちょく覗かないとと思っていたところだったのですが 先延ばしにしていたところ危険サインを感じての今の対応、人はわかっていてもできないことが日常なんだな〜なんて思ったりしていま [続きを読む]
  • 介護の深刻化と私の過ごし方〜近況つぶやき〜
  • カウンセラー菊井ちえ子です。東京でのお仕事も終えて、滋賀に戻っています。地元でのカウンセリングもこなしながら、今の私の抱える問題は、実家の母親若干、認知症の症状が出ているなぁと、感じながら過ごしていましたが、ここのところ一気に進んだような気配で昨日も明け方に、電話の呼び出し朝日とともに、小一時間車を走らせて様子を見に行く……やはり一人暮らしというのは、人を弱気にさせるのでしょうか……人にもよるので [続きを読む]
  • 不倫夫のできる背景〜セミナーご参加ありがとうございました〜
  • カウンセラー菊井ちえ子です 今日は、このひと月ことあるごとに、ブログ記事のたびにとでも言うのでしょうか・・・ご案内してきた「夫婦問題サポートセミナー」でした。 そして私の担当テーマはなぜ夫は不倫をしたのか〜不倫をする夫の心の中とその背景〜と題してお話しさせていただきました。 夫婦の難しさ、夫婦になった途端に起こるスレ違い、どうしてこうなるのか・・・人の心理や、人の繋がりの中で起きる仕組みとでもいうの [続きを読む]
  • 不倫問題で夫婦の中にある潜在的な問題が顕在化する
  • カウンセラー菊井ちえ子です 小学生の子供達の荷物にプールバックを見ると、夏だな〜と感じます。今日も暑くなるようです、気がついたら夏至がすぎて・・昼間の長さがもう折り返している??!と、季節に自分が追いついていない状態です ☆:;;::;;:*:;;::;;:☆:;;::;;:*:;;::;;: 先日のご相談現場でのお話し・・・ 夫との関係に悩む妻夫から、「離婚してほしい、好きな人がいる」と言われ、青天の霹靂・・・それでも夫の言い分を [続きを読む]
  • 修復のためにできることの模索は続く
  • カウンセラー菊井ちえ子です 6月に入ってから、自然とセミナー関連の記事が多くなっています。そのセミナーもいよいよ1週間後、来週29日(金)にせまってきました。 頭の中にある、思いを文字にして言葉にして、どう伝えることが参加者さんの心に響くのか・・そして、これからの夫婦問題解決に向けて何をすればいいのか、という気づきにつながるのか、などと考えながら・・・ そして最終的には、心に響くことだけ考えようこちらが [続きを読む]
  • 妻が腹をくくると、夫も腹をくくれる〜感情の共鳴がもたらす効果
  • カウンセラー菊井ちえ子です セミナー準備をしています、セミナーまで2週間 テーマからもう少し具体的にお話しすることを整理しております。 そんな中で、今までのご相談者様に協力いただきもう一度当時のお話をヒアリングさせていただいてる方もあります。 その中で、何が修復のきっかけになりましたか?という話題で・・不倫発覚と同時に起きた夫婦での話し合い・・・ その時夫はどうしたのか、そのとき妻はどうしたのか・・・ [続きを読む]
  • ”終わるキッカケのないW不倫〜妻の意識の持って行き場は?”
  • カウンセラー菊井ちえ子です 現代の不倫の ある意味定番ともいえるW不倫これは終わるキッカケがないともいえる不倫 それでも妻のあり方で、きっと夫婦の力が戻る日がくる、そう信じています。リブログ記事でお読みくださるとうれしいです。 今日は、懐かしいメンバー育成講座を一緒に受講したメンバーとの会でした。 時々こうやって集まると、近況も含めて 人ってこういう時どう感じるんだろう?とか なんでそう思うんだろう? [続きを読む]
  • 不倫を終わらせるのは、誰の責任?
  • カウンセラー菊井ちえ子です 夫婦につまづき、悩む時 誰しも願うのが修復でしょう。ただ、何をもって修復というのか・・・そこは人それぞれ思い描くことが違うかもしれません。 ただ、夫の不倫で悩んでいる時、その不倫が終われば問題解決するのかといえば・・・そうではないことが多いものです。 不倫関係の清算は まずもっての基本でしょうただそのことばかりに意識が偏ると、大切なものを見誤ってしまいます。 「夫の不倫をや [続きを読む]
  • 不倫によって失うものはないと思っている夫
  • カウンセラー菊井ちえ子です 夫は不倫をはじめるとき、自分が何かを失うなんて これっぽちも考えてないでしょう。 妻は、自分の妻であると思いこんでいます。ただ愚痴はいうのです、妻だから思うようにならない愚痴が出てくる・・・自分の思い描く妻の姿と、現実の姿・・・なんで こんなふうになるんだろう とは思ってる でも、そこであえてその夫婦の問題をとりあげることもなく日常をすごす、しかも不満を抱えながら・・・ [続きを読む]
  • ”夫婦の腐れ縁〜説明できない感情がそこにある”
  • カウンセラー菊井ちえ子です 夫婦の腐れ縁、ちょっと照れ隠しに使ったり、どうしようもない関係性を言い例えたり、いろんな場面で使う言葉ですね。 どちらかというと、良い意味に聞こえにくい言葉ですが、でもよくよく考えて見ると、夫婦って説明できないことがいくつもあるように思うのです。 そして腐れ縁、だなんて言うけどその中に隠れている「愛」も確実にある、とも思えます。 そんなことを書いた昨日のいとうゆうじカウンセ [続きを読む]
  • どうしたらこの思いを忘れることができるでしょうか・・・
  • カウンセラー菊井ちえ子です ご相談者様から、よく聞く言葉の中に「どうしたら、この(辛い・悔しい)思いを忘れることができるでしょうかという声があります。 いつまでも苦しまされたくない、こんな嫌な思いをさせられた超本人のこと、いつまでも私の心の中にいてほしくない、でも、いつまでたっても消えないし忘れられない・・・ そうは思うけど、絶対許さない、忘れないという相反する気持ちもあって・・・だから苦しい、忘れ [続きを読む]
  • 不倫〜した方は忘れても、された方は忘れることができない〜
  • カウンセラー菊井ちえ子です 6月に入りました、相変わらず日々の時間の流れの速さが加速しているように感じます。 月曜日から6月29日のセミナーのご案内を開始しましたが、続々と、と言うとちょっと大げさになりますが・・・次々とくらいにしておきましょうか(笑)お申し込みをいただいております。 お申し込みメールが届くたびに、ご興味をもっていただけた、ブログを読んでいただけているんだ、という実感につながりうれしい反 [続きを読む]
  • ”真面目な夫が不倫?!その真面目さから陥る不倫”
  • カウンセラー菊井ちえ子です 東京での数日をすごしあっという間に滋賀に戻りました。先日のセミナーの様子を本家ブログにリポートしました。セミナーの様子を伝える記事ですが、よかったら読んでくださいね。 不倫夫と私はなぜ噛み合ないの?不倫夫との話し合いポイント解説セミナーリポート 帰りの新幹線は雨模様・・・なんだか涙のように見えますね。 そして、セミナーが控えると、どうしても記事がセミナーのお知らせ記事な [続きを読む]
  • 離婚を決められない私〜離婚を引き止めるわからない力〜
  • カウンセラー菊井ちえ子です 夫の不倫に悩み、苦しみ、もう無理、私には離婚しかない・・・そう思っても、また心が揺れる・・・ いや揺れるのではない、私の離婚を引き止めるような何かを感じる、という方がしっくりくる。 子供ために親が揃っていた方が、とも思う、幼い頃なら父親としての存在を奪うような罪悪感に苛まれたり、思春期になれば繊細な心の時期に負担を与えたくないという気持ちが湧いてくる。 そして、青年期とな [続きを読む]